うちの主人は、今年の8月に転職したのですが、転職先の職場があまりも忙しく、 毎日帰ってくるのが 朝方3時半とか4時になってしまいます。
慣れていないせいもあるかとは思いますが、その会社は今 とっても伸びている会社で、周りの人々も同じような環境で 必死に働いているようです。
私としては会社や、もちろん本人にも伸びてほしいとは思っておりますが、 主人の体が心配です。
体重も激減し、あまりの睡眠不足で 目の下も真っ黒。
今年の6月には子供も生まれたばかりなので、もし主人に何かあったらと、とても不安です。
今の段階で、法律にはふれるのでしょうか?
また これから先 命にかかわるようなことが起こった場合 訴えることは可能なのでしょうか?
ちなみに この会社には組合はありません。 

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

過労死の認定基準について.過去1週間以内に急激に四股との内容が変化した場合にかぎられます。


従って.お話のように慢性的に過労状態になっている場合には.労災の保証外です。
いかなる保証もありません。

労務行政研究所発行
業務災害および通勤災害認定の理論と実際(上下)
isbn 4-8452-7033-1

参照。私は.3ヶ月間の過労で子供を失った。
    • good
    • 0

 確かに、今の日本にはhalohaloさんやkal2001さんがおっしゃるように立派な法律があります。

明治以降昭和の初期に至るまで国策であった殖産政策の名のもと、過酷な労働条件が支配的であった社会情勢への反省をふまえてできたのが今の労働基準法の姿です。

 しかしながら、この法律の当時の立法趣旨が想定していた社会的背景とはまったく違う状況が長く続くようになってしまった今日、必ずしも法的な厳密な対応がすべてを解決してくれるとは言えないというのが現状です。

>これから先 命にかかわるようなことが起こった場合…
 まず、こういう事にならないよう奥さんが全力をあげてサポートしてあげてください。育児が一番大事な時期だとは思いますが、状況としては義務的な仕事とせざるを得ないと思います。その中身ですが、まず、ご主人をはじめとする職場の方々に、それぞれ自分の健康の問題を強く意識してもらうことです。プロなら、仕事の現場で、誰か一人でも病気で倒れるようなことがあると、どれほど生産性を落とすことになるのか、よく分かっているはずです。

 また、みなさんがおっしゃるように法的な対応も必要になるかも知れませんので、市販の書籍などで勉強されることも必要です。参考URLに関連するサイトをあげておきます。その知識をふまえて、あとあと証拠になる資料を必ず保存することをお勧めします。これはなにかあったときのため、と言うよりは、ご主人を説得するいい材料になりますので。場合によっては、転職を受け入れるようご主人を説得しなければならない状況というのが今の状態では十分考えられるのです。

 できれば、みなさんから寄せられた回答をご主人にも読んでいただき、いますぐにでも、このことについてご主人と、そしてご主人は職場の御同僚の方とよく話し合って、よりよい解決の道がはかられるようお祈りいたしております。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S22/049.HTM#s010
    • good
    • 0

残業規制について


 労働基準法36条第2項で残業時間が規制されており、この条文に基づいて
「時間外労働の限度に関する基準」(平成10年度労働省告示154号)が出さ
れました。ibanbiさんのご主人の月の残業時間は200時間くらいになりそう
ですが、新しい基準では、1ヶ月45時間が残業時間の上限となっています。
従って、ご主人の労働時間は基準の上限を遙かに超えています。
 しかし、残念なことに、これは指導上の基準で、罰則がありません。つま
り、事業主はこの基準を越えて労働者を使用しても、特別のとがめがありま
せん。この基準を盾に労働時間を規制できません。

健康診断は毎年会社で行われていますか?その結果、「~障害 要精密検査」
とのことといった結果が出たことはありませんか?。あと、タイムカードは
ありますか?こういった客観的な資料(=証拠)をいくつか準備しておくと、
 労働基準監督署は相談を受け付けてくれますので、相談されるといいです。
内容によっては是正指導が会社に入ると思います。万が一、過労死が発生し
た場合はこれらが証拠になります。健康診断は会社で行っていなければ、
病院を自分で選んで行く事もできます。

結論的には、現状を打破しようと思えば、
(1)正攻法で、会社、労働組合(ないのでしたが)に相談して、長時間労働
をなくすよう頼む、(頼むということもおかしなことですが)、
(2)労働基準監督署に訴える、(又は相談する)、
(3)裁判を起こし、毅然と権利を主張する、
(4)家族が支えながら、状況が変化するまでじっと耐える、というような
ことになるでしょうか。
 相談に答えるというよりは、持論の展開になってしまいましたが、先ずは、
夫婦の間で信頼関係が壊れないよう、どんなに忙しくても、意志の疎通を図り、
お互いに、受容的、共感的態度で接する、ということに努めていただきたいと
思います。
    • good
    • 0

