お釈迦様と菩提樹の木の縁を教えてください。
数珠も菩提樹の木で出来た物がありますが、お釈迦様と菩提樹の木は、どんな縁があるのですか?

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A 回答 (3件)

お釈迦様が難行苦行の末、菩提樹の木の下で座禅を組み悟りを開かれた・・・というのではだめですか?



星月菩提樹の数珠はお釈迦様も愛用したそうです。

http://www.shingon.or.jp/budhism.htm
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菩提樹の木の下で悟りをひらいたので、数珠も菩提樹で作ったものが喜ばれましたが、釈迦は弟子達に『ムクロジ』という木の実で修行のために数珠を作ることを指示したそうです。

(参考URL)

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/kitaho2/bmw-m3smg/hitorig …
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この回答へのお礼

数珠に対する拘りが沢山あるのに驚きました。又、紹介されたURLも楽しく見せていただきました。ありがとう御座いました。

お礼日時:2001/12/05 13:33

お釈迦様は菩提樹の木の下で悟りを開かれその瞬間大地がゆれたとかなんとか聞いた事がありますが・・・

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Qお釈迦様と菩提樹の木の縁を教えてください。

お釈迦様と菩提樹の木の縁を教えてください。
数珠も菩提樹の木で出来た物がありますが、お釈迦様と菩提樹の木は、どんな縁があるのですか?

Aベストアンサー

お釈迦様が難行苦行の末、菩提樹の木の下で座禅を組み悟りを開かれた・・・というのではだめですか?

星月菩提樹の数珠はお釈迦様も愛用したそうです。

http://www.shingon.or.jp/budhism.htm

Aベストアンサー

弟子が調理した毒キノコによる食中毒です。

Qシューベルトの「菩提樹」

シューベルトの「菩提樹」が日本語の合唱曲として歌われているCDを探しています。お薦めのCDがありましたらご紹介下さい。

Aベストアンサー

「菩提樹」の日本語による合唱をお探しのとのことで、私の知っているものだけ(一つだけですが)お教えします。
ビクターエンターテーメントの《ローレライ~世界の愛唱歌》の中にあります。(VICG-41136)
歌っているのは、ボニージャックスと東京混声合唱団です。
現在市販されているかどうかはわかりませんが、すくなくとも江戸川区の図書館にはあります。
他の方もおっしゃっていますように、確かに合唱曲ではないので合唱として出ているものは少ないと思います。
参考になれば幸いです。

Q「バカボン」ってお釈迦様のこと??

 ネットサーフィンを楽しんでいましたら、不思議な記述のあるホームページを見付けました。

http://www2.big.or.jp/~yba/intro/ahobaka.html

>赤塚不二夫の漫画でお馴染の「バカボン」も「釈尊」を意味するらしい。

 あの「天才バカボン」はお釈迦様からネーミングされた??
 本当なのでしょうか。サンスクリット語が語源なのでしょうか…。

私は元々、「バカボン」という言葉に妙な感じを抱いていたのです。
「バカ」は関東でよく使われる言葉であり、「ボン」が坊やという意味ならば、これは関西で使われる言葉です。
「馬鹿な坊や」を意味する言葉は、関西なら「アホボン」でしょう。
 関東なら、「バカ坊や」とは言わないな…「バカ坊主」違うな…「与太郎」これでしょうねェ。
 いずれにしろ、「馬鹿な坊や」の意味で「バカボン」と呼ぶ地方はないでしょう。また、バカボン一家が住んでいるのは明らかに東京です。
 また、もし「バカボン」が「馬鹿な坊や」の意味であるならば、常識人である「バカボンのママ」が平気で「バカボン、バカボン」と呼んでいるのも解せません。そもそも「バカボン」は本名のようですが、そんな名前を区役所に届け出ることを、ママは許さないでしょう。

