ハイツェーって、1点ハ音のことですか?
そして、tuttiって、どんな意味ですか?
楽典にもないので、困ってしまいました。

A 回答 (4件)

私が良く使うハイツェーはその楽器が出しうる最高音のC(ド)の音をよく用います。

例えば、トランペットだと3点ハ音(五線より2線上のド)です。
tuttiはオーケストラの練習の時、全員で合奏する時(パート練習と区別する時に使う)にもこう言います。
普通は楽譜(特に総譜)上でソロや演奏の層が薄くなったあと、全員で合奏となる時に記されています。
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全然関係ないですが、「Ciao a tutti!!」(チャオ ア トゥッティ)は


「みんなコンチハ!!」って感じの言葉です。
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tuttiというのは、複数人で演奏する曲の楽譜に出てきます。


同じパートを何人かで演奏しているとき、一部人数を減らして演奏した後、再び全員で演奏する、という時。
また、オーケストラで、全パート一緒に演奏する時などに出てくるのですが。

楽典に載ってなかったんですか?そうですね、dolceとか、leggieroなんかとは、ちょっと違う部類の記号ですから。soloとかsoliの仲間かな。
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「ツェー」は音階のドイツ語読みで


ド・レ・ミァ・・・:ツェー・デー・エー・・・

ハイツェー:高音のド(どの高さは不明ですが・・・?)

「tutti」に関しては、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
このページの記載によると
・みんな一緒に
でしょうか・・・?

蛇足ですが、
http://www.ipsj.or.jp/members/SIGNotes/Jpn/18/20 …
(tutti:音楽データのブラウジング・編集向け3次元空間インタフェース)
このようなものもあるようです・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.music.ne.jp/~tutti/
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Qあまのじゃくってどういう意味ですか?

あまのじゃくってどういう意味ですか?

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かっこつけたり、恥ずかしがったりして、自分の感情や思いをうまく表現できないこと。天邪鬼。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%AE%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8F

Qハ調 = ハ長調 + イ短調?

「ハ調で弾く ホニャララ」というタイトルのピアノ譜をよく見かけますが、
この「ハ調」には「イ短調」も含まれるのでしょうか?

ちなみに私の周りでは「イ短調」でも「ハ長調」と言っちゃいます。
黒鍵が少ないことが伝わればいいので、私もとくに気にしてきませんでした。
ところが洋風に「キーは?」なんて聞かれると「Am」と返したくなるような。

それでついに調べてみると、意外にハッキリしません。
固いこと言いっこなしなのか、ほんとはちゃんと決まりがあるのか……

Aベストアンサー

こちらもrappachoさんの御質問でしたか。気が付きませんでした。
今さら追加回答? と思われるかもしれませんが、まだ何となくすっきりしていらっしゃらないようなので、その点を御説明します。
長調と短調については、rappachoさんなら理解済みと思いますので省略します。

まず基本的なことですが、「調」というのは、その曲の中心になる音、つまり主音(トニック)が何であるかを表示するものです。ですから、「調」の前には、必ずその曲の主音の名前が書かれます。イ短調ならば主音は「イ」なので、「ハ調」という言い方で「イ短調」も意味させる、というのは、「調」という語の概念上「本来は」不可能です。ただ、そういう厳密な音楽理論の定義は、すべての人が知っているわけではないので、誤用している人は少なからずいるでしょうし、うるさいことを言うと嫌がる人もいるでしょうからあまり申しません。

では、「ハ調」という言い方はあるかというと、ちゃんとあります。これは、20世紀以降のクラシック音楽がだんだん複雑なものへ発展する段階で、中心になる音は一応あっても、長調とも短調とも言えない、場合によってはその二つが同居する、というような曲の場合、作曲者自身がそのように表記しています。たとえば英語なら、ハ長調ならin C major、ハ短調ならin C minorと書きますが、in Cとだけしか書いていないものがたくさんあります。「ハ調」は、そういう場合の「in C」を翻訳したものです。具体的に例を挙げるなら、ストラヴィンスキーのConcerto in D(協奏曲ニ調)とかヒンデミットのSinfonietta in E(シンフォニエッタ ホ調)などです。聞けば分かりますが、長調なのか短調なのかよくわからないでしょう。

