川北稔氏の「洒落者たちのイギリス史」を読んだことのある方、本の簡単な内容を教えてください。

A 回答 (2件)

[147] 川北稔『洒落者たちのイギリス史』


http://www.hyperchronicle.com/misogura/014.html

参考URL:http://www.hyperchronicle.com/misogura/014.html
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読んだことはありません。

非常に簡単な紹介ですが以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「平凡社図書目録」

http://radicals.tripod.co.jp/polec00/question2.htm
(経済学の対象)

ご参考まで。

参考URL:http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/exec/browse …
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Q【歴史・イスラム国が英国イギリスで自爆テロをしない理由】イスラムが自爆テロで狙うべき国はフランスやド

【歴史・イスラム国が英国イギリスで自爆テロをしない理由】イスラムが自爆テロで狙うべき国はフランスやドイツではなく英国イギリスでは?

第1次世界大戦のときにオスマン帝国統一を英国イギリスが約束したのに約束を破ってユダヤ人たちに勝手にイスラエルという土地を中東アラブ諸国を無視して上げてしまったのが歴史上の失敗であり、イスラム人が最も恨むべき国は英国イギリスのはずなのになぜ英国イギリスで自爆テロが起こらないのか不思議です。

なぜでしょう?

アメリカで自爆テロが起こるのは自業自得なので無視しています。

Aベストアンサー

>なぜでしょう?

 彼らの(テロリスト)の
手段的では、セキュリティが厳重で出来ないだけ

 やりやすい方法でやりやすい国で
リスクが、低く成功率が高い方法、場所を考えているから

Q見城徹氏の本

見城徹著・『編集者―魂の戦士』(KTC中央出版)を探しています。
都内の大型書店でも見付からず、ネット検索しても出てきませんでした。
買われた方はいらっしゃいますか?

Aベストアンサー

http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30920484
見城徹編集者 魂の戦士
NHK「課外授業ようこそ先輩」制作グループ/編 KTC中央出版/編
価格: 1,400円
KTC中央出版
2001年12月発行
203P 20cm
ISBN: 4-87758-229-0
価格: 1,400円(税別)

参考URL:http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30920484

Qイギリスで昔あったテロ(?)について

カタゴリーが間違っていたらすみません。イギリス、ロンドンの、イーリングという場所で、3~7年前にあった、小規模の爆弾テロについて詳しく知っている方、当時近くに住んでいた方がいましたら、その詳細を教えていただけますか?たしか、夜中に本屋の近くで起こったものだったと思うのですが・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版のウィキに載っていました。
http://en.wikipedia.org/wiki/3_August_2001_Ealing_bombing

要約すると、

2001年8月3日にイーリングのブロードウェイ通りにて、RealIRAにより、7人の負傷者を出し、
200m以上にも渡って被害をもたらした自動車爆弾テロが引き起こされました。
この爆発はちょうど午前零時過ぎ頃に起こり(いくつかの報告書によるとまだ日が変わる前の8月2日だったとの声もある)、
爆発による直接的な被害の他には、隣接するイーリングブロードウェイショッピングセンター内で、
自動車爆弾の真下にあった水道管が破裂したことによる浸水被害も引き起こしました。

2001年11月、Noel Maguire、Robert Hulme 、Aiden Hulme(RovertとAidenは兄弟)という3人の男が、
英国内の3件の爆弾テロの容疑で逮捕されました。
3件の内訳は、
1件目が2001年3月4日にBBCにて起こされた自動車爆弾テロ、
2件目が本件、
3件目が2001年11月3日にバーミンガムにて起こされた爆弾テロです。

2003年4月8日、彼らは全員中央刑事裁判所(日本の最高裁のようなものだと思います)により有罪判決を受け、
Hulme兄弟が各々禁固20年、テロ計画の首謀者と目されるNoel Maguireには禁固22年が言い渡されました。

またこの3名以外にも、アイルランドのLouth地方出身のJames McCormack、
及び北アイルランドのFermanagh地方Newtownbutler出身のJohn Hannanという2名の男が、
この3名の判決以前に既に容疑を認めていました。
この5名の中でも主犯格だったJames McCormackに対しては禁固22年、
事件当時まだ17歳だったJohn Hannanに対しては禁固16年が言い渡されました。

英語版のウィキに載っていました。
http://en.wikipedia.org/wiki/3_August_2001_Ealing_bombing

要約すると、

2001年8月3日にイーリングのブロードウェイ通りにて、RealIRAにより、7人の負傷者を出し、
200m以上にも渡って被害をもたらした自動車爆弾テロが引き起こされました。
この爆発はちょうど午前零時過ぎ頃に起こり(いくつかの報告書によるとまだ日が変わる前の8月2日だったとの声もある)、
爆発による直接的な被害の他には、隣接するイーリングブロードウェイショッピングセンター内で、
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Q戦前・戦中史の本で、おすすめは?

