平成8年式のFD(4型)タイプRを、中古で購入したのですが、ステアリングを一杯に切って発進すると後輪の内側のタイヤが「ザッザッ」と多少空転をしてしまいます。
ショップの話ではノーマルでもLSDが入っているのでこういうものです。と言われましたが、そういうものなのでしょうか?
初歩的な質問かもしれませんが宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

(特に社外の機械式)LSDが組まれている車両では普通です


タイヤを引きずる、ガクガク揺れる、バキバキ・ガチャガチャ音がする…etc(壊れているみたいですが・笑)

FDが純正でどのようなLSDを採用しているのかは失念してしまいました…ごめんなさい
状況的に考えて、上に書いたような症状が顕著であれば社外の機械式LSDに交換されている事が十分に考えられますので一度、詳しい方にチェックしてもらった方が良いと思います(LSDの判別は慣れないとちょっと難しいと思います)

機械式LSDだった場合には、特にこまめな手入れ(オイル交換)が必要になるのでその意味からもLSDについて知っておく必要があるでしょう
注:機械式LSDでは専用オイルを3~5000kmくらいで交換します
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この回答へのお礼

RX-7専門のショップで見ていただきました。
社外の機械式が入っていたようです。
町乗りでは必要性が無いと言う事で、ノーマルに戻すことにしました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/17 07:35

LSDが入っていれば、そんなものです。


自分もR34に乗っていますが、ヘリカルLSDが標準で入っており、そのような現象は出ますよ。

ノーマルデフは、左右の回転差を作り出していますが、あるところを超えるとこの回転差が原因で車が前に進みにくくなります。
LSDは、そのあるところでその回転差を押さえる役目をしています。
そうすることで、トラクションの掛かりが良くなる訳です。

ちなみに、FDの純正LSDは、ゼクセル(今は会社名が変わっているみたいですが)のトルセンLSDだったはずです。

参考URL:http://www.bosch.co.jp/automotive/jp/products/to …
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この回答へのお礼

専門のショップで見ていただいた結果、社外の機械式が入っていたようです。
町乗りだけなので、ノーマルの戻すことにしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/17 07:37

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Aベストアンサー

Gです。

もし子供に'Dad, you lived in a groovy era"と言われたら、groovyは時代に生きたではなく、恐竜の時代に生きていたんだよ!古い、古い!、と言われているんですね。

ですから、あの時代(35年前)を笑うコメディーで使われたりはしますが、日本語の最近死語と言われるようになった単語と同じレベルだと思ってください。

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先の方のURLから ^^;
ステアリングコラムとステアリングポストは、同じ物を指します。
ハンドルの支柱は、ステアリングコラム・ポストの内部にあり筒状になっていて、その真ん中にステアリングシャフトが通っています。

支柱 パイプで作られた柱で車体に固定されていて、その中にハンドルに繋がるシャフトが通っています、支柱の周りにワイパーやライト類のレバースイッチや外装(プラスチック)のカバーが付いています。

事故で飛び出すのは、シャフトです。
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化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、
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Aベストアンサー

イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

化学式の中でも、イオン式はイオンの電荷の状態を表す必要があるため組成式や分子式とは異なるが、
複雑な構造の分子のイオン状態を表そうとした場合、イオン式か分子式か組成式かの呼び方が曖昧になってきます。

組成式と分子式の違いも不明瞭ことがありますね、
セメンタイト等の金属材料の析出物は、ある結晶構造を持つが”分子”という形態を取らないため組成式でしか表せないことが多いです。

また、上記で例に出した五酸化二リンは、分子的には十酸化四リンが正しいが、慣用的に五酸化二リンと用いられることが多いです。
他に、分子の構造を表すことに重きを置いた構造式(数種有り)や、
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イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

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ビスカスLSDって何ですか。ふつうのLSDのいみはわかるのですが、長所、短所、また、構造的なものがおわからになる方お願いします。

