AIと戦って、あなたの人生のリスク診断 >>

原作は上下巻(日本版)でしたので、これを2時間ちょいでまとめるのは
不可能だと思うので、原作とは違って当たり前。

なので、それがどうしたこうしたと不満を言うのが主旨ではありません。

「間違い探し」という感覚で、ここが違ったというところをあげてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

違うところですか。

ありすぎるんですけどね(^_^;)
思いつくものを羅列すると・・

○リドルの館にクラウチJrはいない
○ハリーがリドルの館の夢を見たのは、ロンの家ではなくダーズリー家だ
○ダーズリー家にウィーズリーファミリーが煙突から登場し、一騒動あった(カット)
○W杯は、ウィーズリー家の長男ビル、次男チャーリー、三男パーシーも一緒に観戦(カット)
○バーサ・ジョーキンズの行方不明事件があった(カット)

○パーシーが魔法省に就職し、すっかり頭が固くなっておかしな思想になるつつある(カット)
○キャンプ場はマグルの管理人がいた(カット)
○ウィーズリー家のテントはハリーたちが立てて、女子用男子用に分かれていた
○W杯のマルフォイ一家の席は、本当はハリーたちのすぐ近くだ
○透明マントを着たクラウチJrとウィンキーが近くの席にいた(カット)

○ヴィーラの説明が一切カットだったので、どうしてロンが対抗試合代表の女性にくらっときたのかがイマイチ不鮮明だった
○W杯後のヴォルデモート派の騒ぎのとき、ハリーが迷い込んだのは森で、杖を無くした事、ウィンキーがそれを持っていたこと、その杖で闇のマークを出したのがわかったことが一切カット
○ディゴリー父はこの騒ぎのときに初出なのに、映画では後半登場
○ハーマイオニーが屋敷しもべ救出活動に夢中になる(カット)
○フレッドとジョージがパグマンのW杯の賭けに乗って、勝ったけどごまかされた(カット)

○ロンのドレスローブは後送ではなく、本当は学校に出発前に持たされている
○新学期直前にマッドアイムーディの家で、一騒動あったこと(カット)
○組み分け帽子の歌が違った(カット)
○ハグロッドの授業に出てきた尻尾爆発スクリュートの存在がカット。本当は対抗試合の迷路にも出てくるはずなのに
○ムーディの口癖は油断大敵!(カット)

○対抗試合1戦目のドラゴン対決は映画ほど苦労せず倒した
○屋敷しもべの働く厨房に行くシーンがカット。なのでドビーが働いていることも、ウィンキーがクラウチ家を首になって学校にいることも出てこない
○ハーマイオニーはクラムのことをはじめは嫌っていた(カット)
○ネビルがダンスパーティにハーマイオニーを誘ったが断られた(カット)
○ロンのドレスローブのレースを魔法で引きちぎった(カット)

○ハグリッドのおめかし姿は、もっとヘンテコだったはず
○ハグリッドが巨人と魔法使いのハーフだった(カット)
○忍びの地図で、スネイプの部屋にクラウチの名を見て、確かめに行き、危うくスネイプに捕まるところだった(カット)
○第二課題の卵の謎を解きにお風呂に行ったのは映画では2日目だったが、本当はそこまで切迫はしていなかった
○映画は鰓昆布をネビルにもらったことになっていたが、本当はドビーからもらった

○第二課題の最中、マートルが道案内してくれた(カット)
○映画は第二課題の採点は順位制だったが、本当は得点制
○ハリーたちは第二課題直後、ホグズミードでシリウスと再会。シリウスがホグズミードの洞穴に隠れていた(カット)
○シリウスにクラウチの息子が死喰い人だったことを聞いた(カット)
○第三課題の迷路はハグリッド作(カット)