こんばんは。

最近昭和史、とりわけ戦前・戦中史に非常に興味を持っています。先日「ホロコースト」というアメリカのTVドラマを見てナチスやヒトラーについてもっと掘り下げてみたいと思ったのですが、自国日本を知るのが先だろう・・・と、興味が昭和史に移りました。学生時代から日本史に興味があり、いろいろな時代の本を読んできたのですが、なぜか今まで昭和史は手付かずだったんです。

「いかにして日本は帝国主義、軍国主義に走ったか」を知る上で参考となる本をご存知でしたらご紹介ください(マンガ、小説不可)。
自分で探してみたものの、特定の個人や事件を題材にした本が多く、全体の流れが分かるような本がなかなか見つかりません。現在、ようやく見つけた岩波新書の「昭和史」を読んでいます。

Aベストアンサー

昭和の歴史は、明治時代からの延長線上にあるものと考えます。日露戦争後に侵略的な体制ができあがったようですが、私も詳しくは、知りません。

 数年前読んで興味深かったのは、

 岩波新書 田中 彰 『小国主義 -日本の近代を読みなおす-』でした。明治時代から、小国主義と大国主義の争いがあり、後者が主流になります。でも、本当に明治のはじめからそうだったのか。明治初期に大がかりな使節団が派遣され、日本の行く末をどのように考えるか、その方向を決める資料を集めます。岩倉の使節団は、いろいろ先進国を見てきますが、小国にもかなり興味を示します。

 数年前、国会で、日本は、小国なのだからという旨の発言をした議員に対し、小国とは何ということを言うと怒り心頭の議員が居ました。小国発言をした議員は、この本を読んだように感じました。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2456/recommend9905.html

Qイギリスのテロの被害者情報

私が海外に住んでいた時に親しくしていた友人グループは、多くがイギリス出身で現在ロンドン在の友人も多く、事故後、親しい友人とは短いメールで連絡が取れたのですが、友人の友人(私も以前何度か遊んだ事がある人)が事故に遭遇した恐れがあると言うことなんです。どこかに被害者の名前が載っているHPはありますでしょうか?(日本人ではありません)

Aベストアンサー

ありゃりゃ・・・
改行されちゃってますね^^;
こちらをコピペでどうぞ
http://en.wikinews.org/wiki/Explosions,_'serious_incidents'_occuring_across_London

Q北海道開拓(史)の本を教えて下さい。

北海道開拓史について興味があり、それについて書かれている本(小説に限らず)を探しております。
以前に「お登勢」とその続編を読みました。
それ以外であったら、ぜひ教えて下さい。

Aベストアンサー

最近、たまたま、開拓時代の北海道を舞台とした児童書を読みましたので、ご紹介しておきます。児童書にも、北海道の開拓史を舞台、あるいは背景にした本は、たくさん書かれていると思いますよ。

私が読んだのは、

・「留辺蘂(るべしべ)の春 ―マタルペシュペ物語・ 第二部―」
   今西祐行・著(偕成社)

です。同書の巻末に、川村たかし、更科源蔵といった方々による、開拓時代の北海道を舞台とした作品が数多く紹介されていました。

また、私自身は未読ですが、池澤夏樹さんが、「静かな大地」など、明治初年の北海道を舞台にした作品を書いていらっしゃるようですよ。ご存知かもしれませんが。

あとは、「北海道新聞社の本」や「北海道大学図書刊行会」のサイトに当たってみてはいかがでしょうか?

Qイギリスの事は英語でなんと言えばいいのか

同じ様な質問が過去にもあるかもしれませんが、
以前から疑問に思っていたことがあり、
今日ニューヨーク同時多発テロのチャリティーコンサートを
みていて改めて疑問に感じたので質問させて頂きます。
コンサートはニューヨークのマジソンスクエアーガーデン
で行われていて、MCはアメリカ人の様です。
そのコンサートに『the who』が出ていたのですが、
from Englandと紹介されていました。
ネットで調べてみたところ『the who』はイングランド地方の
ロンドン出身のようでした。
『the who』が演奏している後ろにはイングランド地方の旗では
無くユニオンジャックがかかげられていました。
日本ではイギリスの事を正式には『グレートブリテン及び
北アイルランド連合王国』というようですが、普通日本で
イギリスと言えば『イングランド地方』の事ではなく
『グレートブリテン及び北アイルランド連合王国』を指すと
思いますが、例えばアメリカ人が『England』という場合
どちらを指しているのでしょうか?人によって違うのでしょうか?
又、日本人が英語でイギリスと言う場合はなんと言えばいいのでしょうか?

