保険病名ってどういう意味でしょうか? 
現在、話題のメタボリックシンドロームがその保険病名になった場合、どのような展開が予想されるか知りたいと思います

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

現在の保険医療では薬、検査、処置(手術)に対しては適応する病名が決められています。


例えば、Aと言う薬の適応病名は000と決められています。
例え、効果がある事が判っていても適応病名にない病気に使えば、査定されて保険の支払いがされません。それでこの様なときに便宜的にその薬の適応となる病名を付けて保険請求をします。
それは、検査でも処置でも同じですが、この時にその薬を使うために便宜的に付ける病名を「保険病名」と言います。
メタボリックシンドロームは症候群名なので病名とは成りません。病名としては、高血圧とか高脂血漿とか耐糖能異常とかに成ります。

この回答への補足

ご返事ありがとうございました。
すると、医者から診察で高血圧という病名がつけば、それに対応する診療(?)を受けられ、薬がもらえ、保険が適用されるため、自由診療じゃないから三割負担でよい。そうなるのですか?


メタボリックシンドロームそのものを病名にするという考えは、たとえば医師会などにはないのでしょうか?

補足日時:2005/12/11 23:26
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q適応疾患の調べ方は?

保険請求に大きく関わるものに検査や投薬などの際に必要な「適応疾患」がありますが、それはどこで調べればいいのですか? 一覧で掲載されているものがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

薬であれば、厚労省の独立行政法人がやっている
医薬品医療機器総合機構の医療用医薬品の添付文書情報で検索できます。
薬価が収載か未収載も文中に記載してあります。
適応疾患もこの添付文書通りに適応されますので、
こちらで調べられれば確実と思います。

参考URL:http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Q「お伺いさせて頂きます」という敬語

よろしくお願いします。

「お伺いさせて頂きます」という敬語の使い方は、やや不自然に感じますが正しいでしょうか?
間違っていればその部分と理由を教えてください。

Aベストアンサー

「伺う」「させて頂く」は、いずれも謙譲語ですので、二重敬語になり、違和感を感じられるのは当然です。
「伺います」あるいは「参加させて頂きます」などに言い換えるべきだと思います。

そもそも「させて頂く」という謙譲語は、「本来、このようなことをするのは失礼と存じますが」的な前提に基づいた敬語なのですが(例えばテレビで「抽選の結果は、発送をもって代えさせて頂きます」)、最近では、動詞にこれを付ければ敬語になると勘違いして使うケースが増えており、だんだんそれがスタンダードになってきているのは、個人的には淋しく悲しい気がしています。

例えば、会議などで企画を説明する時、本来は「それでは企画内容について、ご説明致します」「ご説明申し上げます」と言うべきですが、最近の若者はほぼ全員が「説明させて頂きます」と使います。
食事を勧められて「では頂かせて頂きます」という、わけのわからない敬語を使うのも聞いたことがあります。

スミマセン。年寄りの愚痴でした。

Q左脚前肢ブロックと診断されました

健康診断で左軸偏位と結果が出て「胸が押さえられるような軽い痛みと息苦しさ」を感じた為、病院でレントゲン・心電図・エコーの検査を受けたところ、「左脚前肢ブロック」との診断を受けました。
病院での説明と過去の質問を見て、大体のことは把握できましたが分からない点があるので質問させてください。

●定期検診の必要性は?
過去の質問で「左脚ブロックは定期検診が必要」との回答がありますが、「左脚前肢ブロック」はどうでしょうか。(微妙な言いまわしの違いでしょうか)
病院での説明だと「特に治療・入院の必要は無く日常生活に全く問題ない」と聞きましたが、定期検診については何も触れられませんでした。

●今後出る可能性のある症状と対処方法は?
狭心症や心筋梗塞の疑いは99%無いそうですが一応「ニトロペン」を処方されました。でもこれは狭心症用の薬になりますよね?
治療対象にならない『左脚前肢ブロック』は、もし仮に私が感じたような胸の苦しさや息苦しさを感じた場合、その瞬間だけ安静にしていれば良いのでしょうか。(ニトロを服用する必要は無い?)病院へ行っても特別な治療は無いのでしょうか。(ソレ用の薬は無い?)

