首都圏または都内で土、日曜あるいは平日の夜間でも相談できる弁護士事務所をご存知の方、ぜひ場所を教えて下さい。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

以下のところで、閲覧又は電話で問い合わせたらどうでしょう。




東京の弁護士会の相談窓口
http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/law2benkai …

第二東京弁護士会ホームページ
http://www.dntba.ab.psiweb.com/

第二東京弁護士会
東京都千代田区霞が関1-1-3 03-3581-2257

東京弁護士会 東京都千代田区霞が関1-1-3
03-3581-2206

第一東京弁護士会 東京都千代田区霞が関1-1-3
03-3595-8575
横浜弁護士会 横浜市中区日本大通り9
045-211-7700
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
ご回答有難う御座いました、大変参考になりました。

お礼日時:2000/12/12 19:11

東京弁護士会のサイトに「土曜、日曜、夜間の法律相談(下記参考URL)」があります。



夜間の相談に関しては、予約時に担当弁護士の法律事務所がある場所に関して案内があるようですので、この時にminruさんの希望する地域を相談されてみてはどうでしょう。

http://www.toben.or.jp/
http://www.toben.or.jp/faxdata/1030.html

参考URL:http://www.toben.or.jp/whatnew/weekend2.html
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この回答へのお礼

このたびは早速のご回答、誠に有難う御座いました。
また、有益なサイトをご紹介頂き心より感謝申し上げます
 すぐにでもアクセスしたいと思います。
was様本当にありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

訴訟の提起から裁判終了までの流れに沿って教えて下さい。

裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍し...続きを読む

Q業務上横領の提出証拠書類について

私の勤める会社で業務上横領が発覚しました。
これから過去に遡ってどれくらい被害金額があるか調査を始める事になりました。
会社としては被害金額の弁済をすれば事を大袈裟にいない方針ですが、
相手の出方によっては刑事告訴と民事訴訟もする予定です。

もしものこと(裁判)を考えると確かな証拠がないと当方としては立証も出来ません。
警察や裁判所に提出する証拠はどのようなものが有力になるものでしょうか。
皆さんの中で業務上横領に関してこのような証拠を警察(裁判所)提出した、会社でこのような証拠を探した、
などがありましたら教えてください。

また相手は横領を認めているので私がどれだけの金額を横領しましたと文書で書かせた方が良いですよね。

Aベストアンサー

こんにちは^^
具体的な内容を尋ねてみえるのですね?

では、分る範囲って事ですが・・

警察には弁護士からの告訴状か会社からの被害届って形になると思いますよ。
じゃあ、準備する書類はどんなものかって話ですね。

1・・横領をこの人物しか出きない状況だったもの。。つまり横領出来る環境が当事者しか作れなかったはず””が大前提な話です。

2・・使途不明金、、○月○日 取引会社Aから○○万入金がある。
それの請求書、銀行の入金予定日、引き出したのは誰か?

3・・経理の元帳、、簿記には借り方、貸し方が存在して初めて経理元帳となるはずでしょうから、総ての元帳と不明金の存在を明確に出す必要があります。

4・・例えば、金庫に現金○○万有ったとします。 (これを持ち出した場合)どの銀行からこの現金を引き出し、社内の金庫に入れたか?
現金の出所を明確にしなければなりません。

で、警察は何をするかって?ですが・・会社の元帳を見て、銀行に参照したり (何時、何分に銀行から引き出したか?)本人しか出来ないと仮定して裏づけをします。。
横領、1件に付き資料1となる訳で。。

この、資料の作成に相当な時間と労力を費やしますよ;;
単純な横領ならばいいのですが・・経理のつまみ食い、、、これが1番やっかいな話で・・細かいのなんのって ><;

この作業をして、確定するのですが・・この資料は後々 民事裁判した場合でも使えますし、当然相手に対して請求する場合でも根拠となり得る資料でもあります。

と、こんな感じで進めて行きますよ^^

そして、最後に相手から 【念書】なりで金○○万横領しました。と一筆取る事は必須です。
詳しく書かせるのも良いでしょうね^ 例えば平成 年 日から 月 日までA株式会社の経理処理を任されていた期間の間 こうやって横領しました。

てな感じでどうかな? 大変な作業だよ~頑張って!!

そして、会社の管理体制が甘かったから?  じゃあ横領してもいいのか?って事になりませんか?
私はそんな事言ったら 世の中盗人だらけになるじゃない!!と思いますよ。
目の前に会社のお金 置いてあったとしても盗んでいいんでしょうか?
そうじゃないっしょ!!

こんにちは^^
具体的な内容を尋ねてみえるのですね?

では、分る範囲って事ですが・・

警察には弁護士からの告訴状か会社からの被害届って形になると思いますよ。
じゃあ、準備する書類はどんなものかって話ですね。

1・・横領をこの人物しか出きない状況だったもの。。つまり横領出来る環境が当事者しか作れなかったはず””が大前提な話です。

2・・使途不明金、、○月○日 取引会社Aから○○万入金がある。
それの請求書、銀行の入金予定日、引き出したのは誰か?

3・・経理の元帳、、簿記に...続きを読む

Q業務上横領で夫が逮捕されました。今拘置所で裁判を待っています。金額は1

業務上横領で夫が逮捕されました。今拘置所で裁判を待っています。金額は180万円ですが20万円しか弁済できませんでした。夫は初犯です。今日弁護士さんから聞いたのですが相手の方から示談は無理と言われたそうです。私は妊娠中で五才の子供がいます。お金がなく、夫も反省の為に保釈申請をしないで3ヶ月たちました。精神的に壊れそうです。裁判はあと少しです。情状証人で私も出廷します。執行猶予がつく可能性は何%ぐらいありますでしょうか?それとも実刑になりますか?

