【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

いつも大変助けていただいて感謝しております。
またまた新たな質問で、基本的なことなのですが、よろしくお願いします。

今まで白色申告をしていて今年度から青色申告になる個人事業主です。
またこの機会に新たに会計ソフトを導入することになりました。
昨年度までのB/SやP/Lがないので、会計ソフト内には前期繰越等まだ何も入っていない状態なのですが・・・。

(1)借入金の返済に関して 仕訳方法が分からなくて質問します。
 H15年度に銀行から借り入れた100万があり、前期末の残高が612000円あります。
 まず、この612000円はどのような計上をしたら良いのでしょうか?

 月々の返済に関しては 借入金17000/現金17805
                利息  805/
 と処理するように理解していますが、間違いないでしょうか?


(2)個人通帳の使用・・・
 上記(1)の物とは別件で、H17年3月に、個人用の通帳に100万を借入れ、月々の返済も個人用の通帳からなされているものがあります。
 これに関しての仕分け方法は・・・?
 
  借入     ・・・事業主貸100万 /借入金 100万
  個人通帳から返済・・借入金 28000 /事業主貸 28624
                利子   624 /
 
  いろいろ調べながらこのような仕分けを描いて見ましたが
  なんかおかしい気がする・・・。

どうか正しい回答と知識を与えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

(2)の借入金について


事業用の借入金と言うことですからまず事業用の預金に振り替えて下さい。
普通預金100万/借入金100万
現金で受け入れても良いのですが、何時いくらを事業用にしたのか証明するためにも預金通帳に記録が残るようにして下さい。

借入金の返済時
(個人通帳から返済時)
借入金  28000 /事業主貸 28624
支払利息  624 /

(個人通帳に預け入れたとき)
事業主貸 ○○○ /現 金 ○○○

現金での取引は、立証するのが困難になりやすいので預金の入金・出金のかたちで記録に残すのが有利です。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。
ご回答、ありがとうございます。
ようやく今年から青色申告をするようになり、会社自体も体制をキチンと整えてやっていくようになるので、通帳や現金や、明確に記録が残るように、最初から心がけて処理していくようにして行こうと思います。
アドバイス、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/12/01 13:49

 decodecoさん こんばんは



 会計ソフト上に前記繰越額が無い場合ですと、初期値として平成16年12月31日の額を入力する事になります。方法は#1さんが記載した通りです。多くの会計ソフトでは元入金は自動計算ですから、特に計算する事は無いでしょう。

 (1)に付いて
  記載された仕訳ですと、銀行の窓口での現金支払いと言う事になります。今多くは自動引き落としが主流でしょうから、もし口座引き落としをされているので有れば、借入金に対しての貸方は「普通預金」になります。

 (2)に付いて
 記載内容を読んで最初に感じた事は、#1さん同様なぜ事業用の借入金を個人の口座に振り込ませたかです。この事が失敗の始まりだと私は思います。

 例えば事業に100%関係ない車を購入するために見積もりを取ったら400万円だった。従って400万円の借入をした。その後値切りに値切って300万円で購入した。従って100万円の余り金が出たので、この100万円を事業用に使った。と言う100万円の場合は、事業としての借入で仕訳する事が出来ませんよね。あくまでも個人が事業に貸した(つまり「事業主貸」)と言う範疇です。こう言う元々個人(100%事業に関係ない)で使う予定だった借入金を何らかの理由で事業に使った場合と今回の100%事業用の用途の借入とをどうやって区別して証明するかが問題です。
 事業をしていれば、何年か(または何十年かに)一度は税務署の査察を受けるのですが、その時に今回の事が見つかって色々言われて下手に仕事を増やすのも嫌なので、私だったら素直に「事業主貸」で入金して、返金時は「事業主貸」の返金と言う操作をすると思います。

 紙の上の仕訳上は、記載された仕訳で良いと思います。ただしこれが通用するかどうかは、まずは税務署に確認されたらどうでしょうか??私だったら、上記の理由でこの様な仕訳はしないです。
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この回答へのお礼

お礼がとても遅くなってしまって申し訳ありません。
そして、とても丁寧な例で教えてくださって、本当に良く分かりました。
その後税務署にも電話して聞いてみました。
いくら個人用の通帳に借り入れたとしても、事業運営用としてそのお金を使用するので間違いないのなら、事業用の通帳にて借入~返済のやりとりが行われていると仮定して仕分けをしてくださいと言われました。
事業用の通帳にはそのやりとりが残らないけれど・・・?と聞いたら、「事業運営用が間違いないのであれば問題ないでしょう」・・・と。
そこまで言われたのでそうかなぁ・・・と思いつつ、何年後かにいろいろ言われるのは、イヤです!!
もう一度電話でなく直接行って聞こうと思います。
アドバイス、本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/12/01 13:45