●出産は可能?
心臓に相当な負担がかかると思いますが、出産は可能でしょうか。

病院での説明に不満があるわけではないのですが、たいした病気ではないと思っていた分、自分で調べる内にだんだん不安になってきました。
回答の方、宜しくお願いします。

健康診断で左軸偏位と結果が出て「胸が押さえられるような軽い痛みと息苦しさ」を感じた為、病院でレントゲン・心電図・エコーの検査を受けたところ、「左脚前肢ブロック」との診断を受けました。
病院での説明と過去の質問を見て、大体のことは把握できましたが分からない点があるので質問させてください。

●定期検診の必要性は?
過去の質問で「左脚ブロックは定期検診が必要」との回答がありますが、「左脚前肢ブロック」はどうでしょうか。(微妙な言いまわしの違いでしょうか)
病院での説明だと「特に...続きを読む

Aベストアンサー

既に説明を受けられていると思いますが、心臓を電気刺激する刺激伝道系は左脚と右脚があり、左脚は前枝と後枝に分かれます。現時点でこの左脚前枝のみが電気刺激がブロックされている状態です。

>●定期検診の必要性は?
6ヶ月から1年に一回位の定期的な心電図のチェックは必要と思います。現在左脚前枝のみに出現したブロックが、左後枝、右脚にも出現すると完全房室ブロックになってしまいます。その様な頻度はそれほど多くないのですが、先の事は判りません。

>●今後出る可能性のある症状と対処方法は?
完全房室ブロックに進展した場合には、徐脈、息切れ、全身倦怠感、眩暈などの症状が出現します。

>治療対象にならない『左脚前肢ブロック』は、もし仮に私が感じたような胸の苦しさや息苦しさを感じた場合、その瞬間だけ安静にしていれば良いのでしょうか。(ニトロを服用する必要は無い?)病院へ行っても特別な治療は無いのでしょうか。(ソレ用の薬は無い?)

まず脈拍を測定してください。ニトロは舌下してもかまいません。但し使用した場合には症状が消失するまでの時間を必ず測って、その時間を医師に話してください。

>●出産は可能?
心臓に相当な負担がかかると思いますが、出産は可能でしょうか。

現在の心機能が判りませんが、問題ないと言われていれば通常は大丈夫と思います

sinzo-さんの経過で気になる事は
1.「胸が押さえられるような軽い痛みと息苦しさ」これの原因、診断がされていない事。
2.以前の心電図が異常無しと仮定した場合、新たに左脚前枝ブロックが出現した原因がまだ特定されていない事。
この2点です。

左脚前枝ブロックの場合は背景の疾患がはっきりせず、経過を見ていても変化が無い事が多いのですが、原因としてURLに記載されているような症例もあります。その為定期的なチェックが必要になります。

参考URL:http://www.tk2.nmt.ne.jp/~morih/hemiblock.htm

既に説明を受けられていると思いますが、心臓を電気刺激する刺激伝道系は左脚と右脚があり、左脚は前枝と後枝に分かれます。現時点でこの左脚前枝のみが電気刺激がブロックされている状態です。

>●定期検診の必要性は?
6ヶ月から1年に一回位の定期的な心電図のチェックは必要と思います。現在左脚前枝のみに出現したブロックが、左後枝、右脚にも出現すると完全房室ブロックになってしまいます。その様な頻度はそれほど多くないのですが、先の事は判りません。

>●今後出る可能性のある症状と対処方法...続きを読む

Q輸液と補液の違い

医療系システムの要員に入りましたが、「輸液と補液」の違いが調べてみてもぼんやりしていてわかりません。
教えて欲しいことは、

 ・違うものなのか、同じものなのか。
 ・例えばどういったものがそれぞれにあたるのか。
 など

わからないままでも支障がないのですが、できればわかって仕事をしたいので、申し訳ありませんが教えてください。

また、書籍で初心者でも参考になるようなものがあれば教えてください。医療系はやはり”専門書”がほとんどで業界がわかるようなものがなかなかみつかりません。医者、看護師ほどではないけれど、話していることがわかる病院業務がわかるものがあれば嬉しいです。

Aベストアンサー

基本的な言葉の定義は同じですが、病院・科により特定の事をさしていることがあります。

輸液・fluid therapyの定義はご存知ですよね。
もし分からなければ、医局か病院図書館に有ると思いますが、医学辞典を見てください。

医師なら医大時代には一冊は持っていますから、見せてもらっても良いでしょう。私は南山堂の医学大辞典を基本に使っていました。

易しく知りたい場合は、医師用よりも、ナース用の方が値段も安いですし、図も多く分かりやすいです。
照林社 や 小学館で出している、MOOKでエキスパートナースシリーズは分かりやすいと思います。

Q取り急ぎお礼まで の別の表現をご存知ですか?

