また同じような質問になるんでしょうね~
愛し合っている二人がムードにはまっているとき頭の中に浮かぶ管弦楽・吹奏楽のの曲って皆さん一体どんな曲がありますか?ポップスでも、現代音楽でもクラシックでも邦楽のアレンジ物なんでもかまいません。それに関するエピソード、うんちくも承ります。どしどし教えて下さい。ちなみに私は・・ブルッフのバイオリンコンチェルトト短調の2楽章とか、スパークのThe Year Of The Dragon の2楽章などを思い浮かべます。ものすごく大至急。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

ブルッフのコンチェルトとは、クラシックの中でもかなり通な方とお見受けしました。



よし、一介のクラシックファンとして、お答えしましょう。

ショスタコーヴィチ 歌劇「ムツェンスク郡のマクベス夫人」
いや、これはまずいな、愛し合ってるのを露骨に描写した音楽だし。

マーラー 第9交響曲より第4楽章
5番のアダージェットじゃないところがミソ。

マスカーニ 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲
有名すぎますが、こういうイメージが僕にはあります。

ラヴェル ラ・ヴァルス
フランス音楽のお洒落な部分が、愛する2人のイメージにぴったりです。

サン・サーンス クラリネット・ソナタ
クラリネットという楽器が官能的なので、ついついクラリっとネ。

こんなところでどうでしょう。
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この回答へのお礼

有り難うございました。第9で愛を語るなら、本当に「歓喜!!」以外ないですよね。でも、どんな風な歓喜なんでしょうね?興味あります。

お礼日時:2001/12/01 00:22

私は愛し合っているときにはいわゆる「愛のテーマ曲」は思い浮かびません。

どちらかというとショパンの「別れの曲」とかチャイコフスキーの「悲愴」の第一楽章、せいぜいラフマニノフのピアノ協奏曲第2番のフィナーレの主題が思い浮かびます。
でもやっぱりスネークマンショーの聞き過ぎか、サティのジムノぺディ第1番が強烈な印象として残っています。「わたしのここがすき?」なんて・・・
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QPUFF the magic dragonについて

この曲のメロディが知りたいです。(サビだったらなんとなく分かるんですが。)
どなたか回答をお願いします。

Aベストアンサー

参考URLで、PP&Mのライブ音源が試聴できます。(リアル・プレーヤーが必要)。

しかし、この曲、Aメロ、Bメロ、サビ、なんて構成はなかったはずですよ(^。^)。
あなたが知っているメロディーが全てではないかと思います。単純な繰り返しで出来ています。

参考URL:http://www.peterpaulandmary.com/music/f-jukebox.htm

QPUFF the magic dragon の歌詞について

Puff the magic dragon の日本語訳の歌詞は何を見れば分かるのでしょうか?英語の歌詞は分かったのですが,日本語歌詞を探しています。歌詞が載っているCDまたは本のタイトルなどを教えていただければありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

Googleで「PUFF the magic dragon 歌詞」のキーワードを入れて日本語のページを検索を行ってみて下さい。

先頭にヒットします。
英語の歌詞の後に、日本語訳が載っています。

少し物足りない訳ですが、日本語が載っています。

CDは、手元に無いので細かい話が出来ないのですが、PPMのベストアルバムに歌詞が載っていました。

参考URL:http://www.google.com/intl/ja/

Q長調と短調

長調と短調の違いがわかりません。
確か音楽の時間に長調=明るい曲、短調=暗い曲とならいました。でも、明るい、暗いって人の主観によると思うんですけど。

わかりやすく、「明るい、暗い」から一歩すすんで説明してもらえませんか。

Aベストアンサー

本当は、明るい、暗い、というわけ方はあまりよくないのですが、何せ多くの人が、その響きに「それらしいもの」を感じてしまうので、よくこの言葉が使われるのです。

とりあえず、その曲の中心となる和音が、「ド、ミ、ソ」の響きがしておれば、長調、「ラ、ド、ミ」の響きならば、短調です。

同じ「ジャジャジャジャーン」でも、結婚行進曲の前奏ならば長調、ベートーベンの運命ならば、短調。

同じ「チャ、チャ、チャーン、チャ、チャ、チャーン」でも、「ジングルベル」になるのならば、長調、「青い山脈」になるのならば、短調です。

音が鳴らないので、わかりにくくてすみません。ちなみに、巷にあふれる曲は、長調とも短調ともいえない曲が多いことも知っておいてください。響きは、多様化しているのです。

Qチャイコフスキー6番4楽章の旋律

先日、TV番組(題名のない音楽会)でオーケストラにおける2nd
part の役割がとりあげられ、チャイコフスキー「悲愴」4楽章で
主旋律が 1st Vn/2nd Vn にまたがって現れる例が紹介されました。
単独パートではわからない響きこそ合奏の醍醐味と思うのですが、
単純に 1st: Fis E D Cis H Cis
    2nd: H B Gis F F E  の冒頭にしなかったのは
なぜでしょう? 曲が曲ですから、作曲者のお遊びではないと想像
しますが、音づくりの上で特別の意味があるのでしょうか?

