ちょっと気になることがあってお聞きします。
大阪の河内に流れる長瀬川ですが、昔は大和川だったと聞きました。長瀬川は細い川なんで昔は大和川だったといっても支流か何かでしょうが、すごいことですね・・・・・・。
長瀬川が、昔は大和川だったというのは本当でしょうか??

(長瀬川とは近鉄大阪線長瀬駅の近くにの駅前駐輪場の下を流れるあの川です)

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A 回答 (2件)

こんにちは。

No.1のshuhuaです。
忘れていました。長瀬川は本当に大和川(旧本流)でしたょ。久宝寺川とも呼ばれていました。社会科で使用する地図帳等で、「大坂(江戸時代)」の市街図で大坂城の東から北にかけて「淀川(現在の堂島川・土佐堀川)」に向かい流れている川に「大和川」って表記があったりします。現在でいう第二寝屋川・長瀬川のことですね。

>>
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この回答へのお礼

すごいですねえ・・・・・・・・・・・。
長瀬川は昔は大和川の本流だったんですねえ。
とても驚いています。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/12/05 22:37

こんにちは。

私が、別の案件で回答しています。URL貼り付けておきますのでどうぞ♪

大和川付け替え:http://www.kkr.mlit.go.jp/kingi/search/kei/9/22- …

大和川付け替え:http://www.yamato300.jp/tukekae/tukekae.html

長瀬川(旧大和川):http://agua.jpn.org/yodo/kyuyodo/neya/2ndneya/na …

>>

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1639232
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Aベストアンサー

GOOGLEで「揖保川 正条川」で検索すると結構出ます。

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質問なのですが、川川や川川川があるということは「山山」とか「沼沼」はどこかにありますか?
海外でも可能性はありますか?「リバーリバー」とか「レイクレイク」とか。

Aベストアンサー

すいません、頓珍漢な回答かも知れませんが・・・。

○川川などは、看板についている英語標記でよく見ますね。
○○gawa,riv  ○○ji,temple などという表記がよく見られます。
日本人が英語表記する時に英語の意味を考えずに、
そのまま英語表記している事を言っているのではないでしょうか。
昔の(といっても20年ぐらい前ですが)世界地図を見るとかなり間違った表記が見られたようで、
地理の先生が指摘されておられました。
そのときに例に挙げられたのが、アメリカの『シエラネバダ山脈』でした。いわく、シエラとは山脈の事なので
これでは「ネバダ山脈山脈」になりおかしい、このような表記が多すぎると言っておられました。

最近ではかなり修正されてきているようですけど、まだまだ残っています。

Q海流と川の流れの違いについて

海流と川の流れの違いについて教えてください!

Aベストアンサー

 
>海流と川の流れの違いについて教えてください!

根本的に異なるのは、「水が流れるエネルギー」が、どこから供給されているかです。水が流れるということは、水という物質の運動である以上、運動エネルギーが、どこかから供給されないと、流れません。

川は、重力ポテンシャル・エネルギーを運動エネルギーに変えて流れます。

海流は、海水の熱膨張と熱収縮による、対流または循環流の運動エネルギーで流れます。

長大な流れの場合は、海流も川も、回転している球である地球上での運動ですから、コリオリの力は、どちらにも働きます。

川の場合の「高さ」による重力ポテンシャルも、元は、太陽の熱が、水蒸気として水を空中に上げ、それが雨となって高い場所の地上に降って、そこで、重力ポテンシャルの差が出来るのですが、海流の運動には、この重力ポテンシャル・エネルギーに一旦変換されてという過程がないのが普通です。

また、川は、水蒸気に水がなる過程では、地球の熱循環に関係していますが、一旦地上で流れ始めると、熱膨張とか熱収縮は、その運動に関係しません。

しかし海流は、大気の熱膨張・熱収縮による大気循環や、それとも連動する、海水の熱膨張・熱収縮による海洋循環が、その運動エネルギーの供給源です。(この熱循環は、単純には、熱帯と極のあいだの熱エネルギーの差により、熱帯から極に向け、熱が平衡のため、移動することが原因です)。

(気圧の変動による、海面上昇とか海面低下も、海流の運動に関係していない訳ではありませんが、河川の水が流れる原動力が、重力ポテンシャルの差だといういうほど、重要な意味は持っていません)。

上で、述べた、運動エネルギーの基本的な供給源の差が、海流には、暖流と寒流があるが、河川には、暖川と寒川の区別がない理由にもなります。(火山が上流にあるとか、上流に氷河があるとかでないと、川の水の温度は、流れている岸の温度と基本的に同じです)。

