しばらく前にあだち充検定というのがネット上に流れたのですが、
http://vipper.orz.livedoor.biz/archives/50220306 …

あだち充マニアを自称する友人に聞いたところほとんど答えが分からないらしく、悔しがっていました。
今度の同窓会に手みやげとして答えを持って行こうかと思うので、また、本当に全部違うキャラなのか非常に興味があるので、分かる方は是非一部でもいいので教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

僕もあだち充はすきでけっこうよんでいるので、ある程度はわかると思うのでパッと見て書いてみます。


1.浅倉南
2.高梨美久
3.雨宮ひかり
4.中里美夏
5.浅倉南
6.中里美夏
7.二ノ宮亜美
8.古賀春華
9.二ノ宮亜美
10.雨宮ひかり
11.水谷香月
12.古賀春華
13.古賀春華
14.水谷香月
15.菜種
16.美空
17.若松みゆき
18.美空
19.鹿島みゆき
20.浅倉南
9.12.20はちょっと自信がないです。
12は二ノ宮亜美のような気もします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すごいですねー。
他の方の意見もお待ちしていますー。何人かに聞かないと正解かどうか確認できませんからねー。(さすがにソースを示せってのは無理でしょう)

お礼日時:2005/11/23 20:26

「キャプテン翼」の高橋陽一キャラに匹敵する超難問ですね(笑)



マニアでもわからんでしょう。
が、出題者もどうせならもっとましな問題出せばウケそうなものを。

伝説の特撮TV番組「レインボーマン」のコミック版を、あだち充は描いていたのでそのあたりの絵を地の底から掘り出してみるとか…。

(1972年の講談社・TVマガジンに出ました。復刻はまず絶望でしょうけど)

回答になってなくて失礼しますた。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

それを言っちゃおしまいです(笑)
マニアの中のマニアのご回答をお待ちしています。

お礼日時:2005/11/21 14:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qあだち充 「アイドルA」

少し前に週刊少年サンデーであだち充さんがアイドルAのため休んでたんですけど、そのアイドルAは掲載されたのでしょうか?まだなのでしょうか?ヤングサンデーをチェックし忘れていたので教えてください。

Aベストアンサー

まだ掲載されてませんね。
同じサンデー繋がりの高橋留美子の「1ポンドの福音」しかやってません。

Qあだち充さんの「H2」のラストの解釈。

最近H2を読んだのですが、最後がイマイチよくわかりません。恋愛面のあやふやな終わり方はあだちさんの定番なのでかまわないのですが、どうしても気になることがあります。
最終話で橘英雄が「おれはも何もわかっていなかった」と言ってますが、何に気がついてそう思ったのでしょうか?また、雨宮ひかりが「はじめからないのよ、選ぶ権利なんか・・」と言ってますが、どうしてそう思ったのでしょうか?
個人的な解釈でもいいので教えてください!

Aベストアンサー

私個人の解釈では、H2という作品で作者はこれまでになかったパターンを描こうとしたように思えます。つまり、あだち充の長編に恒例の主人公キャラ(比呂)が本気で好きになったヒロインと結ばれないという作品構造を、です。ただ、単純に主人公が振られるだけでは話に救いが無いので、英雄と春華を配して4人を仲良しにしたんですね。

最後の野球対決で比呂は心の中でこう言っています。
「それだよ英雄・・・忘れるな。
 その融通のきかないバカ正直さに雨宮ひかりはほれたんだ。」

比呂は春華のことを意識しつつも、ひかりへの想いをずっと断ち切れずにいたと思うんです。しかし比呂は同時に、ひかりが自分でなく英雄を好きなこと、その理由が単に比呂の成長が遅くてひかりに男として意識してもらうのが遅すぎたというだけではなくて、英雄と比呂の人間性の違いに根ざすものだということを、ひかり自身が気づいていないうちから気づいていたんです。

そして英雄もまた、ひかり同様にそれに気づいていませんでした。だから英雄は比呂に嫉妬し、野球の勝負と恋の勝負を重ねていた。最終話で英雄が「何もわかっていなかった」と言ったのは、ひかりの気持ちと英雄自身の想いの強さでしょう。

そして、ひかりが「わかっていなかったのは私。はじめからないのよ、選ぶ権利なんか」と言ったのは、自分は英雄だけを見ていて、そのことを後悔なんかするはずがなくて、そういう自分の態度が英雄以外の誰かと自分がつき合う道を既に自ら閉ざしていた、ということ。なのに自分は比呂との関係に曖昧な態度を取り、比呂や英雄、春華に辛い思いをさせてしまった。その自覚があの台詞を言わせたんだと思います。

私個人の解釈では、H2という作品で作者はこれまでになかったパターンを描こうとしたように思えます。つまり、あだち充の長編に恒例の主人公キャラ(比呂)が本気で好きになったヒロインと結ばれないという作品構造を、です。ただ、単純に主人公が振られるだけでは話に救いが無いので、英雄と春華を配して4人を仲良しにしたんですね。