 ところが、「バカボン」がお釈迦様を意味するならば、話はまったく変わってきます。
 本当にお釈迦様を意味するのでしょうか。どなたかお教え下さい。

 ネットサーフィンを楽しんでいましたら、不思議な記述のあるホームページを見付けました。

http://www2.big.or.jp/~yba/intro/ahobaka.html

>赤塚不二夫の漫画でお馴染の「バカボン」も「釈尊」を意味するらしい。

 あの「天才バカボン」はお釈迦様からネーミングされた??
 本当なのでしょうか。サンスクリット語が語源なのでしょうか…。

私は元々、「バカボン」という言葉に妙な感じを抱いていたのです。
「バカ」は関東でよく使われる言葉であり、「ボン」が坊やという意味ならば、こ...続きを読む

Aベストアンサー

仏典のなかに、お釈迦さんを意味する尊称として「薄伽梵」、「婆伽梵」、「薄加梵」などの言葉はしょっちゅう出てきます。
読みは「バガボン」(またはバギャボン)と濁りますので多少「バカボン」とは違いますけれども、#2のお答えにあるように「天上天下唯我独尊」(=お釈迦さんの最初の言葉)とパパに言わせているのなら、作者がお釈迦さんのことを意識したいた可能性はかなり高いように思えますね。
(ただ正確には、「バカボンパパのほうががバガボンだった」ということになりますが…)

余談ですが、「薄伽梵」という言葉は、もともとはサンスクリット語のbhagavatという言葉(あるいはその変化形のbhagavan、bhagavati)の音を写した言葉です。
大抵はお釈迦さんのことをさす尊称ですが、もともとは、師、神仙、諸仏などの意味で広く使われました。現にヒンズー教でもシバ神の尊称として使われています。
意味としては、徳ある者、煩悩をやぶる者、分別のある者、福徳のある者、尊敬を受ける者、栄光ある者…といった尊敬のニュアンスを多義的に持つ(意味が多いのであえて翻訳されなかった)言葉です。

(仕事がら仏典にはほぼ毎日接していますが、バカボンの専門家ではないので「一般人」として回答させてもらいます)

仏典のなかに、お釈迦さんを意味する尊称として「薄伽梵」、「婆伽梵」、「薄加梵」などの言葉はしょっちゅう出てきます。
読みは「バガボン」(またはバギャボン)と濁りますので多少「バカボン」とは違いますけれども、#2のお答えにあるように「天上天下唯我独尊」(=お釈迦さんの最初の言葉)とパパに言わせているのなら、作者がお釈迦さんのことを意識したいた可能性はかなり高いように思えますね。
(ただ正確には、「バカボンパパのほうががバガボンだった」ということになりますが…)

余談ですが、...続きを読む

Qオススメの蜂蜜を教えてください。

可能な限り純粋な蜂蜜で、危険が少なく、体に良い効果があり、安く手に入れられるもの・入手方法などをご存知の方教えてください。

中国産など安い蜂蜜をみかけますが、やはり値段相応で品質も悪いものなのでしょうか?
カナダ産の蜂蜜と比較しても半額で、あまりにも安すぎる為購入は避けていますが、国産の蜂蜜はかなり高い値段がするので、どれがいいかわからず迷ってしまいます・・・

蜂蜜事情に詳しい方、この蜂蜜を使うようになって体調が良くなった等、おすすめの蜂蜜の情報があればよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 体に良い云々はあえて言いませんので、ちょっと外れてしまうかもしれませんが。

 蜂蜜の価格は、ひとえに生産量に左右されます。中国産で安いから体に悪い、と考えるのはちょっと短絡的かと思います。
 蜂蜜についての悪い話というのは概ね下の2点です。
(1)純粋蜂蜜に混ぜ物があった
 時々摘発されるんですが、混ぜ物といってもショ糖でかさ増ししただけのことですから、安全性とは関係のないことです。単純に順法精神・商道徳の問題です。
(2)中国産蜂蜜から農薬が検出された
 これも時々報道されるんですが、検出量がヒトの安全に影響するほど多量であった例はありません。また輸入物だから検疫でわかるのであって、国産のものはこうした検査は義務付けられていません。

