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弁理士の花形は特許業務と聞きますが、商標を扱う弁理士はあまり仕事が無いのでしょうか?
国内外含め商標侵害・保護・取得にあたってのコンサルティング等に関わる仕事をしたい場合、弁理士よりも弁護士となり、そういった分野を専門としていったほうが活躍の場があるのでしょうか?

どなたかご存知の方、お教えいただければ幸いです。

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A 回答 (1件)

商標専門の弁理士はいます。



大手及び中堅特許事務所では、特許部門と商標部門が分離していることが多く、商標部門の弁理士は特許、実用新案を一切、扱いません。また、商標部門で意匠を扱うことが多いです。極く少数の特許事務所では、特許部門の中の機械の担当者が意匠を扱っています。

商標でも、英語が重要です。外国出願をする場合でも、外国から日本に商標登録出願の依頼を受ける場合でも、英語ができないと仕事になりません。

ただ、弁理士の合格者が劇的に増加しているので、文系出身の弁理士が特許事務所に就職するときに苦労するかもしれません。もっとも、企業に就職する場合のことまでは分かりません。
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Q今年の弁理士短答試験について

今週末の弁理士短答試験の結果発表はいつなのでしょうか?
調べたけど、10日後くらいの発表ということしかわかりませんでした。
お願いします。

Aベストアンサー

6/7合格発表です。
ちなみに、去年と同じなら、23日くらいに特許庁HPに問題と解答が掲載されますよ。

参考URL:http://www.deux.jpo.go.jp/cgi/search.cgi?query=%95%D9%97%9D%8Em%8E%8E%8C%B1&lang=jp&root=short

Q弁理士資格の勉強ができる専門学校は?

弁理士の勉強がしたいと考えているのですが、
なかなか、その資格の為の参考書などが見つからず、
特に、資格の学校や専門学校など調べましたが、
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難しい試験ですので、全ては自分次第なのでしょうが、
この講義をしている資格の学校をご存知であれば教えていただきたいです。
特に、評判の良い学校などありましたら、是非お願い致します。

Aベストアンサー

どちらにお住いかにもよりますが、東京でしたらLEC、代々木塾、早稲田セミナー、パテントラボといった受験機関があります。それぞれ、ホームページがありますので、gooやyahooで検索すれば詳しい情報が見られると思います。

私は代々木塾のゼミ(20人ぐらいの少人数で答案の書き込みなどを行う)で主に勉強していました。選択科目の講座はLECを利用していました。他の受験機関でもゼミはあります。ちょっとハードですが、本腰を入れて勉強されるのでしたらゼミに入られることをお薦めします。

ほとんどの講座が9月からスタートします。6月下旬~8月頃にかけてガイダンスなどを行うところがほとんどですので、問い合わせをしてみると良いと思います。ゼミの募集も7~8月にかけて行うところが多いです。

Q弁理士の新試験制度と将来性

現在弁理士を目指しているものです。質問させてください。

某巨大掲示板で、H20年から弁理士の新試験制度が始まり、条約、民訴、民法が必須科目となるという情報を目にしました。しかしグーグルなどで検索してみても、こういった正式情報は見つかりませんでした。この新試験制度というのは本当なのでしょうか?H20年合格を目標に考えているので、とても気になっています。

それから、もうひとつ質問させていただきたいのですが、弁理士の将来性についてです。私は将来弁理士事務所、特許事務所で働きたいと考えていますが、現在の新試験制度になって弁理士の合格者が増え、就職口がなくなってきているのではないかと不安です。H20年の話になればなおさら、不安です。また、特許事務所は数年前からすでに飽和状態で、競争が激しくなっているとも聞きました。このような状況で、弁理士として働くことに将来性はあるといえるのでしょうか。

お答えをいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>#2さん
×弁護士
○弁理士

新試験制度についてですが。
自分もちゃんと情報をおっかけていないので、あいまいな部分もありますが。

弁理士試験については(もしかしたら弁理士の業務範囲などもっと広いかもしれませんが)5年か10年くらいの見直し条項がついていたはずです。
その期間が来たために、現在いろいろと見直している最中です。

