Not fully qualified applicant may be hired at the lower grade level as trainee

上の文は米軍の求人募集の中のある文です。だいたい次の様な意味でいいのでしょうか?

 ”完全に募集条件に合致していなくても初心者として採用します。”

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A 回答 (2件)

完全に条件に合っていない人でも可、但しアシスタントと


してです、という感じでしょうか。
traineeというのは文字通りの訓練生ではなく、まあ最初は
見習いからという感じでもちろん正社員(正職員)です。 いくらか勤務した後にボスが認めればそこで始めて
本来のポジションに就くわけです。
  
gradeは各職種ごとに決められており、同じ職種でも
キャリアや能力によりassiciateXXX、XXX、seniorXXX
となっていてgradeが違うこともあります。
違う仕事をしていても同じgardeの人の待遇は基本的には
同じです(実際は職場ごとでかなり違うのですが・・・)
gradeによって給与の上限下限が決まっていることも多く
gradeの低い仕事に変わると給与が下がるケースもあります
逆に同じ仕事を長くしてきて給与が上がり上限に達するとそれ以降はいくら働いても上がらなくなったりもします。
こうなるとgardeの高い職種に変わらないと給与は
増えません。
  
どうも管理者が予算を管理しやすいようにこうなっている
みたいです(外資では人件費やら備品やら消耗品まで
全てを各部署で管理者が予算管理する場合が多い、当然
人事権も人事部ではなく各管理者にあります)。
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はい。



初等訓練生として採用することもあります。

程度の意味ですね。
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Qat lower income levelsの意味

The digital divide is widening at lower income levels.

「デジタルデバイドは低い所得者層で広がりつつある」という意味ですが、
at low levelsだと「低いレベルで」という意味です。
「低い所得者層で」というのが「低い所得者層の中で」と言う意味であれば"at"ではないような気がするのですが…
この文の正しい意味が知りたいです。

Aベストアンサー

level の中心的意味は「水平」です。そこから当然、「面」を想起しますよね。確かに、訳語として「水平面」や「平面」がありますが、他に「程度、段階」や「地位」など「点」を想起する訳語があります。だから、at が用いられています

ちなみに、Google Uncle Sam で米国政府文書内の使用状況を調べてみたところ、at lower income levels で180件、in... で18件引っかかりました。in を用いないわけではないようですね。「層」ととるか、「段階」ととるかの違いではないでしょうか。

QYou may go home as soon as you have finished the w

You may go home as soon as you have finished the work.
その仕事を終えたらすぐに帰宅してよい。
as soon as you の後になぜhave finished がくるのでしょうか?

Aベストアンサー

この場合の as soon as ~ の~が完了形の時は「~し終えたらすぐ」という意味になりますが、finish自体「し終える」意味なので、例文のように You may go home as soon as you have finished the work.でもYou may go home as soon as you finish the work.としても同じ意味になり両方共OKです。ただ例文とは違いfinishを使わず、例えば『私は昼食を食べたらすぐ家を出ます。』を言う場合には、I'm leaving home as soon as I have eaten my lunch. のように言います。

Qこのas much ~ as ・・・「・・・と同量の」の・・・の部分が無いように見えるこの文の文構造教えてください。

こんにちは、いつもお世話になります。

Bruce Foryce と Marielle Renssen著のMarathon Runner's HANDBOOKという本を読んでいてタイトルのような文構造が難しい文に出会いました。

長距離走に必要な食事の取り方を解説したページ(82ページ)より引用します。

It is important for runner to follow a balanced diet with as much protain, carbohydrate and fat as is necessary to fuel their particular workload.

