英語のレポート(1500字程度)で1994年に自ら命を断ったNirvanaのフロントマン、kurt Cobainについて書こうと思います。
これは一応リサーチレーパーという事で、ただ彼について書くわけにはいきません。
そこで「カートコベインが90年代初期に熱狂的に受け入れられたのは何故か」というテーマを決めて、ジェネレーションXや、当時の若者達の現状、当時のアメリカの社会状況などを絡ませて書きたいのですが、資料がなかなか見つかりません。
カートコベイン自身が薬物中毒であり、うつ病だったとされており、自殺によって生命を絶ちました。ですから、90年代初期のアメリカ(の若者)におけるこれらの状況なども知りたいのです。
何か良い資料を知っている方、直接これらに詳しい方、どうかお知恵を貸して下さい。お願い致します!

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A 回答 (1件)

カートコバーンに関する質問に答えた者なので、また同じ者が答えるのもナンだなと思ったのですが、誰も答えてないので、書かせていただきます。

ジェネレーションXについては下のサイトなどで簡単にまとめてあります。親の離婚の影響とかにも触れてあります。
ところで、ジャネレーションXという言葉の元となったクープランドの「ジェネレーションX」という本は訳も出ているはずです。私はちらとしか読んだことありませんが、一応押さえておいた方が良いのではと思います。
その世代は、MTVで育った世代でもあるので、その影響も外せません。ドラッグに関して思い出すのは、その頃はハイになるドラッグから急激にダウナーなものに移った時期でした。

参考URL:http://www.cc.colorado.edu/Dept/EC/generationx96 …
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この回答へのお礼

またまた貴重な情報をどうもありがとうございます!!

>また同じ者が答えるのもナンだなと思ったのですが、

そんな事全然ありませんよ!とっても助かります(>_<*)
サイトの方もまさに「こんなの探してたんだよぉ」といった感じですし、言葉の元になった本まで教えていただいて感激です。MTVの影響、ドラッグがハイなものからダウナー系(ヘロインとかかな?)になったっていうのも興味深いですね。
もう私のリサーチペーパーはyamachan62さん無しではありえないというか(笑)ほんとspecial thanxで加えたい位の勢いになってきました。
今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

お礼日時:2001/12/04 01:11

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Q新撰組が当時の京都府警と考えた場合、六波羅探題は当時のアルソックやセコムのような存在だったのでしょう

新撰組が当時の京都府警と考えた場合、六波羅探題は当時のアルソックやセコムのような存在だったのでしょうか?

Aベストアンサー

六波羅探題は幕府直轄で公安調査庁辺り。

私兵集団が元になっている新撰組の方がアルソックやセコムに近い立場かと、
しかしやっている仕事は単なる警備ではなくどちらかというとSAT。
新撰組がSATなら管理する上の京都府警は、京都守護職で会津藩になるかと思います。

Q一次資料と二次資料

図書館における一次資料と二次資料のついて、
一次資料・・・一般的な書籍・論文
二次資料・・・書誌、索引、抄録、文献目録など一次資料を得るために必要な資料
と、概要だけは分かったのですが具体的な例がどうにも浮かびません。
この二種類の資料について分かりやすい具体的例を教えてください。

Aベストアンサー

「分かりやすい具体的例」とのことですが,たとえばこんな例で分かりますか?

書誌・文献目録の例:『星の本の本』(地人書館)
索引:『雑誌記事索引』(国立国会図書館)
抄録:『科学技術文献速報』(JST=科学技術振興機構)

これでももしピンと来ないとすれば,今までそういった2次資料を目にしたことがないからだろうと思います。
まずは,図書館のレファレンス資料コーナーに行って,これらに該当する実物を実際に手にとってパラパラとめくってみてください。分からなかったら司書さんに聞いてください。
大学図書館ならどれも必ずあるはずですし,公共図書館でもそれなりに大きいところ(市立の中央館クラス以上)ならあると思います。
雑誌記事索引は,95年以降はオンライン版やCD-ROM版になってしまっていますが,2次資料だなあということを実感するのであれば,冊子体を見た方がいいと思います。

なお,索引というのは本のおしまいに付いている索引ではなく,「いろいろな本の内容を探すための本」です。
(まあ,巻末索引も「その本の内容を探すための道具」ですので,索引には違いありませんが,「2次資料」としての索引は,他の「1次資料」を探す道具ということになります。)

「分かりやすい具体的例」とのことですが,たとえばこんな例で分かりますか?