同じ様な質問が過去にもあるかもしれませんが、
以前から疑問に思っていたことがあり、
今日ニューヨーク同時多発テロのチャリティーコンサートを
みていて改めて疑問に感じたので質問させて頂きます。
コンサートはニューヨークのマジソンスクエアーガーデン
で行われていて、MCはアメリカ人の様です。
そのコンサートに『the who』が出ていたのですが、
from Englandと紹介されていました。
ネットで調べてみたところ『the who』はイングランド地方の
ロンドン出身のようでした。
『the who』が演奏し...続きを読む

Aベストアンサー

UK, Great Britain, Britainなどいろいろな言葉がありますが、アメリカの日常会話では「England」という言葉がよく使われます。

使う人には大きく分けて二通りの種類があります。
(1)なんとなくイギリズ全土のことかなあと思って使っている人で、日本人に喩えるなら、ニューヨークがアメリカの首都だと勘違いしているヤカラに似ていて、子供ならこういうのが、わりと当たり前だったりする。
(2)Englandはあくまでもイングランド地方だけだと認識している人々。
です。マジソンスクエアーガーデンでMCをやるほどの人は、まず(2)と思って間違いありません。

しかし、それはさておき、そもそもはイギリス人自身が「England」という言い方を好みます。私は以前、電話で相手の「nationality」を英語で尋ねるアンケートを数年にわたりやっていたのですが、イギリスの人はたいてい「English」「Scottish」「Welsh」「Irish」といった言い方をします。稀に「UK citizen」と言う人もいましたが少数派でした。特に、イングランド以外の人の中には、その歴史ゆえに、自分たちが「UK」とか「GB」の一部だと認識することに抵抗がある場合が少なくありません。これは沖縄の人たちが返還後、何年経っても自分たちを「日本人」と分けて考える傾向があったのに少し似ています。

で、一方では、UK/GBがEnglandを中心に発展した(制圧した??)こともあり、Englandの人たちは、んん、イングランド=UKというのとは違うけど、「イングランドもUKも同じようなもんじゃん。北のほうの人たちはその人たちで自由に考えて」みたいなところがあります。なので、ユニオンジャックにも何の抵抗もありません。なので、逆に言えば「イングランド地方以外を指していないのであれば、『イギリス』みたいな意味合いでEnglandと言う」みたいなところがあります。ちょっとわかりにくいかもしれませんけど。

ただですねえ、ザ・フーのバックにユニオンジャックがあったのには、別のわけがあります。「The Who」で画像検索していただければわかりますが、ユニオンジャックは、いわば、このバンドのトレードマークなのです。もともと1960年代には、モッズ・ファッションにユニオンジャックのデザインが大幅に取り入れられていたのですが、その中心にいたのがザ・フーです。私も来日公演では、ユニオンジャック模様のバンダナを買いました(すみません、非公式グッズです)。友人はユニオンジャック柄のジャケットを着て(派手です)ライヴをやっています。パッと見だけでザ・フーのコピー・バンドだとわかります。

何しろ、ユニオンジャックはオシャレです。70年代には、ユニオンジャック柄のロンドンブーツ(厚底の靴ね)が渋谷でも流行りました。もちろん、アメリカでも星条旗の柄を着たり、フランス人はトリコロール模様が好きだったり、イタリア人も旗の3色をデザインに取り入れたりします。日の丸は、ちょっとあっさりしていますが、このように、ファッションが急に派手になった60~70年代には、国旗をモチーフにしたデザインが流行したのですよ。

というわけで、「England=限りなくUKと同義語」という面はなきにしもあらずなのですが、それとは別の意味での、このバンドならではの、ユニオンジャックなのです。

UK, Great Britain, Britainなどいろいろな言葉がありますが、アメリカの日常会話では「England」という言葉がよく使われます。

使う人には大きく分けて二通りの種類があります。
(1)なんとなくイギリズ全土のことかなあと思って使っている人で、日本人に喩えるなら、ニューヨークがアメリカの首都だと勘違いしているヤカラに似ていて、子供ならこういうのが、わりと当たり前だったりする。
(2)Englandはあくまでもイングランド地方だけだと認識している人々。
です。マジソンスクエアーガーデンでMC...続きを読む

Q中間管理職が読む本

部下をマネジメントするための本、または体験記等お薦めの書籍があれば教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。
中間管理職が読む本かどうか分かりませんが…私が読んでためになった本を紹介させていただきます。


「すごい会議」
大橋禅太郎さんの著作です。アメリカのコーチングのプロに教わったテクニックを受け、自分でもコンサルティングを行っている方のようです。会議の仕方を抜本的に変える手法が紹介されていますが、それだけではなく、コーチングにも使えるような気がします。Yahoo!をはじめ、日本の大企業でも実践されているようです。一読の価値はあるかもしれません。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479791183/249-4621599-7754701


