25才の主婦です(子供1人)。保険に入ろうと最近探しはじめましたが、保険会社と商品の多さにびっくりしてしまいました。やはり、色々な会社を比較検討してから入りたいのですが、どこから手をつけていいのかわかりません。保険に関しては勉強しはじめなので解らない事も多くあると思います。とりあえず、入院やケガの保証が充実していて、(死亡保証は安くても良いと思っています。)2000円~3400円前後で考えています。あと、もしどこかのサイトで多くの他社商品を一度に比較検討できるところなどあったら教えて下さい。漠然とした質問ですが、どなたかアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

オリックス終身医療保険が、こちらで試算が出来ます。


http://www.orix.co.jp/ins/direct/index.htm

保証期間10年の医療保険比較表が有ります。
http://jdaikichi.cool.ne.jp/seiho/hikaku-iryou.htm

医療保険の解説が有ります。http://markets.nikkei.co.jp/iryo/

後は、県民共済・全労災・JA共済等が掛金が割安でお勧めです。
県民共済の例です。
http://www.kenminkyosai.or.jp/top.html

全労災
http://www.zenrosai.or.jp/

JA共済
http://www.ja-kyosai.or.jp/
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
10年の医療保険比較表がとても興味があります。色々とさんこうになりそうなサイトを紹介してくださりありがとうございます。
やはり、共済等がよさそうかな~というかんじになってきます。
色々みてみますね。ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/14 21:53

アメリカンファミリー生命保険会社の新・健康応援団MAXはいかがでしょう。


21世紀がん保険に特約MAX21をプラスしたものは入院保障が手厚い方ですし、25歳の女性ならば、月3000円ぐらいの支払いですむと思います。ただし、がん以外の死亡保障はゼロだったと思います。ご参考までに。


http://www.aflac.co.jp/
http://www.aflac.co.jp/goods/goods_skmax.html
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。
さっそくここの資料もとりよせて、共済等と比較してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/14 21:57

この値段ですと


県民共済・全労災
充実かどうかは、ご自分で判断してください。
http://www.kyosai-cc.or.jp/

http://www.zenrosai.or.jp/

ご参考まで
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この回答へのお礼

お返事有り難うございます!
さっそく、検討してみます。

お礼日時:2001/12/14 21:48

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Q医療保険の比較検討について

医療保険の比較検討について

45歳の家内の医療保険についてお伺いします。

色々と保険指南本を読みますと、ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。
しかしながら、じっくり具体的に検討してみますと疑問を持ちました。

ライフネット生命の医療保険(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金無し)では月額2319円。
アフラック生命の医療保険新エヴァー(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金2.5-20万円、放射線治療給付金5万円、先進医療一時金5万円、)では月額2255円。
でした。素人目に見てもアフラックの方が保険料は安くて、内容も充実しているように思います。

何か抜けている視点はあるでしょうか?この2商品に関してはアフラックの方が良いじゃないかという、小生の考えはいかがでしょうか?

よろしくお願いします。

医療保険の比較検討について

45歳の家内の医療保険についてお伺いします。

色々と保険指南本を読みますと、ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。
しかしながら、じっくり具体的に検討してみますと疑問を持ちました。

ライフネット生命の医療保険(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日...続きを読む

Aベストアンサー

shibaryutaさん

・奥様(45歳)の終身医療保険
・終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ
・ライフネット生命の医療保険 月額保険料2319円
・アフラック生命の医療保険新エヴァー 月額保険料2255円
・この2商品に関してアフラックの方が良いと思うがいかが?