 ということで、過去に危険な蜂蜜が流通したことはないわけですから、選択の際に危険うんぬんはあんまり考えなくてもいいかと思います。

 これは安全性とは関係ありませんが、蜂蜜事情ということで。
 数年前に「公正取引」マークの入った国産の蜂蜜を調べたところ、そのうちの約30%に混ぜ物があったことが判明しました。「公正取引」マークというのは、全国はちみつ公正取引協議会というところが定めた定義によって純粋蜂蜜と認められたというお墨付きです。
 お墨付きのついたものでも3割が不正だった、ということですが、なぜかそのときの不正を行った業者名は公表されませんでした。全国はちみつ公正取引協議会の協議員が代表を務めるメーカーのものが相当含まれていたからだ、という話が伝わっています。
 
 こんな状況がありますから、私は国産の純粋蜂蜜であっても不正が横行するようなものは買いたくないですし、中国産は国自体が信用できないんで買いません。そのため最近ではアルゼンチン産あたりを買うようにしています。根拠はたいして無いんですが、安いですからね。 

 体に良い云々はあえて言いませんので、ちょっと外れてしまうかもしれませんが。

 蜂蜜の価格は、ひとえに生産量に左右されます。中国産で安いから体に悪い、と考えるのはちょっと短絡的かと思います。
 蜂蜜についての悪い話というのは概ね下の2点です。
(1)純粋蜂蜜に混ぜ物があった
 時々摘発されるんですが、混ぜ物といってもショ糖でかさ増ししただけのことですから、安全性とは関係のないことです。単純に順法精神・商道徳の問題です。
(2)中国産蜂蜜から農薬が検出された
 これも時々報道されるんで...続きを読む

Qお釈迦様と阿弥陀佛は同一の方でしょうか

まことに無知な質問でお恥ずかしいのですが、お釈迦様と阿弥陀様は同じ方でしょうか、もし違う方でしたら関係を教えてください。

Aベストアンサー

たぶん、私よりももっと詳しい方からの回答があると思いますが、簡単に言いますと。

お釈迦さまと阿弥陀さまは同一人物ではありません。

お釈迦さまは実在の人物です。インドの釈迦族に生まれたゴータマ・シッダールタという名前の方が、修行の末、悟りを開いて「仏」となられました。釈迦族の聖者(牟尼)という意味で、「釈迦牟尼」と呼ばれ、略して「お釈迦さま」と呼ばれるようになりました。

それに対して阿弥陀さまは、“西方極楽浄土を主宰する仏”という設定で仏典の中に説かれる、いわば作り出された仏さまです。
法蔵菩薩として修行していた過去久遠の昔、衆生救済のため四十八願を発し、成就して阿弥陀仏となったといわれています。
この法蔵菩薩(阿弥陀仏)は実在の人物としての証拠は何も残っていません。
お釈迦さまの方は何かしらの証拠が残っています(それが本当のことなのかどうかは専門家に任せますが、実在の人物ということを否定する人はあまりいないと思います)。

この二人の仏さまの関係についてですが、「無関係」と言っても特に問題はないような気がします。
阿弥陀さまは、お釈迦さまが亡くなられてから何百年も後に編纂された経典(『阿弥陀経』『無量寿経』『観無量寿経』など)に載っている仏さまなので。
無論、血縁があるわけでもないですし、お釈迦さまが生前、直接この阿弥陀仏について言及されたということもないと思います。

たぶん、私よりももっと詳しい方からの回答があると思いますが、簡単に言いますと。

お釈迦さまと阿弥陀さまは同一人物ではありません。

お釈迦さまは実在の人物です。インドの釈迦族に生まれたゴータマ・シッダールタという名前の方が、修行の末、悟りを開いて「仏」となられました。釈迦族の聖者(牟尼)という意味で、「釈迦牟尼」と呼ばれ、略して「お釈迦さま」と呼ばれるようになりました。