その際に日本弁理士会がいろいろと意見をいう(実際はたたき台つくるところまでやってるかも)ようになっています。

で、ちょっとどこで見たかはURL思い出せないのですが、弁理士会の会報だったかな?で、最近の合格者の質の低下が見受けられる(試験のための勉強といった感じなのでしょう)。
実務においては、民訴、民法もかなり重要であるし、国際化も普通になっているので、条約も重要だというのがありました。
そのため、特に民訴、民法に関しては必須にしたほうがよいと弁理士会から提案したようです。

実際に何年から変更になるかはわかりませんが、試験の見直し条項があるようですし、試験内容が改訂されることは十分に考えられます。
(というか、時代に即したものをやらないと見直し条項の意味もない)

弁理士の将来性についてですが、まだ当面は問題ないと思います。
特許申請などの各種申請は増えることはあっても減ることはないでしょうし、特許を取得したから終わりというわけでもありません。
特許を取得したら、それを維持する必要もありますし、侵害されたときの対応などもあります。

ただ、個人でやるようなところは厳しいことになるかもしれません。
そのため統廃合ではないですが、大規模な事務所や弁護士との協業などはありえるとおもいます。

#1の方の書かれているように、取ったからおわりというわけではないです。
専門性の勉強は常に必要ですし、弁理士としてのスキルアップも必要です。

一番いいのは、特許事務所などで働きながら弁理士資格の取得を目指すことでしょう。
その段階で合わないと思えばやめればいいし

>#2さん
×弁護士
○弁理士

新試験制度についてですが。
自分もちゃんと情報をおっかけていないので、あいまいな部分もありますが。

弁理士試験については(もしかしたら弁理士の業務範囲などもっと広いかもしれませんが)5年か10年くらいの見直し条項がついていたはずです。
その期間が来たために、現在いろいろと見直している最中です。

その際に日本弁理士会がいろいろと意見をいう(実際はたたき台つくるところまでやってるかも)ようになっています。

で、ちょっとどこで見たかはURL思い出...続きを読む

Q弁理士・不動産鑑定士・土地家屋調査士のどれがいい

アドバイスいただければと思います。

弁理士・不動産鑑定士・土地家屋調査士のどれがお勧めなのか。

わたくし、30歳男、理系大学院卒で大手上場企業に勤めております。
年収は700万程度。

仕事はSEです。SE経験は6年たちました。


勤めている企業は定年まで勤める予定です。


上記資格試験を以下のような勝手な要件で目指す場合、
どなたか比較検討していただけませんでしょうか。

■要件
1)企業は絶対に退職しない。
2)・リストラにあったときの保険。
  ・老後の仕事発掘
3)弁理士試験は大学院時代に午前試験に合格。
  午後試験は、かなり勉強したが、結局、落ちました。
4)不動産鑑定士は民法、会計、経済関連はおそらく
 いままでの知識で解ける(司法書士の勉強経験あり、簿記1級取得済)。
5)土地家屋調査士は初学習ですが、4と同じように、活かせるのでは
 ないかと期待。


■わたしの見解
以下、勝手な見解ですが。

・ものづくり系の企業に勤めているため、弁理士は企業内弁理士を目指せる環境。
・不動産鑑定士は国からの依頼があり、老後にいいかも。
・土地家屋調査士は図面の作成は楽しそう(理系出身のため)だが、
 供給過剰で報酬が低そう。