筋が通る文として理解するには「走者の個々のトレーニングにエネレルギーを補給する必要があるために、走者にとってたんぱく質、炭水化物、脂質を含むバランスのとれた食事をすることは重要です。」というような事をいっていると思うのですが、

この文は、

・It is important for runner to follow a balanced diet with 「as much protain, carbohydrate and fat as」 is necessary to fuel their particular workload.という区切りでしょうか? そうするとタイトルのような『as much ~ as ・・・「・・・と同量の」の・・・の部分が無い』ように」見えます。

それとも、

・It is important for runner to follow a balanced diet 「with as much protain, carbohydrate and fat」 as (it) is necessary to fuel their particular workload.という「(先行する数詞に呼応して)as much=~と同量」であり、as muchはfollow a balanced dietにかかるのでしょうか? ニュアンスとしては、「a balanced diet with as much protain, carbohydrate and fat バランスの取れた食事と同量の、たんぱく質、炭水化物、脂質を含む」みたいな感じでしょうか?

どうも文構造が掴めません 。

参考までに前後の文を転記します。

The key for successful marathon runner is balance, common sense and restraint. It is important for runner to follow a balanced diet with as much protain, carbohydrate and fat as is necessary to fuel their particular workload. They also need to understand the role vitamins and mineral supplements can play and to incorporate a daily regime of these supplements in order to give the exercising body every advantage.

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

Bruce Foryce と Marielle Renssen著のMarathon Runner's HANDBOOKという本を読んでいてタイトルのような文構造が難しい文に出会いました。

長距離走に必要な食事の取り方を解説したページ(82ページ)より引用します。

It is important for runner to follow a balanced diet with as much protain, carbohydrate and fat as is necessary to fuel their particular workload.

筋が通る文として理解するには「走者の個々のトレーニングにエネレルギーを補給...続きを読む

Aベストアンサー

... as IS necessary... となっているので構造が見えなくなっているのではありませんか。

解釈の仕方は#1の方と同じです。

as much protain, carbohydrate and fat as is necessary to fuel

…補給するのに必要なだけの蛋白質、炭水化物、脂質を…

as much A as B :Bと同量のA という普通の構造です。

is の主語がありませんが、これが省略されたものなのか、省略されたとしたら実際は何なのか、実ははっきり決められません。what のようでもあり it のようでもあり。
しかしそれが分からなくても is necessary「必要である」as...as「同じ」で解釈しても充分つながります。
than is necessary「必要以上」とか than was expected「期待された以上」のような類似の表現がありますが、こういう as, than は文法書では悪名高き「疑似関係代名詞」と呼んでいます。 V には S が必要という大原則を満たすために接続詞に過ぎないものを関係“代名詞”と呼ぶのですが、これこそ文法のための文法です。英語にだってこういうことはある、くらいに受けとめてもかまわないと思います。

... as IS necessary... となっているので構造が見えなくなっているのではありませんか。

解釈の仕方は#1の方と同じです。

as much protain, carbohydrate and fat as is necessary to fuel

…補給するのに必要なだけの蛋白質、炭水化物、脂質を…

as much A as B :Bと同量のA という普通の構造です。

is の主語がありませんが、これが省略されたものなのか、省略されたとしたら実際は何なのか、実ははっきり決められません。what のようでもあり it のようでもあり。
しかしそれが分からなくて...続きを読む

Q英文法:She his mama as well as his wife. 関係代名詞+be省略? 同格? 文法無視?

こんにちは、いつもお世話になります。

"Knowing Otis, he run home to Celeste. She his mama as well as his wife."
(出典: 書名:ON, OFF 著者:Colleen McCullough)

背景としては、殺人事件が発生して、刑事が現場に着くと、第一発見者(Otis)が居ない。刑事は、Otisの同僚に彼が何処にいるのか聞いたところ上記の返答を得るわけです。

試訳:「ずるいOtisなら、Celesteのいる家に逃げ帰りました。彼女は、やっこさんのママでもあり妻でもあるんです。」

要するに、奥さんと言うよりも甘える『ママ』と化しているCelesteの元に、第一発見者は「怖かったよ~。 死体みたよ~。」と帰ったわけなんですが、

質問:タイトルの通り、この構文は文法的にはどうなっているのでしょうか?

・She (who is) his mama as well as his wife. 省略?

・She(,) his mama as well as his wife. 同格?

