『経営財務と管理会計』(中央出版)
この本を探しています。もし持っていて譲ってくれる方がいたら返信ください。
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A 回答 (4件)

経営財務と管理会計は中央経済社じゃないのでしょうか。


絶版書籍ではないようですから本屋さんでお取り寄せになってみてはいかがですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!よく探してみます!!

お礼日時:2001/12/11 16:37
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この回答へのお礼

教えていただいてどうもありがとうございます!!

お礼日時:2001/12/11 16:38

ここで、個人の募集を求めても駄目です。


オークションサイトへいかれたらいかがでしょうか
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Q株式の分散による経営や経営者の支配の変化を教えてください!!

株式の分散による経営や経営者の支配の変化を教えてください!!


やはり、株式が分散することによって、経営者の支配能力(会社の規模)が衰えるのでしょうか?

また、分散した株式を回収する方法はありますか?

Aベストアンサー

まだ誰も回答が無いようなので、ちょっと考えて見ます。

株式の分散によって支配能力が衰えるというのはどういった状況を考えているのか不明ですが、株式が分散すると株主数が増え、株主一人当たりの議決権が全体に与える影響が低下し、結果的に経営者の力がつよくなると考えられると思います。

たとえば、株主1人が全部の株を所有していて、ある経営者に会社の経営をさせていた場合を想定すると、その経営者は完全に株主の意のままにならざるを得ません。

その株主の数が、1人から2人、3人と増えていって何千人となれば、それぞれの株主の意見など聞いていられない状況になり、経営者の意思決定が承認されるケースが多くなると思います。
株主総会の議決などはその例です。

但し、経営者が創業者である場合は株式を公開したら、確かに創業経営者の力はある程度削がれる可能性はあります。(創業者が持っている株式の比率によります)

>分散した株式を回収する方法はありますか?
自社株式の買取がありますね。

Q財務会計の勉強の方法

経済学部一年の大学生です。

会計学を大学で学んでいるのですが、講師とソリが合わないのか、重要な所や要点がサッパリつかめない状態にあります。

経済学を勉強する上で会計学の入門にあたるこの講義をしっかり理解しないまま終えてしまうと、土台がしっかりせず後々の学習に支障をきたしてしまうのではないかと思い質問いたしました。

財務会計の初歩を学ぶ上で何が重要であるのか、またどこを勉強すればよいのか、二年になるとそれらがどのように活かせてくるのか、等々をお答え頂ければ幸いです。

教科書は有斐閣アルマ出版、桜井久勝・須田一幸著の「財務会計・入門(第4版)」を使っております。

Aベストアンサー

わたしも大学一年生の時、会計学の入門と管理会計の入門クラスを一般教養として勉強しました。経済学のフィールドでは、あまり使いませんが、中央銀行のバランスシートの理解の時、国際収支分析の時(ほとんどこじつけですが)以外は、使用しませんでした。
ただ、私は現在財務会計の勉強をしています。経済学もホットなトピックの連続で、バブル期前後ぐらいから特に日本経済は、面白い分析対象でした。同様に、現在会計学も同じようにホットな時期で、勉強を開始するには、絶好のタイミングだと思います。世界的に、会計基準が統一されてきている現在において、日本の会計基準も米国会計基準や国際会計基準に近づけていこうという動きです。経済もグローバル化、資金も世界各国色んなところから入ってくる時代です。会計も同じ流れにあります。そこで、会計の勉強ですが、これは会計処理方法の基本的ルールを勉強しなければなりません。つまり、簿記です。つまらない勉強ですが、基本的ルールがわかると、非常に応用が効く分野になります。勿論経済学の理解において応用が効きます。
勉強するとしたら、最初は、簡単な本が良いでしょう。
沼田、新井、武田、等分厚い教科書で有名なのがありますが、入門簿記と書いてある本が良いでしょう。NO1さんのように、簿記3級の勉強をして、資格をとっても良いでしょう。あと、山田真哉という面白く若い公認会計士が書いている本があります。本格的な勉強をするには物足りませんが、会計の世界はこんなもんか!っと解らせてくれます。とにかく、簿記を理解できなければ、財務会計の理解は出来ませんので、簿記論の勉強をやってみてください。

わたしも大学一年生の時、会計学の入門と管理会計の入門クラスを一般教養として勉強しました。経済学のフィールドでは、あまり使いませんが、中央銀行のバランスシートの理解の時、国際収支分析の時(ほとんどこじつけですが)以外は、使用しませんでした。
ただ、私は現在財務会計の勉強をしています。経済学もホットなトピックの連続で、バブル期前後ぐらいから特に日本経済は、面白い分析対象でした。同様に、現在会計学も同じようにホットな時期で、勉強を開始するには、絶好のタイミングだと思います。世界...続きを読む

Q会計・財務の問題について

会計・財務の問題を解いているのですが、問題集の回答がないので、どれが回答かいまいちわかりません。どなたかわかる方、回答としてくださればありがたいです。

・損益計算書を作成する場合における収益・費用の計上に関する説明として適切なものを1つ選びなさい。
a. 特定の収益や費用がどの会計期間に属するかを決定することを、収益や費用を測定するという。
c. 損益計算書は、利益を確定するために作成されるものであり、現金が中心となることから、現金主義が採用されている。
b. 収益や費用の金額を決定することを、収益や費用を認識するという。
d. 実現主義とは、物やサービスが販売された時点で収益を計上するという基準を意味している