最後の野球対決で比呂は心の中でこう言っています。
「それだよ英雄・・・忘れるな。
 その融通のきかないバカ正直さに雨宮ひかりはほれたんだ。」

比呂は春華のこと...続きを読む

Qあだち充さんの昔の読切タイトル

あだち充さんの昔の漫画のタイトルと、入手方法を探しています。10年程前に、漫画喫茶で読んだものです。
<内容>
主人公は高校生、クールな一匹狼の男の子と、女の子。男の子は野球部かボクシング部かどっちかをやっている。女の子は、部長の妹だと思う(うろ覚え)。
明日は男の子の大事な試合という夜、女の子があやまって崖から落ちてしまう。男の子はとっさに女の子を利き腕でつかんで助ける。女の子が「離して、明日試合なのに」という意味の事を言うと、男の子が「俺にとっちゃ試合なんかよりお前の方が大事なんだ」という。引き上げると、女の子は意識を失ってしまう…。
次の日、男の子は痛みを乗り越えて試合に勝つ。
=====
古いフラワーコミックスだったと思いますが、今では廃刊なのか、小学館のHP等でも見つかりませんでした。このコミックスには、もう一話、男の子がとても切ないセリフを言う青春恋愛読み切りがあって、とても秀逸だったのを覚えています。

こだま出版「あだち充初期短編集」1~3も購入したのですが、残念ながら載っていませんでした。
どうぞご協力お願い致します。

あだち充さんの昔の漫画のタイトルと、入手方法を探しています。10年程前に、漫画喫茶で読んだものです。
<内容>
主人公は高校生、クールな一匹狼の男の子と、女の子。男の子は野球部かボクシング部かどっちかをやっている。女の子は、部長の妹だと思う(うろ覚え)。
明日は男の子の大事な試合という夜、女の子があやまって崖から落ちてしまう。男の子はとっさに女の子を利き腕でつかんで助ける。女の子が「離して、明日試合なのに」という意味の事を言うと、男の子が「俺にとっちゃ試合なんかよりお前の...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
お探しの作品は1978年発表の「青春一直線」です。
小学館フラワーコミックス『ああ!青春の甲子園』の第7巻に収録されています。
他収録作品「青空つれてテルテルぼうず」、「北風からから」。

Qあだち充作じゃない『タッチ』について

20年位前に、ジャンプで『タッチ』という漫画が掲載されていたらしいのですが、HPや関連サイト、情報があれば教えてください。
ちなみにかの有名なあだち充の野球漫画ではないそうです。
簡単にでかまいません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

↓に週刊少年ジャンプで連載されていた作品名が載っています。

参考URL:http://web.poporo.net/home/davidbowie/top.htm

Qあだち充「H2」のひかりは比呂の事をどう思っていたのでしょうか?

ひかりは比呂のことをどう思っていたのでしょうか?
思わせぶりな台詞やシーンもあったもののぼかされていて今一解釈に苦しみます。
漫画では最後は英雄を選んでいますが、ドラマでは選択を先延ばしにしたと聞きます(未見)
ひかりは比呂のことを恋愛対象としてみていたのでしょうか?
それとも元々英雄のことが好きで比呂に対しては幼馴染以上の感情は抱いていなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめの方で、不慮の事故から同じ部屋に泊まることになったとき、ひかりは眠れなかったですよね。もうあの時点でひかりは比呂を少なからず『男』として見ていたのがわかります。それは、見た目的に、比呂は大きくなり、男だったからだと思います。そういう戸惑いから、比呂を男性として見ていたとは思いますが、恋愛対象(付き合いたい、など)ではなかったと思います。

わざわざ『恋人同士』になる必要が無いほど、お互いを知っているし、これからも距離が変わることはなく、これ以上距離が縮まったところで、『さてどうしましょうね』って感じなのでしょうね。

恋人がいちばん存在価値が高いかと言ったら、そうじゃない人もいると思います。好きだから手をつなぎたい、キスしたいというのはあっても、だから付き合ってこれから恋人特有の濃い時間を共有したい、と言うのはまた違うのだと想います。

そういう微妙な気持ちは、英雄や春華からしたらなんとなく理解はできるけど、納得しきれない部分なのだと思います。なので英雄は最後、ひかりに選ばせたのかな、と。

でも、結局『はじめから選ぶことなんてなかった』と気づくのですね。

2人はタイミングが合わなかったのだと思います。普通に同級生として出会っていれば、違ったでしょう。

簡単に言えば『そういう次元ではなかった。』って感じなのでしょうか。ただ、比呂もひかりも単純に男と女ですので、その部分が気持ちを揺るがした感がありますね。4人の長い人生の、ほんの一部分だけが作品になった感じがします。

文章の都合上、なんだかすごいはきはき書いていますが、あくまでも私なりの解釈です^^;


ほんと名作、作者の恋愛歴を知りたいくらいですね。

今から読み返そうと思います。

はじめの方で、不慮の事故から同じ部屋に泊まることになったとき、ひかりは眠れなかったですよね。もうあの時点でひかりは比呂を少なからず『男』として見ていたのがわかります。それは、見た目的に、比呂は大きくなり、男だったからだと思います。そういう戸惑いから、比呂を男性として見ていたとは思いますが、恋愛対象(付き合いたい、など)ではなかったと思います。

わざわざ『恋人同士』になる必要が無いほど、お互いを知っているし、これからも距離が変わることはなく、これ以上距離が縮まったところで...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報