私は作曲法など知りませんし、ただチャイコフスキーが好きなだけ、
それも4~6番とか有名なコンチェルトとかのミーハーです。
専門家のご回答に限らず、ご同輩の想像も大歓迎。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

悲愴のトランペットのトップを吹いた経験者です。
そんなこんなで今スコアを読みながら答えています。

1stとヴィオラは9度の関係でほぼ同じ動きをしていますね。
2ndとチェロもそれほどではないけれども9度が多いです。
ということは、1stと2ndの関係だけではないですね。

最初に考えたのですが、1stと2ndを両翼に配置することを作曲家が意識したと考えられます。
vla vc
1st 2nd
これだと、音が交互から聴こえます。
ヴィオラとチェロも同じように交互に響くようになりますから、合奏としてもやりやすいのではないでしょうか。
ただし、仮にそうでないとしても、音が別のところから聴こえてくるというだけでも効果があります。

これは4楽章の都合だけの話で、基本的には、
2nd vla
1st vc
がふさわしいと思います。

そんなことで。
蛇足になります。
第2楽章のホルンのラ(下)ラ(上)ラ(上)ラ(下)とその逆というのは確かに驚きますね。
ホルンはあと3連符のタイがかわいそうだ・・・
っていうか、ラッパも相当難しいんですけどね。よくあんな曲ができたもんです。

悲愴のトランペットのトップを吹いた経験者です。
そんなこんなで今スコアを読みながら答えています。

1stとヴィオラは9度の関係でほぼ同じ動きをしていますね。
2ndとチェロもそれほどではないけれども9度が多いです。
ということは、1stと2ndの関係だけではないですね。

最初に考えたのですが、1stと2ndを両翼に配置することを作曲家が意識したと考えられます。
vla vc
1st 2nd
これだと、音が交互から聴こえます。
ヴィオラとチェロも同じように交互に響くよ...続きを読む

Qコーラスライン: the music and the mirror

 マイケル・ダグラス主演の映画「コーラスライン」を見たのですが,「the music and the mirror」がありませんでした.

 この曲目当てでレンタルビデオ屋に行ったといっても過言ではないのでちょっと悲しくなりました.

 映画ではこのシ-ンはカットされたのでしょうか.それとも見落とし?

Aベストアンサー

映画のナンバーは

http://www.geocities.com/TelevisionCity/Studio/8849/Moviemusicals/Resume/One.htm

で紹介されて
ミュージカルのナンバーは

http://www.musicaltheatre.org.uk/musicals/chorusline/

に載っているので、両者を比較ずれば、どのナンバーが削除されているか、わかると思います。

おっしゃるように、"The Music and the Mirror"はカットされているし、あきらかに全体の流れとは異質な"Surprise, Suprise"が、映画用ナンバーとして新たに書き下ろされていたりします。

この映画とミュージカルは別物と考えた方が良い、というのが、一般的な評価(とくにミュージカル版“コーラスライン”愛好者の評価)だと思います。
『ブロードウェイ物語』(ヴィアガス、リー、ウォルシュ共著 講談社)という本を以前読んだことがあるんですが、この本の中で、ミュージカル版のオリジナルキャストは、映画監督のリチャード・アッテンボローはこのミュージカルのことをまったくわかっていない、と批判していたように記憶しています(手元に本がないため曖昧です)。

すなわち、映画版では、ショーに出ることをきっかけに、なんとか世に出たいと願う、ダンサーのタマゴたちの話。

そしてミュージカルでは、すでに独立し、キャリアも積んでいるダンサーたちが、なんとかダンサーであり続けたい(そのために、なんとしてもショーに出たい)と願う話なのだ、と。
だからこそ、冒頭で歌われる"I hope I get it"の歌詞でも、"I want this job"という歌詞は避けられ、"I need this job, I hope I get it"と歌われているのだ、と。

映画はこのミュージカルの肝心な部分を理解していない、というのは、そういう意味なのです。

ちなみに『ブロードウェイ物語』では、どのようにこの“コーラスライン”というミュージカルが作られていったか、ワークショップの様子などが描かれていて、大変おもしろかったように記憶しています。
ミュージカル版、とくにオリジナルキャストに興味がおありでしたら、ぜひお読みになってください。

参考URL:http://www.geocities.com/TelevisionCity/Studio/8849/Moviemusicals/Resume/One.htm, http://www.musicaltheatre.org.uk/music

映画のナンバーは

http://www.geocities.com/TelevisionCity/Studio/8849/Moviemusicals/Resume/One.htm

で紹介されて
ミュージカルのナンバーは

http://www.musicaltheatre.org.uk/musicals/chorusline/

に載っているので、両者を比較ずれば、どのナンバーが削除されているか、わかると思います。

おっしゃるように、"The Music and the Mirror"はカットされているし、あきらかに全体の流れとは異質な"Surprise, Suprise"が、映画用ナンバーとして新たに書き下ろされていたりします。

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