この2商品で比べると、shibaryutaさんのお考えで問題ないように思います。

他の方も書いていましたが、医療保険選びにまず「商品」を先に考えるのではなく、どんな保障内容を重視するかを最初にお考えになったほうがよろしいと思います。

・1回の入院で何日まで保障してもらうか→ nn日
・入院1日あたりいくら保障してもらうか→ 5000円
・保障してもらう期間をいつまでにするか→ 終身(一生涯)
・支払う期間をいつまでにするか→ 終身

他にいろいろな「有料のオマケ」を付けている商品がありますが、まず以上の4項目について何を選択するか考えてみたらいかがでしょう。

保険会社は、単純な比較をさせづらくするため、余分な保険料を払わせるために、「有料のオマケ」を勝手に付けています。私たちは、「有料のオマケ」を見せられてしまうと、こんなオマケも良い、あんなオマケも欲しいなどと考えてしまいがちです。

しかし、そもそも、どんなことを重視して保険を契約するのかを考えてみたらいかがでしょう。
後田亨さんという方は、『「保険に求めるもの」を「足し算」』で考えるのではなく、「引き算」で考えることを勧めています。
(asahi.com「損をしたくないなら「引き算」を」)
http://www.asahi.com/health/seiho/TKY200809100176.html

また、入院した時には、民間医療保険が主な対処方法ではありません。公的保障である「高額療養費制度」により、入院しても実際の1ヶ月あたりの自己負担額は10万円程度です。
民間医療保険がしてくれることは、入院したときに「給付金」という「お金」を払ってくれることだけです。極論すれば10万円の貯蓄があれば、保険料を負担して民間医療保険を契約しなくても1ヶ月の入院に対処できるということです。
「教えて!goo」で、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5430092.html の回答No.5の私ucosmosの回答もご参考にしていただけると幸いです。

どんな保障内容を重視するかをお考えになった上で、実際の商品比較をしてみてください。
週刊ダイヤモンド2010/3/20号で、「1入院限度日数」が60日、120日、180日ごとに終身医療保険商品の比較をしています。図書館などで探してみてください。
また、60日保障の終身医療保険商品が中心ですが、かづな先生の終身医療保険比較 http://www.fp-kazuna.com/medical-case/shushin.html で商品比較があります。

最後になりますが、ライフネット生命が「保険にかかるコストを公開した」ということについて、保険営業員は好意的ではありません。
なぜならば、保険営業員を使って保険加入させる商品は、平均すれば高コストであることがわかってしまう、ネットを通じて保険加入されてしまうことで、自分たちの仕事が奪われてしまう、こんな理由からだと推定しています。

ではなぜ、shibaryutaさんが比較した2商品では、アフラックのほうが安かったのか。
以下は私の推定です。
保険各社は、コストに一定率の経費を上乗せして保険料を決めているだけではなく、戦略的に保険料を決定してもいる。
特定の商品だけは戦略的に割安にする。経費を多めに積みやすい他の商品で取り返す。
20歳代、30歳代を中心に割安にする。他の年代は割安感は薄くする。

shibaryutaさん

・奥様(45歳)の終身医療保険
・終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ
・ライフネット生命の医療保険 月額保険料2319円
・アフラック生命の医療保険新エヴァー 月額保険料2255円
・この2商品に関してアフラックの方が良いと思うがいかが?

この2商品で比べると、shibaryutaさんのお考えで問題ないように思います。

他の方も書いていましたが、医療保険選びにまず「商品」を先に考えるのではなく、どんな保障内容を重視するかを最初にお考え...続きを読む

Q保険商品の比較検討ってどうやっていますか?

保険に入ろうと思っていますが、膨大な商品の中から比較検討する必要がありますよね。

複数保険会社と契約している代理店の営業マン等にプラン計画を練ってもらうのもありかと思いますが、個人的にはもっと保険商品についての知識を得た上でならその方法もありかと思うのです。

皆様はどのようにして保険商品を比較検討・決定されたのでしょう?

また、保険商品に関して詳しくなる方法はありますか?
書籍等オススメあれば教えてください。

Aベストアンサー

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機能あり)

ちょっと雑な言い方ですが、生命保険は上記3種類しかありません。
この3つを色々組み合わせて設計します。

文章にすると長くなるので割愛しますが、要するに上記3つをまず知るところから始めてみては如何でしょうか?

