「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

コンデンサが、パターンにはんだ付けされている状態で、破壊されていないか確認したいのですが・・・。
両端に電圧をかけて測定?できるんでしょうか?

コンデンサ破壊の現象って、完全にオープンになったり、容量値が変わるくらいなんでしょうか?
使用しているコンデンサは、1μ~0.01μで電解コンデンサではないです。
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

コンデンサにはオープン(容量抜け)とショート(絶縁不良)が有ります。



アナログテスタや簡易容量計で概略値を測定できますが片足をプリント板から
外すのが原則です。
回路につながっていると正しい値が測定できません。
    • good
    • 1

コンデンサの構造によっては


故障モードが「オープン」のものも
「ショート」のものもあります
(タンタル電解コンデンサなどはショート)
ショートの場合は通電すると大電流が流れ高熱を発し
やがて破裂したりしてオープンになります.
(この時、火の玉となって飛んだのを目撃したことが
あります)
のでショートの場合はわかりますが,オープンや容量変化の場合は
ちょっとわかりようがないかと思います.
    • good
    • 0

回路図はあるんですか?


通電状態であれば、テスタで電圧を測ってみて、0V(ショート)でなければ大丈夫でしょう。
非通電状態であれば、容量の測れるテスタで両端を計ってみてください。極性を入れ替えての2回。
或いは、テスタを抵抗計(大きい値測定のレンジ)にして計ったとき、一瞬電流が流れて最後に抵抗値大に落ち着けば、良品。

コンデンサ破壊の現象;一般的ですが、
電解;オープン(容量抜け)
タンタル;ショート(ヒューズ付きはオープン)
その他;割れたりしてオープン

この回答への補足

回答ありがとうございます。

コンデンサを使用している部分ですが、1.VccとGNDの間と、2.VoutとGNDの間になります。
チップなので、片足だけはずすのは・・・困難です。

はんだ付け不良のことも考えると、非通電状態で測定したほうが良さそうですね?

補足日時:2005/12/02 21:08
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

コンデンサ」に関するQ&A: コンデンサの役割

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコンデンサの良品故障品の区別

テレビが故障してしまって修理しているところです。音声が時々でないという症状です。

コンデンサが原因だろうと考えました。コンデンサを外見から見ても特に問題は無いのですがテスター等を利用して故障しているのかは確認することはできますでしょうか?

Aベストアンサー

テレビを修理するという分はあえて無視(「素人によるテレビの修理は危険だ」と私は一貫して述べていますが、いい加減にウンザリしてきましたから)して、端的にコンデンサの良否を判定する方法だけ述べさせてもらいますが、

まず、コンデンサが不良状態になる原因としては、低格を超えた電圧が加わったことによる内部ショートや、電解液の劣化や減少が主に関係しています。
電気的に良否を判定するには、必ずコンデンサーを基板から取り外した状態で測定器をあてます。専用の測定器があるのですが、テスターで直流だけ加えて簡単に判断する方法もあります。コンデンサーの両端をあらかじめショート(容量が大きい場合は数百オームの抵抗を接触させる)させて電荷を抜き、抵抗測定レンジにしてテスターの+極をコンデンサーの+極に、マイナス極同士も同様に接触させた状態で、メーターを読み、時間とともにメーターの表示が大きくなっていけば大まかに言って良好です。最終的な表示は大きいほど良い(一般的に数キロオーム程度)ですが無限大にはなりません。針の触れが変化しないようだと不良と判断できます。テスターはデジタルでもアナログでもどちらでも構わないです。電気過渡に関する知識がお有りならもっと正確に判断できるでしょう。

テレビを修理するという分はあえて無視(「素人によるテレビの修理は危険だ」と私は一貫して述べていますが、いい加減にウンザリしてきましたから)して、端的にコンデンサの良否を判定する方法だけ述べさせてもらいますが、

まず、コンデンサが不良状態になる原因としては、低格を超えた電圧が加わったことによる内部ショートや、電解液の劣化や減少が主に関係しています。
電気的に良否を判定するには、必ずコンデンサーを基板から取り外した状態で測定器をあてます。専用の測定器があるのですが、テスター...続きを読む

Q電解コンデンサが壊れると

寿命のある電解コンデンサは、周囲温度等の条件から推定寿命から交換する必要があると聞いたのですが、もしコンデンサが壊れてしまるとどのような不具合があるのでしょうか?
コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき、コンデンサとしての電気的
容量が減ってしまうためです。これなら
コンデンサのケースの膨張はありません。

 もしそのコンデンサが電源の平滑回路に
使ってあれば、電気的容量の減少と共に
電源のリプル増加やノイズ発生の要因と
なり、マザーボードの場合だと回路全体の
誤動作の要因となります。

  

>過電圧が疑わしいのでしょうか?

