ゴムと木材(ベニヤ板)との摩擦係数を教えてください。

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自動車 検索」に関するQ&A: 自動車部品検索

A 回答 (1件)

摩擦については、測定してみると解りますが、質量を測定するようにはいきません。

測定するたびに違う値になります。特に、木材など、湿気を含みと摩擦は変化しますし、また、ベニヤ板の場合は製品によっても異なるでしょうから、実測されては如何でしょうか?

摩擦で検索すると自動車のブレキシューの部品メーカなど、沢山ヒットします。ベニヤ板はないでしょうが、十分参考になると思います。
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この回答へのお礼

お返事遅れて、すみません。
わざわざ、ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/25 23:01

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Q静止摩擦係数と動摩擦係数について

 実際の生活において、静止摩擦係数と動摩擦係数が考慮されなければいけない物にはどんな物がありますか?特に静止摩擦係数についてしりたいです。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすため、再生紙の使用を禁止して、上質紙に限定という使用制限をしたことがあります。

紙と給紙ローラーとの静止摩擦力 > 紙同士の静止摩擦力
かつ
紙と給紙ローラーとの転がり摩擦力 > 紙同士の動摩擦力
という状況であれば、正常に1枚ずつ給紙されると思います。

そういった条件が、再生紙と上質紙とでは異なるのでしょう。
いかに、給紙ローラーと紙との摩擦係数(静、動とも)を高めるかが鍵なのではないかと思います。
コピー機(プリンタもそうですが)は、摩擦力に関して微妙な設計が必要なんですね。


また、
トランプのカードは、プレイするにしても、手品に使うとしても、扱いをスムーズにするためには静止摩擦係数、動摩擦係数ともに小さいほうが望ましいです。
紙にコーティングをしていますよね。
(紙製ではなくプラスチック製のカードもありますが。)


では、この辺で。

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすた...続きを読む

Q鋼とゴムとの摩擦係数

機械構造用炭素鋼鋼管(STKM13A)と車のタイヤで使用されるようなゴムとの摩擦係数を教えて下さい。

近い値等でもOKです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

0.75ぐらいらしいですよ。
ネットで、調べましたか?

「ゴム 摩擦係数」で検索
http://www.keirinkan.com/kori/kori_physics/kori_physics_1_kaitei/contents/ph-1/2-bu/t2-2.htm

Q静止摩擦係数>動摩擦係数

一般に、静止摩擦係数>動摩擦係数といえるのは何故ですか??

Aベストアンサー

こんにちは。

1.
もしも大小関係が逆ならば、それはつまり、物体を滑らせ始めるときに必要な力が、物体を滑らせ始めた後の力より弱いことになります。
そうであるならば、そもそも静止摩擦力、静止摩擦係数の概念は不要で、動摩擦係数の概念だけで事足りることになります。

2.
摩擦力がなぜ垂直抗力と摩擦係数だけで決まるのかは、簡単には説明がつきません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%91%A9%E6%93%A6%E5%8A%9B
必然的な物理法則というよりは、現象論だと思ってください。
摩擦係数の法則に従わない事例もあると聞いたことがあります。

Q静止摩擦係数と動摩擦係数について

同じ場所で、静止摩擦係数のほうが動摩擦係数よりも大きくなると思うのですが、これはなぜでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自信無しでお願いします.

床と物体との間の摩擦の源は,床と物体の原子分子が作る
クーロン場の相互干渉ですよね.
金属の場合は整然と並んだ原子と自由電子の,
そして大概の物質では極性を持った分子の電磁力によって,
静止状態には相応の安定した状態にありましょう.
(この場合の安定とは,漸近安定ではないでしょう,
 なぜなら原子分子は振動していますから.)
エネルギー的に考えれば,静止状態とはエネルギーの壺の
底で静止或いは行ったり来たりしている状態でしょう.

ここで重力場でのアナロジーですが,
谷底から大きな岩を動かし始める場合は,その岩に
運動エネルギーを与えなければなりません.
一方,ちょっと上から突き落として動かし続ける場合は,
ちょっと上にあったときの位置エネルギーが岩の運動エネルギーに
なっていますから,その分トクをします.

摩擦の場合も,クーロン場での位置エネルギーと,
物体の運動エネルギーと,同じように考えて,
それをマクロに見たとき,静摩擦係数>動摩擦係数,
となっていると解釈されるでしょう.

あと,#3さまのタイヤですが,私よく分からないまま
思い付きでなのですが,タイヤの場合は転がり摩擦や,
材質の相変化などを考える必要があるかと思います.
こんにゃくやゼラチンみたいなものでしょうか...

自信無しでお願いします.

床と物体との間の摩擦の源は,床と物体の原子分子が作る
クーロン場の相互干渉ですよね.
金属の場合は整然と並んだ原子と自由電子の,
そして大概の物質では極性を持った分子の電磁力によって,
静止状態には相応の安定した状態にありましょう.
(この場合の安定とは,漸近安定ではないでしょう,
 なぜなら原子分子は振動していますから.)
エネルギー的に考えれば,静止状態とはエネルギーの壺の
底で静止或いは行ったり来たりしている状態でしょう.

ここで重力場...続きを読む

Q静止摩擦係数>動摩擦係数となるのはなぜ?

高1です。学校で、静止摩擦係数>動摩擦係数と習ったのですが、それはなぜなのでしょうか? googleで検索したり、ここの過去の質問を見たりしたのですが、納得いく回答が得られませんでした。どなたか教えていただけませんか?

Aベストアンサー

経験則ですからねぇ
まぁ、少なくとも、静止摩擦係数<動摩擦係数、とならないことだけは、自明ですね
もしそうなったら、最大摩擦力を超えても動き出さないことになって、最大摩擦力の定義に反しますから


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