労働基準法では、8時間以上の労働を禁止しています。

残業などの時間外労働は
会社側からの業務命令という形で行われます。
まず給料明細を見て時間外労働分がちゃんと支払われているか確認してください。
それから月平均時間外労働をだしてみてください、多分200時間くらい
いってるんじゃないでしょうか?
ここまでの長時間時間外労働を行う場合労使間の協定が必要になります。
これを行わず、やっている場合会社側の法律違反となります。
先日、大阪で月平均190時間の時間外労働をさせられた女性(23)の方が
くも膜下出血で亡くなり労災認定されています。
新しい基準で半年前からどのくらい働かされていたのかを捜査し監督署が違法かどうか判定します。
これで違法とされた場合、会社側に行政、刑法罰が科せられますがもちろん家族などから
民事訴訟を起こされることとなるでしょう。
もしご主人に不慮の事故が起きた場合、すぐに労働基準監督署に相談するように
してください。
ただいくら成長しているところといえ無理して働きそのために亡くなられたのでは
あとから何をしても取り返しがつきません。
それらを含めよく話し合いをしていただいたほうがいいと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件

労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件の違いについて教えてください。
休業補償給付の支給要件は、療養のため、労働することができないために、賃金を受けない日となっています。
一方、傷病補償年金は、療養開始後1年6月後以降に、負傷等が治癒せず、傷病等級に該当すれば、休業補償給付に代えて支給されることとなっています。

休業補償給付では必要なる要件「労働することができないために賃金を受けないこと」は、傷病補償年金では要件とならないのでしょうか?つまり働いて賃金を受けても傷病補償年金が支給されるということでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害給付が1年6ヶ月であることにも合わせたのです。
この給付は休業補償給付に代えて支給されるものではなく、別個のもので、要するに重篤かつ治癒困難な長期傷病者に対して手厚い保護をしようとするものです。ただし、これが支給される間は休業補償給付は支給されません。

打ち切り補償は労基法の定めです。労災保険法ではこれに対応させて長期傷病補償給付があったのですが、傷病補償年金の新設により、この給付を3年受けると労基法の打ち切り補償があったものと見做されます。
ただし、労災保険給付は継続されます。

以上のように休業補償給付と傷病補償年金とは、その主旨が異なりますから、支給要件も異なります。傷病補償年金は傷病の療養のために失った労働能力をその程度に応じて填補するものですから、必ずしも「労働することができないために賃金を受けないこと」は要件になりません。現実としては、傷病等級に該当すれば、働いて賃金を貰うのは難しいでしょう。No.2さんのとおりです。
なお、傷病補償年金は月を単位として支給されますから、傷病等級に該当した翌日の1日から支給されます。それまでの半端な日については、休業補償給付が継続して支給されます。

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害...続きを読む

Q今年2月に主人が亡くなりました。 会社で「建設業退職金共済」に加入され

今年2月に主人が亡くなりました。 会社で「建設業退職金共済」に加入されていたのですが、いざ手帳をもらうと、310円の印紙が49枚だけ貼ってはりました。 手帳の発行年月は、平成19年3月と
記載があります。 今の枚数では、退職金も払われないのではないでしょうか?

Aベストアンサー

平成19年3月から会社の就業日にずっと働いているとすると、会社が手帳を更新していないので会社にその旨を伝えないと駄目ですね。250日以上就労していた場合は、250日で手帳に印紙が貼り終わるのでそこで事業主が手帳の更新を建退共に申請していきます。加入がこの日で右上に冊目が何になっているかですね。1なら一度も更新していないことになります。250日以上就労していて一度も更新をしていないとかなり悪質なケースも考えられますので建退共の本部へ相談されては。www.kentaikyo.taisyokukin.go.jp

Q労災の休業補償給付(休業特別支援金)80%と会社の関わり方

只今、通院中で、自賠責の120万円の枠が切れそうなので、労災に切替えました。
休業損害についてですが・・・
労災からは労災の休業補償給付60%と(休業特別支援金)20%=80%、自賠責から40%の休業損害支給。
労災の休業損害は1ヶ月単位の請求になるわけですが・・・
(1)請求してから、一週間位で、支払われますか?
(2)労災の休業補償適応開始日と、休業補償の金額の確認は、
会社?労災基準監督署?どちらに確認でしょうか?