 次に、あまりお金をかけないで手に入るのは、中谷彰宏さんの仕事に関する著作です。中谷さんの本は正直に言って今まで軽視していましたが、あるメールマガジンで、女性の心理をつかむには絶好の教材だという評判を見たのと、今年ちょうど女性の同僚と仕事の関係でトラブルが度々あったことも影響して、読んでみました。…私にとっては確かに良い勉強になりました。
 私がつい先日読んだのは、「あなたが動けば、人は動く」です。一緒に購入した「人を動かせる人の50の小さな習慣」も、読みやすいです。書店ではなく古本屋の100円均一コーナーで買いました。そういうところにも、ちゃんと置いてある辺りが、多作家のよいところですね。


 あと、神経言語プログラミング(NLP)関係の本も、悪くないです。私は教育に関係するNLP本を読みましたが、ビジネス関連や理論編の書籍も多く出ています。本格的に勉強すると少し難しいかも知れませんが…エッセンスを知るだけでも得られるものもあるかと思います。もしかしたら、NLP関連の日本語サイトもあるかも知れません。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/external-search/249-4621599-7754701?tag=opera-22&index=blended&field-keywords=NLP
ちなみに私が購入したのは、「子どもの意欲を引き出す―NLP(神経言語プログラミング)活用事例集〈Vol.1〉 NLP(神経言語プログラミング)活用事例集 (Vol.1)」です。教育現場における活用事例が具体的に挙げられています。


 あとは教育学関係ですが…分かりやすいのでオススメなのが、向山洋一さんの「授業の腕をあげる法則」や「子供を動かす法則」です。小学生の集団を指導してきた経験則から得られたノウハウについて、子供の指導や集団統率の基礎基本を簡潔明瞭に述べています。初版は古いのですが、何度も刷られていて、会社の研修教材などにも利用されているようです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4189091154/qid=1136380292/sr=1-16/ref=sr_1_2_16/249-4621599-7754701
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4189131199/ref=pd_sxp_elt_l1/249-4621599-7754701


 質問者の方がどのようなニーズをお持ちなのか分かりませんが…何かのお役に立てれば幸いです。
それでは。

はじめまして。
中間管理職が読む本かどうか分かりませんが…私が読んでためになった本を紹介させていただきます。


「すごい会議」
大橋禅太郎さんの著作です。アメリカのコーチングのプロに教わったテクニックを受け、自分でもコンサルティングを行っている方のようです。会議の仕方を抜本的に変える手法が紹介されていますが、それだけではなく、コーチングにも使えるような気がします。Yahoo!をはじめ、日本の大企業でも実践されているようです。一読の価値はあるかもしれません。
http://www.amazon.co...続きを読む

QEUのテロについて

EUのテロについて
クリスマス前後にイギリスに行く予定です。
アルカイダからのテロ予告がニュースで報道されましたが、今の現状のイギリスの様子を教えてください

Aベストアンサー

フランスかドイツと言ってませんでしたか。
そのニュースは10月4日に出ていたんですが、
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info.asp?num=2010C306

海外安全HPからは消えています。履歴に表示されない。
http://www.anzen.mofa.go.jp/kaian_search/newest_C.asp

でも在英国日本大使館HPの安全情報にはまだ残っている?
http://www.uk.emb-japan.go.jp/jp/index.html

英国は北アイルランド関係(アルカイダではない)のテロ注意が出ています。

参考URL:http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html

Q本の内容がわかるサイト

普段、書籍購入にはesbooksを利用していますが、物によっては内容紹介も読者のコメントも無いものが多いんですよね。
特に私の気になる本(「ダ・ヴィンチ」の新刊予定に書かれているタイトルだけで判断)は私の興味の対象が多くの方とずれているのか、コメントも無いものが多いんです。(T_T)
そこで、どんな本にも内容紹介が付いているサイトをご存知でしたら教えてください。
全てが無理なら新刊予定や新刊の本の内容だけでも、または新刊はないけれど既刊なら内容紹介されているでも、どちらかだけでも結構です。
購入サイトで扱われている程度の一般的な範囲で構いませんし、購入できないサイトでも構いません。
説明も短い簡単なものでよいのですが。
それとも各出版社のサイトや作家さんのサイトを地道に当たるしか方法はないのでしょうか。(T_T)
どうかよろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

わたしが利用しているのは、すでにご紹介のあったbk1と、紀伊国屋とTRCです。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosc.wb
http://www.trc.co.jp/trc-japa/search/trc_www.asp


あと図書館なので、新刊は無理ですが。
学術関係は東京大学ブックコンテンツを利用しています。

http://contents.lib.u-tokyo.ac.jp/contents/index_j.html


あと、たまに、有隣堂です。
https://www.honya-town.co.jp/yurindo/index.html


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