にわのまことさんの漫画が好きで、
単行本を集めています。

ただ、ジャンプの読者ではないため、
作品をリアルタイム(?)に読んでるわけではなく、
単行本になったのを読んでます。

the モモタロウ、リベロの武田、まじま君すっとばす..
その次の作品なんですかねー?
Base Boys..
あれって単行本を2巻までしか見たことがなく、
しかも2巻の出版がたしかだいぶ前で、
しかも2巻の時点で連載が終る気配は
ぜんぜん感じない内容だったのですが、
あれはどうなっているのでしょうか?

A 回答 (2件)

2巻までしか出てないようです……というか出版系のデータベースにもないので、出てないでしょう。


連載も一応、終わったことになっているようです(半年やるかやらないかくらい?)。

御本人のアシさんのサイトで掲示板が開かれてますから、情報あるんじゃないかな……というより、御本人書き込んでますね。

参考URL:http://www.horae.dti.ne.jp/~seika/?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
BBS、ほんとに御本人いらっしゃいますね。
なんかすぐそこにいるようで妙な感じです。

お礼日時:2001/12/11 16:51

間違いなく単行本2巻で終了でしょう。


現在はバンチで連載中ですし。
ジャンプもあれから何もありません。
終了というより、打ち切り感が強かったように思います。
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Qエレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。

エレキベースの初心者です。ベースのチューニングが苦手です。
ベースの教本を見ながら練習しているんですが、練習以前にベースのチューニングが苦手です。音がなかなか合いません。弦を締めていったり緩めたりしているうちに偶然近い音になる時があるので、あっちこっち行った末にやっと合わせられるようになる感じです。チューナーはもちろん使っています。何かチューニングのコツのようなものがあるいのでしょうか??

低い音からだんだん合わせようとしても、弦を締めすぎてすぐに高すぎる音になってしまい、なかなかそれに気がつかずに今どのあたりの音なのか???が全くわからなくなってしまうことが多いんです。

ベースのチューニングテクニックのコツがありましたら、教えてください。
あるいはベース教則DVDなどで、チューニングから詳しく説明・実演しているものがありましたら購入したいとも思っていますので、そちらも教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
そして音をほとんど揃えた上で、最後にチューニングで微調整します。

■その後も同じ要領で、5フレットが次の弦の開放弦と同じ音ですので、
繰り返しになります。

まとめますと、
・4弦(一番太い弦)は頑張って合わせる
・その後のチューニングは、2音のうちどちらが高い音か低い音かが判別できれば、合わせられます。

ということです。
弦を2つ鳴らして、どちらが高い音か低い音かを判断できる練習は、すぐにできると思います。

ちなみにチューニングを実演している教則DVDとしては、
寺沢功一流ベースの極意DVD
http://bass-gatsun.com

こちらで実演していて、結構わかりやすかったです。
チューナーを使ったチューニングだけでなく、ハーモニクスのチューニング、
そもそもハーモニクスの音の出し方から説明してありました。
教則本ではどの本でも説明していると思いますが、映像での実演ではないので省略します。
それではがんばってください!

参考URL:http://bass-gatsun.com/

みなさんが回答されているように、細かなコツはあるかと思いますが、
最終的には「慣れ」ということになってしまうと思います。
ただ、それだけでは参考にならないと思いますので、僕なりの提案としましては、

■まず4弦(一番太い弦)をがんばって合わせます。

■4弦の5フレットは、3弦の開放弦と同じ音です。
そのため、4弦の5フレットと3弦の開放弦を弾いて、どちらが高い音か判断します。
2音のうち、どちらが高いかは何度かやればわかってくると思います。
そして音をほとんど揃えた上で、...続きを読む

Q単行本(リアルな本)では発売されているのに、Kindle上では販売されていない作品がある理由

単行本(リアルな本)では発売されているのに、Kindle上では販売されていない作品があります。

以前は、単行本とKindle上の電子書籍が同時販売されていたと思います。
出版社が電子書籍を販売せず、単行本だけで販売するのは何か理由があるからですか?