ヒンデミット シンフォニエッタ ホ調
https://www.youtube.com/watch?v=kaN534I-mJE

ストラヴィンスキー 協奏曲 ニ調
https://www.youtube.com/watch?v=KLLIfC8YmXg

しかし、今回御質問の「ハ調で弾くなんとか~」という楽譜のタイトルは、上に説明したこととは関係がありません。これはごく単純に、「調号が何も付いていない」という意味でしかないです。実際に「ハ調で弾くなんとか~」という楽譜の収録曲を見てみると、短調の曲も収録されているので、それらは間違いなくイ短調です。でもそれは、イ短調は「ハ調」とも呼べる、という意味でそういうタイトルになっているのではありません。商業的効果を狙っただけのものです。やっと楽譜が読めるくらいの人には、調号が何もない楽譜はありがたいものです。ハ長調ならやさしい。イ短調ならやさしい。「調号なしで弾けるなんとか~」というタイトルよりも、「ハ調で弾けるなんとか~」の方が買い手にアピールしやすいんですよ。多くの人を混乱させたようですが、商戦なのですからしかたありません(笑)。

こちらもrappachoさんの御質問でしたか。気が付きませんでした。
今さら追加回答? と思われるかもしれませんが、まだ何となくすっきりしていらっしゃらないようなので、その点を御説明します。
長調と短調については、rappachoさんなら理解済みと思いますので省略します。

まず基本的なことですが、「調」というのは、その曲の中心になる音、つまり主音(トニック)が何であるかを表示するものです。ですから、「調」の前には、必ずその曲の主音の名前が書かれます。イ短調ならば主音は「イ」なので、「ハ調」...続きを読む

Qどういう意味だと思いますか?

彼とLINEしていると
「返事がおくれてごめん、あまのじゃくなもので・・・」と
返事がありました。

たわいもないことをLINEでやりとりしているのですが

あまのじゃくになるというのは・・・
回答に困って返事が遅れるという意味でしょうか?

Aベストアンサー

返事が早かったり遅かったり、気まぐれだということじゃないですか?

遅れてごめんと謝ってくるところが全くあまのじゃくだとは思いませんけどね。

Qハ音記号について

今度の夏の吹奏楽の大会で「ラザロの復活」を吹くことになりました。私はトロンボーンで1stです。
楽譜の中に見たことのない記号が出てきました。顧問の先生に聞いたところハ音記号というものでした。私は「どうやって読めばいいですか?」と聞いたら「いつも通りヘ音記号と同じ読み方でいいよ」と言われました。ネットで調べたところ「テナー記号」でした。

 トロンボーンはinCで読むそうなんですが、私は先輩から「五線の第2線がドで、第一ポジションがド♭」と教えられました。

先生が言った通りヘ音記号読みでいいのでしょうか?あと↓の画像の場合ポジションを教えてください

Aベストアンサー

こんにちは
>トロンボーンはinCで読むそうなんですが、私は先輩から「五線の第2線がドで、第一ポジションがド♭」と教えられました。
 またまたですけど「五線の第2線がドで、第一ポジションがド♭」は、楽譜の読み方ではなくてヘ音記号の実音表記楽譜のB管への移調方法を言っている気がします(--;でしょでしょ

 ヘ音記号の時、五線の第2線をドとおいてそこに♭が付いている時が第一ポジションで出す音になる。それを質問者さんの吹奏楽部トロンボーンパートでは「ド♭」と呼ぶことにしていると翻訳することも可能ですねぇ( ̄- ̄;


>先生が言った通りヘ音記号読みでいいのでしょうか?あと↓の画像の場合ポジションを教えてください

 画像をみると最初はヘ音記号(低音部記号)で書いてあり[C]からどこかまでかがハ音記号(テナー記号)ですよね。
 先生はヘ音記号を読む時にB管に合うように実音を移調しながら読んでいるのでハ音記号も最初のドの位置が違うだけで同じ実音の移調の方法でいいよと言っただけのような気がしますよ(^^;