それに対して阿弥陀さまは、“西方極楽浄土を主宰する仏”という設定で仏典の中に説かれる、いわば作り出さ...続きを読む

Q釈迦が菩提樹のしたで悟りをひらいた。

釈迦が菩提樹のしたで悟りをひらいたとき魔がおりてきて釈迦を苦しめて結局釈迦が魔に勝て悟りをひらいたときのストーリーをおしえてください。すいません。

Aベストアンサー

 
  そういう話は、釈迦牟尼の生涯について記された夥しい書物に載っていると思いますが。
 
  釈迦あるいはゴータマ・シッダールタは、四苦(生・病・老・死)を知り、世の無常より自己の救いを求めて、当時の著名な宗教指導者の元に弟子入りし、教えを学ぶのですが、間もなく、師匠を超えた境地に達することができ、しかし、それでも心の平安が得られないので、死を賭して苦行に入り、断食行を続けるのですが、骨と皮ばかりになって、苦行では、悟りは開けないと知りました。彼が山よりおりた処、確か、若い乙女がいて、彼女から乳粥を捧げられ、これを食した後、身を清め、ブッダガヤーの菩提樹の下で、瞑想に入り、この瞑想の過程で、以下の参考URLに簡単に記されているように、悪魔(マーラ)が、釈迦の悟りを妨害しようと、様々な「欲望」で誘惑します。
 
  このシーンは、丁度、イエズスが、荒野で苦行をした折り、サタンが現れ、わたしを拝めば世界の王にしてやるとか、高い崖から飛び降りても、神が受け止めてくれるだろうと、色々、世俗の欲望や力で誘惑し、イエズスの苦行を妨害したのに似ています。
 
  しかし、釈迦は静かに瞑想を続け、遂に、夜明け、金星の光が輝くと共に、「悟り」を開き、仏陀となり、釈迦族の聖者すなわち「釈迦牟尼」になります。
 
  悪魔(マーラ)は、釈迦の成道の妨害に失敗したものの、釈迦が悟りを開くや、その前に姿を現し、「「悟り」を開くという目的は達しられた、もはや、生きていることに未練もなければ、死ぬことに恐怖もないであろう、ただちに、入滅し、ニルヴァーナに入れ」と勧めます。釈迦は、このマーラの言葉にしばし納得しますが、しかし、ここで、泥のなかの蓮の花の話が出てくるのですが、この世には、いま少しのところで悟りへと到達できる者が少なからずいる。今、自分がニルヴァーナに入ることは簡単であるが、それでは、この悟りを開けるかも知れない者たちは、そのまま泥に沈んだまま、花を水面の上に咲かせることができない。いま少し生き、自分の悟ったことを、世の人に伝えてみようと考え直します。ここで釈迦の決意は定まり、マーラ(悪魔)は、釈迦から離れます。
 
  ……と、ここまでの過程が、釈迦の悟りと悪魔(マーラ)の妨害の戦いの話のはずです。釈迦が、悪魔の言葉に従い、あるいは、世の人には、自分の悟った真理は理解できないだろうと、隠遁してしまうと、釈迦は、独覚(プラティエーカ・ブッダ)ではあったでしょうが、仏教は生まれなかったことになります。
 
  また、この時のマーラ(悪魔)との対話が、「大涅槃経」に出てくる、マーラとの会話に続きます。
 
  マーラは、晩年の釈迦の前に姿を現し、「いま既に、汝は、教えを説き、多くの弟子たちが、アルハトとなった。汝の望みは実現した。されば、いまこそニルヴァーナに入れ」と、成道の時の会話の続きで、入滅を求めます。釈迦は、これに答えて、では、入滅しようと答えるのです(この過程で、アーナンダと会話して、「如来は望めばおのが寿命を長くすることができる云々」という話が出てきますが、釈迦の入滅は、悪魔との約束によるものだとも言えます)。
 
  悪魔(マーラ)とは、サンスクリット語ですが、これはラテン語における「悪 mala(malus, malum)」と同じ語根の言葉です。
 

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~gln/77/7710/771012.htm

 
  そういう話は、釈迦牟尼の生涯について記された夥しい書物に載っていると思いますが。
 
  釈迦あるいはゴータマ・シッダールタは、四苦(生・病・老・死)を知り、世の無常より自己の救いを求めて、当時の著名な宗教指導者の元に弟子入りし、教えを学ぶのですが、間もなく、師匠を超えた境地に達することができ、しかし、それでも心の平安が得られないので、死を賭して苦行に入り、断食行を続けるのですが、骨と皮ばかりになって、苦行では、悟りは開けないと知りました。彼が山よりおりた処、確か...続きを読む

Qお釈迦様の不殺生戒について

お釈迦様の「不殺生戒」の本質は、何でしょうか?