出版社のメリットとしては以下が思いつきます。
・単行本で売ったほうが利益率が高い。
・Amazonの独走を阻止したい。

また、著作者がKindle上での販売を希望しないということも考えられますが、
個人的には、それは出版社からの圧力によって言わされているのでは?と思います。

消費者としてはKindle上で購入できたほうが、時間的・金銭的コストもかからない、
また本がかさばらないので非常に便利なのですが。。

Aベストアンサー

電子書籍用のデータを作成するのは出版社側です。
そして電子書籍用データを作成するのにも時間とお金がかかります。
売れない本に更にコストを払ってまで電子書籍化するよりは単行本だけで売る方がリスクが少ないからではないでしょうか?
現状の電子書籍は原稿→製本用のデータ→電子書籍用データに直しているので余計な手間がかかるのです。
(原稿→電子書籍用データになればいいんですけどね)

補足の内容は「最新刊の4巻は電子書籍にしかない」ではなく「最新刊の4巻は紙の書籍にしかない」の間違いでしょうか?
それでしたら1~3巻の売り上げが芳しくなかったので4巻の電子書籍化は後回しになっている可能性があります。
(もしくはもっと売り上げが見込めそうな本が別にあるか)
出版社が扱う本は大量にありますから、より売れそうな本から電子書籍化するのは当然と言えます。

個人的には売れない本ほど、電子書籍化した方がメリットあると思うんですけどね。

QライブでのドロップDチューニングについて(ベース)

ライブでのドロップDチューニングについて(ベース)
高校生でバンドをしています。次回の学園祭でドロップDチューニングの曲をすることになっています。
ですが、僕の使用しているチューナーはOUT PUTがついていないため、ライブでのチューニングでは時間がかかりすぎてしまいます。
そこで、ステージ用ののチューナーを買おうと思っているのですが、どのメーカーのものがいいのかわかりません。お勧めのようなものを教えていただきたいです。
また、ライブで音を出さずにチューニングする方法、アクティブタイプのベースでベース→チューナー→アンプという接続は可能なのかも教えていただけるとありがたいです。

補足
・ベース暦は1年弱の初心者です。
・アンプ直結でエフェクター類は使用していません。
・現在パッシブタイプのベースを使用しています。

Aベストアンサー

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

でも高いし、今のベースをいじるのは…となると、曲間で急いでチューニング変えるしかないですね。
一番手軽なのは、ミュート機能のあるコンパクトエフェクタタイプのチューナーを使う事でしょう。もちろんアクティプでもパッシブでも使えます。ただ、アンプ直結より少しは音痩せ感はあります。まぁライブなら許容範囲だと思いますが…
例えば…
http://www.korg.co.jp/Product/Tuner/pitchblack/
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5ETU300%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=1064%5EHU8500%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=401%5ELU20%5E%5E
http://www.roland.co.jp/products/jp/TU-3/index.html
など

ヲッサンベース弾きです。

ライブでドロップDが必要な時は、私なら(長年やってるのでサブベース持ってますから(^^ゞ)ドロップDチューニングしたベースを用意して持ち替えます。
もしも、もう1台ベースを用意する手があるなら、実はこれが一番確実です。

でもま、そうはいかんと…いう方が多いと、ドロップDとノーマルの使い分けがしょっちゅうあるなら、4弦にこういう専用ペグを搭載する人も多いです。レバー操作でDとEが一瞬で切り換えられます。
http://www.kandashokai.co.jp/hipshot/bass.htm

でも...続きを読む

Q「ぼくらの」単行本第11巻

すでに連載終了している鬼頭莫宏氏の「ぼくらの」ですが、単行本第11巻がなかなか発売されません。
本編終了後に掲載予定だった「特別ヘン」が問題になっているようなのですが、これがクリアされない限り、第11巻は発売されないのでしょうか?