また、川は、「陸地のなか」を流れますが、海流は、「海の水のなか」を流れます。海流が、流れの水路のまわりの水と混ざらないのは、温度差や密度差、圧力差で、一種の遮断壁ができているためです。

川は、固体でできた、岸や川床を流れて行くのです。固体の岸や川床を、長い時間をかけて削って行きます。その結果、河口のデルタ地形とか、もっと長い時間では、山の土や岩を流して、ごつごつした地形を滑らかなものに、また山を平野へと変えて行きます。

海流には、基本的に、これに対応する地形の変形作用はありません。摩擦によって海底や岸を削るかも知れませんが、非常にかすかな作用です。(山は造山運動で、地面が隆起してできますが、河川は、山を平野にし、堆積層を作り、堆積岩を作ります。この作用は海流との大きな違いです)。
  

 
>海流と川の流れの違いについて教えてください!

根本的に異なるのは、「水が流れるエネルギー」が、どこから供給されているかです。水が流れるということは、水という物質の運動である以上、運動エネルギーが、どこかから供給されないと、流れません。

川は、重力ポテンシャル・エネルギーを運動エネルギーに変えて流れます。

海流は、海水の熱膨張と熱収縮による、対流または循環流の運動エネルギーで流れます。

長大な流れの場合は、海流も川も、回転している球である地球上での運動ですから...続きを読む

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深い深い地下で採掘をすると地下水が染み出る事が
本当に多いと聞きますし、
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水が染み込めるなら激しく染み込んだりしてそうですし、
水は人の想像を超える動きを起こしているのでしょうか?

Aベストアンサー

幾つもの理由が挙げられます。
1.氷河の後退。河口まで流すほどの水量が足りなくなった。
2.地殻変動。マントル上昇などでの地上標高(等高線)の変動による流路の変更。大規模な地震断層の出現により,河川水が断層亀裂に奪い取られる。
3.人工的変化。ダム建設による灌漑用水,都市給水,工業用水確保などでの下流域流量不足。
4.砂漠化の進行。主として気候変動による。砂漠地帯での砂の大量移動。砂が河川を埋め尽くし,流路変更または地下水脈化が起きる。
5.雨季と乾季での水量の大幅な変動。
6.石灰岩地帯での地下トンネル水路の出現。

1.の例=中国西域の敦煌・楼蘭などオアシスの消滅。
2.の例=京都府福知山盆地には元湖水があり,かっては兵庫県加古川方面へ流出していたが,現在は舞鶴方向へ流路を変えている(地質時代の出来事)。300万年前,琵琶湖は現在の鈴鹿山脈付近にあった。北低南高の地殻変動で今の位置まで移動し,その間に無数の河川が出現・消滅し,大規模な生物分布の変動もあった。
3.の例=黄河河口が水量を減じている。黄土地帯山地の森林伐採による農地化の試みで保水量が減り,北京等へのダムによる取水もあつて,黄河の下流水量が減少。メコン川なども同様。
4.の例=アフリカ北部は急激に砂漠化が進んだが,サハラ砂漠などで旧河川跡や人の生活痕が発見される。
5.の例=カンボジア・トンレサップ川の水流の変化。アマゾン流域での季節的な水量の大変動。
6.の例=奄美・沖永良部島の水蓮洞。

その他の事例も調べてみて下さい。世界には沢山有ります。複合的な場合も。
なお,河口付近で川底が露出していても,その下には豊かな伏流水が残ることもあります。

幾つもの理由が挙げられます。
1.氷河の後退。河口まで流すほどの水量が足りなくなった。
2.地殻変動。マントル上昇などでの地上標高(等高線)の変動による流路の変更。大規模な地震断層の出現により,河川水が断層亀裂に奪い取られる。
3.人工的変化。ダム建設による灌漑用水,都市給水,工業用水確保などでの下流域流量不足。
4.砂漠化の進行。主として気候変動による。砂漠地帯での砂の大量移動。砂が河川を埋め尽くし,流路変更または地下水脈化が起きる。
5.雨季と乾季での水量の大幅な変動。
6...続きを読む

Q大昔アマゾン川が反対側へ流れていたというのは本当ですか?

ご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えて下さい。何億年もの昔アンデス山脈がまだない頃(低かった頃)に大陸の高低が現在の逆だったらしいのです。よって川の流れが大西洋へではなく太平洋側へと流れていたらしいのですが本当なのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

↓も参考になりそうです。

「198310p044」
http://www.newtonpress.co.jp/search2/DATA/img_mhtm/m1983/m198310/m198310p044.html


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