○クラウチが倒れていたのを発見したのは、ハリーだけではなく、クラムも一緒だった。そしてクラウチはそのとき意識がまだあってクラムを襲い姿を消したという部分が、映画ではクラウチの死体発見で表現
○第三課題はウィーズリーおばさんとビルも見に来た。パーシーはクラウチの代行で審査員をした(カット)
○クイズなど迷路の中の障害物いろいろあった(カット)
○クラウチJrの存在が明らかになるのは、最後の最後、ムーディが偽者だったというところで出てくる。クラウチJrは父と同じ名だったから、ハリーは忍びの地図で見たとき父だと勘違いしたこと、アズカバンに両親が面会にきたとき、ポリジュースで母親と入れ替わり、脱走し自宅に潜んでいたこと。W杯を見に行ったときに逃げ出し、闇のマークを出したこと、父親を殺したことなどを打ち明ける
○リータスキータが動物もどきだということをハーマイオニーが気が付き、虫の姿のリータを捕まえ、二度と悪事を働かないと約束させた(カット)
○優勝賞金を双子にあげた(カット)
    • good
    • 1
この回答へのお礼

丁寧にお答えいただきありがとうございます。

お礼日時:2005/12/09 09:07

一部文字脱だったので


訂正します

ムーディのしたいが分かって→ムーディの正体が分かって

の誤りです。


また、偽ムーディがディメンターに殺されてしまい、それが
ダンブルドアと、ファッジの間で口論になるシーンも
映画では抜けています
    • good
    • 1

・最初のクイディッチ・ワールドカップで、ルード・バグマンが出てこない


・ドビーや、ウィンキーなどの下僕妖精が出てこない
・マルフォイの妻が出てこない
・マルフォイとシリウスが親戚関係にあることもはっきりされない
・暖炉でのシリウスとハリーの会話が短すぎて、本の内容が伝わらない

・ドラゴンから金の卵をとるのに、ハリーが最短時間でとったのが
原作、しかし映画ではもっとも彼が時間がかかったように
なっている。しかも、場外に出て、大変な思いをしたことに映画では
なっている

・カルカロフの悪人振りが、映画では殆ど描かれていない
・原作にはないが、映画ではドラゴンとの戦いの前にハーマイオニー
が、テントに入ってきて、ハリーを抱きしめ、
それをリキータに写真に撮られるというシーンが映画にはある

・ドラゴンと戦った直後に、戻ってきたテントの中で、
ロンとハリーが仲直りするシーンが映画にはない
 映画ではもう少し後になってから仲直りする

・しのびの地図が、原作では出てくるし、ムーディがそれでクラウチ
だと分かるシーンがあるのだが、映画では出てこない。
しのびの地図も全くでない

・故に、クラウチがスネイプ先生の部屋に入った謎も映画では出てこない
・ハリーポッターとハーマイオニーのいかがわしい記事のおかげで
ハーマイオニーが吠えメール
などを嫌がらせで貰ってしまったり、またロンのお母さんからも
誤解されてしまうシーンが映画では出てこない。

・学校に出入り禁止にリキータがなった事も出てこない
・故にどうやってリキータが新聞記事を書けるのかの謎も出てこない
・さらにリキータがコガネ虫に変身できる能力のこともでてこない
・したがって、最後の列車の帰省シーンも無く、リキータを脅す
ハーマイオニーの爽快なシーンもない
・原作では後半の真ん中くらいで死んでしまう、バーディ・クラウチだが、
映画では早々に死んでしまう
・ヴォルデモートの手からからくも逃れ、戻ってきたハリーに
ダンブルドアが「ここを動くな。」といったにも
関わらず、ムーディが連れ出したのが原作。
それが故に、ダンブルドアがムーディを怪しいと
思ったことになるが
映画ではダンブルドアが動くなという支持をだしておらず、
ムーディがハリーをそっと連れ出す

・原作では、本物のムーディはやつれきっており、おどおどして
髪もばらばらに短くなってるはずだが
映画では対してやつれてもおらず、ちゃんと喋っていた。

・偽ムーディのしたいが分かった後、ダンブルドアの部屋に
セドリックの両親と、
シリウス・ロンの両親・スネイプ・ファッジが集まるシーンと、
ヴォルテモードの存在について語り、
シリウスの無実について語るシーンがない
・セドリックの両親に、優勝杯の賞金を渡そうとするシーンがない
・その賞金を受け取ってもらえず、ロンの双子の兄弟に渡すシーンもない
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しくお答えいただきありがとうございました。

お礼日時:2005/12/09 09:06

・ヴォルデモートの夢を見たのは、ダーズリーの家での出来事



・鰓昆布はネビルではなく、ドビーがくれたもの

・映画にはロンの双子の兄より上のお兄さんたちが登場しない

・ハーマイオニーのドレスはピンクではなく、ブルー
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/09 09:04