保険商品個別でみたら、会社毎に多少の違いはあれほとんど変わりません。
一番の違いはその保険のセールスマンです。

保険は基本的に一生の付き合いになるものですから、本当に信頼できると思える人から入るのが一番なのは間違いないです。もしその保険を使う時が来てしまった時を考えてください。本当に困った時に力になってくれる、と思う人から入るべきだと思います。

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機...続きを読む

Q「私にうれしい医療保険」の特徴は?

アメリカンホームの「私にうれしい医療保険」について、他の医療保険と比較した調書と短所を教えて下さい。

Aベストアンサー

長所
自分が心配と思える保障だけ選べるので保険料が安く済む。

短所
http://www.americanhome.co.jp/frameworkservlet/faq.html

こちらにある医療の保険Q001を見てください。
これが短所です。
「10年更新タイプで最長80歳まで継続可能」
今新しく医療保険に加入を検討されてる方が望んでるのは、入った時と保険料が変らず、一生涯保険が(81歳でも90でも100でも自分が生きてる限り)続けられる終身医療保険です。

Q死亡時の保証金だけの保険商品はあるのでしょうか?

 入院や病気・怪我等による特約がなく、死亡した場合にのみ支給されるという保険商品というのは存在しないのでしょうか?
 このような保険商品を探して色々ネットで探しているのですが見つかりません。
 もしご存知の方がいらっしゃいましたらご教授ください。

Aベストアンサー

保険の種類で「定期保険」が死亡時の保証金だけの商品です。
各保険会社で販売されてますので^^
特約はあくまでオプションですので特約を付加しなければ良いのです。
一応、各保険会社の料金比較表があったので^^

参考URL:http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9034.htm

Q医療保険の先進医療特約についてお詳しい方がいらっしゃいましたら教えてく

医療保険の先進医療特約についてお詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。

現在先進医療付医療保険を検討しています。
医療保険は最小限で、先進医療特約は高め(1,000万を想定)の保険を探しています。

私の調べた限りでお手ごろなのは

オリックス:1,750円
アフラック:1,750円
損保ジャパンひまわり:1,730円

なのですが、他にもっと安く先進医療の保証を付与している保険などありましたらご教授頂けると幸いです。

また3保険の単純比較すると微小ながらひまわり生命が価格的に良いと判断しますが、
先進医療以外の保証内容を考慮した全体で考えると、オリックス、アフラック、あるいはその他の保険商品のほうが
良いのでは?と言った内容のご意見がありましたら是非お聞きしたく、こちらも教えて頂けると幸いです。

乱筆で恐れ入りますがどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(Q)先進医療目当てじゃないと、貯蓄と健康保険上限を考えると
医療保険は入る必要性が無くなってしまうのですが(笑)

(A)健康な人は、病気になった自分が想像できません。
それが、普通なのです。
では、統計上は、どうなっているのか?
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/02.pdf
高齢になると、受療率が格段に上がっているのがわかります。
つまり、若い頃は、入院することが例外だったのですが、
高齢になれば、入院を経験することが普通なのです。

ついでに、70歳~74歳で、10万人当たりたった2200人と
思わないで下さい。
2200人×365日÷50日(70歳以上の平均入院日数)=16,060
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
つまり、この世代の人は、10万人当たり16,000人が入院を
経験することになります。
5年間では、8万人
つまり、70歳~74歳の人は、10人中8人が入院を経験して、
その平均入院日数は50日……

つまり、入院するのが普通となれば、次に怖いのは、入退院を
繰り返すということです。
残念ながら、入退院を繰り返すことの統計はありませんが、
十分にあり得る話です。

高額療養費制度の上限は、
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
ですが、これはある月の1日~末日までです。
平均50日ということは、半数以上の人はこれを超えるということです。
今日、6月4日に入院した人の50日目は、7月23日。
例えば、60日入院すれば、8月2日となります。
つまり、医療費の上限は、
6月、7月、8月の3ヶ月分となり、それぞれ8万円でも、
合計24万円になります。
入院食事代や雑費を考えれば、30万円は軽く超えるでしょう。
もし、看病をしてくれるはずの配偶者が、要介護状態だったら
どうしますか?
介護保険には、上限がありません。
月に10万円ぐらいは、あっという間です。
(ちなみに、私の母は要介護度5で、月に15万円の自己負担です)

