有機化学を勉強しているんですけど、理論などを詳しく書いてあるお勧めの本を教えてください。学部生レベルのことは大体わかります。洋書でもかまいません。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

rei00 です。

補足拝見しました。

 「学部生レベルのことは大体わかります」との事ですが,学部の教科書も含めて幾つかご紹介しておきます。なお,これらの殆どは私が学生時分に勉強したものですので,最近もっと良いものが出ているかも知れません。そちらは,他の回答者にお願い致します。

【有機化学の教科書】
「パイン 有機化学 第5版」
 湯川泰秀,向山光昭 監訳,広川書店,1989年
 原書名:Organic Chemistry. 5th ed.
  http://www.lib.ibaraki.ac.jp/100/080.stm
 私も,教養自分に「モリソン・ボイド」を使っていましたが,専門になって ADEMU さんお書きの「クラム」を買い直した経験があります。ただ,現在は「クラム 有機化学」ではなく「パイン 有機化学」になっているようです。

「ボルハルト,ショアー 現代有機化学 第3版」
 古賀憲司,野依良治,村橋俊一 監訳,化学同人,1999年
 原書名:Organic Chemistry. 3rd ed.
  ttp://www.kagakudojin.co.jp/library/ISBN4-7598-0836-1.htm
 最近のもので,割りと気に入っているものです。現在,研究室で勉強用に使用しています。

【反応機構関係】
「有機反応機構 第5版」
 Peter Sykes 著,久保田尚志 訳
 東京化学同人,1984年
 原書名:A guidebook to mechanism in organic chemistry. 5th ed.
「A guidebook to mechanism in organic chemistry 6th ed.」
 Peter Sykes 著,Longman; Wiley,1986年
 私達の時分は反応機構といえばこれでした。実際に使ったのは,原書の海賊版ですが,日本語訳もその後購入しました。

「有機反応論」
 井本稔,仲矢忠雄 著,東京化学同人,1982年
 これの旧版に当たる「有機電子論」もそうでしたが,分かりやすくて良い本だと思います。

「化学反応と電子の軌道」
 福井謙一 著,丸善,1976年

「フロンティア軌道法入門 有機化学への応用」
 I.フレミング 著,竹内敬人,友田修司 訳,監修:福井謙一
 講談社,1978年
 これら2冊はお望みのものとは異なるとは思いますが,分子軌道に基づいた反応機構の成書なら,まずこれでしょう。図書にでもあれば,一度見ておいて損のない本だと思います。

【有機金属関係】
 おそらく,これが1番お知りになりたいものだと思いますが,残念ながら私はあまり詳しくありませんので,昔読んで今手元にあるものの紹介です。ただ,これらで,有機金属化学の概略は分かったように思います。

「化学選書 有機金属化学 基礎と応用」
 山本明夫 著,裳華房,1982年

「有機化学講座6 有機金属化学」
 山本嘉則,成田吉徳 著,丸善,1983年

「有機合成を変えた遷移金属 その基本的理解と活用法」
 辻 二郎 著,化学同人,1992年
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この回答へのお礼

ありがとうございました。さっそく「化学選書 有機金属化学 基礎と応用」 を注文しました。ボルハルト,ショアー の有機化学は昔買っており、私もお勧めの本だと思います。

お礼日時:2001/12/07 15:49

私が学生時代使用していた廣川書店の「クラム有機化学」はいかがでしょうか。

簡単すぎますか?
教科書は「モリソンボイド」を使っていたのですが、あまり評判が良くなくてこちらを使用している先生がいたので買ってしまいました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。クラムはまだ読んだことがないので、これから読もうと思います。

お礼日時:2001/12/07 15:51

 一応有機化学は専門と言ってもいいんですが,「理論」というのはどう言った事を指してられますか。

分子軌道論とか有機電子論みたいなものでしょうか?それとも,物理有機化学と言ったようなものでしょうか?

 この辺を補足いただければ,私が知る範囲でのアドバイスも可能ですが。いかがでしょうか。

この回答への補足

あいまいな質問ですみませんでした。できれば反応の機構が詳しく載ってたり、遷移金属の反応のついて載ってたりするのを探しています。

補足日時:2001/12/05 17:24
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Aベストアンサー

一年前に院試を受験した者です。
私も当時、有機化学はマクマリーで勉強しました。
ちなみに、院試本番は、滑り止めが7月中旬、第一志望が8月下旬でした。
しかし、6月には教育実習があったため、実際に院試勉強を始めたのは、7月の上旬位からだったと思います。
この頃には、もう卒研の方は研究室の先生と相談してお休み(実際には5月中旬から)をもらい、大学受験の頃を思い出し、朝7時から夜12時まで勉強してました。
ちなみに、睡眠時間は6時間半は確保するようにしました。
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また、私もサイエンス社の演習有機化学にも手をつけて、有機化学のより基本的なところの基礎固めをししました。
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有機化学を学部生レベルから独学で勉強したいのですが、お勧めの教科書を教えてください。

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マクマリー有機化学をお勧めします。
0からの独学であってもおそらく理解できます。
終わるor物足りなくなったらウォーレンをやればいいと思います。

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 実は、有機化学の面白さは、実験なのです。実験室でするだけじゃないよ、卵を茹でるのも、接着剤で何かをくっつけのも、タマネギを切ったら目にしみるのも全部額の実験・・
 絶版だけど
Amazon.co.jp: 暮らしの中の化学質問箱―亀の甲アレルギーの人々のために (ブルーバックス (B‐620)): 山崎 昶: 本 ( http://www.amazon.co.jp/%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E5%8C%96%E5%AD%A6%E8%B3%AA%E5%95%8F%E7%AE%B1%E2%80%95%E4%BA%80%E3%81%AE%E7%94%B2%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-B%E2%80%90620-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E6%98%B6/dp/4061326201/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1264871346&sr=8-1 )
 とか・・・ブルーバックスにたくさんあるよ。

とっても難しい希望だね。
 有機化学といったら、実は化学のほとんどすべて・・・日本化学会のメンバーのほとんどが有機化学者といても良いくらい、じつは化学のもっとも大きな領域。高校では、ほんの一部しか触れないから・・
 実は、有機化学の面白さは、実験なのです。実験室でするだけじゃないよ、卵を茹でるのも、接着剤で何かをくっつけのも、タマネギを切ったら目にしみるのも全部額の実験・・
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有機でも応用よりになってくると、
・天然物の一部を変えたものを作ってみたい
・なにか機能性のあるものを作りたい

とエスカレートしていきます。


薬、高分子材料以外・・・

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