(1)前年末の借入金残高について


開始残高に現金、預金、借入金など残高のあるものを入力して差額を元入金(資本金のようなもの)として貸借を合わせます。
月々の仕訳は、問題ありません。

(2)この状態では、個人のための借入ですから仕訳をすることが不自然です。借入金の使用目的は、何でしょうか。通常事業用の口座に入金するものですが?

この回答への補足

さっそくの回答、本当にありがとうございます。
(2)に関してですが、
事業用の通帳はありますが、殆どの取引が今のところ現金で為されていて、預金の動きがあまりない状態です。
行く行くは個人と事業用とキチンと分けるようになるのですが、今はまだそのようになっていません。
個人のお金を事業用に借りて~というような流れで仕訳できないものか…と思いました。が、問題がありますでしょうか?
借入金の使用目的は、個人的なものではなく事業運営用です。

補足日時:2005/11/24 21:34
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Q個人事業の借入後の勘定科目

今回 初めて銀行で借入をしました。
個人事業の経理でつまっています。
借り入れた場合、事業主借で処理してよいのですか?
それとも他に方法がありますか?

Aベストアンサー

>個人口座の場合、事業主貸になるということは、翌年繰越は0円になると言うことですよね?
>借入金で処理したい場合は、口座を替えないといけませんか?

あっ、いえいえ、借入金の相手科目が事業主貸になるだけであって、借入金そのものは、きちんと残高が残ってきますので、口座を変えなくても大丈夫です。

ただ、いずれにしても、その借入れしたお金は事業用に使われるのでしょうから、いったん借り入れた金額を事業用口座に預け代えたほうが処理はしやすいかもしれませんね。

仕訳で言えば次のような感じですね。

事業用口座へ預けた日の仕訳

預  金/借 入 金  摘要:○月○日 △△銀行より借入
支払利息/
租税公課/

直接借入金で処理して、摘要に実際に借入れした日を入れておけば良いと思います。

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これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q借入時の仕訳で困っています。

個人事業主です。9月に保証協会経由で5年返済の融資を(¥3.000.000)受けました。その際信用保証料が一括支払いで¥120.450と決定されました。
その後普通預金に入金があり下記のように仕訳しました。

3.000.000普通預金 3.000.000借入金
6.000印紙代    128.422普通預金
1.972支払利息
120.450支払手数料
10月に市から保証料補給金交付があり

120.450普通預金 120.450支払手数料
と仕訳しましたがこれで正しいのでしょうか?初歩的な質問で申し訳ありませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。
長期借入の場合
貸方が長期借入金になります

例えば、300万を3年返済で1年に100万ずつ返済したとします。
はじめに300万円の借入で
 借方ーーーーー 貸方 長期借入金300万

次に、1年以内に返済する予定の100万円の仕訳をします
借方 1長期借入金100万 貸方 1年以内返済長期借入金(または短期借入金)100万
   (勘定科目で1年以内返済長期借入金にするか短期借入金にする
    かはどちらでも良いが、ほかに、短期の借入があった場合に
    長期の返済分か本来の短期の分かを分かりやすくする為です)

返済時の仕訳
 借方 1年以内返済長期借入金 貸方 普通預金

こうすることで、今年の残りの返済額、来期以降の返済額がわかりやすくなり、返済計画が容易になります。

残額の長期借入金200万円も決算ごとに1年以内返済長期借入金に振り替えます。
後は、長期借入金が0になるまで同じことの繰り返しになります。

Qローンで買った車の仕訳がわかりません・・

 個人事業主です。仕訳がわからず困っています。
開業にあたって、軽の箱バンを購入しました。
 
 購入価格合計  1.190.000
 頭金       190.000 
ローン      1.000.000 
分割手数料      94.200

総支払額     1.284.200
です。

月々の支払いは1回目¥20.400 二回目からは¥18.200 です。60回払いです。
減価償却、月々の仕訳がわからなくて困っています。
支払いは、個人の普通口座からの引き落としです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 or 18,200 / 普通預金 20,400 or 18,200