決して、想像できないほど悲惨な状況ではなく、
簡単に起きそうな状況だと思います。

これが、1回で終われば、「よかったね」で終わります。
でも、入院で体力が落ちるので、次から次へという状況になる場合も
あるのです。

医療保険とは、1回の入院に備える保険ではなく、
長期入院となり、しかも、それを繰り返す状態になる……
これが、死亡保険の万一に相当する、医療保険で言う万一です。

年金生活になり、預貯金頼りになったとき、病気がちで
医療費に貯蓄が減っていくのを厳しいと、私は、思っています。
面白いデータがあります。
http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/0491.pdf
10ページをご覧下さい
日本では、年齢が高くなると、貯蓄額が増えるのです。
先進国で、こんな国は、日本だけです。
年金制度が充実しているから?
いえいえ、実態は、「高齢者は怖くてお金が使えない」
と言われているのです。

つまり……
介護保険には上限がないので、充実した介護を受けようとすれば、
月に10万円単位のお金が必要。
それが、いつまで続くかわからない。
医療費も上限があるけれど、月に5万円が毎月かかれば年間60万円。
それが、10年続けば600万円。
つまり、高齢になれば、そんなことが現実に思えるから、
お金を手放せないのです。

医療保険は、安心を買うことでもあるのです。

最後に……
先進医療は、受けられる確率は低いですが、その分、
保険料も安いので、検討する価値はあると思います。

ご参考になれば、幸いです。

(Q)先進医療目当てじゃないと、貯蓄と健康保険上限を考えると
医療保険は入る必要性が無くなってしまうのですが(笑)

(A)健康な人は、病気になった自分が想像できません。
それが、普通なのです。
では、統計上は、どうなっているのか?
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/02.pdf
高齢になると、受療率が格段に上がっているのがわかります。
つまり、若い頃は、入院することが例外だったのですが、
高齢になれば、入院を経験することが普通なのです。

ついでに、70歳~74歳で、1...続きを読む

Q医療保険や生命保険など、各種保険商品の損をしない選び方

契約している医療保険、ガン保険、生命保険を見直そうと思っています。

現在は国内の某大手保険会社の商品を契約をしており、一度見直しをお願いするため相談したところ、30代男性だともっとサポートの手厚い保険が普通、とのことで現在の契約額の倍以上の商品を提案されました。

妻も同じ保険に入ってますが、現在でも結構な額の保険料であり、割高と感じていましたが、さらに上回ると家計を圧迫することは間違いないです。
また、いくつか保険関連の本や雑誌を読みましたがやはりそのなかで書いてある情報と比較しても結構高いと考えています。

しかし、どの保険会社に相談しても同じように、結構高額な保険を数多く提案され、何が正しいか分からず、商品知識も疎いため、なんだか高い買い物をしてしまいそうで頭を悩ませています。
また、複数保険商品を提案してくれる某窓口でも同じような雰囲気でありまして、悩んでいます。

そこで、具体的な保険商品等の回答ではなく、下記のポイントでみなさま、どのように保険商品を選んでいるか是非とも教えて下さい。

【質問内容】
複数会社の保険商品やサービスを自分のライフプランに合わせて客観的かつ公正に分析して頂き、最適な保険商品を提案してくれるサービスや相談窓口は、ありますでしょうか?
高い買い物なので、きちんとしたコンサルティングが受けられるのであれば、そのサービス自体が有料でも構いません。

何卒、よろしくお願いします。

契約している医療保険、ガン保険、生命保険を見直そうと思っています。

現在は国内の某大手保険会社の商品を契約をしており、一度見直しをお願いするため相談したところ、30代男性だともっとサポートの手厚い保険が普通、とのことで現在の契約額の倍以上の商品を提案されました。