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q炎のゴブレットでわからない所が、、、 (ネタバレあります)

前の週末、ハリポタをみてわからなかった所があるのでもしよければ教えて下さい<m(__)m>

要は、目がでた男の先生に化けてた人がハリーとヴォルデモートと会わせるために大会で色々とハリーに有利になるように仕掛けていたという話でしたよね?
では、
・その目がでた男の先生に化けてた人は一体だれなんでしょうか?
・あと、学校の先生(?)の息子が裁判(?)にかけられていたようですがそこらへんが全然わかりません^^; 一体なんの裁判なのか?目がでた男の先生に化けてた人と関係あるのか?

ホント乱文で申し訳ありません。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思います。
ここらへんは一瞬の出来事のようにさっと流れたところなので、私も正確には覚えていないんですけど(^_^;)

で、この場面を原作を元に説明すると、代表選手が第三の課題の説明を受けに、迷路を下見しにいきます。
その帰りに、ハリーはクラム(他の学校の男子選手)と二人で森を歩いていたら、クラウチ父が倒れているのを見つけます。
クラウチはまだ生きていて、大変なことをしてしまった・・ダンブルドアに知らせなければ・・のようなうわ言のようなことを言っていました。
ハリーはクラムにクラウチを見ているように頼んで、ダンブルドアを呼びに行きました。
ところが戻ってみると、クラムが倒れ、クラウチは消えていました。
クラム曰く「クラウチに襲われた」
のちにわかるのですが、襲ったのはクラウチ息子で、父は死体で見つかります。

この場面は、かつて裁判でもう息子ではないと監獄送りにしたこと、脱獄後服従させられていたことへの息子の恨みと親心で脱獄させてしまった父親の後悔のようなものが見える、けっこう重要なシーンだと思います。
母親が身代わりなった、ワールドカップで逃げられたという話も映画ではカットされています。
これら一連のクラウチファミリー物語がないと、クラウチ息子はいったい誰?何?ということになってしまって、今回の話自体わからなくさせてしまうと思うんですけどね。
だから質問者さんが、1回みただけで理解できなかったのは仕方ないですよ。

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思い...続きを読む

Q今更ながら・・アズカバンの囚人の疑問に答えてください

明日、友達とハリーポッターと炎のゴブレットを見に行く約束をしました。
それで、今更ながら前作のアズカバンの囚人を夕べ見たのですが、
どうもわからないところがいくつかあります。
原作を読めばわかることなのかもしれませんが、
明日までには読めそうにありません。
そこで、解説していただきたいと思い、質問しました。

(1)シリウスはどうやって脱獄したのか?

(2)シリウスはなんのために脱獄したのか?(ねずみを捕まえるため?ではなんでねずみがロンのところにいるとわかったの?前から知っていたの?)

(3)シリウスはどうしてアズカバンで狂ってしまわなかったの?

(4)シリウスはどうしてピーターペディグリューがヴォルデモートに情報を漏らしたと確信しているの?

(5)ピーターペディグリューはずっとロンのところにいたのに、ハリーを狙わなかったの?

(6)スネイプがシリウスに「復習は密の味、オマエを捕えるのが夢だった」みたいなことを言ってたが、恨みでもあるの?

(7)ダンブルドアが13歳の子供には証言能力が無いと言っていたけど、スネイプやルーピンはどうして証言しないの?

(8)マルフォイの子分ってあんなに細かった?

以上です。
わかるところだけでもかまいませんので、よろしくお願いします。

明日、友達とハリーポッターと炎のゴブレットを見に行く約束をしました。
それで、今更ながら前作のアズカバンの囚人を夕べ見たのですが、
どうもわからないところがいくつかあります。
原作を読めばわかることなのかもしれませんが、
明日までには読めそうにありません。
そこで、解説していただきたいと思い、質問しました。

(1)シリウスはどうやって脱獄したのか?

