手紙のあて先の英語の連名の場合はどうやって書けばいいのでしょうか?
二人の場合、山田太郎、花子ご夫妻。
三人の場合、山田太郎、花子、次郎(子供:息子)。

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A 回答 (5件)

 


  No.2 の方の回答で、一応妥当と思いますが、少し補足します。
 
  イギリスでは、呼び方として、ジョン・アダムスの夫人は、
  Mrs. John Adams と言いますが、アメリカ式には、
  Mrs. Caroline Adams と呼びます。アメリカ式の方が、本人の名前を呼んでいる点、男女平等になっていて、合理的だとも言えます。
 
  このことに倣って考えますと、
  「ジョン・アダムス キャロライン・アダムス夫妻」は
  Mr. John Asams and Mrs. Caroline Adams が合理的だということになります。フォーマル・レターの場合は、書式を守らないと、マナーを知らないということになるかも知れませんが、向こうのマナーに日本人が従わねばならないという理由はないのです。フォーマルでない場合、No.1 の方が言っておられるように、意味が相手に伝わればよいのです。無論、郵便も届けばよいのです。
 
  例文だと:
 
  二人: Mr. Yamada Taro and Mrs. Yamada Hanako
  三人: Mr. Yamada Taro, Mrs. Yamada Hanako and Jiro
 
  しかし、現実には、こんな横長には、宛名は書けません。
 
  二人: Mr. Yamada Taro and
       Mrs. Yamada Hanako
 
  三人: Mr. Yamada Taro,
       Mrs. Yamada Hanako and
       Jiro
 
  こんな風に積み上げるのもOKのはずです。and もいらないと思います。
 
  英文のレター書式の本を見ていますと、宛先は中央に大きく書き、自分の住所は、左上に少し小さく書くという風な説明がありますが、現実には、表に宛先を書き、裏に自分の住所を書くという例が色々あります。(フォーマル・レターの場合、まだ、こういう書式のようですが)。
 
  (また、本来、日本人の名前は、名と姓をひっくり返す必要はないのですし、日本人は、本来、名前+姓ということを知っているアメリカ人などは、正しい順序で氏名を書きます。ただ、アメリカ人の多く、特に郵便配達の人は、そういうことを知らない可能性があるので、ひっくり返すか、姓をキャピタルにするのが無難です。宛先人不明で帰って来る可能性がありえます)。
 
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またまたこんにちは、hinoppyさん。


tiuhtiさんが子供の敬称について触れておいででしたので、それに補足という形で書き足させていただきます。

実はうちの主人筋の親戚にアメリカ人(イギリス出身)がいまして、その方からうちの息子宛てに手紙が来た時に知ったのですが、未成年男子に使う敬称は
Master です。この場合、Master Jiro Yamada となります。
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イギリス人相手の限られた経験から、既にあった回答に補足させていただきます。



Mrs. Hanako YamadaかMrs. Taro Yamadaか、という問題ですが、イギリス人でもMrs. Hanako Yamadaは使ってました。個人的な経験からすると、例外的とは思えない比率なのですが、サンプル数がそれほど多くない為、「よくわからない」という事にしておきますが、イギリス相手でも、「とんでもなく非常識」にはならないと推測します。

相手のフル・ネームを知っている場合は、書くべきです。Mr. Yamada and Mrs. Yamadaは、まずいです。フル・ネームを知らない場合は、勿論、しかたがありませんが。

Mr. Yamada Taro, Mrs. Yamada Hanako and Jiroって、いうのには違和感を感じます。私の子供のところに来た手紙は、妻と連名の宛先でも、必ずすべて敬称付きでした。 わざわざ、先方の子供を宛先に入れるのは、送る側にも、面識があって、子供に対してもメッセージを伝えたいからだと思うんですが、それだったら、ちゃんと1人前に扱った方がいいんじゃないかな…?。宛先で、明白な「差別待遇」をする理由ってなにかあるんでしょうか?

だから、3人ぞろぞろ並べるんだったら、

 Mr. Taro Yamada,
 Mrs. Hanako Yamada and
 Mr. Jiro Yamada

って感じでしょうか?

尚、日本人が英文で手紙を送るのは、こちらがnative speakerでない事が相手がわかっているが大部分だと思うし、反対にわかっていないなら、さして親しくも無いのでしょうから、あまりルールとかしきたりに過敏になる必要はないと思います。(勿論、職探しの手紙とかだったら別ですけどね。)
ただ、相手を不快にさせるような間違いは、日本人だからという弁解はしてもあまり意味が無いので、そこだけ考えれば良いと思います。
あえて、そういう可能性があるかも知れないところを考えると、私が感じたのは、フル・ネームと、子供の敬称です。 
  
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hinoppyさんこんにちは。



山田太郎、花子ご夫妻→ Mr. and Mrs. Taro Yamada
            (山田太郎ご夫妻様)

山田太郎、花子、次郎(子供:息子)→ Mr. and Mrs. Taro Yamada, and Jiro

ちなみに山田太郎ご夫妻とご家族様→ Mr. and Mrs. Taro Yamada
                           and Family

となります。連名とはいえ、宛名書きの部分には上記のようにするのが一般的です。奥様のお名前も書きたければ、書面の冒頭で書くことをお勧めします。
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Mr.& Mrs. Yamada


 または Mr.Taro &  Mrs. Hanako Yamada
Mr.Taro & Jiro,Mrs.Hanako Yamada

どう書いても、届けばいい。気にしない。息子という表示はしない。
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でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
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Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

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所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

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www.ndl.go.jp/constitution/shiryo/03/080/080_001r.html
からは彼の手紙が読めます。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QHoliday Notice のあて先(関係者各位)

Holiday Noticeを取引先(当方特許事務所なので、海外代理人になります)に出そうと思うのですが、やはりいちいち宛名を書くべきでしょうか?「各位」とすると失礼なのでしょうか?各位に相当するのが「To whom it may concern」になると思うのですが、適当かどうかがわかりません。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

to whom it may concernでいいですよ。 クリスマスのシーズンなんかのFacotry closing notice, Vacation Notice等もそのように書かれているのは多いですね。

もっとカジュアルにTo our partners and associatesと言う表現もコンサルタントとか法律関係の事務所から着ますね。

もっとカジュアルになると、To our friendsとビジネス間でも使うときがあります。

日本のようにどう表現するかが大きなインパクトの違いとなりがちですが、こちらでは本文の方をもっと重要視しますので、Toの部分が大きな間違いでなければ問題にならないと言うことにもなります。 特に、「お知らせ」などはそうですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 


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