「命を大切にしよう」と言う事で宜しいのでしょうか?

「殺しては、いけない」でも、「殺さないと生きて、いけない」
この真ん中の中立な立場を説いた教えでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

biasさんこんにちは。

むつかしいことを考えているんですね。

「不殺生戒」は文字通り「生命を殺してはならない」という仏教の戒律です。

ここでいう生命は「有情」(心のはたらきを持つもの=動物)を指しているので
植物は外して考えても問題はないでしょう。

ですからベジタリアンであれば、
>「殺さないと生きて、いけない」
には当たらないのではと個人的にはそう思っています。
タイやブータンは現代でもこの不殺生戒を守っています。
(日本には破戒僧しかいないかな?)

>「殺しては、いけない」でも、「殺さないと生きて、いけない」
この真ん中の中立な立場を説いた教えでしょうか?

正誤はともかくこれは慧眼ですね。
お釈迦様は上記のような中道を好む傾向がありましたからね。
他の宗教に比べると、中道という思想は慈悲を説いたお釈迦様らしい優しい教えですね。

現代風にいえば「過ぎたるは及ばざるがごとし」(やり過ぎはよくない)ってところでしょうか。

わたしはつねづねテキトーな性格を「過ぎたるは……」と自己弁護しています…汗。。

Q私は黒猫と蜂蜜マニアです。 キチガイのように黒猫、猫が大好きです。 蜂蜜も。 持ち物、部屋中 黒

私は黒猫と蜂蜜マニアです。

キチガイのように黒猫、猫が大好きです。
蜂蜜も。

持ち物、部屋中 黒猫ばっかり。
何でも黒猫じゃないとダメで探し回ってまで買い求めてしまうくらい大好きです。


蜂蜜は果物、ヨーグルト、アイスクリーム、コーヒー、牛乳…入れちゃいます。
美味しい

あと、化粧品、洗顔、メイククレンジング、ボディソープ、シャンプー、トリートメント…
全て蜂蜜です

小腹が空いた時用に蜂蜜のあめを持ち歩いています

黒猫と蜂蜜が飽きる事もなく 長年愛用中です


私っておかしいんでしょうか?

Aベストアンサー

蜂蜜に黒猫を漬け込んだりしない限り大丈夫と思います
私もドイツワインのシュバルツカッツは大好きだし、蜂蜜酒も大好きで作ったこともあります。ポーランドミードのヤドヴィガはお奨め

Qお釈迦様 ブッダと阿弥陀 アミタ

仏説阿弥陀経とはお釈迦様が説かれた事になっています。
アミタ(阿弥陀)とは無量寿、無量光と訳されるそうです。
お釈迦様はこの書物に説かれている事を本当におっしゃったのでしょうか?

Aベストアンサー

歴史上の人物であるブッダが、実際に『仏説阿弥陀経』を説いたかどうかは限りなく疑わしい、というのが学界の通説です。

信仰上では「真実」であっても、史実とは認められないということはよくあることで、『仏説阿弥陀経』に限らず、大乗経典の多くは「お釈迦様が実際に口に出して説いたものではない」とされています。

かといって全くの嘘というのではなく、お釈迦様が実際に説いたこと(金口の説法)を、さらにバリエーションを持たせてさまざまに説いたのが大乗経典です。
簡単に言えば、我々凡夫の多くは愚鈍ですから、お釈迦様の直接の説法を理解できない者もいます。それをいろんなたとえ話や、違った角度から説くことによって、誰にでも分かりやすく説明したのが大乗経典ということになると思います。


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