遠洋漁業などの漁師を扱ったノンフィクションか小説はありませんか?
日本のものを知りたいです。

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A 回答 (2件)

「まぐろ土佐船」 齋藤健次 著 小学館(1500円+税)


「まぐろ土佐船1」
(コミック)齋藤健次:原案 青柳裕介 著 
 小学館ビッグコミック(505円+税)
コミックしか私は読んでいませんが、漫画が嫌いでなければ充分お望みに応えられる内容だと思います。 
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「リング」や「らせん」で有名な鈴木光司さんの本で、『光指す海』(新潮文庫)という小説に、遠洋漁業船に乗りこんだ男性のエピソードがありました。


フィクションですが、ものすごい迫力で嵐に立ち向かう男たちの戦いの描写が物語を盛り上げてましたよ。
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Q本のタイトルが思い出せません。人の後をつけるノンフィクションモノ。

10年くらい前に友達が「おもしろいよ」と貸してくれた本です。
当時新刊だったのかはわかりません。

内容は作者が街で見かけた気になる人の後をつけてその人物が
どこに住んでいてとか、どんな人物かとか、事実と共に色々思いをめぐらせる。
みたいな内容でした。
例えば渋谷の浮浪者とか・・・電車の中の酔っぱらいとか・・・

確かタイトルは「一度でいいから人の後をつけてみたかった」
とか言う感じでもっとテンポがいい語呂だったと思います。

また読んでみたいんだけど誰が書いたのか、タイトル・・・全く思い出せません。
お願いします。

Aベストアンサー

『一度尾行をしてみたかった』桝田武宗

じゃないですか?

Qフィクション小説について

フィクションの歴史小説を作るとき、架空の人物や実際に無かった事件などを登場させることは出来ますか?

回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

歴史創作小説 とすれば可能です。
まあ歴史小説なんてみんな創作ですけどね。
みんなやってますよ。

Q小説に余り興味がないのにプロになった小説家を知りたい

プロの小説家というと、元から本の読み書きが好きだったり、物語を作るのが好きな人が多い印象があるのですが、逆に、大して小説創作に興味がなかったのに、プロになったという方が知りたいのです。
「お金になりそうだから」とか、「自分にはこれが向いていると思った」というような、好き嫌いとは関係のない理由で作家になった方たちのことです。
ぱっと思いつくのが、森博嗣(ビジネスとして参入できそうだったから)や村上龍(食べていくための仕事として選択したから)なのですが、こういう感じの作家さんが他にもいたら教えてください。
個人的に、好きが高じて作家になった方よりも、こういったビジネスライクな作家さんの小説の方が面白いと感じるので、是非知りたいです。

Aベストアンサー

英国の作家イアン・フレミングもそうです。この人は戦争中英国の情報部にいて、いろいろ経験したのですが、それをネタにしたら、今までにない面白いはなしが書けて、売れて、遊ぶカネができるだろう。
そして、カジノ・ロワイヤルという小説に007というキャラを作ってかきました。

ハッキリとインタビューで、遊ぶカネが欲しいから書く、と言っています。
ボンドがいいホテルとまったり、いいもの食べるのは、自分がしたいし、またしてきた事だから、ともいいました。なので映画に合わせて書く事もしました。その意外な一例が、チキチキバンバンだったりするわけです。

Q日本史・世界史などのおすすめ小説教えてください

日本史・世界史などのおすすめ小説教えてください

最近読書ブームが始まりました。
以下のものが題材の小説を探しています。
いずれも明るく読みやすいものが希望です。
重複してもかまいませんので(それだけ人気があるということでしょう)
ご存知の方教えてください。

(1)オペラ
(2)日本史(幅広いですがいつの時代でもいいです)
(3)世界史(これも幅広いですがヨーロッパなど華やかなものに興味あります)
(4)打楽器(太鼓なども含む)
(5)シェイクスピア
(6)歌舞伎
(7)相撲

そのほか(1)から(7)を見て私が好きそうな本を紹介でもOKです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・オペラ
里中満智子 ニーベルングの指環(上・下)中公文庫
 http://www.amazon.co.jp/dp/4122047498 
 http://www.amazon.co.jp/dp/4122047501
・打楽器
 風野潮 ビート・キッズ 講談社青い鳥文庫
 http://www.amazon.co.jp/dp/4062851652
・歌舞伎
 戸板康二 グリーン車の子供 創元推理文庫
 http://www.amazon.co.jp/dp/4488458025 
  

Q架空取引を扱った小説

グループ企業間で、実際には取引が行われていないにもかかわらず
帳簿上は取引があったように偽装(架空取引)しているようなことを
メインに扱っている小説を探しているんですが、そういう本って
ありますでしょうか?

小説じゃなくても、実在の事件の事例について解説しているようなもの
でもかまわないのですが。

Aベストアンサー

高任和夫「架空取引」
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2730405

 これ以上に面白い経済小説は、知りません。いちばん気にいっている台詞は、エピローグで、「さしあたり左遷だな」と話す主人公に、妻が「なんだ、その程度のことなら慣れているじゃない」という下りです。
 高杉良も好きで、ほとんど読みましたが、「架空取引」は、それ以上でした。数字で表せば、高杉良の明るさと清水一行の暗さを足して2倍した、というのが読後感です。3度は読み返しましたが、面白さは薄れません。推理小説のように伏線が多いので、読み返すともっと面白く感じました。

参考URL:http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2730405


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