 画像が全てハ音記号の有効範囲だとすると|第3ポジション、第3ポジション|第7ポジション、第1ポジション、第5ポジション、第2ポジション、第5ポジション、第1ポジション|となります。

B管移調後のドレミだと次のようになります。
|ファ(第3ポジション)、ファ(第3ポジション)|レ♭(第7ポジション)、ソ(第1ポジション)、ラ♭(第5ポジション)、ミ♭(第2ポジション)、レ♭(第5ポジション)、ド(第1ポジション)|
P.S.
 ちなみにテナートロンボーンにハ音記号(テノール記号)を使うのは高い音が上加線だらけになって読むのが難しくなることを避けるために使い分けています(^_^)

こんにちは
>トロンボーンはinCで読むそうなんですが、私は先輩から「五線の第2線がドで、第一ポジションがド♭」と教えられました。
 またまたですけど「五線の第2線がドで、第一ポジションがド♭」は、楽譜の読み方ではなくてヘ音記号の実音表記楽譜のB管への移調方法を言っている気がします(--;でしょでしょ

 ヘ音記号の時、五線の第2線をドとおいてそこに♭が付いている時が第一ポジションで出す音になる。それを質問者さんの吹奏楽部トロンボーンパートでは「ド♭」と呼ぶことにしていると翻訳することも可能...続きを読む

Q「あまのじゃく」に相当する英語は?

和英辞書を引いてみますと、色々な英語が出て来ます。
perverse or cussed person; contrarian とか。
それらの英語を逆引きすると、「つむじ曲がりの」とか「意固地な」とかの日本語になって、本来の日本語の意味の「あまのじゃく」に相当しません。

皆がこう言ったらいつも反対あるいは、別のことを言いたがる人。あるいは、何かが評判になったりして、多数の人がそこに殺到する時、その風潮に絶対に乗ろうとしない人。

私が捉えている「あまのじゃく」ですが、こんな性格の人は英米圏には殆んどいないから、それに相当する英語がないと言うことでしょうか?
もし、近い英語があれば教えて下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 yes-man, yes-sayer(はいはいと言うことを聞く人)の対義語、no-man, no-sayer(違う違うとごねる人)が近いだろうと思います。

Q楽典の本、どれを買えばいいのか・・・

最近、採譜をよく頼まれるようになりました。
でも私の楽譜の知識といったら、楽譜を読んでいるうちに自然に覚えた程度。
自分用ならそれでもいいのですが、人さまに読んでいただくとなると、気合いが入ります。

「よめればよい」から「よみやすい」にするために、おすすめの本があれば教えてください。
Amazonで「楽典」を検索したら、800冊くらいヒットしてしまいました・・・
今のところ、この2冊に興味を持っています。

 エッセンシャル・ディクショナリー 楽典・楽譜の書き方
 http://www.amazon.co.jp/dp/4636909909/
 「タイとスラーの区別を明確化する記法」など、かゆいところに手が届きそう?

 音楽の基礎 (岩波新書)
 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4004140579/
 書き方だけでは足りないかなと・・・

ちなみにクラシックの知識は浅いです。(たまにピアノ曲を弾くくらい)
持っている楽譜のほとんどがピアノ譜で、他の楽器の記譜ルールはよく知りません。
ついついピアノ譜っぽく書いてしまいます。

最近、採譜をよく頼まれるようになりました。
でも私の楽譜の知識といったら、楽譜を読んでいるうちに自然に覚えた程度。
自分用ならそれでもいいのですが、人さまに読んでいただくとなると、気合いが入ります。

「よめればよい」から「よみやすい」にするために、おすすめの本があれば教えてください。
Amazonで「楽典」を検索したら、800冊くらいヒットしてしまいました・・・
今のところ、この2冊に興味を持っています。

 エッセンシャル・ディクショナリー 楽典・楽譜の書き方
 http://www.amazo...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
昨日の御質問では、ベストアンサーをありがとうございました。

