国際金融評論家
増田俊男氏の書籍たちを先日読みましたが、
本当に、目からうろこが落ちるような内容ばかりで
すっかりフアンになりました。

ラジオもHPも訪れる最近ですが、増田氏を
応援する会とか、個人のHPで増田氏を応援している
サイト等ご存知でしたら、コメントいただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

増田俊男氏の『目からウロコの会』はご存知ですか?


東京・大阪で、よく開催されていたと思うのですが・・・。(有料だったと思いますが、講演が終わってから、懇親会が行なわれていました)
何回か参加しましたが、けっこう面白かったですよ。

http://www.luvnet.com/~sunraworld2/index.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の、お返事ありがとうございます。
目からウロコの会、とても面白そうですね、
今度、参加しようと思います。

RIKOSさん、講演会のテープや月刊誌資本の意志等
お譲りできるものがありましたら、私にコンタクト
していただけないでしょうか?
お礼はいたしますので、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/12/06 16:59

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「増田俊男の本日の目からウロコ」
http://www.sunra-pub.co.jp/sun/masuda.htm
(資本の意志)
http://www.ipocket.ne.jp/masuda/
(増田俊男)
http://www.mag2.com/m/0000021636.htm
(MM)
http://www.as-c.ne.jp/ascc/seminar/masuda/
(特別インタビュー)

ご参考まで。

参考URL:http://www.radiomorioka.co.jp/uroko/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の、お返事ありがとうございます。
特別インタビューのサイトとても参考になり
楽しませてもらいますた。

MiJunさん、講演会のテープや月刊誌資本の意志等
お譲りできるものがありましたら、私にコンタクト
していただけないでしょうか?
お礼はいたしますので、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/12/06 17:01
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の、お返事ありがとうございます。
特別インタビューのサイトとても参考になり
楽しませてもらいますた。

mimidayoさん、講演会のテープや月刊誌資本の意志等
お譲りできるものがありましたら、私にコンタクト
していただけないでしょうか?
お礼はいたしますので、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/12/06 17:03

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qなぜ、今、若手の評論家が出てこないのでしょうか

以前、評論家の東浩紀氏が「僕の世代には、僕しか評論家がいない」ということをおっしゃっていました。
確かに、評論家と呼ばれ、現代社会について書籍を出す人は、30代はもちろん、20代でもあまり思いつきません。
なぜ、評論家がここまで衰退してしまったのでしょうか。みなさんは、どのようにお考えですか?

Aベストアンサー

僕自身、評論家ってとってもいい職業(かな?)だとおもいます。

自分が好きな分野の、事件 風潮 あり方などを自分の観点から考えて、意見を言うだけで世の中を動かしてお金をもらう。
こんなにラッキーな職業って滅多に無い物です。

さて、本題ですが
若い評論家の方が、テレビに出て評論家としてまともな意見を言ってるな~なんて思うこと、
結構少ないですよね・・・
それに比べると、結構年を取っている方のほうが
たとえ同じ事を言っていても、この人いい事言うな~って
思っちゃったりします。

僕が思うに、亀の甲より年の功です。
そうとうなカリスマ性が無い限りは、
年を追うごとにその人の意見が大切になってくるような感じなのでは?
と思っています。

なんかへんな話ですが、
僕個人としてはこんな解釈でお願いします。

Q面白い戦記物を教えていただけませんか?

お世話になります!

最近まとまった時間が取れているので、読書でも・・・、なんて思っているのですが、さて、何を読もうかと迷っています。本屋さんにいくと目移りしてしまいますね。それが楽しいんですけど^^;

いま読みたいと思っている本についてですが、国や勢力同士の争いや、それを背景に登場キャラクターが活躍するような物語を読んでみたいと思っています。

ハードボイルドでもファンタジーでもノンフィクションでも気にしません。ライトノベルでも問題ないです。

「ならこれなんかいいんじゃない?」なんてお勧めのある方、是非教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

