久しぶりに「歌劇」を購入して読んでみたら、昔は退団挨拶には必ず記載されていた「研~」という表示が、
「初舞台19××年」という表示になっていることに気づきました。
ひょっとして、「研~生」という呼び方は、もうやめたのでしょうか?
パラパラっと読んでみたところ、そのような記載は見当たりませんでした。
宝塚独特な響きで、けっこう好きだったので、ちょっとサミシイです。
もしなくなってしまったのなら、なぜなくなったのか、その経緯についても
知っている方がいましたらお願いします。

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A 回答 (1件)

「研~生」という呼び方はまだ使用してます。

雑誌として表記はしてないかもしれませんが、生徒さん達は使ってますよ(特に研7までは)。
歌劇の退団者の表記は1998年の歌劇から西暦・「おとめの写真」になったみたいです。
97年までは、元号と舞台写真でした。
変更になった理由はわかりませんが、1998年は5組化したこともあり、
歌劇は背表紙や、字の大きさ、値段が変わっていますし、グラフは雑誌の大きさも変わりました。
そこらへんで編集方法も変わったのかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。なるほど、「歌劇」もちょっとずつ、変わってきてるのですね。以前も、退団者の表記は「研~」ではなく、元号だったんですか?
「研~」というのは思い込みだったのかもしれません。
詳しく教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2001/12/13 23:53

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