Aベストアンサー

1週間では支払われません。申請を出してからきちんと審査がありますから。。審査の上特に不可解な点などなければ請求してから約1ヶ月で支給です。でも年末年始がひっかかった今の時期のような場合1ヶ月以上かかる事もあります。でも必ずはがきでの通知がありますよ。通知が無いか切りは振り込まれていない事になります。


2の確認は労働基準監督署に聞いてください。会社に聞いても会社が再度労働基準監督所への問い合わせになりますから。

Q私の主人は去年の8月から今年の1月まで大阪にある電機関係の会社で働いて

私の主人は去年の8月から今年の1月まで大阪にある電機関係の会社で働いていました。
会社から21年度分の源泉をもらったんですが10月から12月までの3月分しかありませんでした。
この会社では社会保険には入っていなくて、雇用保険すら入っていませんでした。
それなのに社会保険がひかれていたんです。
生命保険の証明書も提出したのに控除されてもいませんでした。
主人の10月から12月の給料は61万でした。社会保険に入っていないのに37万と書かれていたんです。
おかしいと思って主人の会社に電話をして再発行をお願いしました。
8月、9月は研修期間だから源泉はだせないと言われました。日曜日以外は全て会社に出勤してタイムカードをおしているのに、源泉は出ないなんて事があるんですか?
社会保険も入っていないのに37万は間違いではないといわれました。
生命保険の控除も証明書を出したのに、空白で合ってるとめちゃくちゃな回答を主人にしたそうです。
会社は主人にあり得ないくらいのサービス残業をさせたりとめちゃくちゃな会社で、主人は体を壊して精神的にも不安定なのをいい事に、間違いを丸めこもうとしています。
主人は会社の人間が怖くて何も言えないので毎回妻の私が会社に電話をしています。しかし、会社は返事を精神的に不安定な主人に話して、丸めこもうとしています。
私も源泉に関する知識はありませんが何かアドバイスがあればお願いします。

一応社会保険事務所に確認するのと、税務署に源泉を出してもらえない場合はどうするのかを聞こうと思ってます。

他になにか私にできることはありますか?

アドバイスよろしくお願いします。

私の主人は去年の8月から今年の1月まで大阪にある電機関係の会社で働いていました。
会社から21年度分の源泉をもらったんですが10月から12月までの3月分しかありませんでした。
この会社では社会保険には入っていなくて、雇用保険すら入っていませんでした。
それなのに社会保険がひかれていたんです。
生命保険の証明書も提出したのに控除されてもいませんでした。
主人の10月から12月の給料は61万でした。社会保険に入っていないのに37万と書かれていたんです。
おかしいと思って主人の会社に電話をして再発行を...続きを読む

Aベストアンサー

研修期間中であろうが、課税されていたならば源泉徴収票を発行する義務があります。
生命保険の証明書も提出したのに・・・ということは、年末調整をしたということでしょうか?
税務署に問い合わせてみてください。給与明細を保存していますか?
もし会社が年末調整していなければ指導してもらってください。
>会社は主人にあり得ないくらいのサービス残業をさせたりとめちゃくちゃな会社で、主人は体を壊して精神的にも不安定なのをいい事に、間違いを丸めこもうとしています。
詳しいことがわかりませんが、この辺りの事は労働基準監督署に相談すると会社へ言ってみたらどうでしょう?
争うつもりなら勤務時間の記録や診断書などの証拠資料があれば十分戦えるのでは?

Q労災の休業補償期間は医師の診断書通りでしょうか?

医師の診断で全治3か月の場合、
労災の休業補償も3か月と考えてよいでしょうか?

現在労災休業中です。
診断書を作成してもらい、全治3か月と書いて頂いたのですが、
これは労災も3か月間、休業補償が受けられると考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

診断書が限度ではありませんし、診断書に書かれている日数で完全に治るわけでもありません。

治療が終わった時、若しくは症状が固定された時、までが労災の担当範囲になります。

一般的に全治3ヶ月は、3ヵ月後から働けるではなく、1週間ほど安静にして、それ以降は制限を付けながら徐々に復帰して行くと言うものもありますし、3ヶ月と書かれていても、1年治療に掛かる事もあります。

労災の休業給付は、全治ではなく、働けない期間です。

Qある会社の問い合わせメールアドレスからの回答を公開したら保護法にふれますか?

とある会社に質問事項を会社のメールアドレスに
おくりました。
担当からの返事がきましたが、納得できないので
gooでみなさんの感想を聞きたいので公開したいのですが、その回答(会社名、担当名)が入っているものを公開したら保護法にふれますか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

>その文章をいろいろな人に意見を聞くことが法律に
ふれるかhiroki0527さんはご存知ですか?

