マンガでよめる痔のこと・薬のこと

ワインが大好きで、ワイン用のぶどう品種を育ててみたいと考えています

ホームセンターの園芸コーナーで、食用品種のぶどう苗木(巨峰、ベリーA等)を売っているのは見たことがありますが、ワイン用の品種(ピノ・ノワール、シャルドネ等)を売っているのを見たことがありません

ワイン用のぶどうの苗木を数本ずつでいいので手に入れるには、どうしたらいいでしょうか?
販売ルート等、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください
よろしくお願いします

A 回答 (4件)

ここでどうでしょう?



参考URL:http://www.wine.or.jp/manns/komoro/naegi.html
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この回答へのお礼

さっそくのお返事ありがとうございます。
参考URLのホームページを見てみると、1本630円と手ごろな価格で販売されているのですね。
教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2005/11/29 12:20

「ピノ・ノワール」「苗」で検索したら結構ヒットしました。

こまめにチェックすれば入手方法もわかるのでは・・


苗が売っていない理由として、日本の気候に合わないため(酒造メーカは機構にあわせて品種改良している)。ブドウと同じくらい酵母も肝心。だからでは?

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/romanee/backnumber/20 …
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この回答へのお礼

さっそくのお返事ありがとうございます。
教えていただいたホームページ参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/29 12:17

■なぜ売っていないかお考えになったことがありますか?



■答は単純で、素人では育てることができないからです。ワイン用のぶどうは果実の中でも育てるのはもちろん実がなるようになるのはプロでも大変な作業です。

■それに比較し食用品種はほっておいても一応の実がなりますので、育てる手間としては、東大に入学して主席で卒業することと、NOV○に駅前留学するのとくらい、栽培努力の程度に差があります。日本でもワインぶどうの栽培がされていますが、それはそれは大変な努力だったのです。

■これは数本でも数千本でも同じことです。ワイン用のぶどうを育てている人は上記のことをよく知っているので「試しに分けてあげる」ようなことはしません。生半可な栽培では育たないことがわかっていますし「ぶどうの苗」ですら貴重品だからです。わが子が殺されるがわかっていて里子に出すようなことはしません。

■小さな実でもつけさせて薀蓄をたれたいお気持ちはわからないでもないですが、悪いことは申しません。趣味で育てようとは思わないことです。
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この回答へのお礼

さっそくのお返事ありがとうございます。
ぶどうを育てるのは、たいへん難しいと思います。
観葉植物でさえ枯らしてしまうことのある私にはうまく育てることが出来ないかもしれません。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2005/11/29 12:29

素人なので詳しくないんですが、日本ではアルコール濃度が1%以上のお酒を許可なく造る事は法律(酒税法)で禁じられています。

そのため、ワイン用の品種はホームセンターなんかでは売られていないんだと思います。ただ、1%未満であれば清涼飲料水扱いでセーフらしいですけど。ワインを造りたいとは書いていらっしゃらないのでどうかわからないですが、造ってバレたら脱税です。

どうしても手に入れたいのであれば、ワインを造っているところに直接交渉でしょうか?なかなか難しいと思います…。。。もし何かあったときに自分のところから購入したとなると…ねぇ。。
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この回答へのお礼

さっそくのお返事ありがとうございます。
ワインを作ってみようという気はなくて、ちょっと味見をしてみたいのです。
間違っても醸造しないように気をつけます。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2005/11/29 12:25

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>農薬散布したいと思います。
マシン油乳剤を使用する目的は何ですか?病気の防除を目的に松に散布しても効果ありません。
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http://www.yamauchi-con.jp/concrete.htm

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ご質問の箱入りワインは一般的にカスクワインと呼ばれるものです。誤解を恐れず申し上げればこのワインが販売された当時の認識は、単一の商品として販売できないような(つまり名前をつけて瓶で販売することができないほどの)品質的に今ひとつのワインをなんとか売り物にするという目的でした。日本の場合はくずぶどうと呼ばれる生食用に販売できないぶどうをまとめて発酵し、一升瓶につめて安価で販売した経緯がこれに似ています。

ですが、時が流れワインマーケティングという考え方が浸透しはじめてから、カスクワインに対する認識も徐々に変わってきています。オーストラリアではカスクワインはワイン初心者が負担を感じず気楽に楽しめる商品として、単一のぶどう品種だけで作るものも大変多くなってきました。アメリカではガロという会社がぶどう品種別のカスクワインを手がけ、今では他の業者も追随するようになりました。ですから昔に比べたら全体としての品質は確実に向上していると考えます。

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