現在、Windows上の周辺機器ドライバを
作成しようとしておりますが、
レジストリ情報の登録に頭を抱えております。
Windowsにおけるレジスト情報の内容についての詳細が
詳しく(できれば1つ1つに関して)わかる資料を
ご存知でしたら紹介願います。

紹介方法:本の名前/出版元/価格
  ※特殊ルートの購入の場合、その方法

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

一番はリソースキットですかね?でも個人で買えるような代物じゃないような気もします。

2000サーバ用だと8冊くらい有ります。
レジストリオンリーではなくその他諸々も入っているのでそれだけ巨大なんでしょうけどね。
レジストリについては、結構書籍が出てますので、ちょっと探せば見つかると思うんですけどねぇ・・・

http://www.google.com で「Windows レジストリ 解説」を検索したら2600件ほど出てきました。殆どが書籍の紹介ページのようです。
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この回答へのお礼

shigatsuさんご回答ありがとうございました。
やっぱりリソースキットが最有力候補ですか
もう少し検討してみて購入をしたいと思っています。

お礼日時:2000/12/13 09:01

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q有機溶媒の比誘電率について質問です。

有機溶媒の比誘電率について質問です。
溶媒の比誘電率は温度上昇と共に低下しますが、
温度と比誘電率の関係を示した式はありますか?



また、標準温度でメチルエチルケトンとN,N-ジメチルホルムアミド を同比率で混合した場合の比誘電率は単純にこれらの誘電率18.6と38の平均でよろしいのでしょうか?


恥ずかしながら学がないので、初心者にもわかりやすく教えて頂けると幸いです。
また良い書籍などご存知の方いましたらご教授お願いします。

Aベストアンサー

> 温度と比誘電率の関係を示した式はありますか?

溶媒によっては実験式があります.理論式はないわけではないですが,精度は低く,実用性はありません.

> また、標準温度でメチルエチルケトンとN,N-ジメチルホルムアミド を同比率で混合した場合の比誘電率は単純にこれらの誘電率18.6と38の平均でよろしいのでしょうか?

だめです.混合溶媒に一般的に適用できる組成と誘電率の関係式もありません.

> また良い書籍などご存知の方いましたらご教授お願いします。

古典ですが,フレーリッヒ「誘電体論」を推薦しておきます.

Q起動しないPCのレジストリ情報参照

WindowsXP-Proを使用しています。
Windowsが起動しないPC(WinXP)のリカバリを行うことになりました。
壊れたPCのIPアドレスの設定値を取り出したいのですが、方法はあるでしょうか?IP固定の環境です。

・別PCからUSB接続でHDD内のファイルを読み出すことは可能です。
・レジストリからTCP/IPの情報を取り出したいが、必要なツール・レジストリファイルの格納場所、ファイル名がわからないです。

現在起動しているPCのレジストリを表示するツールは見つかるのですが、起動していないPCのレジストリを表示するツール・方法が見つからないです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こういうことですか?
http://okwave.jp/qa1677102.html

Q溶媒の比誘電率

基本的な質問かもしれませんがお願いします。

溶媒の比誘電率が大きくなると、イオン対の解離が促進されると思いますが、その解離の機構が分かりません。
なぜ比誘電率が大きいと解離が促進されるのでしょうか。

もしよろしければご教授願えないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

御存知のように、溶媒の誘電率とは、分子の集合体である溶媒のマクロ物性の一つであり、電解質の溶解に関する機構に関して、その一部を説明するものでしかありません。よって、誘電率と分子レベルでの挙動を一対一対応させる事は出来ませんので、水に食塩を溶解した場合を例に、分子レベルでの挙動を説明いたします。
NaClはNa+とCl-になる事で各々のイオンはとても安定になりますが、お互いを非常に強く引き合う為、これを引き離さねばなりません。Na+の周りにある水分子は、その酸素原子(ローンペアー)をNa+側に向けます。更に、一部の電子がNa+側に引き寄せられます。要するに双極子能率を有する水分子の配向が変わり、分子内の分極が増幅し、更に電子移動が起こっています。これによりNa+は安定化しましたが、水分子自体は不安定になりました。水分子自体の安定性に加え、隣接する水分子同士の反発が上がっています。Na+を取り囲む水は、外側にH原子を向けています。H上の電荷も通常の水分子より高くなっています。よってその外側にある水分子は、これを安定化するように、酸素原子を中に向けますが、その配向・分極・電子移動の度合いは、Na+に近接した水分子に比べれば小さくなります。Na+との作用も距離が遠くなるので、弱まります。更にその外側でも同様です。水同士の水素結合(sp3混成の四面体構造)をとりやすくなりますし、Na+に引き寄せられながらも、比較的自由に振動/移動できるようになります。Cl-も同様です。食塩水濃度が高い場合、Na+とCl-はかなり近くにあります。計算されてみるとすぐにわかります。この場合は、Na(Δ+)..Cl(Δ-)といった方が妥当でしょう。この極端に分極した分子(?)を水分子が包んでいるとのイメージ。
“誘電率”といった場合、少なくとも溶媒/溶質間の電子移動の効果は含みませんが、溶媒分子の配向や分極、溶媒分子間の電子移動を部分的に含む事となります(誘電率の測定時に起こりうる事)。
よって、元々のご質問に立ち返りますと、誘電率に対する電解質の溶解に関する説明としては、分子の配向が変わる事による電荷の安定化であり、水素結合や配位水などの積極的な溶媒/溶質間の作用は含まず、溶媒分子の分極等は含みはしますが、近似的には無視して良いとの理解で構わないと思います。

