いままでに内蔵助と内匠頭の両方を演じた役者さんて、誰ですか?私の知ってるのだと、錦之助が両方してると思いますが、他に誰かいますか?確か、石坂浩二は、内蔵助と吉良上野介を、それぞれ大河ドラマで演じてたと思いますが…まあ、この取り合わせは少ないと思いますが(キャラが違うので)、こちらも訓えてください。もしかして、3役とも演じた役者さんているんでしょうか?

A 回答 (1件)

標題に外れる回答ですが



内蔵助と上野介を、両方演じた俳優に「平幹二郎」さんがいらっしゃいます。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q石坂浩二さん

今日のクイズ番組で石坂さんは「私は白い巨塔で初めてドクター役をやった」みたいなことを言ってましたけど
「ありがとう」でやってましたよね?チーターが看護婦役のやつ。再放送で見たきがします。

Aベストアンサー

うふふ。
本当ですね。
わたしはリアルタイムで観ました(笑)

Q石坂浩二さんのファンレターのあて先?

石坂浩二さんのファンレターのあて先をご存知ですか?
癌になってしっまて...大丈夫かなー

Aベストアンサー

事務所の方に送ればいいですよ。

癌は、なかなか難しい病気だから、大変ですよね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/ultraq/pro/ishizaka.html

Q役者と狂気 役に入る、役を抜く 役者魂、役者根性

もし「狂っている」ということを、「理性があるのにおかしなことをすること」と定義するなら、「自分がAだと知っているのにBだということにする」役者は「狂っている」(悪い意味は全くこめていません)と言えるかもしれません。

そして、素人の印象としては、「役に入り込む」、あるいは「役が憑依する」名優は、「自分がAだと言うことを忘れてしまって、完全にBだと思い込んでいる」いるのであり、そうでない俳優よりも「さらに狂っている」と言えるかもしれません。

また、「狂っている」という言葉を使わずに「信じる」という言葉を使うなら、名優とは自分を演じている役だと信じきっていたり、レプリカの銃を向けられているのに本物の鉄砲を向けられていると思って恐れたりする、可能な特異な能力の持ち主だと思います。演じるには、「信じる」ことが大事で、「信じ」てさえいれば、素でいても演技していることになるのかな、という気がしています(映画じゃなくて、舞台なら発声法が大事でしょうし、場合によっては技巧的な演技が必要だと思いますが)。

「演じる」ということを「狂気」あるいは「信じる」という言葉を使ってを論じている書物などをご存知でしたら、どうかご教示いただけないでしょうか。

また、「役者魂」、「役者根性」、という言葉がありますが、どういう意味で使うのが一般的ですか?スタントマンなしで危険な演技(もちろん訓練して)をしたり、あるいは濡れ場を演じることでしょうか。あるいは徹底的に役作りをして、役に入り込むことでしょうか?この二通りの意味で使われている気がするのですが、どうでしょうか。

役作りに関する努力は、古代が舞台の映画で主演する俳優が風呂に入らない、携帯を持たない、など色々耳にすることがあります。少し前には、ジョニー・デップが酒場で酔っぱらって転倒したというニュースがあり、アルコール中毒役を演じるための役作りの可能性もある、と解説されていました。

役作りの逆(「役抜き」とはいいませんよね、なんて言うんでしょう)で、「役が抜けなくなる」ということもあると思うんですが、役作りと併せて、面白い逸話などがあったら、あるいはそうした逸話が集められた書籍があれば教えていただけないでしょうか。

映画で恋人や夫婦役で共演した役者が結婚して、すぐに離婚してしまう、ということが多いように感じるのですか、このあたりは、「役に入る」、「役を抜く」ということと関係があるでしょうか。

あるいは、狂気の役を演じた俳優が本当に精神を病む(最近なら、沢尻エリカに関してこんなニュースが流れましたが)ということは、実際におきたのでしょうか?

「山崎努」の『俳優のノート―凄烈な役作りの記録』という本と、『ドッグヴィル』の撮影風景をおさめたドキュメンタリーを購入したので、まずはここからヒントを探そうと思っています。

僕は役者志望ではないのですが、役者の仕事、精神のありように非常に感心があります。
他に考えるヒントになりそうなものが教えていただければ大変ありがたいです。

もし「狂っている」ということを、「理性があるのにおかしなことをすること」と定義するなら、「自分がAだと知っているのにBだということにする」役者は「狂っている」(悪い意味は全くこめていません)と言えるかもしれません。

そして、素人の印象としては、「役に入り込む」、あるいは「役が憑依する」名優は、「自分がAだと言うことを忘れてしまって、完全にBだと思い込んでいる」いるのであり、そうでない俳優よりも「さらに狂っている」と言えるかもしれません。

また、「狂っている」という言葉を使わず...続きを読む

Aベストアンサー

 アクターズ スタジオのインタビュー集は、なかなか面白いですよ。
 成功している俳優、演出家、映画関係者を集めたインタビュー集で、なかなか突っ込んだ意見交換もありました。
 俳優さんの演技スタイルも千差万別のようで、役にはいりこむデ・ニーロのようなタイプもいたり――あくまで役と距離を保ち、どう効果的に観せるかを探求する――アンソニー・ホプキンスのようなタイプもいたりと、興味深いです。
 役者だけをあつかったインタビューではありませんが、扱う視点が多い分、思考の幅が広がり、ヒントには良いかと。
 DVDと書籍で出ているようですので、よろしければ。

Q女性の役者さんは女優と呼びますが男性の役者さんはなぜ俳優なんですか?男優じゃだめなんですか?

女性の役者さんは女優と呼びますが男性の役者さんはなぜ俳優なんですか?男優じゃだめなんですか?

Aベストアンサー

男優さん・・・、なんか卑猥に聞こえますね。
だからじゃないですかね。(^_^;)

Q川嶋あいさんの演歌デビューでプロデュースした石坂まさお氏

何年か前に、石坂氏が少女(幼女?)をプロデュースしたという、ニュースを見たような
記憶が有ります。 しかし、それが川嶋さんだったのか、もっと小さい女の子だったのか
思い出せません。
石坂氏の名前を久しぶりに聞いて思い出したネタですが、ご存じの方、宜しく願います。

Aベストアンサー

#1です。完全に質問を勘違いしていました。
あらためてお答えします。
史上最年少歌手と言われた石坂みきちゃんのことでしょうか。

参考URL:http://www.miki-pro.com/


人気Q&Aランキング

おすすめ情報