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LSDとは「リミテッド・スリップ・デフ」のことですが簡単に言えば「差動制御を止める」という意味です。「差動」とはコーナーなどで左右輪、もしくは4WDの前後輪の回転差が生じることをいいますがその「差」を吸収するのが「デフ」です。LSD非装着の場合、片輪がぬかるみにはまるとデフによってすべての駆動力がぬかるみ側のタイヤに送られてしまうため空転して走ることができなくなってしまいます。LSDはこのように極端な回転差が出た場合にきちんと接地しているタイヤにも駆動力を配分できるようにしたものです。よってビスカスでもきちんと「脱輪・ぬかるみ」からの脱出は可能です。ただし#1さんのおっしゃるとおり、状況によっては脱出不可能となることもあります。

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Qイオン反応式・組成式の表記の仕方の違いについて

私は今高1で化学Iを勉強しています。

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化学反応式やイオン反応式や電離式では

化学反応式の例) 2H2O2→2H2O+O2

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組成式の例) 酸化ナトリウム Na^2O  ※ナトリウムイオン Na^+  酸化物イオン O^2-


化学反応式イオン反応式や電離式では化学式の係数がその式のもっとも簡単な整数比を表して

いますよね?

ですが組成式ではその式のもっとも簡単な整数比を表している所は元素記号の右下ですよね?


なぜ簡単な整数比を表しかたがそれぞれ違うのですか?

これはただの決まりなのでしょうか?
 

Aベストアンサー

イオン反応式や電離式は化学反応式の一種。
化学反応式というのは、
ある化学反応について、反応物や生成物を化学式で書いて矢印で結び、係数をつけてその反応する比をあらわしたもの。

組成式は化学式の一種。
カテゴリの違うものを比較しようとしても意味はないですね。

Q雪道での空転!

ご教授願います。
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しかし、最近スキーに行って来たのですが、圧雪された駐車場に一晩駐車し、翌朝車を発進させようとしたら、空転してしまい自力では脱出できませんでした。(夜は軽い積雪がありました)
なぜ、このような事象になってしまったのか分かりません。どなたか「前日、普通に駐車できたのに翌日、空転し脱出不能」のなった理由をご存知の方はお願いいたします。

Aベストアンサー

端的に言うと、#1の方が回答されているとおり、氷状になったのだと思います。
スタッドレスと言っても万能ではありません。
最も弱いのは気温0度前後の、”氷”になってしまった時です。

推測に過ぎませんが、恐らく質問者さまの場合も同じ状況、つまり、到着されたときは、もっと気温が高い、あるいは低い、もしくは新雪などが積もっていた。しかし、帰ろうとしたときには、それらの雪が凍結し(軽い積雪は、凍結した雪の上に少し積もっていただけで実質は、)氷上での発進となったのではないかと思います。


氷状の時は、本当にグリップしません(もちろん、車の駆動方式によって差はありますが)。
一口に、雪道と言っても、状況は気温が数度違うだけで全く別物です。
例えば、降雪直後は普通にスタッドレスで走れても、そこを翌朝通れば道が凍結してグリップしない等、よくあることです。

同じ道(場所)でも、湿度、温度によって状況は全くといって良いほど異なりますので、今後も気をつけて運転して下さい。

Q示性式について

組成式がCH2O
分子式がC2H4O2
となった物質がありました。
その物質はカルボキシル基を持っていたそうなので、
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分子式の方が-C2H4O2COOO
という示性式が出来上がったのですが答えは
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となっていました。

示性式とはどの式にカルボキシル基を足すものなのでしょうか?
それとなぜ組成式と分子式に足す場合に元のOが消えている気がするのですがなぜでしょう?
組成式、分子式、示性式CとHとOはどの順番に並べてもいいものなのでしょうか?