妻も同じ保険に入ってますが、現在でも結構な額の保険料であり、割高と感じていましたが、さらに上回ると家計を圧迫することは間違いないです。
また、いくつか保険関連の本や雑誌を読みましたがやはりそのなかで書いてある情...続きを読む

Aベストアンサー

私が利用したところはこちらのランキングにもあります『保険のティーチャー』さんです。
必要事項を入力、面談日程の調整さえすればあとはファイナンシャルプランナーにお会いして相談が出来ます。無料です。

http://pepes62.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

自分達家族の今の家計、資産、将来の予定を踏まえた上で公正かつ最適なアドバイスを頂く事が出来ました。

こちらですと、さまざまなFP紹介サイトから選べます。
『保険無料相談所』
http://solarpow.blog.wox.cc/

家族の将来の事、安心して生活を送るためにも是非こちらから申し込んでみてはいかがでしょうか?

Qアメリカの医療保険制度

アメリカの医療保険制度ってどうなっているのですか?
アメリカの医療保険制度の中身と、日本との比較で教えていただきたいのですが。
しかし、レポートなどではないので、論文のようにならなくてもいいです。
今度アメリカに行きたいのですが、その部分について不安がありまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに住んでいます。
#1さんも書かれていますが、国民健康保険のような制度はありませんので、
日本で、個人個人が生命保険に加入するのと同じように、
個々が自分の求める保証やサービスに応じて、保険を選んで加入します。

私は、渡米時、妊婦でしたので、妊娠もカバーされる保険に加入しました。
(妊娠してから加入できる保険は、掛け金がかなり高額です)
月々の掛け金は、700ドルくらいだったと思います。
旦那は月200ドルくらいの保険に加入していました。
ウチは、旦那の職場を通して保険に加入し、職場の方でいくらか負担してくれたので、
毎月200ドルに満たない額が天引きされていました。

医師は保険会社と提携している医師にしかかかれません。
保険に加入すると、提携している医師のリストが送られてきます。
その中から、自分の条件に合った医師をホームドクターに選びます。
病気で医師にかかる際には、必ずホームドクターにかかります。
専門医の診断が必要な時は、ホームドクターから紹介状を書いてもらってから受診します。

私の友人は、急病で病院に駆けつけた時、
「この保険では、ウチの医療は受けられません」と断られた時があります。


保険の事は、全て旦那に任せていたので、
詳しくはわかりませんが、私の場合は、こんな状態です。
ライフ(海外生活)カテに質問した方が、回答が付くと思いますよ。

アメリカに住んでいます。
#1さんも書かれていますが、国民健康保険のような制度はありませんので、
日本で、個人個人が生命保険に加入するのと同じように、
個々が自分の求める保証やサービスに応じて、保険を選んで加入します。

私は、渡米時、妊婦でしたので、妊娠もカバーされる保険に加入しました。
(妊娠してから加入できる保険は、掛け金がかなり高額です)
月々の掛け金は、700ドルくらいだったと思います。
旦那は月200ドルくらいの保険に加入していました。
ウチは、旦那の職場を通...続きを読む

Q生命保険・・・保険の保証期間

教えてください。
生命保険を解約した翌月に怪我をして入院しました。
保険は解約すみなのですが、保険の保証期間はいつまでなのでしょうか?
解約したときに、約款を処分してしまったので、保険会社に確認しようか・・・と思ったのですが、こちらで質問させてもらいました。

怪我をしたのは 昨年11月下旬
保険料 最終払払込期日 10月

すでに解約払戻金は振り込まれているのですが、10月まで保険料の支払いをしていて、怪我をしたのは、11月下旬なので・・・
もしかしたら、保証期間はまだ有効なのかな??と思い、もしご存知の方がいたら教えてほしいです。

保険会社は「日本生命」です。

Aベストアンサー

解約は、解約申込書が保険会社に届いた時点で有効となります。
それ以降の契約は無効となります。
従って、ご質問のケガは、保障されません。

Q医療保険と女性用医療保険

お世話になります。
現在、嫁(30代半ば)の医療保険について検討していますが、
医療保険にするか女性医療保険にするか迷っています。

後者は女性特有の病気など手厚くカバーされることは承知していますが、保険金額の大小は考えないものとして、保障適用範囲はどちらも同じなのでしょうか?