まず、基本的に相手に事前に公開することを条件にして質問した結果を公開することについては問題は無いと考えます。
その場合、普通相手もそのつもりで十分注意し、社内対応した上で回答しますので。

それ以外は貴方と担当者だけでの私信だと思ってください。
他人に公開することを前提にした回答では無いです。

勝手に公開した結果相手先会社に不利益が発生した場合(多分発生します)、「名誉毀損」等法的な問題が発生すると思われます。
大抵の場合双方平等にした形で公開することは無く、必ず公開者にとって有利な形(意図的・無意識関係なく)で公開されますから。

企業や担当者を特定できないような配慮をしない場合「イヤガラセ」「クレーマー」と思われるのは必至ですし、確実に相手企業の対応が悪くなります。 場合によっては強硬姿勢に転じることも有るでしょう。

Q労災休業補償の待機期間について

労災休業補償の待機期間について

Aベストアンサー

休業補償給付は、
休業した日の第4日目から療養のため休業を要する期間支給されます。

休業初日から通算して3日間の待機期間は、
休業補償給付は支給されません。

http://rousai.mints.ne.jp/kyuugyou4.html

Q最近、転職をして交通機関があまりない所が職場になりました。車通勤が許可

最近、転職をして交通機関があまりない所が職場になりました。車通勤が許可されているのですが、車を所有していないため、徒歩で出社しています。
たまに同じ方向の人に乗せてってもらっているのですが、届け出とは違う交通手段で出社していることになります。労災面など何か不都合になることあるでしょうか?
社長に断りをいれて、乗せてってもらえるときは乗っても大丈夫でしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全く何も問題はありません。
車を運転している人が、無免許(点数がなくなっていた場合など)など、別の法に触れるような問題を抱えていたら別ですよ。

Q労災、休業補償について質問お願いします。

質問があります。
1・労災は申請してから何日くらいで認定されるんですか?
2・労災認定ならないと休業補償はもらえないんですか?認定まで半年かかったら半年間は無収入ってことになりますよね?
3・休業補償は怪我して休んだ次の日からの分がもらえますか?それとも病院に行った日からですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1について。
まず認定されるなら書類を提出すれはすぐにでも認定されます。
2について。もちろん認定されなければ休業補償はもらえませんよね。。

もちろん認定まで半年1年とかかる場合がありますがその間は
収入は0と言うことになります。
でも普通の怪我なら認定されないなんてことはありませんけどね。あるとすれば椎間板ヘルニアや精神的病などの場合です。明らかに仕事が原因だという証拠がありませんし、提示もできないですからね。要は遺伝的要素のあるものは認定されるまでにものすごく時間がかかるか認定されないかのどちらかです。
ちなみに私の弟ですが明らかに仕事が原因で椎間板ヘルニアになりました。
もちろん労働基準監督署も仕事の内容を見にきて納得の上でしたが結局認定されるまでに1年かかりました、。

3について怪我して休んだ日からではなく「待機3日」をおいてからです。
例えば今日怪我して仕事を休めば今日、明日、明後日は含みません。

Q主人が引き抜きで転職したが話と全然違う事で

昨年の暮れ知り合いの人が主人の専門職の部署をおきたいと言う事で、転職をしました。入ってみると全然違い、主人のやるはずだった仕事がいっこうになく、今した事のない仕事をさせられています。
こんな事もできないのか!!空気よめ!!とか言われて精神的にきついようです。

一番きついのが給料です。話していた給料がもらえず、残業手当が付かない事も聞いてなく、生活が一変してしまい、突然苦しくなりました。

あと休みの事で、こないだ娘の卒園式に休みたいと言ったら、オレもいったことがないのに、なぜ行くんだと休みもらえませんでした。

今さすがに働くのは無理なので、やめる方向で進めていますが、私としては相手が許せませんできれば法律的に何か出来ないかと思っています。誰か詳しい方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『引き抜き』と書いておられますが実際いろいろなケースがあります。
 私も*ヘッドハンター *知人からの誘い
と、二度転職いたしました。
転職はお互いにリスクがあります。従ってかなり細かなことまで話し合いました。給料、ポジションを含めた待遇、仕事内容など十分に確認し、お互いが納得した上で決断しました。その際相手企業から契約内容の書類を受け取り、私も書類にサインし転職しました。当然、入社後自分の考えていたことと異なることもありましたが契約書に記載してあったことは最低でも守れていました。
貴女のご主人の場合はどうだったんでしょうか?
文章で見る限り、かなり安易に転職されたのではないかと思われます。言葉だけでなく文章や、契約書のようなものがあれば抗議すべきです。
紹介者の方に事情を聴く必要もあるでしょう。
とにかく、転職にはリスクが付き物です。だから慎重になるべきです。(遅すぎますが)

   


人気Q&Aランキング

おすすめ情報