 一般論としてはそれもあると思いますが、最近の
ものならコンデンサ自身の不良です。
 
 90年代の後半からだと思うのですが、
中国や韓国でのコンデンサ製造が本格化し、
技術移転と共に、現地メーカーだけで
独立した製造が行われるようになったんです。

 以前は、日本のメーカーも技術者を派遣し、
指導しながら、原材料も日本から送ったり
していたんです。人件費が安いため、そういった
方法でも製造コストを下げられたんです。

 最近は、中国や韓国が独自にやっているんで
問題が多いんです。中には日本メーカーの
指導を受けている工場から、勝手に技術を盗んで
やっているとこもあるんで、基本的な原理を知らず
物を作っている場合もあり、製造上の問題が
起こっても対処できないんです。

 中国の場合、特に化学物質の質が非常に悪く
電極を腐食してしまうような物質がコンデンサの
電解質溶液の中に含まれている事があるんです。
 それで、コンデンサが早く駄目になってしまう
んです。
 韓国の場合、購入を決めてもらうための
最初のサンプル品だけいい材料で作って、
後は質の悪い部品を使い、コストを下げて
自分たちの利益を上げるという方法を
よく使うのですが、それを知らないメーカーが
うまく対処しきれないと、劣化しやすい
コンデンサが大量に使われる結果となります。


 そこで、最近ではわざわざ「日本製コンデンサ使用」
と記載しているマザーや、ハブなどがあるんです。
http://rd.search.goo.ne.jp/click?DEST=http://www.syscom-jp.net/listing.asp&no=1&from=anw

デュアルコアCPU対応/IDEx3/S-ATAx4/IEEE1394b/
日本製コンデサ使用. 43-0219. ASUS, P5LD2-VM-UAYZ



>コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。

 コンデンサの故障モードにはオープンとショートの
2つが考えられますから、電圧が高い電源部分で
ショートで壊れると、発熱など最悪火事の要因に
なります。

 電源回路から離れたところで、現在回路の
動作に問題なければ交換の必要はないと思います。
 多分、オープンのモードでコンデンサが壊れて
いて、そこに並列に入っているほかのコンデンサが
あり補ってくれているため、動作に問題が起こって
いないのだと思います。

 
 


 

 

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき...続きを読む

Q電子工作:コンデンサのテスターでの測定

電解コンデンサでの導通の確認というやつで。

テスターで抵抗値の測定モード(音が鳴るモード)にして、
コンデンサの両端に触れると、
音が一瞬だけ鳴ります。

音が鳴らない場合もあるのですが、
問題無いのでしょうか?

音がずっと鳴り響くのは問題だとは思うのですが、
導通の確認といった場合には、
ずっと鳴り響かないからOKという事で良しとして良いのですか?

Aベストアンサー

> 音が一瞬だけ鳴ります。

これはテスタによる電圧印加で直流電流が短時間だけ
流れた為で,異常ではありません.
容量が小さいものは短時間,大きなものは長時間鳴るはずです.

> ずっと鳴り響かないからOKという事で良しとして良いのですか?

概ねそう言ってよいでしょう. ただ微少な容量のものは
わからないし,
電解コンデンサの場合は古いと内部の薬剤が蒸発・劣化したりしますが,
これによる特性変化などは分かりませんね.

Qテスターでどうやってコンデンサの容量を測定しますか?

テスターでコンデンサの容量を測定したいのですが、
コンデンサを手でもったりコンデンサがどこかに触れただけでも、
容量値が変化してしまうのですが、どうすれば良いのでしょうか?
コンデンサを浮かすような道具を作れば出来るとは思うのですが、
一般的にはどうやって測定するものなのでしょうか?

