ア A~Cのそれぞれに希硫酸を加えると、一つだけ気体が発生した。
イ A~Cのそれぞれに水酸化ナトリウム水溶液を加えると、一つだけ気体が発生  した。
ウ A~Cのそれぞれに硫酸銅((2))水溶液を加えると、一つだけ表面に変化が見ら  れなかった

次のうちから、当てはまる記号を選べ。

(1)Al Fe Mg (2)Al Cu Fe (3)Ag Cu Zn

という問いで、イは両性元素とわかるのですが、あとの二つが分からないので、
答えを出すことができません。どうかよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

 私もヒントだけ。



ア)希硫酸ですから,発生した気体は「水素」
ウ)表面の変化は銅の析出と金属の溶解

 いかがでしょうか。
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ちょっと問題を見ていただきたいんですが、ウは


「一つだけ表面に変化が見られた。」では無いですか?
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大きな声を出して叫びましょう。


かそうか....
イオン化傾向を思い出せは何とか答えにたどり着けるでしょう。
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という関係の反対なんですか?
参考にしてください
​http://www.auehs.aichi-edu.ac.jp/~binco/denchiichikawa/battery01top​

という質問に対して
.
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(1) Cuが弱塩基性の水溶液と反応するとは考え難い。塩基性の水がCuを酸化し、H2(g)が発生してCu(OH)2の沈澱が生じる事は下の3つのデータからは考え難い。

2H2O + 2e^- ⇔ H2(g) + 2OH^- ;E゜=-0.83V
Cu^2+ + 2e^- ⇔ Cu ;E゜=0.34V
Ksp=[Cu^2+][OH^-]^2=2・10^(-20)


(2) Cu が 微量の Ca^2+ や CO3^2- と反応する事は考え難い。それは Ca^2+ や CO3^2- が Cuを酸化する事は多分殆ど有り得ないから。また Cu^2+ は殆ど存在しないから難溶な CuCO3が生じる事も多分有り得ない。

Ksp=[Cu^2+][CO3^2-]=3・10^(-10)


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CaCO3の沈澱を含む水の上澄み部分のpH≒10程度になる。(試薬として販売されているものはpH≒7程度に物性が変えられている場合がある)。そして [Ca^2+]≒[CO3^2-]≒10^(-4) 程度と非常に小さい。


(1) Cuが弱塩基性の水溶液と反応するとは考え難い。塩基性の水がCuを酸化し、H2(g)が発生してCu(OH)2の沈澱が生じる事は下の3つのデータからは考え難い。

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