具体的にいいますと、楽天保険の中にある、三井ダイレクト損保の「e入院保険スーパープラス」と
三井住友海上きらめき生命の「メディカルレディース」との比較です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

結論から言えば……
「メディカルレディース」は、死亡保険に医療特約を付加した保険であり、死亡保障がある点が「e入院保険スーパープラス」とは異なります。
入院・手術の保障範囲については、基本的に同じです。

ご質問のあった2つの保険は、いわゆる通販の保険であり、契約申し込みに際しては、保障内容や約款などがわかっているということが前提になります。
「え? そんなこと知らなかった」ということがあり得ないということになります。
本当に、この2つの保険の内容をご理解しているのでしょうか?
理解しているのならば、どうしてこのような質問が出てくるのか、
そのこと自体が疑問なのですが……

Q総合保険代理店で、保険見直し検討中です。

昔、保険に入ったきりで、内容に不具合もあるので、しかも、保険に詳しくないので、10数社取り扱いの総合代理店で相談してみました。

それで疑問に思ったのですが、今入ってる保険会社は、たまたま代理店の取り扱い会社の内の一つなんですけど、定期付き終身の、定期の方の減額もしくは、終身のみを残せるか、という話をしていた時に代理店の方が、できるか確認しておく、と言っていました。契約者名や、証券番号で確認できるみたいです。が、保険会社のセ-ルスレディさんが、いろいろ調べられるのは、当たり前?と思うのですが、代理店の方も簡単に会社に問い合わせたら、内容とか聞けるものなんですか?

以前、私自身が会社に、聞きたい事があり電話した
ら、契約者は、主人なので、私には答えられないと言われたので、どうして、代理店の人はOKなんだろう、第3者なのに、と思ったのです。

又、他社に新規加入できるか、ということで会社で受けた健康診断書のコピ-とか、今病気があるんですが、飲んでる薬の名前や通院中の病院名等、聞かれました。
こういうのは、どこまでこの代理店の方に伝えて良いのか、わからないのですが、、。
病気がある為、新規加入は難しいかもと、言われていますが、代理店の方って検討したい保険会社に、どこまで相談者の情報を伝えるのですか?

又、料金は無料なんですけど、代理店の方はどこから利益を得るのでしょうか、もし私が、今回は現状維持します、と判断した場合、代理店は無駄骨になっちゃうんですか??

代理店で見直しをお願いする場合の良い所と、反対に注意する点等もあれば教えて下さい。
あまりに素人すぎて、質問内容が?かも、ですが宜しくお願いします。

昔、保険に入ったきりで、内容に不具合もあるので、しかも、保険に詳しくないので、10数社取り扱いの総合代理店で相談してみました。

それで疑問に思ったのですが、今入ってる保険会社は、たまたま代理店の取り扱い会社の内の一つなんですけど、定期付き終身の、定期の方の減額もしくは、終身のみを残せるか、という話をしていた時に代理店の方が、できるか確認しておく、と言っていました。契約者名や、証券番号で確認できるみたいです。が、保険会社のセ-ルスレディさんが、いろいろ調べられるのは、当た...続きを読む

Aベストアンサー

>代理店の方が、できるか確認しておく、と言っていました。

その代理店で加入したものであれば「担当者」ですから分かりますね。
他方、この代理店で加入したものでなければ代理店が所属保険会社の営業担当者に「ねぇちょっとこの情報を調べて教えてよ」という実態が長らく「ありました。」でした、という過去形で述べるのは「個人情報保護法」が今年施行されますので、今の生保は担当者以外に「顧客情報を開示してはならない」という指導をしているので「マトモな代理店なら」しないからです。もし今の情勢で自分が担当する以外の顧客情報をやり取りしているとしたら代理店もその担当社員も「タカが知れる」でしょう。

ただしご質問文では「減額・解約ができるか」という一般的ルールの話のようですから、貴方の個人情報とは無関係に「業界人どうしで情報交換する」レベルで済む内容だと思います。従って貴方の個人情報がやり取りされるのではないのでは?と推察しますよ。

>契約者名や、証券番号で確認できるみたいです。が、保険会社のセ-ルスレディさんが、いろいろ調べられるのは、当たり前?