今一分かりません、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

"Knowing Otis, he run home to Celeste. She his mama as well as his wife."
(出典: 書名:ON, OFF 著者:Colleen McCullough)

背景としては、殺人事件が発生して、刑事が現場に着くと、第一発見者(Otis)が居ない。刑事は、Otisの同僚に彼が何処にいるのか聞いたところ上記の返答を得るわけです。

試訳:「ずるいOtisなら、Celesteのいる家に逃げ帰りました。彼女は、やっこさんのママでもあり妻でもあるんです。」

要するに、奥さんと言うよりも甘える...続きを読む

Aベストアンサー

She, (who is) his mama as well as his wife. 
She, his mama as well as his wife.

同格,省略いずれでもいいでしょう。
独立した文にはなっていますが,分詞構文的に being が省略されているなどと考えることもできます。

このような be 動詞の省略は十分あり得ます。
もう2,3年前ですが,相当難解な be 動詞の省略の連続と見られる文章を解答したことがあります。
ちょっと見つけられそうにはないですが…

he run なのでしょうか。

Qas far as と as much as

A: Does Jack live in the suburbs or in the center of the city?
B: As (  ) as I know, he lives near the center.
far/long/ much
という問題があって正解は far ですが、どうして much が間違いなのかがわかりません。
As much as I don't want to, I have to agree with that.
嫌々ながら、それには同意せざるを得ない。
という例文がありました。

Aベストアンサー

>As much as I don't want to, I have to agree with that.
嫌々ながら、それには同意せざるを得ない。
という例文がありました。

御例示の英文は正しい英文です。

これが正しい理由は次のようです。
御質問の英文のmuchは「たくさん」という意味であり、次の(1)は次の(a)のような意味になります。
(1)As much as I don't want to, I have to agree with that.
(a)私がそうしたくないのと同じくらいたくさん、私はそれに同意せざるを得ない。

(a)は、少し転じて、次の(b)のような意味になります。
(b)私はそうしたくないが、私はそれに同意せざるを得ない。

つまり、御質問の英文におけるような用法でも、as much as~は文字どおりに「~と同じくらいたくさん」という意味であり、これを日本語として分かりやすくするために「~が」と言っているに過ぎません。別の言い方をすると、(1)が正しい理由は、(a)が意味として成り立つからです。

>どうして much が間違いなのかがわかりません。

御質問の英文は文法的には正しい英文ですが、コンマの前の文と後の文とが意味の上でうまくつながらないからです。

muchは「たくさん」という意味なので、次の(2)は(c)のような意味になります。
(2)As much as I know, he lives near the center.
(c)私が知っているのと同じくらいたくさん、彼は中心部の近くに住んでいる。

(2)が正しくない理由は、(c)が全く意味にならないからです。別の言い方をすると、(c)の前半の文(私が知っているのと同じくらいたくさん)と後半の文(彼は中心部の近くに住んでいる)との間に関連性、脈絡性が全く感じられないからです。

あるいはここで、(b)でそうしたように、as much asを「が」と言い換えれば(c)は次の(d)のようになるので、(2)は正しいことになるのではないかとお考えになるかもしれません。
(d)私は知っているが、彼は中心部の近くに住んでいる。

しかし、このような考えは正しくありません。正しくない理由は、(1)の正否の判断を(b)でではなく(a)でしたように、(2)の正否の判断は(d)でではなく(c)でしなければならないからです。別の言い方をすると、(b)、(d)は日本語らしくしたものつまり仮の姿であり、本当の意味ではないからです。

>As much as I don't want to, I have to agree with that.
嫌々ながら、それには同意せざるを得ない。
という例文がありました。

御例示の英文は正しい英文です。

これが正しい理由は次のようです。
御質問の英文のmuchは「たくさん」という意味であり、次の(1)は次の(a)のような意味になります。
(1)As much as I don't want to, I have to agree with that.
(a)私がそうしたくないのと同じくらいたくさん、私はそれに同意せざるを得ない。

(a)は、少し転じて、次の(b)のような意味になります。
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