(2)シリウスはなんのために脱獄したのか?(ねずみを捕まえるため?ではなんでねずみがロンのところにいるとわかったの?前か...続きを読む

Aベストアンサー

どれも映画の中では省略されている部分ですね。
原作を元にした私なりの解釈での解説ということになります。

(1)犬に変身して脱獄しました。
吸魂鬼は目が見えません。
人間のプラスの心を嗅ぎ取って人間を確認しています。
動物のことは察知することができないために、吸魂鬼が食事を配給するときに、犬の姿でそのわきをすり抜けることができたというわけです。

(2)夏休みにロンの家族は懸賞で当たったエジプト旅行に出かけました。
そのときの写真が新聞に載り(これは映画でも出てきました)、その写真をシリウスは偶然目にしました。
そして気が付いたのです。ロンの肩に乗って写っているねずみがペディグリューだということを。
ペディグリューとシリウスは学生時代仲が良かったので、何度もネズミに変身した姿を見ていたからです。
新聞の記事で、ロンがハリーと同じ魔法学校に通っていてるということを知り、ネズミを捕まえて、ハリーの身を助けるために脱獄しました。

(3)自分は無実だということを知っていたからです。
吸魂鬼は嬉しいや楽しいという感情を吸い取ります。
でも自分は無実だという感情は、喜びの感情ではないので、吸い取られることがありませんでした。
また辛いときは犬の姿に変身すれば、吸魂鬼には見えないので吸い取られる拷問にあわずに済んだそうです。

(4)「秘密の守り人」という魔法があります。
これはどうしても守らなければならない秘密があったとき、誰か一人を秘密の守り人とすると、守り人が口を割らない限り、例えその秘密を目の前で見たとしても見ることができないというものです。
ハリーと両親が隠れている場所の秘密の守り人は、はじめシリウスにするはずでした。
でもシリウスは一番の友達なので、きっと誰もがシリウスが守り人だと思い、襲うだろうと予想したシリウスは、直前に守り人をペディグリューにするべきだと、ハリーの両親に薦めました。
そのことを知っているのはハリーの両親とシリウスだけだったので、シリウスにはペディグリューが秘密を漏らしたことがわたったのです。

(5)ペディグリューはずるいヤツで、強い者に突いて歩くのが好きでした。
ヴォルデモートが力を失った今、ヴォルデモートのために働いても意味が無いと思っていたために、ハリーを狙わず静かにしていたのです。
そしてヴォルデモートが復活したら手柄を見せ付けて、仲間に入れてもらおうと考えていたというわけです。

(6)ハリーの父とシリウス、ルーピン、ペディグリューはやんちゃな仲間でした。
対してスネイプはあの通り陰湿で・・・シリウスたちをねたんでいるところもありました。
それで、悪ふざけが好きなシリウスやハリーの父は、スネイプをいじめていたふしがあるんです。
ルーピンは学生のころから狼男で、満月の夜は叫びの屋敷で過ごすことにより、学生生活を送ることができていました。これはダンブルドアの計らいです。
ルーピンのためにダンブルドアは叫びの屋敷への秘密のトンネルの入り口に、暴れ柳を植え、誰も入れないようにしていました。
スネイプはそんなルーピンの行動を怪しみ始めて、かぎまわっていました。
それを知ったシリウスは、暴れ柳はあるポイントを押すと、静かになるのですが、それをスネイプに教えたのです。
ハリーの父が直前になって、スネイプを止めたのでよかったのですが、そのままだったらスネイプは狼男に襲われていたはずです。
行き過ぎたいたずらでした。それをスネイプは今でも恨みに思っています。

(7)叫びの屋敷でシリウスがハリーたちに真実を話しているとき、スネイプは遅れて入ってきたので、話を聞いていませんでした。
その後も気を失っていたので真実をしりません。
ルーピンは狼男なので証言しても誰も信じてくれないのです(魔法界で狼男は偏見視されています)

(8)ははは(笑)そうですね。変わりましたよね?
何もあんな細い子にしなくてもって感じでしたね。

ざっとですが、わかっていただけたでしょうか?

どれも映画の中では省略されている部分ですね。
原作を元にした私なりの解釈での解説ということになります。

(1)犬に変身して脱獄しました。
吸魂鬼は目が見えません。
人間のプラスの心を嗅ぎ取って人間を確認しています。
動物のことは察知することができないために、吸魂鬼が食事を配給するときに、犬の姿でそのわきをすり抜けることができたというわけです。

(2)夏休みにロンの家族は懸賞で当たったエジプト旅行に出かけました。
そのときの写真が新聞に載り(これは映画でも出てきました)...続きを読む


人気Q&Aランキング