取引先の方とミーティングをした後
事務所に戻ってお礼のメールを先方に
お送りした際に
最後に

「取り急ぎお礼まで」

という表現を書いたのですが、先方が私より立場・年齢とも
上の方の場合、ニュアンスとして失礼な感じがしております。

すぐにお礼を出したい。
ので出したことを伝えるのに他の表現方法が
ありましたら教えていただけるとありがたいです。

以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

多分、「まで」止まりだから失礼な感じがするのでは?

「まずは取り急ぎお礼のみで失礼いたします。」
ではいかがでしょうか?

Qmm3とμl

看護の勉強をしています。
 赤血球の数値が問題集にはmm3と書いてあり、教科書にはμlで書いてあり、どちらかに合わせて比べたいのですが、何倍だとか関係を教えてください。

Aベストアンサー

どっちも百万倍してみましょう。

まず、
1μLの百万倍は、当然1L
(μは百万分の1を表すので)

次に、
1mm^3 は一辺が1mmの立方体の体積ということですが、
百万倍するということは、すなわち、6桁上がるということです。
体積が6桁上がるということは、立方体の一辺が2桁上がるということ。
つまり、1mm^3 の百万倍は
(1mmの2桁上)^3 = (100mm)^3
  = (10cm)^3
ところが、1Lは一辺10cmの立方体の体積なので、
  = 1L


というわけで、
どちらも百万倍したら1Lになりましたので、1μLと1mm^3 は同じ体積です。

Q心電図で「陰性T波」って何ですか?

とくに自覚症状はありません。(体力がないとは思います)
安静時心電図で陰性T波と書いてあり、気になります。
半年前くらいには、平坦T波といわれましたがとくに気にしなくていいよ。って医師に言われていました。
そういえば、数年前はやや徐脈って言われました。でも経過観察。

コレステロールはやや高めで、血糖値は正常です。BMI=23~24くらい。
まさか、動脈硬化になってきているとか?
食事は不規則で脂っこいの好きです。ファーストフードで済ませることも多いです。運度はほとんどなし。
休みの日は食べては寝ての繰り返し。ストレスは大。
競争心は強い方かなあ。

20代半ば。男性。

まさか、自分ってはやくも虚血性心疾患になりつつあるのでしょうか?
また、今の段階で生活を改善すると、心電図は正常化するでしょうか?

Aベストアンサー

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわからないので生活改善によってなくなるかどうかは断言できません。。。ただそれ自体はとてもよいことなので是非実践してください。
あとタバコですが10本×10年=100、ということで肺がんになる確率は吸わない人の2倍弱というところです。10年禁煙で非喫煙者並になります。

心臓は命に直結する器官ですから不安になりますよね。そういった不安が強いことで色々な症状が起こることもあります(心臓神経症)。「痛い気がする」というのもその可能性があります。
もう一度受診して医師に説明してもらったほうが安心できるかもしれませんね。

V6は「正常でも出る」部位ではないのですが、単独部位で陰性T波がみられる場合も病的とは判断されません。
自覚症状なし、血圧もまったくの正常、
血液検査でもコレステロールがやや高めのみですので様子をみてよいと思います(虚血性心疾患ならば必ず検査値が上がる物質ありますので)。

影響因子として自律神経の緊張も上げられますので緊張状態にあったならば関係あるかもしれませんね。でも「正常ではないけれど、病的ではない」ということはよくあることです。大丈夫ですよ。

原因ははっきりわか...続きを読む

Qエクセルでセル内に斜線を引くには

Excel97です。表を作成し、いくつかのセル内で斜線を引きたいのですが、どういう操作をしたらいいですか、ご教示ください。

Aベストアンサー

下記のURLを参照してください。
写真いりでわかりやすくなっています。

参考URL:http://www.excel-jiten.net/cell_format/ruled_line_change_slash.html


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報