ファンタジーだと
茅田砂胡「ディルフィニア戦記」全18巻+外伝1巻
茅田砂胡「レディーガンナーの冒険」現7巻
栗本薫「グイン・サーガ」現108巻+外伝20巻
ひかわ玲子「女戦士エフェラ&ジリオラシリーズ」全8巻+子供を主人公にした続編3作8巻
ひかわ玲子「百星聖戦記」現9巻(未完)
水野良「ロードス島戦記」全7巻+外伝2巻「新ロードス島戦記」全7巻「ロードス島伝説」全5巻
水野良「魔法戦士リウイ」全10巻「魔法戦士シリーズ」5巻
嬉野秋彦「ホルス・マスター」全16巻

スペースオペラ
鷹見一幸「でたまか」全15巻+外伝1巻
森岡浩之「星界の紋章」全3巻「星界の戦旗」全4巻「星界の断章」現1巻
秋津透「放課後宇宙戦争」全6巻

Q先見性のある政治経済の評論家

景気が悪化し、将来に不安を覚える昨今です。
テレビでは、多くの評論家、コメンテーターが意見を述べていますが、
どなたが「政治経済に関して、先見性のある評論家、評価の高い評論家」なのか知りたいです。
平たく言えば、「言ったことがよく当たる評論家」というところでしょうか?
テレビでは、言うだけ言ってその後は知らん、という感じなので。
予想の当たりはずれを各評論家ごとにやる番組など見てみたいのですが、まず無理でしょうね。
以上です。有名、無名、問いませんので、実力のある評論家を教えてください。その方の本も読んでみようと思います。

Aベストアンサー

小室直樹はソ連のアフガン侵攻、崩壊を予想してたはず。
だから主流マスコミではトンデモ扱いだった。
ちなみにお弟子さんが今では有名だけど、期待してる人は居ないだろうな。

Q西村京太郎氏、赤川次郎氏の作品で

外国が舞台となっている作品を教えてください。
以下のものは既読です。
西村氏 オリエント急行を追え
    パリ東京殺人ルート
赤川氏 三姉妹探偵団9,10(ドイツが舞台だったような気がする)

Aベストアンサー

「韓国新幹線を追え 」
西村京太郎
十津川警部と亀さんのお話しです。

Q漫画評論家

私は漫画アニメが大好きです。
絵を描くのは苦手です。

映画評論家で食べていける人いるけど、漫画評論家で食べていける人っている?

そもそも漫画評論家ってあるのですか?

Aベストアンサー

もちろんありますよ。
その歴史は50年にもなろうとしています。
呉智英なんかは最初期の評論家といえるかも知れません。
文化として成り立つものは、評論の対象になり得るということですね。

ただ、専業でやっている人は非常に少ない。
こうすればなれるというのも特にない。
他の仕事しつつ執筆活動を続け、どこかで認められて出版にこぎつけ、
それが評価されてその後も仕事が舞い込んでくる、という感じです。

例えば、現在では漫画評論家の代表的な人物とされる夏目房之介は、
元漫画家であり、評論家としての活動を始めたのは30歳を過ぎてからです。
漫画編集者から評論家になる人も結構居ますね。
あるいは政治など別分野の評論家が漫画も評論することがあります。

2000年代以降の新たな潮流として、"漫画読み"として人気の高いサイト運営者が著作を出すパターンがあります。
時々コンビニなんかにも並んでる、「◯◯の秘密」みたいな、作品を深読みして解説するような本ですね。
彼らはあまりそれで食べてる、という感じではありませんが、
あと何年もすれば、そういう人でも食べていける時代が来るかもしれません。

もちろんありますよ。
その歴史は50年にもなろうとしています。
呉智英なんかは最初期の評論家といえるかも知れません。
文化として成り立つものは、評論の対象になり得るということですね。

ただ、専業でやっている人は非常に少ない。
こうすればなれるというのも特にない。
他の仕事しつつ執筆活動を続け、どこかで認められて出版にこぎつけ、
それが評価されてその後も仕事が舞い込んでくる、という感じです。