Aベストアンサー

>「特別ヘン」が問題になっているようなのですが、これがクリアされない限り、第11巻は発売されないのでしょうか?
お察しのとおりではないかと思います。
鬼頭氏の作品はキャラクターの年齢層に対し、性描写や残酷さに関して容赦ないので、
もしかしたら、そのあたりが問題となっているのかもしれませんね。

なにはともあれ第11巻が最終になるわけですから、早く出して欲しいものですね。

Qベースのチューニングの仕方

私は、今度の文化祭でバンドをやります。
それで、ベースをやるのですが、
ベースは初めてで、
チューニングが上手くできません。

チューニングには
チューナーを使っています

指定された弦を押さえて鳴らすのですが、
毎度毎度、音の高さが違ったり、
低くしたのに高くなったり、
高くしたのに低くなったりします・・
(その判断はチューナーを見て行っています)
(また、チューニングはエレキベースの説明書を読んだり、
経験者に聞いたりしてやっています・・)

これは、チューニングペグの
回す方向が違うとか
そういうわけではありません。

このままでは
「チューニングができないから無理」
なんてことになってしまいます・・

どうか、チューニングの方法を
教えてください

Aベストアンサー

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音を鳴らし、チューナーで音程を確認するのが普通です。

オートチューナーの場合、チューナーをつないで音を鳴らし、まずは針ではなく弦番号が今合わせようとしている弦と一致するようにペグを巻き上げていきます。オートチューナーは今検知している音程に近い音程を持つ開放弦の番号と音程を表示するので、針を読む前にまずこの表示と合わせようとしている弦番号を一致させる必要があります。
チューナーの表示と合わせようとしている弦の番号とが一致したら、そこから針を見て、針の表示が真ん中に来るようにペグを巻き上げていきます。針が真ん中で落ち着くようになったら、その弦のチューニングは終了です。この手順を、すべての弦に渡って繰り返していきます。
すべての弦を合わせ終えたら、もう一度すべての弦のチューニングをチェックし、ズレがなければチューニング終了です。チューニングはちょっとしたことで狂うことがあるので、すべての弦を合わせた後に再度チェックしてズレが出ていないかを見直すのがよいでしょう。

なお、チューニングの時に針を読む際は、弦を弾いた直後の針が暴れやすいところではなく、音をのばした上で針の振れが落ち着いてから読むようにするのが妥当です。ピッキング直後は音程が荒れるので、せわしなくピッキングしながら針を読もうとすると、合わせにくくなる上、正確にチューニングすることが難しくなります。せわしなくピッキングしながら合わせるのは避けた方が良いでしょう。
また、ペグは巻き上げる方向からジャストにあわせるのが良いでしょう。ペグを巻き上げすぎて、合わせる音程よりも高い音程になってしまった場合は、一度合わせる音程よりも低くなるまで弦を緩め、巻き上げる方向でジャストに合うようにやり直すのが妥当です。ペグを緩める方向であわせると、ペグのギアのかみ合わせの関係などからチューニングが狂いやすくなることがあります。

チューナーを使ったチューニングに関しては、下記のページが参考になるかもしれません。
http://www.roland.co.jp/products/boss/T_01.html
http://store.shopping.yahoo.co.jp/sakuragakki/a5c1a5e5a11.html


なお、弦を押えた音程に関しては、その押える力加減などで音程が狂うことがあります。力みすぎて弦を引っ張ったりすると、それだけでも音程がシャープしてしまいます。演奏をする際には、そのあたりにも少し注意が必要かも知れません。
また、ベースは構造上、弦を押えた時の音程に誤差が生じる可能性があります。フレットを押えた時の音程に関しては、「オクターブ調整」と呼ばれるブリッジサドル位置の補正を行い、誤差を少なくするように調整を施しておくのも良いでしょう。
オクターブ調整については、下記のページが参考になると思います。
http://www.esp.ac.jp/club_esp/maintenance/lecture02.html
http://www.ariaguitars.com/jp/05suppo/02manual/manual_guitar.html
http://members.jcom.home.ne.jp/ngs/basicans/ans1.htm

参考まで。

チューナーを使ったチューニングのあわせ方についてですが、とりあえずまずはチューナーの取扱説明書を参照されることをお勧めします。チューナーによって機能が異なる場合があり、チューナーの取扱説明書を参照した方が確実なことも多くあります。

一般的なギター・ベースチューナーを使う場合、チューニングを合わせる時にはモードをベース用のモードにし、4弦ベースであれば4弦開放を4E、3弦開放を3A、2弦開放を2D、1弦開放を1Gに合わせます。基本的にチューニングの際には、弦を押さえない状態の開放弦で音...続きを読む

Qちびまる子ちゃん単行本でひなまつりの話は何巻?