書誌・文献目録の例:『星の本の本』(地人書館)
索引:『雑誌記事索引』(国立国会図書館)
抄録:『科学技術文献速報』(JST=科学技術振興機構)

これでももしピンと来ないとすれば,今までそういった2次資料を目にしたことがないからだろうと思います。
まずは,図書館のレファレンス資料コーナーに行って,これらに該当する実物を実際に手にとってパラパラとめくってみてください。分からなかったら司書さんに聞いてく...続きを読む

Q180と240は90でどちらも割れますよね、しかしパッと90と分かる方法ありますか?

180と240は90でどちらも割れますよね、しかしパッと90と分かる方法ありますか?

Aベストアンサー

90で割り切れる…と言う事なら、割る数を10で割って、1桁目と2桁目を足して9になるかを確認する。
 180÷10=18・・・1+8=9 割り切れる
 240÷10=24・・・2+4=6 割り切れない
と判断できる。

中学2年生か3年生くらいの数学の授業で、証明問題の例として、
「各桁の数字を足したときに9の倍数になったら、その数は9の倍数になるという事を証明しろ」
みたいにやるんだけどなあ。
127は9で割り切れるとか、288も9で割り切れるとかそんな結果を単純に利用できるようになる。

Q1960年代~70年代の子どもの遊び

児童心理学を勉強している大学1年生です。今度、児童学という授業のワークショップで「子どもの遊びの昔と今」というテーマで発表することになりました。
私の担当は1970年代に流行った遊びとその社会的背景なのですが、本で調べたところ、その当時既にテレビゲームが出始めていたようで、現代とのわかりやすい比較をするためにはもう10年さかのぼってみる必要があるのかな?と感じました。そこで60年代、70年代の20年間を調べてみましたが、遊びの移り変わりを年表などで表した本からの情報だけでは、おもちゃやぬいぐるみ、つまり製品化された道具を使った遊びの様子しかわかりませんでした。
もっとリアルに、というか子どもたちが独自に作って流行らせた遊びってあるはずですよね?
たとえば私が子どもだった90年代前半には、「三角おに」や「けいどろ」「ポコペン」などといった遊びが流行っていました。

60~70年代に幼少期、児童期を過ごされた皆さん、「こんな遊びが流行ってたよ。」というものがあれば、是非教えてください。そしてもしよろしければ、それが社会で起こった出来事に影響された「流行」であるならば、どのような背景であったかもお聞かせいただければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

33歳ですので、71年生まれです。京都府北部在住でした。

たしかに、私が小学校2年生のころだったか、そのあたりから、任天堂、トミー、バンダイと、いろんなおもちゃメーカーがテレビゲームを出し始めました。そのころから、友人宅に集まってみんなでゲームをやる(当時、今のゲーム機ほど複数で遊べるものは少なかったにもかかわらず、みんなで集まってました。人がやっているのを見ていても楽しかったんですね)。

というわけで、70年代後半、私が幼稚園~2年生あたりまでだと、やはり多かったのは「ごっこ遊び」系のもの。仮面ライダーなどはよく遊びました。ただ、ウルトラマンは、悪の側が怪獣であることが多く、「怪獣の役」というのがイメージ的にピンとこなかったのか、ごっこ遊びの対象にはなりにくかったように思います。やはり、敵も味方も明確に人間型である仮面ライダーが多かったですね。当然、誰がライダーになるかで喧嘩になるのですが。

あとは、団地内で同級生たちが集まると、

・けいどろ(ウチの地域では「どろけい」でした)
・ポコペン

また、小学校では、体育館を使って全校的に流行っていたのが、体育館入り口の足拭きマット?を安全地帯とした鬼ごっこ。マットに乗っている間は鬼は手を出せないのですが、マット間で移動するときは、鬼にタッチされると鬼交代。それが後半は、体育の時間に使う帽子をブーメラン型にたたんで(つばの部分が堅いので)、鬼が狙った相手に投げつける鬼ごっこに変化して行きました。学校内では「ぼうし鬼」と呼ばれていました。おそらく自然発生的にルールができた遊びだったんだと思います。