ということから、

不動産鑑定士 > 弁理士 > 土地家屋調査士

と思っています。


しかし、これは、わたくしの勝手な見解ですので、みなさまはどのように思われます
でしょうか?
どうぞ、よろしくお願いします。

アドバイスいただければと思います。

弁理士・不動産鑑定士・土地家屋調査士のどれがお勧めなのか。

わたくし、30歳男、理系大学院卒で大手上場企業に勤めております。
年収は700万程度。

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勤めている企業は定年まで勤める予定です。


上記資格試験を以下のような勝手な要件で目指す場合、
どなたか比較検討していただけませんでしょうか。

■要件
1)企業は絶対に退職しない。
2)・リストラにあったときの保険。
  ・老後の仕事発掘
3)弁理士試験は大学院時代...続きを読む

Aベストアンサー

あなたの考えは正しいと思います。

日本の三大難関資格は、弁護士・会計士・不動産鑑定士と言われています。
まあ、実際にはここに医師なども入るんでしょうけど、医師は大学に入れば
なんとかなるでしょうから(周りがそういう環境だし)

いずれにせよ、自営も可能ですが、その際には営業能力が問われます。
そういった点では、いずれの資格もどこかにはいってから、腕を磨き
顧客を引きつけた上で自営、ということになりますね。

私の妻の友人の旦那が土地家屋調査士だったんですけど
アスペルガーが何かで交渉能力・営業能力0 → 人に頭を下げる事が
出来ない性分だったみたいで、離婚の上、破産されました。

Q弁理士資格の取得

よくある質問とは思いますが、お答えていただけると幸いです。

私は某化学メーカーで研究の仕事をしていますが、将来的には特許の仕事をしたいと考えており、弁理士の資格を取得したいと思っています。

いろいろ聞くにつれ、非常に難度の高い試験であることも分ってきましたが、それでもチャレンジしようという気持ちに変化はありません。ただ、働きながらの勉強になりますので、それ相応の予備校に入り、効率的に学習を進める必要がありますが、どの学校を選ぶか迷っています。

代表的な機関に、代々木塾とLECがあるとうかがいましたが、弁理士専門の前者と、他の資格取得も請け負っている後者ではどちらが良いのでしょうか?地理的には勤務の帰りに寄れるLECが良いのですが、代々木塾は「弁理士資格取得の総本山」と言われているようですし・・・。

どちらの機関でも聴講の経験のある方、どちらかの機関だけに通って合格された方、受講にかかる費用や、通信教育の良し悪しも含め、ご回答いただけると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。
9月下旬頃にLECの弁理士講座の説明会に行ってきました。
代々木塾のことは知らないのでどちらがどうということはいえませんが
一応参考までにとおもい投稿させていただきました。
LECの印象は、正直あまりよくはなかったのですが(当日場所がわからなくて
電話したら誰も出ないとか・・・・)
参考までに、聞いてきたLECの制度を少し書いておきますね。
1.説明会に行くと受講料10%OFF。
2.当日に小論文を書いて、そのできによっては5%から50%OFF
ただし、1と2両方は使えません。
1は説明会によりますので事前に要確認です。
2はやっていない説明会もあるかもしれませんのでやはり事前に要確認です。
基礎講座はライブ講座がありますが、(東京のほう)
答練だかなんだかはビデオのみです。(どの学校でも)
視力の気になる私には天敵です(汗)

弁理士資格をとりたいとおもっているのですが本当にむずかしい資格らしく
かかる人は10年とか。
Wセミナーの受験アドバイザーの方は、最低3年といっています。
(Wセミナーにも言ってきました(笑)いろいろと足を運んで見ると
わかることも多いですよ!ちなみに弁理士講座はありませんがDAI-X
にも行ってきました。説明会でなくても、おしかければ(笑)丁寧に
おしえてくださいます。ぜひ現地に行ってみて下さい!当日何の予約もなしに
行きましたが、何の問題もありませんよ。)

私も弁理士の試験を受けたいとおもいあれこれ資格の本を読みました。
合格率は3%ぐらい。希少性が極めて高いという紹介が多いですね。
理系の弁護士などといわれる資格で、登録者は全国4000人ほどとか。
今の世の中、特許申請の数に対して弁理士の数が少なすぎる状態らしいです。
私は社会人で特許とはぜんぜん関係のない職場にいますが、
絶対にチャレンジします。
ただ、希少性が高い資格、というせいか、専門学校の制度もあまり充実
していません。Wセミナーでは、ほかの資格であれば再受講割引が
ありますが、弁理士講座にはなく、さらに合格後のバックアップも
ないです。それはLECでも同じであったような気がしますが。

