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ゴミの分別が、いまいちわからないんです。詳しく説明もないから、燃えるゴミと燃えないゴミに適当に分けていますが…紙以外はすべて燃えないゴミなのでしょうか?
紙以外を燃えないゴミに出したら、燃えないゴミはとんでもない量になりますよね?お菓子の袋、飴の包み紙、ビニール…スーパーの袋でも、燃やしていいと書いてあるものは燃やしてますが、何も書いていない袋はどうすればいいんでしょう。「ほとんどの物は燃えるんだ。明らかに燃やしちゃ行けないもの以外は、燃えるゴミに出していい」って言う人もいます。いったいどうなんでしょうか。教えてください。

A 回答 (4件)

スーパーの袋については、「ポリエチレン製」で、「塩素を含まない」やつはたいてい「燃やしてもいい」表示でしょう。

塩化水素とかの有毒ガスをださない、という理由で記載してあるだけで、燃焼温度まで考えていないと思います。炭酸カルシウムを加えているものは、そう書いてあると思います。

結局は、燃やしている清掃事務所の指示にしたがうことになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございす!そうなんですねえ。地方のを調べてみます。

お礼日時:2001/12/05 20:13

地域によって細かく違いがあるみたいですね。

どこに住んでるのでしょうか?一応、参考用のサイトを紹介しておきますね。写真付きで丁寧に仕分けしていますよ。

参考URL:http://jurakoubou.cool.ne.jp/garbage/index.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます!助かります。こうやって調べればよかったんですね(^^ゞ

お礼日時:2001/12/05 20:11

まず、この問題に対する回答としては「市区町村の役場に聞いてください」としか言えないです。



>「ほとんどの物は燃えるんだ。明らかに燃やしちゃ行けないもの以外は、燃えるゴミに出していい」

この言葉も「燃えるゴミ」という観点から見れば正解なのですが、物事はそう簡単ではありません。
現在、日本のほとんどの地区で燃えるゴミ(燃やしてもいいゴミ)は焼却施設で加熱焼却していますが、その施設の性能は各地域により大きく異なります。
プラスチック類など石油由来製品を焼却しますと炉内が高温になりますが、性能の低い(古い)施設ですとその温度に耐えることが出来ません。
そのような地区では必然的に燃えないゴミ(燃やしてはいけないゴミ)扱いになります。

逆に高性能焼却炉(ダイオキシン対策済み)を持っている地区の住民は燃えるゴミに出しても良い、ということになります。

詳しくは地域の清掃担当課に聞いてください。もしくは役場のWebにも最近でしたら掲載されている可能性は大です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!そんな仕組みだったんですね。わかりました!

お礼日時:2001/12/05 20:10

keikochocoさんの住んでいる所によってまったく違います。


役所に聞いた方が早いですよ(というより、そうした方がいいです)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!住んでる所によって違うとは、恥ずかしながら知りませんでした(^_^;)

お礼日時:2001/12/05 20:09

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