Aベストアンサー

容量測定機能があるとしてですが、ゴム板の上にでも置いて触らずにテスタリードで両端を当たれば測定できると思いますよ。
(少なくとも小生はそうして測ります。)
被測定コンデンサの容量が小さい時は両端を当たる前の値を当たった時の値から引いておけば大体の容量はわかります。

Q液晶テレビの電源ボードて個人で交換修理できる?

液晶テレビの電源ボードて個人で交換修理できる?

メーカーに問い合わせをしましたら、電源ボードが高い確率で悪くなっているでしょう。
とのことでした。。。。その修理代が35000円前後とのことで、、、高いなーーーと思い。。

そもそも、電源ボードは、メーカーの物じゃないといけないのでしょうか?

それとも、どれでもあうマルチな電源ボードてあるのでしょうか?

メーカーはOZZIOの32型液晶テレビです。
中古で5000円で買ったので結構楽しめたので、いいのですが頑張れるなら頑張ってほしい!

Aベストアンサー

電源ボードはメーカーや製品によって設計が違います。同じメーカーの製品でも画面サイズの違いや搭載されている機能の違い(例:DVD/BDが搭載されていたり、HDDが内蔵されていたり、等)で使用される電力が違いますのでだいたい「その製品専用」の設計になります。
電源ボードの基板のサイズや取付用ねじ穴の位置、更に言えば内部に接続する電源コネクタの形状等もメーカー毎に違うケースがありますので、基本的に「その機種用に開発されたもの」でなければ使用できません。

「どれでも合うマルチな電源ボード」ですが、汎用の電源であれば秋葉原等で入手可能です。しかし、今お持ちのTV内部で「どの端子がどの電圧で、どれぐらいの電源容量が必要か」という情報が分からないとそもそも接続できませんし、仮にその辺の情報が分かったとしても今ある電源ボードの形状とは似ても似つかないでしょうから電源部だけ外付けにする必要があります。
更に電源コネクタの部品も入手して、TVに接続できるように加工する必要があります。

本稿投稿時点での価格.com調査ですが、32型のTVであれば3万円以下で東芝やシャープの製品が購入可能です。
http://kakaku.com/kaden/lcd-tv/ma_0/p1001/s1=32/#Option1_OptionP
修理されるぐらいであればそちらを購入されることを検討されてみては如何でしょうか。

以上、ご参考まで。

電源ボードはメーカーや製品によって設計が違います。同じメーカーの製品でも画面サイズの違いや搭載されている機能の違い(例:DVD/BDが搭載されていたり、HDDが内蔵されていたり、等)で使用される電力が違いますのでだいたい「その製品専用」の設計になります。
電源ボードの基板のサイズや取付用ねじ穴の位置、更に言えば内部に接続する電源コネクタの形状等もメーカー毎に違うケースがありますので、基本的に「その機種用に開発されたもの」でなければ使用できません。

「どれでも合うマルチな電源ボード」...続きを読む

Qプリント基板のパターンの修復方法

先日、基板の面実装の物理スイッチを外したときに、
ハンダ吸い取り器を使ったのですが、ハンダがきちんと吸い取れていなかったようで、
引っ張るとその下にある基板のハンダ付けしてあった銀色の部分?(部品を取り付ける所)までもが一緒に剥がれてしまいました。

ですが残りの部分を使い部品を取り付けるにしても、パターンのはがれた所にハンダを乗せてみたのですが、スグに取れてしまいます。

プリント基板のパターンが剥がれてしまった部分を修復する方法を教えて頂けないでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。

これの存在を忘れてました。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/todays_goods/20130315_591849.html

他の端子部分がはんだ付けされており、十分に強度を確保できるのならこれが使えるかもしれません。

Qテスターでダイオードの方向を測定

テスターでダイオードの方向を測定の仕方が分かりません。私が持っているテスターはダイオードのマークが付いているので、ダイオードの何かを図れる事は確かなのですが・・・。

何もしない状態では約1.3くらいの値が表示され、ダイオードの両端を測定すると、下がったり下がらなかったりします。これは何を意味しているのかが良く分かりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
テスターのダイオードレンジは、ダイオードの簡易チェックの為の物で、ダイオードがショートや断線していないか、程度のチェックしかできません。