通信講座はお勧めしません。やっぱり通ったほうが勉強できます。
ついサボってしまうということがありませんからね。
なんせ長期戦ですから。
それから、励ましあう仲間を作ることもできなくなるでしょう。
やはり、通学がいいと思います。

費用について触れていませんでしたね(汗)
すみません、順番がめちゃくちゃで(汗)
特別なオプション講座を抜きにして(パック料金)
だいたい50から60万です。
ちなみに社労士なら25から30万
行政書士なら20万ぐらいです。
専門学校によるので言い切れる数字ではありませんが、
この数字とかけ離れた数字はないでしょう(笑)
あったら怪しいです。たぶん。

参考になれば幸いです。ぜひ、合格目指してがんばってくださいね!
お互いにがんばりましょう!♪

こんにちは。
9月下旬頃にLECの弁理士講座の説明会に行ってきました。
代々木塾のことは知らないのでどちらがどうということはいえませんが
一応参考までにとおもい投稿させていただきました。
LECの印象は、正直あまりよくはなかったのですが(当日場所がわからなくて
電話したら誰も出ないとか・・・・)
参考までに、聞いてきたLECの制度を少し書いておきますね。
1.説明会に行くと受講料10%OFF。
2.当日に小論文を書いて、そのできによっては5%から50%OFF
ただし、1と2両方は使えませ...続きを読む

Q弁護士と弁理士の違い

知的財産関係の仕事をするにあたって、弁護士だけができて弁理士ができない業務は何かあるのでしょうか?弁理士が訴訟の代理人になれるのなら、知的財産分野に限ればどちらも違いがないような気がしています。知的財産関連の仕事を目的に弁護士を目指している人がいますが、なにか弁理士にない旨味があるのでしょか?

Aベストアンサー

弁理士では独占禁止法に適用される事態になると不利です。
日本での事例はあまり無いだけに海外で事業展開している会社では人材が不足しているかもしれません。

弁理士が訴訟代理人になれる制度はありますが、
他の法律と連携することになると物足りなくなります。

Q弁理士 短答試験対策の独学について

http://benrishikoza.web.fc2.com/ttokkyo/tokkyo001-005.html

↑のサイトに書かれてることを覚えていったらいいのですよねぇ?
ただ、自分は法律などについての知識はまったくないのですが、いきなり条文暗記からはじめても大丈夫なのでしょうか?

また条文などは最終的には一語一句全部覚えなくてはいけないのでしょうか。

http://benrishikoza.web.fc2.com/tantou.html
↑の条文は少なくとも全部必要な条文ですよねぇ?

短答試験だけは独学で行きたいと思ってます
論文対策は予備校に通います。

Aベストアンサー

条文を覚える必要はありません。すべて法律が基本です。参考書を実ながら法律で確認していきます。

Qアクチュアリーや弁理士、不動産鑑定士について。

次の4月から大学1年生で何か資格を取ろうと思っています。

アクチュアリー
弁理士
不動産鑑定士などを考えています。

理系で電子情報学部の国立です。
もしアクチュアリーになりたいと考えがまとまったら、
来年に東京理科大学か学習院大学か早稲田の教育の数学科を再度受験するつもりです。
年収や安定性を考えるとこれら3つの中で、やっぱりアクチュアリーが良いでしょうか?
またアクチュアリーになるには、やはり数学科に行くべきですよね?