ご回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未確定ですが、-COOHだけは確定です。
このあと-COOHの左につながる原子を考えるのですが、
HをつなげてしまうとH-COOHで完結してしまい、分子式C2H4O2になりませんからこれは違います。
ということでCをつなげます。C-COOHとなり、Cの残った結合の手にさらに3つ水素が結合できますから
CH3COOH、分子式にしてC2H4O2となって題意を満たします。

高校化学の構造解析は所詮パズルです。楽しみましょう。

組成式、分子式はC,H,Oの順に書くのが慣例で、
示性式は特定の官能基を目立たせて書く物ですから、その官能基がわかるように書かねばなりません。
官能基がわかれば性質がわかる、だから示性式と言います。

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未...続きを読む

QヘリカルLSDって?

MR-Sを購入する予定なのですが、メーカーオプションでヘリカルLSDが3万円でつけられます。
バーゲン価格でらしいのですが、何がどう良くなるかよくわかりません。
また、ギアボックスのように、磨耗したりして一定期間や距離によるメンテナンスは必要なんでしょうか?

教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

LSDの機能はtaka23さんのおっしゃる通りです。
では、具体的にLSDを入れると車がどういう動きをするかと言うと、
LSDなし(純正デフ)の場合は、コーナー出口でアクセルを踏むと荷重の少ない内側のタイヤにパワーがかかり、外側のタイヤにはパワーがかからなくなるので、前に進みたくてアクセルを踏んでも内輪が空転するばかりで進まないので、スポーツ走行においては非常にロスになります。
LSDを入れると、片輪が空転してもしなくてもほぼ均等に駆動力がかかるので、ロスが少なく、よく進むようになります。また、MR-Sの場合ミッドシップなので、少し多めにアクセル踏むとドリフト状態になりやすいです。
LSDにも色々種類があって、効き具合やメンテナンスに違いがあるのですが、ヘリカルLSDのメンテナンスについてはオイル交換程度で済みます。
スポーツ走行をするなら、LSDを入れると楽しい車になりますので、ぜひ入れた方がいいですよ。私の車はランエボなのですがフロントにヘリカルLSDが入っています。
3万円でLSDを組めるなんて、かなりお得ですね~。

では。

LSDの機能はtaka23さんのおっしゃる通りです。
では、具体的にLSDを入れると車がどういう動きをするかと言うと、
LSDなし(純正デフ)の場合は、コーナー出口でアクセルを踏むと荷重の少ない内側のタイヤにパワーがかかり、外側のタイヤにはパワーがかからなくなるので、前に進みたくてアクセルを踏んでも内輪が空転するばかりで進まないので、スポーツ走行においては非常にロスになります。
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Q回帰式と近似式について

回帰式と近似式の違いについてどなたか教えてください。
回帰式とは最小二乗法で求めた式(1次式に回帰して?)、近似式とは実測値に基づいてなんらかの方法で算出した式の事でしょうか?数学の知識に乏しいのでよくわかりません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわからない場合に
実測値又は実験値から元の関数を推定するのが回帰式です。
これは統計的処理というか数学的(算数的)処理で行います。

さらに
理論値・・理論式がわかっている場合
予測値・・普通は経験式がわかっている場合
実測値・・説明の必要は無いでしょう
近似値・・近似式で値を求めた場合、
  又はまるめを行った場合:例えば円周率πを3.14で近似

最後に、無理やり解釈すれば回帰式は理論式又は経験式の代用品という意味では
近似式の仲間に入ると言えなくも無いでしょう。
真ならずとも遠からず・・ですね。

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわから...続きを読む

QLSD

駆動側両輪をリフトアップして片側を手で回すと反対側は止まったままなんですが、
何かしらのLSDが入っているということでしょうか?

Aベストアンサー

ギアをニュートラル以外にしておいて、片方を回してみれば分かると思います。LSDが入っていれば回すのに力が要りますが、非LSD(差動制限無しの通常のディファレンシャルギア)であれば軽くまわります。(この時、反対側のタイヤは逆回転します)。

#メカニカルLSDでイニシャルトルクがゼロのLSDであれば原理的にこの方法では分かりません。

ギアがニュートラルに入っていて、片方をまわして反対のタイヤがまわらないのであればLSD無しだと思いますよ。(ブレーキの引きずり程度の摩擦で止まっている状態?)


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