例えば、現在では漫画評論家の代表的な人物とされる夏目房之介は、
元漫画家であり、...続きを読む

Qこんな感じの本、ご存知でしたら教えてください

コバルト文庫、電撃文庫のようにイラストが可愛らしい本で
次のような雰囲気の本をご存知でしたらぜひ教えてください。
・「王宮ロマンス革命」のような時代や場所での恋愛物
・「マリア様がみてる」のようなあまり過激な表現のない百合物
・和風、もしくは中華風恋愛物
・「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」のような重い話
上記のような系統にひとつでも当てはまるものがあれば教えてください。
当てはまらなくてもこれはお勧めという本があればお願いします。
できれば文庫本がいいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>・「マリア様がみてる」のようなあまり過激な表現のない百合物
>・和風、もしくは中華風恋愛物
 上記二つがあてはまる作品として、「夢の宮 月下友人」(上下)(今野緒雪・集英社コバルト文庫)をおすすめします。
 恋愛ものでありつつ、べったりな友情もあり、という美味しい作品です(笑)。
 舞台は、どことなく中華風な世界でのある国。後宮が「夢の宮」と呼ばれていて、この「夢の宮」を舞台とした、ほぼ続いていない話がこのシリーズになっています。他の巻は読まなくても話が通る作品がほとんどで、この作品もそうです。
 幼なじみで性格は反対だけど仲の良い女友達が、王宮に仕えることになってさみしくなった主人公が、王宮にある図書室で働こうとするところから話が始まります。

Q○○評論家

世の中にはたくさんの評論家がいますね。

映画、音楽、恋愛、政治、社会、軍事、その他色々・・・

1. あなたが聞いたことがある変わった評論家は?

2. なるとしたら何評論家がいいですか?その理由は?

Aベストアンサー

1.
・マインドストーム(レゴというブロックが動くするために使うソフト)プログラム評論家(そんなこと評論するまでのことではないと思う)
・シストが最後につく造語評論家(わからない気もしない)
・針金評論家(専門家じゃないのか?)
・サスペンション評論家(本当にそれが好きだそうですよ。他はそうでもないとか。)
2.掲示板評論家とか

Q西村京太郎氏の作品で・・・。

こんにちは。
西村京太郎氏の作品で、
「何か日本の伝統文化の類(おそらく、能)を演じる日本人青年ともう一人日本人青年が登場し、アフリカかどこかの国の砂漠で、広大であらあらしい自然をまえに繊細な日本文化をどのように表現するかに悩むが、最終的に答えを見つけ砂漠の中で能を演じる場面で終わる(確か)」
このような作品をどなたかご存じないでしょうか?あいまいな点が非常に多く、また表現が乏しくまことにすみません。

Aベストアンサー

「太陽と砂」という作品ではないでしょうか・・・

参考URL:http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1822772

Q評論家のコマーシャル出演は矜持にもとる?

評論家と自称し社会的にも評価されているひとが、商品(ソフトも含む)のコマーシャルや宣伝を行って利益を得るのは評論家としての矜持にもとると考えますが、皆さんはどのように思われますか?
例えば、経済評論家がある商品や企業のコマーシャルに出演する、映画評論家がある映画のコマーシャルに出演する、などです。
ただし、先に記したようにボランティアではなく、利益を得るための行為としてです。

Aベストアンサー

いかんなあ、と思いますよ。
発売元からギャラをもらっちゃあいかんです。

そういうことがあると、あれは評論家ではなく以降は単なる啓蒙活動をする人なんだとしか思えなくなります。

まあそれ以前に、TVCMに起用されるほど名の売れている映画評論家は「配給会社の意向を汲みつつ映画の紹介をする人」であるのが実態なのかもしれません。

Q伊集院静氏の著作 「海峡」

「ぼくのボールが君にとどけば」以来、氏を読み漁っております。読売新聞の「読書の風景」欄に「海峡」という著作が3部作のひとつとして紹介されていました。やはり最初からよみたいので、他2作と読むべき
順序をご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

はじめまして。「海峡」シリーズを読みましたので、お役に立つかわかりませんが、回答させて頂きます。

(1)海峡 幼年篇
(2)海峡 少年篇・・・「春雷」
(3)海峡 青春篇・・・「岬へ」

この順でいいのではないかと思います。

※アマゾンのHPで書籍の検索をされると詳しく判ると思います


人気Q&Aランキング

おすすめ情報