皐月賞と菊花賞のチャンピオンホース、エアシャカールは有馬記念に出るのでしょうか? 最近見ないので気になってます。 

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A 回答 (1件)

こんばんわー。


エアシャカールは今、放牧にだされているそうです。
有馬記念はでられないようです。
いつ頃の復帰になるかは私もわからないんですが・・・

ちなみに有馬記念のファン投票(第2回中間発表)によると
エアシャカールの順位は10位です!
私も1票投じました。

早く復帰してほしいですね!
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この回答へのお礼

夜遅くにすみません。 どうもありがとうございます。  
放牧ですか・・・・残念ですね。 今度復帰するときは一緒に応援しましょう!

お礼日時:2001/12/06 02:40

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Q菊花賞を二千に。(皐月賞はそのまま)

こんばんは、ダービーも終わり、

いまやチャンピオンシップディスタンスは1600~2000です。
有馬記念でも少し長いくらい、ダービーとオークスも長い、春天は長過ぎ。
でもこれらのレースはこの距離のままでいいと思います。
何でもかんでも短くしろとは言いません、ステイヤーにもまだまだ頑張って貰いたい。

速さでもなく運でもなく「強い馬」が勝つと言われる(言われて来た)菊花賞。
これは春からの実績馬と遅れて来た上り馬がここで初めてぶつかり雌雄を決する、
3歳チャンピオンを決めるに相応しいレース。
だがここ10年その後にGIを勝ち続けるような菊花賞馬は出ていません。(ディープ除く)
この傾向は春天も同様です。(だから長距離GIは勝ち馬がコロコロ変わる)
やはり古馬になってから現在の距離体系にそぐわないのだと思います。

今皐月賞のことは全然考えていません、頭の外です。同距離でもいいかもしれません。
夏を越し半年の経過、成長度の違い、コース違い、メンバー違い。
距離が同じでも全然違うレースです。

菊花賞を二千にするとどうなるか。
 ・現在の距離志向に合致する。
 ・従来通りの路線を行く馬は変わらない。
 ・二千は短いと言うステイヤーはダービー、JC、有馬を狙う。
 ・二千ならなんとかと言うマイラーが出走してくる。
 ・秋天への3歳出走馬が減少する、が秋天は翌年出られる。
 ・見る方から言うと秋天のようにスリリングで面白くなる。
 ・3歳No.1ステイヤーはダービー馬となる。
このくらいでしょうか。

ちょっと馬主、調教師さん達を迷わせるようでして申し訳ないのですが、
今後の菊花賞を考える会としてここで皆さんの意見を募り、鋭意検討を行い意見書として
取りまとめJRAに提出するかどうかは解りませんが、(私が呑んでしまうかもしれませんが)
参考とさせて頂きたいと思います。

では宜しくお願い致します。

こんばんは、ダービーも終わり、

いまやチャンピオンシップディスタンスは1600~2000です。
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でもこれらのレースはこの距離のままでいいと思います。
何でもかんでも短くしろとは言いません、ステイヤーにもまだまだ頑張って貰いたい。

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Aベストアンサー

菊花賞を京都2000Mにすると、菊花賞の存在意義そのものがなくなると思います。
というのは、同時期に3歳馬も出走可能な古馬混合戦・天皇賞(秋)があるからです。当たり前のことですが、同じ距離で行われる3歳馬限定戦と古馬混合戦なら、古馬混合戦の方が価値が高くなります。
そうすると、古馬と戦って勝てる自身のある3歳馬は天皇賞に行き、自信のない3歳馬が菊花賞に回る、となり、菊花賞は敗者復活戦のような存在になってしまうと思います。そうすると、わざわざ菊花賞を行う意味ってあるのでしょうか?

勿論、現在だって有力な3歳馬は天皇賞に向かっているから、似たようなもの、という考え方は出来ます。
しかし、ならば思い切り長い距離にして、3000M級レースのスペシャリストが台頭する可能性を残しておいたほうが、まだ、競走馬の多様性を考えても合理的であると思います。


また、京都2000Mというコースそのものが、あまり良いコースとはいえません。
京都2000Mは、内回りコースで、スタートから第1コーナーまでの距離が短く、枠の有利不利が大きく、また、小回りコースであるがゆえに紛れも多くなります。現在、このコースで行われている秋華賞において波乱がしばしば起こる原因のひとつは、このコース形態にあります。
皐月賞の行われる中山芝2000Mもトリッキーなコース、菊花賞もトリッキーなコース。トリッキーなコース巧者ばかりがクラシックで台頭するようになっても面白くないと思います。