Aベストアンサー

私は、アクチュアリー(日本アクチュアリー会正会員)なので、アクチュアリーについてだけ答えます。(*)

>またアクチュアリーになるには、やはり数学科に行くべきですよね?
いいえ。その必要はありません。学歴として数学科卒ということは求められていないし、数学科でないと習わないことが試験に出るわけでもないからです。
具体的にいうと、例えば1次試験の「数学」という科目では、大学1・2年の微積分学と線型代数(これは理系の大学学部ならどこでもやるはず)をマスターし、その上で確率・統計に特有な考え方を何らかの形で習得すればいいことになります。(他の科目ではもっと数学的要素は少なくなります。)
また、相当の計算量を必要とするので高校数学のΣ、三角関数、微積分等の計算を早く確実にできるようにすることが望ましいと考えます。(このあたりを疎かにして、考え方はあっているのに正答にたどり着けない受験生の方が実に多いです)
とりあえず、アクチュアリー会のサイトを見て指定の教科書等(**)と過去問題を購入(少し多めにお金を出せば会員以外でも購入可能)してどのような内容・レベルの問題が出題されているか確かめてみてください。
http://www.actuaries.jp/examin/info.html
なお、アクチュアリー試験の受験資格は大学3年からになります(昔は大学を卒業しないと受けられなかった)。したがって、アクチュアリーのために受験しなおすことは受験するのが遅れるだけになって(言い方は厳しいですが)まったく有害無益といえます。

(*)なお、アクチュアリーの待遇やアクチュアリーになるためのプロセスについては別のところで答えたことがあるのでそちらもご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3849112.html
(**)と書いたものの、「数学」については指定の教科書・演習書の中で、試験のレベルに合わない問題が少なからず含まれるので、それらは確実に取り除くことが望まれます。
特に
・確率統計演習1 確率 国沢清典編 (培風館)
・確率統計演習2 統計 国沢清典編 (培風館)
は最近の試験のレベルを大きく逸脱しているので、これらに頭から全部取り組むと大きく時間をロスすることになるでしょう。(確率・統計の研究者になりたいというのなら話は別です)
数理統計と名前がついた適当な演習書でご自分に合うもので十分です。
この意味でも過去問題の研究は必須です。

私は、アクチュアリー(日本アクチュアリー会正会員)なので、アクチュアリーについてだけ答えます。(*)

>またアクチュアリーになるには、やはり数学科に行くべきですよね?
いいえ。その必要はありません。学歴として数学科卒ということは求められていないし、数学科でないと習わないことが試験に出るわけでもないからです。
具体的にいうと、例えば1次試験の「数学」という科目では、大学1・2年の微積分学と線型代数(これは理系の大学学部ならどこでもやるはず)をマスターし、その上で確率・統計...続きを読む

Q知財検定と弁理士試験の勉強について

以前から特許や知財について興味があり、いずれその方面で転職したいと思い勉強し始めようと思います。
弁理士試験は超難関で相当勉強しなければなりませんが、弁理士試験の勉強をする前に、先に知財検定を受けることは弁理士試験の勉強に役立つでしょうか?弁理士=超難関、知財=もっと簡単なバージョンというイメージがあるのですがどうでしょうか?
知財検定を3級2級くらいまで取ってから、弁理士試験の勉強をした方が、いきなり弁理士試験の勉強を始めるよりも、とっつきやすいでしょうか?
また逆に、弁理士試験の勉強をやっていれば、特に対策しなくても知財検定は合格出来るものなのでしょうか?
詳しい方、ご回答願います。

Aベストアンサー

弁理士試験は範囲が広いため、知財検定の試験勉強は役に立つことが多くあると考えます。

とっつきやすさについては、弁理士試験でも入門講座などがありますので、一概にはいえないと思います。
受験期間の無料ガイダンスに参加されるのもよろしいと思います。

また、参考ですが、知財の業界で活躍する際に、必ずしも弁理士資格が必要ではありません。
以下のような転職支援サイトなどを参考にされて、一般的にどのような資格が好まれるかを確認されておいても無駄にならないと思います。

参考URL:http://ipr.sub.jp/index.html

Q弁理士の資格

特になんの知識も持っていませんが、弁理士の資格を取りたいと思っています。今はまったく関係ない仕事をしています。かなり難しいでしょうか?
また、就職状況はどうでしょうか?将来的には独立したいと思います。
何かご存じの方がいらしたら教えてください。

Aベストアンサー

弁理士って、「弁護士並み法律知識のある、理工学技術者」ってことですが、
大丈夫ですか?何の知識も無くって・・・


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