3.決算時の仕訳(その1)
支払手数料 94,200×○月/60月 / 長期前払費用 94,200×○月/60月 

○月には、取得日から12月までの月数が入ります。
(来年から数年は12が入ります。支払終了年は残った端数を入れます。)

4.決算時の仕訳(その2)
減価償却費  (    )  / 減価償却累計額 (     )

緑ナンバーなら耐用年数3年の定率法、
白ナンバーなら耐用年数4年の定率法で計算します。
中古自動車なら耐用年数を2年まで短縮できます。

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 o...続きを読む

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q借入・事業用・個人用混在の仕訳について

同じような質問をたびたびすいませんが、回答お願いします。
個人事業主です。通帳は、事業用、個人用と混在しています。
現金で借入¥250,000をし、個人の生活費、支払い等¥220,000を通帳Bに、事業用のガソリン代¥20,000を通帳Bに、 事業用の経費代¥10,000を持ち出しした場合の仕訳はどうなるのでしょうか?  前回借入したときはすべて、事業用で使ったので、借入時 現金/0000 借入金/0000 
返済時 借入金/0000 現金/0000
      利子割引料/0000 と処理しています。 今回は個人の支払い等も入っているので仕訳がごちゃごちゃになり分からなくなってきました。 事業用じゃない分は事業主借なのでしょうか? 利子は按分して経費に計上と教えていただいたのですが、それすらもどう計算すればよいのか分からない 状況です。 また、旦那が事業用で使うお金¥10,000 や ¥20,000をちょこちょこ借入し、ちょこちょこ借入している分で約\150,000ほどあります。借入残高、\150,000からさらに今回の、事業用・個人用分で借入したので分かりません。 乱文ですいませんが回答お願いします。  

同じような質問をたびたびすいませんが、回答お願いします。
個人事業主です。通帳は、事業用、個人用と混在しています。
現金で借入¥250,000をし、個人の生活費、支払い等¥220,000を通帳Bに、事業用のガソリン代¥20,000を通帳Bに、 事業用の経費代¥10,000を持ち出しした場合の仕訳はどうなるのでしょうか?  前回借入したときはすべて、事業用で使ったので、借入時 現金/0000 借入金/0000 
返済時 借入金/0000 現金/0000
      利子割引料/0000 と処理しています。 今回は個人の支払い等も...続きを読む

Aベストアンサー

>現金で借入¥250,000をし…

【現金 25万円/借入金 25万円】

>個人の生活費、支払い等¥220,000を通帳Bに…

【普通預金 B 22万円/現金 22万円】

こののち家事費が引き落とされたとき、
【事業主貸 △円/普通預金 B △円】

>事業用のガソリン代¥20,000を通帳Bに…

【普通預金 B 2万円/現金 2万円】

こののち経費が引き落とされたとき、
【車両関係費 (ほか適宜科目) △円/普通預金 B △ 円】

>利子は按分して経費に計上と教えていただいたのですが…

月々の返済分に含まれる利息分はまとめて、
【利子割引料 △円/現金 △円】
年末に、そのうち家事費分の年間合計を
【事業主借 □円/利子割引料 □円】

>ちょこちょこ借入し、ちょこちょこ借入し…

ちょこちょここまめにその都度、記帳と仕訳をすれば、分からなくなることはありません。
青色申告特別控除 65万円を取りたかったら、“ちょこちょここまめに”どうぞかんばってください。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q法人市民税を支払った時の勘定科目は?

よろしくお願いします。

先日、職場で初めて決算をし、法人市民税を支払ったのですが
この際の勘定科目は、どのようにしたらよいのでしょうか?

自分なりに調べたところ、そのまま「法人市民税」で良さそうですが、
職場の会計ソフトにはその科目がなく、代わりに
「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」と「3 法人税等調整額」という科目があります。

3はその名前の通り、調整した時に使う勘定かな?と思いますので、おそらく1か2だと思うのですが、どちらを使うのが適当でしょうか?
(1と2って、使い方はどのように違うんでしょうか・・?)

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「1 法人税、住民税および事業税」と「2 法人税等」は同じです。「1 法人税、住民税および事業税」が長ったらしいのに比べて、「2 法人税等」の方が短く簡明なので「2 法人税等」を使う会社が多いです。

法人市民税を支払ったとき、

(1)発生主義の仕訳:
〔借方〕未払法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

(2)現金主義の仕訳:
〔借方〕法人税等OOOO/〔貸方〕当座預金OOOO

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


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