・貸借対照表に関する説明として適切でないものを1つ選びなさい。
a.貸借対照表は、資産の部、負債の部、純資産の部の3つに分かれており、負債の部と純資産の部は資金調達の源泉を、また資産の部は資金の運用を表している。
b. 貸借対照表はバランス・シートともいい、表(勘定形式)の左右の金額は一致するようになっている
c.資産の部は、流動資産、固定資産、繰延資産に分類されるが、換金性の高い順に表示されるので、これらの3つの資産のなかでは、繰延資産がもっとも換金性が高いといえる。
d.固定資産は現金化するのに通常1年以上かかる資産であり、有形固定資産、無形固定資産、投資その他の資産の3つに分類される。
・連結対象会社の判定基準に関する説明について、適切でないものを1つ選びなさい。
a. 親会社が50%を超える割合の議決権を保有する会社は、連結子会社になる。
b. 持株比率が50%以下の子会社は、支配力基準により連結対象の子会社かどうかが判定される。
c. 連結対象の関連会社の判定基準では、グループ企業の主力企業が直接的、間接的に議決権の20%以上50%未満を持つ場合は関連会社に該当する。
d. 支配力基準や影響力基準は、議決権の保有割合という形式基準だけでなく、実質的なグループの支配関係を見ようとするものであるが、これらの判定基準の他に「実質基準」といわれる判定基準がある。

会計・財務の問題を解いているのですが、問題集の回答がないので、どれが回答かいまいちわかりません。どなたかわかる方、回答としてくださればありがたいです。

・損益計算書を作成する場合における収益・費用の計上に関する説明として適切なものを1つ選びなさい。
a. 特定の収益や費用がどの会計期間に属するかを決定することを、収益や費用を測定するという。
c. 損益計算書は、利益を確定するために作成されるものであり、現金が中心となることから、現金主義が採用されている。
b. 収益や費用の金...続きを読む

Aベストアンサー

損益計算書は、利益を確定するために作成されるものであり、現金が中心となることから、現金主義が採用されている

損益計算書は、発生主義に基づいて計算されるので、現金の回収や支払いをもって、売り上げや費用の計上はやらない。

連結対象の関連会社の判定基準では、グループ企業の主力企業が直接的、間接的に議決権の20%以上50%未満を持つ場合は関連会社に該当する

誤り。これは、持分法適用会社のことだと思う。

Q財務会計行為の終わった日、は何時でしょうか

カテゴリ違いかも知れませんが、会計学?上の考え方をお教え下さい。
1.20年度の会計で「需用費」として処理した物品購入代金の支払いがありました。
2.22年度の調査でそれは「個人の買物」であったことが判明しました。
3.23年度にその代金が個人から返還されました。
この場合、会計行為の終わった日、とは何時なのでしょうか。
1.で終了しているから、2又は3の日に新たな会計行為が有った、と考えるのでしょうか。
2又は3の日が「1の会計行為の終了日」なのでしょうか。
金額の多寡は無関係でしょうが、1.2.3の期間により考え方は変わるのでしょうか。

Aベストアンサー

お役にたてず、申し訳ありません。
私は仕事の上で必要な法律を少し勉強しただけなので、行政に関する法律には詳しくありません。

これは会計の問題ではなく、D県の情報開示の基準がどう定めてあるか、という問題です。ミスに関する情報をどういう基準で開示するか、という情報開示の問題です。

会計に関して言うと、商品Pを購入したというのは誤認であってそういう会計事実はないということがわかり、帳簿の修正仕訳をした時点でミスに関する会計上の処理は終了します。これを決算書に反映させるのは、同期の決算処理という別の行為になりますし、C氏からの返済も別の行為になります。

ミスに関する開示基準という立場で考えた場合は、帳簿に修正仕分を行った時点でミスに関する処理は終了するので、その時点を開示の基準とすることには一定の合理性があります。
問題は、情報開示の基準を定めるときに、「何を基準とすると定めたか」であって、簿記の考え方からするとどうこう、という問題ではないように思います。

このカテゴリーではなく、「法律」のカテゴリーで質問なさると、行政法に詳しい人からの回答が得られると思います。

お役にたてず、申し訳ありません。
私は仕事の上で必要な法律を少し勉強しただけなので、行政に関する法律には詳しくありません。

これは会計の問題ではなく、D県の情報開示の基準がどう定めてあるか、という問題です。ミスに関する情報をどういう基準で開示するか、という情報開示の問題です。

会計に関して言うと、商品Pを購入したというのは誤認であってそういう会計事実はないということがわかり、帳簿の修正仕訳をした時点でミスに関する会計上の処理は終了します。これを決算書に反映させるのは、同期の...続きを読む

Q会計・財務について

原価償却について教えてください
1) 減価償却を行う「必要性(必要な理由)」について、「価値の減少」と「利益計算」の2つの側面から記述しなさい。
このような問題があるのですが、模範解答がなくてこまっています。
250文字程度で答えなさいというもので、みなさま模範解答的な回答ありますでしょうか?

Aベストアンサー

「模範解答を作ってくれ」というのはこのサイトの禁止事項です。

「質問者さんが作った回答を添削してほしい」というのであれば可能です。

あるいは、「ヒントが欲しい」も可能です。

「こんな方向性で回答しようと思うのだがそれでよいか?」という質問も可能です。

質問内容を変更してください。


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