この現象についてですが消しゴムをこすった時の静電気で黒鉛が取れるものだと思っていました。友人は単にゴムの吸着力で取れるんだといいます。そこの原理を教えてください

A 回答 (3件)

消しゴム博物館のURLです。



消える原理が載っていましたよ。

http://www.seedr.co.jp/keshigomu/hakubutu3.html

参考URL:http://www.seedr.co.jp/keshigomu/hakubutu1.html
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「字が」でいいんですよね?



えっと、お友達が正しいように思います。
鉛筆の線を消しゴムでこすると、黒鉛がはがれ、それがゴム(の、かす)にくっついて、結果的に消えた事になる。
…だと思うのですが…うーん。
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参考URLをごらんください。


ゴムのことをrubberといいますが、参考URLにあるように最初は、消しゴムとしての用途で使われたためです。
伸び縮みするゴムの性質が発見されたのは、そのあとだったそうです。

http://www.c-rubber.co.jp/txt/gomurekisi.html

参考URL:http://www.kagaku-inpaku.org/wonderland/sozai/015.shtml,http://www.c-rubber.co.jp/txt/gomurekisi.html
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それとも、空気の分子を差のエネルギーで励起して、それらが元のエネルギーレベルに戻るとき、光と熱と音を出すのでしょうか。
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こんばんは。

まず、衣服のパチパチについてですが、
それは、
衣服を着脱するときに布(合成繊維)がこすれて、電子をむしり取られることによって静電気がたまり、
たまった静電気が、着脱の途中で、早速、中和されるために起こります。

合成繊維の分子構造は、分子の端っこに、むしり取られやすい電子があるのです。


>>>プラスの電気とマイナスの電気が一緒になるときエネルギーレベルが落ちるのでその差が光と熱と音になるのでしょうか。

そんな感じですけれども、
「プラスの電気」は、電子をむしり取られてプラスに帯電した分子、
「マイナスの電気」は、電子、
ということを理解してください。


>>>それとも、空気の分子を差のエネルギーで励起して、それらが元のエネルギーレベルに戻るとき、光と熱と音を出すのでしょうか。

電気的中和は「静か」に行われるものではないので、エネルギーが余ります。
ですから、その理解で正しいと思いますが、私もよくわかりません。


>>>また、雷のようにエネルギーが大きいときはそのエネルギーで空気中のちりなどが燃えて光と熱を出すということもあるのでしょうか。

雷については、かなり難しいです。
http://100.yahoo.co.jp/detail/%E9%9B%B7/%E9%9B%BB%E5%85%89%E6%94%BE%E9%9B%BB%E6%A9%9F%E6%A7%8B/

こんばんは。

まず、衣服のパチパチについてですが、
それは、
衣服を着脱するときに布(合成繊維)がこすれて、電子をむしり取られることによって静電気がたまり、
たまった静電気が、着脱の途中で、早速、中和されるために起こります。

合成繊維の分子構造は、分子の端っこに、むしり取られやすい電子があるのです。


>>>プラスの電気とマイナスの電気が一緒になるときエネルギーレベルが落ちるのでその差が光と熱と音になるのでしょうか。

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どうも今ひとつ原理が理解できません。

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どうも”コイルが帯電しているとその電界の中を通過する水が逆の極性に帯電する”ということが書かれているようですが、この電荷の分離・移動がどうして起こるのか理解できません。

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コイルとなっていますが、作るのが簡単だからコイルとしているのでしょう。
要は、水に電解を与えて、逆極性の電荷を引き寄せ、同極性の電荷を
遠ざけるためのものです。

水がコイルの中を通過するときは水滴になっていてはだめで、上のタンクと
つながっている必要があります。水は電気を通すので、コイルの電位に
対して同極性の電荷はコイルに面している水の表面に集まり、逆極性の
電荷はコイルから遠い部分、つまり上のタンクに集まります。

このようにプラスとマイナスが分かれたところで、水滴がちぎれると、
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コイルとなっていますが、作るのが簡単だからコイルとしているのでしょう。
要は、水に電解を与えて、逆極性の電荷を引き寄せ、同極性の電荷を
遠ざけるためのものです。