御存知のように、溶媒の誘電率とは、分子の集合体である溶媒のマクロ物性の一つであり、電解質の溶解に関する機構に関して、その一部を説明するものでしかありません。よって、誘電率と分子レベルでの挙動を一対一対応させる事は出来ませんので、水に食塩を溶解した場合を例に、分子レベルでの挙動を説明いたします。
NaClはNa+とCl-になる事で各々のイオンはとても安定になりますが、お互いを非常に強く引き合う為、これを引き離さねばなりません。Na+の周りにある水分子は、その酸素原子(ローンペアー)をNa+側...続きを読む

Qレジストリに残る情報は・・・

お世話になります。

Windowsに色々なソフトをインストール/アンインストールしていますが、聞きますとアンインストールしたソフトでも「レジストリ」というのが残ると聞きました。

それらは残っていても問題ないのでしょうか?
それらがあるために動作が遅くなるなど、そういったことにはなりませんか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

問題あることもあります。ないこともあります。
たとえば、ウィルス対策プログラムはレジストリを大きく改変します。別のウイルス対策プログラムと同居できないものがほとんどですから、別のものに乗り換えるときは以前のものをアンインストールしなくてはいけません。
しかし、このときにうまくアンインストールできないと、新しいウイルス対策プログラムのインストールがはじかれるだけではなく、古いプログラムをもう一度インストールすることもアンインストールを選ぶこともできなくなる場合があります。

インストールするときに専用のインストーラが立ち上がるようなアプリケーションはほとんどすべてレジストリを改変していますので、注意が必要ですね。

Q屈折率と比誘電率の関係について

屈折率と比誘電率の関係について

非磁性体である物質の屈折率nがその物質の比誘電率ε_rを使って
n^2 = ε_r
と表せるのを最近知ったのですが、水(ε_r = 80)について計算してみると
n = 8.9…
となってしまい、実際の屈折率(n = 1.3…)とはかけ離れた値になってしまいます。

どうして、こんなにも値が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

誘電率は周波数によってちがうので。80というのは静電界のときの値です。
光の振動数は10^14Hz程度なので、このあたり振動数をもった
交流電界に対する比誘電率を使う必要があります。

Qレジストリの書き出し方法(REGEDIT/REGEDT32)

レジストリを変更した後に端末(WindowsNT4.0 WORKSTATION)が起動しなくなり、ハードディスクを別端末に取り付けました(Dドライブ)。
REGEDT32のハイブの読み込みで中身を見ることは可能なのですが、テキスト(拡張子REG)で保存したいのですが、

(1).REGEDITにはハイブの読み込み機能はありますか?(Dドライブ(破損端末)のレジストリ書き出しはできますか?)

(2).REGEDT32にはレジストリの書き出し機能(テキスト形式)はありますか?

どっちかが出来ればいいのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

WindowsNT/2000では(1)(2)共にできませんが、REGEDITと REGEDT32が統合された Windows XPのレジストリエディタでは、ハイブの読み込みができて、且つテキスト形式でエクスポートすることができます。
Windows XP環境があればいいのですが・・・。

Q比誘電率に関する質問です

クロロホルムやエタノールの比誘電率が融点より低い温度で、
急激に減少するのはなぜですか?
また、融点より高い時に温度の上昇とともに減少していくのはなぜですか?

Aベストアンサー

1) 融点 の 上下では 液体、固体 トナリ 分子の"degree of freedom" が異なり molecular movement
(分子運動) が 著しく 違うので、dipole-dipole interaction(双極子相互作用) にも当然だいさがでて
固体では急激に減少
2) 液体の温度上昇とともに分子の"degree of freedom"(自由度) が増え、molecular movement が
激増して、 液体中のdipole-dipole interaction を壊してゆき、比誘電率が温度上昇とともに減少
3) dipole-dipole interaction ダケ デナク quadrupole-dipole, quadrupole-quadrupole interaction モ
少なからず作用しているでしょう

QレジストリからTCP/IP設定を調べたい

OSは、Windows2000です。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\NetworkCards\[数字フォルダ] の下の ServiceName でアダプタIDを調べてから、HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip\Parameters\Interfaces\[アダプタID] で、TCP/IP設定を調べられることが解りました。

では、[数字フォルダ] はレジストリのどこを見れば解るのでしょうか?

Aベストアンサー

あ、どうやらそういう意味ではないようですね。
そのアダプタIDはどういう法則で決まるか、また、レジストリの他のどの場所に記述されているかってことでしょうか。

・・・わかりませんでした。ウチのはLANカードは1つだけですが、数字は「9」が記述されていました。

QPMMA,PET,XLPE,LDPEの比誘電率

PMMA,PET,XLPE,LDPEの比誘電率を知っている方、教えてください。

Aベストアンサー

 日本規格協会の非金属材料データブックという本に載っていました。
 
PMMA(ポリメチルメタクリレート) ε= 3.5~4.5
PET(ポリエチレンテレフタレート) ε= 2.9~3.4
LDPE(低密度ポリエチレン)    ε= 2.2~2.4

プラスチックの記号に詳しくないので、XLPEの名称がわかりません。名前がわかれば、εもわかるかも知れません。

Qコマンドプロンプト VERコマンドの情報はレジストリのどこから取得している?

コマンドプロンプトのVERコマンドで表示されるWindows のバージョン情報はレジストリのどこから取得しているのでしょうか?

Aベストアンサー

C:\WINDOWS\system32\cmd.exe のバージョンでは?


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