テストピンの極性と同じ極性の電流が流れるようになってて、ダイオードのチェックには両方向をチェックする必要があります。

ダイオードマークの向き、もしくはテストピンの+をアノードにする方向では、順方向電圧に近い数字が表示されます。(シリコンダイオードで0.6~0.7V程度)
反対にすると、全く電流が流れない(無限大表示)が正常ですが、整流用の大容量の物だと、メータの感度が高い場合は少し振れる事もあります。

両方とも流れてしまう場合はショート、両方とも流れない場合は断線で、どちらも故障してる物です。
ショートの場合、順方向電圧(らしき数字)も出ない場合が多いようです。

Q抵抗に最大定格以上の電流を流したとき

抵抗に最大定格以上の電流を流したときどうなるでしょうか?

Aベストアンサー

周囲温度にも寄りますが、基本的に過熱するまたは焼損します。一応、抵抗体やそれを覆っている物の材質による特性によっても違ってはきますが…。

Qヒューズの容量の決め方

電気機器のヒューズの容量を決めるにはどういうふうにしたらよいのでしょうか。
教えてください。

定格の消費電力、突入電流等から導くのだと思いますが
計算方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち上がるまでのある時間、定格電流の何倍もの電流が流れます。トランスなどが電源に使用してあるもの、モーターなどでは、商用電源(一般の家庭用)は、交流ですので、電圧は、突入電流は、投入した瞬間または、前回切ったとき(励磁)の位相でも違ってきます。

ヒューズは、溶断特性が重要なので、その特性は、規格化してあります。この規格は、ヒューズの種類により違います。流した電流と溶断時間で特性曲線になっています。また、アークの切れる速さが、電圧にも関係しますので、使用電圧も規定してあります。
上記のようなので、定格電流では切れず、突入電流でも切れず、異状時には、必ず切れるように選定することは、かなり困難です。

速断でないガラス管ヒューズでは、たぶん定格の2倍で1分だったと記憶しています。
そこで、実際の選定ですが、先ずヒューズを入れる目的を明確に整理します。どうなったら遮断するかです。例えばショートすれば、必ず切れますから、このときは、接続されている電源コンセント、コード、屋内配線、ブレーカーなどが保護できる時間で切れればよい。とかです。切れるのが遅いと発火したりブレーカーが飛んだりします。
どこかが故障したとき、それでも保護したい特別な部品などあるか。このときは、シビヤな検討が必要です。出来れば、ヒューズの遮断特性を入手してください。
無ければ、定格の2倍くらいを目安に、カットアンドトライします。

大量生産品の開発では、突入で切れないよう選定したヒューズで、特定の内部部品を保護できないときは、逆に内部部品を強化したりもします。このため、何百回もヒューズを飛ばしながら、最適値を求めたりもします。安全側に選定すると切れることもありうるので、予備ヒューズを添付することもあります。

少量の特別仕様品で一発物は、大きめに、エイヤッと決めます。(冗談)

単純な計算には乗らないので、考え方をお話します。長くなります。

ヒューズは、流れる電流と、ヒューズ自身の抵抗とにより発生するジュール熱で温度が上がり、ヒューズ材料の溶融点に達したときに溶断します。
温度が上昇するには、ある程度の時間が掛かります。電流が大きいほど早く切れます。切れ方は、電流と時間とに関わります。少し周囲温度にも関係します。速断ヒューズでは、スプリングで引っ張って早く切れるようにしてあります。

ほとんどの電気機器は、電源投入時に突入電流があり、機器が立ち...続きを読む

Q電線の色とプラスマイナス

電線には、白黒、白赤、赤黒などありますが、一般的にどちら側が+というのはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

三相動力・・U/R/X相 = 赤 V/S/Y相 = 白 W/T/Z相 = 青又は黒 E相 = 緑(接地線)
単相三線・・AC200V = 赤・黒 AC100V = 黒(三路等では赤も使用)・白(接地側)
制御回路・・直流回路 = 青 交流回路 = 黄
車両等電源・・+ = 赤 - = 黒
基本的にはこれくらいかな。
他は自由に使ってOK。


人気Q&Aランキング