ちびまる子ちゃんの漫画単行本で、ひなまつりの話が出てくるのは何巻でしょうか?
小学生の時に読んで印象に残っていて、また読みたいのですが何巻か思い出せません。
内容は、お姉ちゃんのお雛様だけあって、まる子のお雛様がないのにスネて、お母さんに小さい雛人形を買ってもらうという話だったと思います。(うる覚えなので少し違うかもしれません)
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「うる覚え」ではなく「うろ覚え」ですよ。

それはさておいて、まる子が雛人形を買ってもらう話は、ひな祭りの話というよりはマラソン大会の話です。

コミックス1巻に収録されていますので、読んでみて下さい。

Qエレキベース(四弦)のチューニングについて

私の姉が最近エレキベースを買いました
しかし姉は音楽の経験がないのでチューニングの仕方がわからないそうなんです
私もギター初心者なので、よくわかりません・・・
エレキベース(四弦)のチューニングはどのようにすればよいのでしょうか?
できるだけ詳しくお願いします!!!
エレキギターのチューニング方法も教えてくださったら私は飛び上がって喜びます!

Aベストアンサー

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの楽器で音を出してそれを聴きながら合わせることも可能ですが、チューナーを買った方が良いですね。安価なもので結構です。
ベースやギター用の(あるいは両対応の)チューナーが売られていますので、まずはシールド(ケーブル)をチューナーにつないで音を出して合わせてゆきます。
チューナーが反応しないときはベース本体のボリュームが絞られている(音が出ていない)可能性があるのであわてずご確認を。

チューニングは一本ずつ行いますが、弦を適切な状態にチューニングした後でもう一度全体を確認します。
というのもネックは木でできていますから弦を巻き上げたり緩めたりすることで、ネック自体がほんの少し引っ張られて曲がったり逆に反り返りが緩んだりするわけです。
これによって、一度調整したはずの弦の状態が再び変わってしまうので、再度調整が必要です。
慣れるまでは微調整を繰り返しつつ慎重に合わせていきましょう。

また、チューニングにはオクターブチューニングというものもありますし、これにはトラスロッド調整や弦高の調整なども絡んできます。全音域(全フレット)に渡ってベースの状態を最適に保つためにはこれらも追って必要な知識ですが、まずは上記の一般的なチューニングだけを覚えておけば大丈夫!
ベースライフを楽しんでくださいね。

*チューニングを整えて練習や演奏を行った後のベースの保管方法ですが、「弦を緩める」人と「弦を緩めない」人がいます。中には「絶対に弦を緩めてはいけない」という人もいます。
条件によっては弦を緩めた状態のまま放置するとネックが急激にそれることがあるのは経験したことがありますが、ネックのメンテナンス直後と気候条件などのいくつかの条件が重なった場合に発生すると実感しています。逆に普段はチューニングを合わせたままだと弦はすぐに伸びきってしまいますし、ベースの弦は太いため引っ張る力も強く、ネックにも負荷がかかり続けます。
しばらく弾かないのでしたら少し(2~3回転)緩めておくのが良いと思います。
これは人それぞれなんですけど。

ギターは低いほうからE・A・D・G・B・Eとなります。
エレキでしたらやはりシールドからチューナーにつないで合わせるのがお勧めです。
音はベースより1オクターブ高いです。ベースと違い弦が切れやすいのでペグは慎重に回してください。
お姉さんに負けじと頑張ってくださいね!

ご参考になれば幸いです。

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの...続きを読む

Qぼのぼのは何故あれほど単行本が出てないのでしょう?

お聞きしたいのですが調べたところによると
ぼのぼのは1986年に連載され今にいたっているわけですが
考えてみれば20年近く連載されている割には
単行本が26巻しかでてないのはいくらなんでも
進行が遅すぎるのでは?と思うのです
普通週刊誌なら1年で4巻程度
月刊誌でもだいたい二巻は出ます
それだともう40巻は行っていても不思議じゃないような気がするんですが・・・
途中長期休載等があったんでしょうか?