「楽典」をキーワードに検索すると、確かに800冊以上ヒットしますね(笑)。直接楽典とは関係のない本も含まれていると思いますが、音大受験用の問題集などを含めるとかなりたくさんあることは確かです。半年ほど前だったか、はっきりは覚えていないのですが、やはりこのQ&Aサイトの質問がきっかけで、ヤマハの楽書売り場へ楽典の本を見に行ったことがあります。私の若いころからは考えられないほどたくさんの書物が出ていて、聞いたことのない出版社のものもかなりたくさんあり、比較して特定のものを推薦するのは無理だと思いました。ただ、ランダムに抜き出してぱらぱらめくった印象で言うと、やはり音楽之友社のような昔からある出版社のもので、著名な作曲家や教育者によって書かれたものが一番良いです。
楽譜を「正しく」書くために必要な知識は「楽典」と「記譜法」です。「楽典」は、楽譜の書き方ではなくて、音楽の基礎理論です。音程の数え方、調の判定や移調のしかた、記号や音楽用語の意味と使い方、和音の名前等々です。「記譜法」は、表現したい音楽を楽譜に書き記す方法です。まずこの二つがそろっていなければなりません。
「正しい」だけでなく「読みやすい」楽譜、となると、「記譜法」のさらに先、「浄書法」の知識が必要になります。これは、本来楽譜出版社で楽譜の原板を作成する職人の技術です。そこまでやる人はあまりいないと思いますし、プロの作曲家も、最近まで「浄書」の技術にまで通じている人はあまりいなかったのですが、パソコンが普及して楽譜制作ソフトができ、作曲家もそれで楽譜を書かなければいけない時代になったので、浄書技術は無視できなくなりました。多くのアマチュアの方たちも楽譜制作ソフトを使っていますが、楽譜というのは大変複雑なもので、最新のソフトでも、かつて職人が手書きでやっていたときのような質の楽譜を自動で制作してはくれません。そのため、ソフトの普及とともに、質の悪い楽譜もかなりたくさん出回るようになりました。インターネットにもいろいろな音楽関係のサイトがありますが、プロが書いたものは必ずしも多くはありませんので、そういうものを見慣れてしまうと、よい楽譜と悪い楽譜の見分けがつかなくなってしまいます。しかし、アマチュアの方のなかにも、浄書に興味をもって、質の高い楽譜を作ろうとしている人がかなりいます。

前置きが長くなりましたが、どこまで質の高い楽譜を追求するかは、個人の興味やまわりからの要求によって違ってきます。
まず楽典ですが、とりあえず1冊御紹介しておきます。私が若いころからある本で、今でもよく使われています。昔、音大受験生に楽典を教えたときもこの本を教科書にしました。著者の中には、直接知っている人もいます。

楽典―理論と実習(音楽之友社)
http://www.amazon.co.jp/%E6%A5%BD%E5%85%B8%E2%80%95%E7%90%86%E8%AB%96%E3%81%A8%E5%AE%9F%E7%BF%92-%E7%9F%B3%E6%A1%81-%E7%9C%9F%E7%A4%BC%E7%94%9F/dp/4276100003/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1437295962&sr=1-1&keywords=%E6%A5%BD%E5%85%B8

楽譜の書き方の本はいろいろ出ていると思いますが、私自信はいろいろな楽譜を見ながら経験的に習得してきたので、特に書物は使っていません。そもそも私の若いころは、楽譜の書き方を網羅的に説明した書物はありませんでした。rappachoさんが見つけられた「エッセンシャル・ディクショナリー 楽典・楽譜の書き方」は、アマゾンに「なか身!検索」があったのでのぞいてみました。かなり網羅的に書かれていて、ピアノ以外の楽器の記譜法についても触れられているので、なかなか良いと思います。「記譜法」に関しては、この本でもよいのではないでしょうか。類書と比較しているわけではないので、ほかにも一長一短の書物はあるかもしれませんが、御紹介できるものがありません。この本は、浄書に関する記述もわずかにありますが、あくまでも「正しい記譜法」の範囲にとどまっています。譜例の中には、浄書的に言うと「アウト」になる楽譜もありました。参考のため画像で添付しますが、66ページの32分音符の連桁と五線の間に隙間ができてしまっています。Finaleというソフトで書くと、最初はこのようになってしまいます。これは後で修正しなければいけないのですが、この本の著者は、そこまでの浄書の知識がないようです。ほかの譜例なども、浄書的にはあまり洗練されていないようです(画像で添付した私の修正ももまだ完璧ではありません。右側の連桁の方が左よりも良いです。時間の都合でそのままにしました)。
では浄書に関する書物は、というと、残念ながらよい本がありません。テッド・ロスという人の本が昔はあったようなのですが、現在は絶版です(英語版のCD-ROMならあるようですが)。アマゾンの検索で、浄書にある程度関係するとみられる本は1冊だけです。