というか、そもそも、菊花賞馬が、その後もG1級で活躍していたのか、というと疑問があります。
1980年代半ばのミスターシービーあたりから、90年代末くらいまでが、菊花賞馬がその後も活躍しまくった「異様な時代」とも言えるのです。
例えば、1970年代は、菊花賞の後、天皇賞、有馬記念のどれかを勝ったのはグリーングラス、タケホープ、イシノヒカルの3頭。1960年代はニットエイト、シンザンの2頭です。当時は、現在以上に長距離偏重でしたし、また、天皇賞は勝ち抜け制で、強い馬が居座る、ということもありません。その時代で、これです。
1頭だけ、というと少なく感じますが、オルフェーヴルは3歳時の有馬記念勝ち、デルタブルースは海外のメルボルンC勝ち。上に挙げた馬のイシノヒカルなども、3歳の有馬記念勝ちですので、そう考えると「昔と変わらない」程度といえると思います。

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いよいよ明日は皐月賞です。前回も皐月賞で質問しました。やはり、エイシンフラッシュは京成1着、アリゼオはホープフル1着、レッドスパークルは京成3着と優勝する可能性が高いと思う。ピサとローズキングダムは優勝できる確率は低いのでヒモです。ヒルノダムールの足は接触しても凄まじい追い上げの力があり怖いです。桜花賞はデーター重視で3連単2点で的中させましたが、皐月賞は難しいです。一応データー重視で本命→リルダァル、レッドスパークル、エイシンフラッシュ、ヒルノダムール、アリゼオ。
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今日は寝ずに徹夜でデーターを取り明日の昼までに馬券購入します。図々しい質問なんですが、皐月賞で皆様の信頼している馬や、1着になりそうな馬などいたら教えて下さい。

Aベストアンサー

以前皐月賞で質問したものです。つかもう皐月賞終わりましたよ。
予想はずれてすいません。
締め切りかたはベストアンサーを選ぶで締め切れます。
次はダービーですね。僕はペルーサで

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皐月賞は関東であるので桜花賞の逆で関東馬が有利なんでしょうか?アパパネは関西に滞在していたので移動距離もなく疲れませんでしたが、皐月賞の1番人気になると思われるピサは関西馬なので不利では?過去に皐月賞の1番人気が着外になったのは19回ありますが、その19回とも全てがローカル競馬場に出場しています。ピサはローカル競馬場に出場経験がなく1番人気の1着も3~4回連続ですのでピサは信頼できますよね?ただし過去にローカル競馬場に出場したにも関わらず1着になった馬が1頭だけいます。ピサは1着になる条件をアパパネ同様に全てを満たしていないけれどピサは堅いと信じます。2着3着はホープフル、京成杯で活躍した馬が来るはずだと勉強しましたが、どうですか?

Aベストアンサー

ピサはどの程度強いかわかりませんが
ペースが悪くなったときの位置取りが難しそうですね。
岩田さんの腕に期待です。
二連覇でしょう!!

Q弥生賞は皐月賞に勝てない馬多いですよね

こんにちは
凄い法則なのですが
最近タキオンを除く弥生賞の馬は
皐月賞に勝てないのが多いですよね
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何故なのか教えてください
それでこの法則で考えますと皐月に勝てそうも無く
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ご意見や予想なども教えてくださいね

Aベストアンサー

勝つのはバランスオブゲーム。
今回は少し手応えあります。

朝日杯で負けて人気を落としていますが、あの時はレース前入れ込んだ結果でした。

今回休み開けですが、親のフサイチコンコルドは休み開けのダービーでサンデー産駒を蹴散らしました。
何よりも素晴らしいのは名前の通りのバランスの取れた馬体であり、ここを勝って皐月賞も勝つ可能性を十分感じさせる馬だと思う。

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 ダービーと同じ日に「駒草賞」という、ダービーに出られなかった馬たちの、いわば「残念ダービー」的なレースがあります。どうやらそのレースの勝ち馬が菊花賞と連動しているらしいのです。
 そこで、過去の駒草賞の勝ち馬が、菊花賞に出走して何着になったのかを教えてください。できれば過去10年くらいのデータがあればありがたいのですが、ちょっとした情報でも結構です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去5年です。
   駒草賞勝ち馬         菊花賞
97年 トーアステルス(菊沢徳)  →不出走
98年 トップパシフィック(田中勝)→不出走
99年 フロンタルアタック(高橋亮)→9着
00年 エリモブライアン(横山典) →3着
01年 エアエミネム(武豊)    →3着

ちなみに駒草賞勝ち馬の馬番は古い順に 2,13,8,9,1です。
ん~、、、何かピンときますか?


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