Aベストアンサー

量刑の判断は、被告人の性格、経歴、犯罪の動機、目的、方法などすべての事情を勘案して裁判所が決めます。

被告人の性格とは、いわば悪性格の程度、つまり行刑制度(いわば刑務所送りにする目的)は、犯罪を犯した人は法令順守などの社会的規範に乏しいので、刑務所という場所に送り規則正しい生活を遅らせることで社会の再出発をさせる、というものです。いいかえれば、犯罪を犯す人は悪いことをする性格を持っているので、それを直す、矯正するするため刑務所に送ります。死刑判決で更生の余地はない、などと言っていますが、あれはもうあんたにつける薬はないっていうふうに突き放すわけです。

経歴は、悪いことをするようになった、つまりそのようなことをする性格がいつ、どのように作られてきたか判断します。いわば悪性格を作り出す経過を判断します。

犯罪の動機・・・刑法は行為無価値で裁判は判断しますので主観も考慮されます。
目的もそうです。

方法は、客観的にみて社会通念上許されない、逸脱した行為であるがどの程度非難に値するか、裁判官が経験則や論理則に基づいて判断されます。つまり殺人であれば残酷であればあるほど刑がおもくなるのはこのためです。

さて、あなたの質問ですが初犯であれば悪性格とまでは言えなさそうですし、方法としてはどういう方法でしたかどうかわかりませんが、委託信任関係を破ったことにつき、かなりの違法性が認められるのでマズイ方向に考慮されます。つまり、お金を扱うわけですからそれだけ社会的に重いわけです、それを破ったわけですから・・・。

後金額ですが、180万円ですから金額だけ見れば執行猶予はつくでしょう。しかし、金額だけで判断されません。

最後に、全額弁済されれば情状としてはかなりプラスですね。

最後に、横領した会社の規模にもよりますね。小さければそれだけ180万円の全財産の中で占める割合も多いですし、おおきればそれだけ占める割合も少ないので会社自体にあまり影響はありません。つまり、小さい会社であれば、それだけ社会的に非難は強くなりますので違法性・・・つまり責任は重くなり情状はかなり悪いでしょう。

結論、おそらく執行猶予はつくでしょう。しかし、5年程度という長いものになると思います。また、3年以上の懲役が宣告された場合は執行猶予はつきません。3-4年刑務所に入ることくらいまで考えておいたほうがいいでしょう。

量刑の判断は、被告人の性格、経歴、犯罪の動機、目的、方法などすべての事情を勘案して裁判所が決めます。

被告人の性格とは、いわば悪性格の程度、つまり行刑制度(いわば刑務所送りにする目的)は、犯罪を犯した人は法令順守などの社会的規範に乏しいので、刑務所という場所に送り規則正しい生活を遅らせることで社会の再出発をさせる、というものです。いいかえれば、犯罪を犯す人は悪いことをする性格を持っているので、それを直す、矯正するするため刑務所に送ります。死刑判決で更生の余地はない、などと言...続きを読む

Q脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほしい。とにかく誠意だ。誠意が何かって? それはそっちで考えな!」(具体的に金銭・金品を要求していることにならないので不成立)


ある人は
「被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する」
といいます。

これでは、被害者(?)の前でため息をついたり、キッと睨んだり、ひそひそ話をしているだけで
「その行為に非常に恐怖を感じる。私へ危害を加える意図を感じる。だから脅迫罪だ!」
となってしまうので、それは間違いだと思うのですが。

詳しい方、正解を教えてください。

脅迫罪、強要罪が成立する要件を教えてください。

私は「相手方から、口頭、あるいは文書などで、”具体的な文言、数値”が出てこないと成立しない」
と記憶しているのですが・・・・

脅迫罪
成立する場合 「ぶっ殺すぞ!」(具体的に危害を加えることを明らかにしたので成立)
不成立の場合 「若いもん、行かすぞ!」(これだけでは危害を加える意思としては不完全なので不成立)

強要罪
成立する場合「つべこべ言わずに100万円、払え!」(具体的金額を要求しているので成立)
不成立の場合「誠意を見せてほ...続きを読む

Aベストアンサー

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者も、前項と同様とする。
3 前二項の罪の未遂は、罰する。

簡単に言えば
脅迫罪は、脅すことですが、その内容には「危害(害悪告知)」「名誉」「生命」に害を加えるということが必要となります。
1)殺すぞ
2)殴るぞ
3)言いふらして住めなくしてやる(会社に居れなくしてやる)等の文言
4)お前の財産を潰してやる(家を放火して燃やしてやる)等の文言
5)親族にも同じ事をしてやる等の文言
上記が、害悪告知となり「脅迫罪」を構成する内容となります。


強要罪
これは、する義務が無いのを承知で、自分に有利とするためにしないと、○○をするぞ(○○は害悪告知)と脅して強制的にさせること、又は、相手の権利を妨害したりすることで成立はします。

>被害者側が恐怖を感じれば、それだけで脅迫罪は成立する
上記は、間違いではありませんが、恐怖を感じるのではなく「害悪告知」があるかで変わります。
もし、何らかのトラブルで相手が「一見強面」と仮定して、それで恐怖を感じたら脅迫罪になりますか?
答えはNOです。

(脅迫)
第二百二十二条 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
2 親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。

(強要)
第二百二十三条 生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して脅迫し、又は暴行を用いて、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害した者は、三年以下の懲役に処する。
2 親族の生命、身体、自由...続きを読む


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