楽譜の書き方(東京ハッスルコピー社)
http://www.amazon.co.jp/372/dp/4903399583/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1437296125&sr=1-2&keywords=%E6%A5%BD%E8%AD%9C%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9

上記書物は、手書きでの書き方から入っているようですが、本来は、手書きで正しく美しい書き方を習得してからソフトを使う方が理想とはいえます。ただ、私は上記書物を見たことがないので、内容については保障ができません。「エッセンシャル・ディクショナリー 楽典・楽譜の書き方」とは、アプローチの方向が違うはずです。
以上の3冊をそろえれば十分と思いますが、最後のものはもう少しあとでもよいかもしれません。楽譜の書き方は長い年月の経験が入ります。書物だけではなかなか解決できないことも多いです。何かわからないことがありましたら、このサイトでもお尋ねください。私はクラシックの仕事を専門にしているので、ポピュラーやジャズの理論には必ずしも精通しているわけではありませんが、共通の部分ではお答えできることがあると思います(仕事の都合で、一定期間回答ができない場合があります)。

こんばんは。
昨日の御質問では、ベストアンサーをありがとうございました。

「楽典」をキーワードに検索すると、確かに800冊以上ヒットしますね(笑)。直接楽典とは関係のない本も含まれていると思いますが、音大受験用の問題集などを含めるとかなりたくさんあることは確かです。半年ほど前だったか、はっきりは覚えていないのですが、やはりこのQ&Aサイトの質問がきっかけで、ヤマハの楽書売り場へ楽典の本を見に行ったことがあります。私の若いころからは考えられないほどたくさんの書物が出ていて、聞いたこ...続きを読む

Qあまのじゃくな男性

中学生男子に
あまのじゃくな人は結構いますか?

あと中学生男子は
普通に女子の肩に触れたりは
するもんですか?

回答お願いします(*´∇`*)

Aベストアンサー

中学生はあまのじゃくが多い年代でしょう。

女の子に対し興味が無いようなふりをしたり、悪態をついたり。

肩に触れるのはある程度親しいしるしだと思います。

Qピアノの音の表現で「ウィーンの音がする。」とはどういった意味なのでしょ

ピアノの音の表現で「ウィーンの音がする。」とはどういった意味なのでしょう?
アトラスピアノの音を表現するのにそう書いてありました。
もちろんウィーンに行って音を聞いたことが無いので、なんじゃらほい?です。
ヤマハやカワイ等と比べるとそれぞれどんな感じなんでしょうか?
ヤマハは、良く鳴る。と書いてありますが、音が大きいってことですか?
音の特長の良くわかる動画とかありますか?
初心者でも分かるように教えていただくとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ウィーンの音」という自分なりのイメージはありますが,
これは主観なので,人によって思うことが違うだろうと思います。
イメージとしては,太くて柔らかい音色,優雅で,優しく温かい音・・・,
こんな感じですね。真珠が転がるような輝きをイメージします。

今では演奏会では殆どがスタインウェイのピアノですが,
ウィーンのピアノであるベーゼンドルファーもたまに見かけます。
(ベーゼンドルファーは,今はヤマハの傘下になりました。)
強く,華やかなスタインウェイに対して,
ベーゼンドルファーは太くて柔らかいウィーンぽいイメージがあります。
ウィーンのピアノなので,先入観かもしれませんが。

ヤマハは,はっきりとした強い音,華やかな音の系統で,
カワイは低音が太く響く系統というイメージをもっています。
家庭用ではなくプロの演奏会で使われるピアノでのイメージ(主観)です。