今だったら、危険だという理由で絶対禁止されてますね>帽子を投げつける。

あ、そうそう、それから、これも地域限定かもしれませんが、地面に1辺が1メートル弱の四角い升目を書いて、ドッヂボールのボールを使って手でテニスのようなルールでボールをやり取りする遊びが学校をはじめ、各所で大流行しました。2マスで2人でやるのが「12(いちに)」、4マスで4人でやるのが「34(さんし)」と呼ばれていたのを覚えています。升目には数字が振られており、数字が小さいほうが上位。相手が自分のマスに投げ込んできたボールを取り損ねると負けで、1回勝つと、場所を交代してランクが上がっていく。最下位は、負けるとマスの外で待っている次の人と交代。なので、勝つ子はプレイし続けられ、結構いじめ的な要素を含んだゲームでした。相手のマスにボールを投げ込む時には、手で捻って変化球にしたり、やたらとバウンドさせたり。嫌な相手には絶対取れないようなボールを投げ込む、なんてのは日常茶飯事。これも、今だったら禁止されてそうな雰囲気の遊びでした。

そのほかは、ちょうど幼稚園のころ(4歳~5歳)にいわゆる「超合金」と呼ばれるおもちゃが流行りました。アニメの巨大ロボットもののおもちゃですね。合体できるものや変形するものもありました。そういうものでの遊びもすでに始まっていましたので、製品として確立されたものを用いての遊びも、少人数だと結構行われていました。
製品化玩具を用いた遊びは、確かに対象から外したいかもしれませんが、現実には、1975年前後の時点ですでに子供の遊びの中でかなりのウェイトを占めていたのも現実です。念のため、書き添えておきます。

33歳ですので、71年生まれです。京都府北部在住でした。

たしかに、私が小学校2年生のころだったか、そのあたりから、任天堂、トミー、バンダイと、いろんなおもちゃメーカーがテレビゲームを出し始めました。そのころから、友人宅に集まってみんなでゲームをやる(当時、今のゲーム機ほど複数で遊べるものは少なかったにもかかわらず、みんなで集まってました。人がやっているのを見ていても楽しかったんですね)。

というわけで、70年代後半、私が幼稚園~2年生あたりまでだと、やはり多かったのは「ごっ...続きを読む

Q学校長の推薦書をもらわなきゃいけないのに、 当時の学校長がいない!!

高校を今年の春に卒業しました。
11月にある大学の公募制推薦を受けようと思っています(高校卒業後2年以内なら受けられます)。
でも私の高3のときの校長は、私たちの学年の卒業とともにもう定年退職してしまったのです。
出願時に学校長の推薦書が必要なのですが、高校の事務室に頼んでも書いてもらえるのでしょうか?
今の高校の校長は私のことを一切知らないはずなのに、何を推薦書に書いてくれるというのでしょう?
その辺はどういう風になるのでしょう?
わかる方いましたら教えてください。

Aベストアンサー

調査書、及び推薦書は基本的に3年次の担任が記入します。そして、それに関して間違いがないことを学校長が証明することになります。
校長も担任も既にいなくなっても、あなたの指導要録(在学中の成績、行動、部活動や出席状況等を記載したもの)は学校に残されています。また、現役時に作られた調査書の原本も残されていると思います。普通はそれを基に、進路担当もしくはあなたが卒業した時の学年担当教師が、担任教師に代わって調査書を作成します。
推薦書も同様に、担任が残しておいた書類等を参考に、あなたのことを知っている教師が作ることになると思います。
心配せず、まず学校に連絡を取ってみてください。場合によっては、部活動の活動状況や志望理由などを確認しなければならないこともあります。今日お願いして、明日発行してくれなどといっても無理ですから。少なくとも出願の1週間以上前にお願いするのが礼儀だと思います。
ちなみに、公立校の場合、卒業後の調査書や推薦書等、証明が必要なものに関しては料金がかかる場合がほとんどです。


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