Aベストアンサー

ページ数の問題です。
週刊誌なら1年で4巻程度出る週刊誌の漫画は平均16ページくらいです。16ページ×50冊(本当は48か49冊)で800ページ。コミックスが1冊200ページ程度です。
しかし普通4コマ漫画は雑誌でも4ページから8ページ程度です。16ページも4コマ漫画を掲載していると言うことはほとんどありません。
なので当然の巻数だと思いますよ。

Qベース ダウンチューニングするとチューニングがズレやすくなる

タイトル通りの質問でございます。
素直に五弦を使えば済む事なのですが、生憎自分は手が小さく、5弦ベースだと上手くネックが握れずプレイが圧迫されてしまうので、四弦ベースをダウンチューニングして使っております。
ところがダウンチューニングするとチューニングが狂いやすくなってしまいます。
弦の巻き方にも見たところ問題は無いし、オクターヴチューニングも合っています。
どうすれば解決できるでしょうか?

Aベストアンサー

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダウンチューニングにするなら、弦も太めのもの(レギュラーでも太めのセット)に変える方が、いろいろな面で良好だったことが多いです。音質的にも、『馴染み』の点でも、早く落ち着いてくるって感じですね。ただ、特にナットやブリッジの関係で、単に太い弦にしたらかえってバランスが崩れることもあるので、万人受けする方法ではないですが…

もし、質問者の方が元から太めの弦セットをお使いであって、それをダウンチューニングしたらちとトラブルが…ということなら、ベース本体側に問題ないなら5弦用の2~5弦を張るなんていう作戦もありますが、弾き心地にも関わるし、何よりナットが合わないと無意味なので、手放しではお薦めしてよいものやら…(^^ゞ

ただ、数ヶ月単位で、ずっとダウンチューニングされて弾き込まれていて、全然安定する気配もしないとなったら、リペアショップに相談というのも方法だと思います。ブリッジやペグがらみで、何か改善ポイントが見つかるかもしれませんので。

ベースの種類…というよりは、個々のベースの個体差にもよる部分もあるので、一概には言えないですが、今までノーマルにチューニングしていたものを、弦はそのままでダウンチューニング等に変えると、少なくとも『ベースが馴染んでくるまで』の間は、チューニングが狂いやすくなったりすることはありますね。

自分の経験の限りでは、「ダウンチューニング専用」にして何ヶ月か弾き込めば、だんだんと馴染んできて狂いにくくなってきたことが多いんですが。

あと、私は通常時はソフトゲージ使っているので、ダ...続きを読む

Qプロの漫画家、単行本最終巻のページ数について。

私はマンガ家を志しているのですが、プロのマンガ家さんって凄いですね。
1巻が約200ページなら200ページときっちり体裁を整えているんですから。
しかし、マンガのカテゴリー(少年マンガなら少年マンガ、恋愛ものなら恋愛もの)にもよるのでしょうが、
体裁を整えるにも限界というのがあるのではないですか?
たとえば真の最終巻がどうしても約100ページにしかならないから、その前の巻を最終巻にして、
約200ページ+真の最終巻約100ページ=約300ページと約1,5倍の容量にして、
価格も約1,5倍なら1,5倍になる、というのは有り得る事なのでしょうか?
私は最終巻だけ分厚いマンガを見た事があるので
(買ってはいませんが例を挙げるならCLAMPの「ツバサ」とか)、
そういう事が有り得るのかなと思い質問しました。

やはり、第一巻も最終巻も、ほぼ同じページ数に体裁を整えるのがプロなのでしょうか?

Aベストアンサー

漫画というのは、基本まず雑誌に連載してますよね。
その雑誌では、1話何ページとだいたい決まっています。
単行本も、だいたい一冊に何話分入るか決まっています。
1話分のページ数を守っていけば、おのずと一冊のページ数は同じになります。

なんらかの都合でページ数に端数が出ても、数ページ分なら巻末の広告やおまけページなどを入れることで賄うことができます。

最終巻だけ、厚い/薄いというのは、ページ数が足りなかった/余ったというより、話数が多かった/足りなかったという認識になるでしょう。

"通常どおりの話数を収録していったら、最終巻は2話分しかないことになる"というのは体裁が悪いですから、その2話分も含めて厚い最終巻にしてしまう、ということです。


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