よく鳴るというのは,物理的に言えば大きな音が出ている
ということだと思います。よく響いて,よく聞こえるときに
そんな言い方をします。
音量にしても音色にしても弾き方にもよりますが・・・。

私がイメージするウィーンぽい音は,こんな感じです。
下記のブログの中に聴けるものがありました。

ワルター・クリーン(ピアノ)
ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595 第三楽章
http://jiro-dokudan.cocolog-nifty.com/jiro/2010/02/27-26fb.html

「ウィーンの音」という自分なりのイメージはありますが,
これは主観なので,人によって思うことが違うだろうと思います。
イメージとしては,太くて柔らかい音色,優雅で,優しく温かい音・・・,
こんな感じですね。真珠が転がるような輝きをイメージします。

今では演奏会では殆どがスタインウェイのピアノですが,
ウィーンのピアノであるベーゼンドルファーもたまに見かけます。
(ベーゼンドルファーは,今はヤマハの傘下になりました。)
強く,華やかなスタインウェイに対して,
ベーゼンドルファーは太...続きを読む

Qあまのじゃく・・・

なんとなく、あまのじゃくな性格です。
この性格ってどうしてこうなるの?
解決する方法とかありますか?

Aベストアンサー

同じくあまのじゃくです(笑)
#1さんのおっしゃること、確かに当たってるような気が・・・。
私は最近は、思わず言い返してしまっても
後で家に帰ってから反省をするようにしています(笑)
あまり役に立つか分かりませんが
参考程度に読んでおいていただけるとありがたいです。

Qエフェクターってどんな音でも作れるのですか?

エフェクターとはギターの音自体も変えれるのですか?
低価格のエレキをグレッチの音に近づけることなんかできますか?
ハードな音やソフトな音など変化自在なのでしょうか?

最近エフェクターという存在を知って興味津々です。

Aベストアンサー

エフェクターに関しては、音を加工する機材です。ギターで作られた信号について、それに加工を加えて音を飾るような役割というのが妥当と思います。ただ、エフェクターの効果には限界がありますし、その限界についても過度の期待はできないでしょう。エフェクターはあくまでも送られてくる信号を加工するもので、0から音を作り出すものではありません。シンセサイザーのような幅の広さを期待すると、期待はずれになるでしょう。

エフェクターによって、安いギターの音を高いギターの音のように変えるということも、現実的には難しいと思います。そうした、ギターの種類を問わず高級ギターのような音にするというようなエフェクターはありません(エフェクター自体の加工の癖がきつく、高級ギターでも低価格ギターでも、どんなギターでも同じような音にしてしまう物についてはあるとは思います。どんなギターの個性も殺してどぎつい加工を加え、エフェクターの音にしてしまうというような性質の物です)。エフェクターでは、ソース(ギターの本来の音)にない音の性格を生み出して付け加え、補完するような効果は期待できないのが現実でしょう。

エフェクターに関しては、音を装飾するものと捉えるのが妥当と思います。その効果に関しては、あまり過度の期待を寄せない方が良いでしょう。

エフェクターの効果や種類などに関しては、エフェクターメーカーのページにサンプルサウンドやセッティング例などが紹介されていることも多いと思います。そうしたところのサンプルを参考にするのも良いでしょう。
下記はBOSSの製品紹介ページです。
http://www.roland.co.jp/BOSS/flash/point.html
エフェクターの種類を紹介し、製品と対応させているページもあります(下記)。
http://www.roland.co.jp/BOSS/flash/what.html

参考まで。

エフェクターに関しては、音を加工する機材です。ギターで作られた信号について、それに加工を加えて音を飾るような役割というのが妥当と思います。ただ、エフェクターの効果には限界がありますし、その限界についても過度の期待はできないでしょう。エフェクターはあくまでも送られてくる信号を加工するもので、0から音を作り出すものではありません。シンセサイザーのような幅の広さを期待すると、期待はずれになるでしょう。

エフェクターによって、安いギターの音を高いギターの音のように変えるということ...続きを読む


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