水がコイルの中を通過するときは水滴になっていてはだめで、上のタンクと
つながっている必要があります。水は電気を通すので、コイルの電位に
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このようにプラスとマイナスが分かれたところで、水滴がちぎれる...続きを読む

Q消しゴムを探しています

 どのカテゴリーに質問してよいか分からなかったので、このカテゴリーに質問を投稿させていただきました。
 タイトルのとおりなのですが、私は今、ある消しゴムを探しています。以前に使っていたものなのですが、使い切ってから文具屋さんを探しても見つからなかったので様々な消しゴムを使ってみたのですが、どうしても馴染まずに困っています。

 その消しゴムとは…
(1)MONO消しゴムのような形
(2)パッケージは青と白の幾何的なデザイン

 覚えているのはこれだけです。メーカーの名前も分かりません。今から10年ほど前に生協の共同購入で初めて購入しました。結構昔なので、もしかしたらパッケージのデザインなどは変わっているかもしれません。
 情報が少なくて申し訳ありませんが、もしこの消しゴムをご存知の方がおりましたら、回答お待ちしております。また、もし「この消しゴムが使いやすい」というおススメの消しゴムがありましたら、併せてよろしくお願いします。

Aベストアンサー

わたしは幾何的なデザインから、
「AIR-IN」(PLUS)の消しゴムを連想しました。
http://stationery.s25.xrea.com/site/stationery/airin.html

他には、

「Radar」(SEED)
http://store.yahoo.co.jp/net-shibuya/seeda1f9a52.html

「FOAM ERASER」(PILOT)
http://stationery.s25.xrea.com/site/stationery/eraser/kesigomu_pilot.html

「HIGH QUALITY」(UNI)
写真が見つからない。(笑)

「FOAM ERASER W] (ラビット)
http://www.rabit.co.jp/eraser.html

難しいものですね。

Qサイフォン原理と毛細管現象

A容器とB容器の二つの容器があるとします。
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出ていき容器Bに流れるようにします。
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容器Aは常に一定の水位にして(排水穴から常にあふれてる)さらに水は循環し、電気を使わずに作るなんて無理でしょうか?
自分なりに調べたらサイフォンの原理とか毛細管現象?というのがなんかそれっぽいかんじなんですがなんせ学力がなく分かりません。
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Aベストアンサー

全くのメンテナンスフリーで行うことを想定されていますか?
例えば週一くらいでメンテナンスでもよいでしょうか。

あと、水は少々排水に流してもよいでしょうか。

もし上記がOKでしたら
鳥の水遣りが参考になるかもしれません。
コンビネーションフィーダーといいます。
http://www.sudo.jp/petproducts/bird/bird_goods/foodbowl/bird_foodbowl.html
http://www.sudo.jp/petproducts/bird/bird_goods/foodbowl/jpeg_images/comf_b.jpg
どういう仕組みかといいますと次のようなイメージです。
試験管のような片方が塞がった筒に水を入れます。
そして水がこぼれないように逆さまにし、薄い(深くない)皿に立てます。
すると一部水がこぼれ試験管の中に空気が入りますが、さらにこぼれた水が試験管の口(逆さまにしているので下端になります)の高さになり口をふさぐと水がそれ以上漏れません。
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どうでしょうか。

全くのメンテナンスフリーで行うことを想定されていますか?
例えば週一くらいでメンテナンスでもよいでしょうか。

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コンビネーションフィーダーといいます。
http://www.sudo.jp/petproducts/bird/bird_goods/foodbowl/bird_foodbowl.html
http://www.sudo.jp/petproducts/bird/bird_goods/foodbowl/jpeg_images/comf_b.jpg
どういう仕組みかといいますと次のようなイメージです。
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Q消しゴムを投げつけられてキレて同級生を刺した事件

高校生が消しゴムを投げつけられてキレて同級生を刺した事件をニュースで見ました。
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Aベストアンサー

 その出来事で我慢の限界に来ただけでしょう。

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Q大型飛行機が飛ぶ原理が「たまたま」の原理に基づくというのは本当ですか?

先日、知人との会話で、

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と聞かれたので、テレビでみたことのある揚力のコトを挙げたところ、

「確かにその原理を利用しているけど、厳密には「たまたま」あの形にしたら飛んだだけで、今の飛行機の形があの形になっている根拠は科学的に証明できていないんだってさ!」

と言っていました。

本当であれば非常に面白い話だと思ったのでその時はとても感心したのですが、「たまたま」という表現と「科学的に証明」っていうところがいまひとつピンとこなかったので、この件についてもう少し詳しく説明できる方がいましたら、ぜひご教授願います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の記憶で書いていますので厳密には間違っているかもしれません。

ベルヌーイの法則においてそもそも前提が、膨らんだ部分と平たい面を通った気流が、同じ場所でぶつかるということです。ゆえに、膨らんだ面の気流は早く流れる必要があるので、その分気圧さが上下に生じ浮力が生まれるとということです。これは、水を流した水道にスプーンの背中の丸い部分をつけるとひきつけられることなどからよく紹介されています。しかし、その[同じ場所でぶつかる」必要がそもそもなぜあるのか?といわれるとなぜそうなのか説明がつかないということです。

飛行機では確かにベルヌーイの法則による浮力が生じているらしいですが、一方翼を気流に対して斜めに向けることで下に向かう気流の成分をつくり、ニュートンの反作用の法則で飛行機が上にちからを受けているのも確かです。むしろ、後者のほうが実は大きいというような話も聞いたことがあります。ちなみに飛行機が離陸寸前や着陸するときに翼の後端が伸びたししてますが、あれが向え角を増やす装置(フラップ)で、低速における浮力を補っています。

でたらめで飛んでいるというと、確かに語弊があると思います。でたらめ、といってもきちんと飛ぶだけの力が生じるように細かく計算されて作られています。また、気流の乱れや、エンジンが一個だめになっても飛べるなどの想定はいろいろされて、それなりに根拠があって安全に設計されていますので、急に飛べなくなることはないです。また、飛行機の対気流速度が一以下になると翼を流れる気流に一気に乱れが生じ、いわゆる(失速)がおきますが、あるパイロットの書いた本によると、この失速というのはかなり正確な値で、一気にガクッとくるぐらい正確に判断されています。

飛行機、と昆虫などが述べられていますが、これはスケール効果というものが関係してきますので簡単に説明できません。私も詳しくわかりませんが、例えば、ありを手で持って立って落としてもありは死にませんが、人間がビルの上から落ちれば死にます。つまり、大きさや速度によっても気流の振る舞いが違ってきますので端的に同等に比較することはできません。ちなみに、鳥や昆虫などはこのスケール効果で考えると、羽を羽ばたかせて飛ぶような方法がもっとも効率が良いですが、逆に飛行機や音速旅客機などは空気に乗って「滑空」するような形のほうが効率が良いことが割わかります。これは水中でも似たようなことが生じており、サメやマグロなんかはなんとなく「滑水」するようや泳ぎをしますが、反対に遅い、小さい魚はどちらかといえば浮くような泳ぎ方です。

まあ、自然の法則というのはなぜか知らないけどこうなってたなんてことは多いですので、[でたらめ」といえばでたらめなことなんていっぱいあります。特に量子論や相対性理論などでは「こう考えるとうまくいく。とりあえず今これで矛盾はない」というようなスタンスで、実際はなぜそうなるのかはわからないのです。ただ、虫の飛び方などは現在の航空力学などで考えてもなぜか勝手に効率のよい方法で飛んでたりするので、そんなときに自然の神秘が生まれますね。

長文失礼します。

私の記憶で書いていますので厳密には間違っているかもしれません。

ベルヌーイの法則においてそもそも前提が、膨らんだ部分と平たい面を通った気流が、同じ場所でぶつかるということです。ゆえに、膨らんだ面の気流は早く流れる必要があるので、その分気圧さが上下に生じ浮力が生まれるとということです。これは、水を流した水道にスプーンの背中の丸い部分をつけるとひきつけられることなどからよく紹介されています。しかし、その[同じ場所でぶつかる」必要がそもそもなぜあるのか?といわれるとなぜそうな...続きを読む


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