1社専属営業員が自分の(あるいは営業所)の担当じゃない顧客を社内ネットで片っ端から検索して「この契約そろそろ満期だから食べ頃ね」と見つけて、エリア越境してでも取りに行くなんて文化がありますが、前述のとおり個人情報保護法の観点からそろそろ止めて欲しいです。だから消費者も「当たり前」なんて思うのを終わりにしなきゃダメですよ。顧客のレベルが低いから販売業者も改善しないんです(というのは私見)

>私自身が会社に、聞きたい事があり電話したら、契約者は、主人なので、私には答えられないと言われたので、どうして、代理店の人はOKなんだろう、第3者なのに、と思ったのです。

そう。たとえ夫婦間であっても開示しちゃいけないのが正当。でも中には「妻の私のこと信用してないのっ!お宅みたいな保険会社は止めてやるわっ!」って怒鳴り散らすお客様もいたりするので売る方も大変です。でも襟を正すのは販売者側からですよね。

>飲んでる薬の名前や通院中の病院名等、聞かれました。こういうのは、どこまでこの代理店の方に伝えて良いのか、わからないのですが

生命保険の加入には健康状態等の「告知」をありのままにしなくてはいけません。代理店やセールスパーソンは「保険会社から求められる以上の質問」はしないのが普通ですから、聞かれたことはちゃんと答えてください。
もし「言いたくないから言わなかった」ということをすると告知義務違反となり保険金・給付金を受け取れなくなる恐れがあるばかりか契約が解除されるリスクを負いますので。

>代理店の方って検討したい保険会社に、どこまで相談者の情報を伝えるのですか?

上記の通り保険会社が求める質問事項には「全て」回答しなければならないのが代理店・セールスパーソンです。被保険者が「加入できる・出来ない」を判断するのは代理店ではなく、保険会社だからです。
ですから恣意的に情報を保険会社にアップしない代理店があるとしたら不告知教唆など法令に抵触しますから生保セールスパーソンとしたら最下級です。
心配せず聞かれたことはきちんと答えましょう。力のある代理店・セールスパーソンならお客様から情報を「頂けば頂くほど」適切なアドバイスを出来るものです。

>代理店の方はどこから利益を得るのでしょうか、

今のところ保険代理店の大多数は「販売報酬」で稼いでいますから、貴方が相談したけど「やっぱやーめた」なら代理店にはガッカリでしょうね。だからと言って「思わせぶりにズルズル回答を遅らせる」というのはもっと迷惑です。
「現状維持」が結論になったら速やかに礼を尽くしてお断りし、それでも「悪いなぁ」と思うなら誰か話を聞いてあげる親戚・お友達を紹介してあげたら良いでしょう。

○代理店の良いところ
●代理店の良いところ

○1社専属営業員と違い、複数の生保の情報がいっぺんに聞ける
○貴方の行っている代理店は10数社乗合のようなのでラインナップが豊富で、比較できる
(セールスパーソンが登録していない生保の商品を比較することは保険業法で禁じられているのです)
○健康状態のせいでもし1社がダメでも、他の会社でトライして入れる会社を探すことが出来る

●代理店は「独立経営」。雇用されている「専属社員」に比べて強制される面が弱い。そのため試験でも無い限り「これを勉強して下さい」と会社から指導されても面倒くさがって勉強しない人がいる。
●10数社といっても所詮メインで売っている(熱心に取り組んでいる)生保はそのうちの数社しかないという実態が多く、マイナーな方の生保で加入してしまうとアフターフォローが粗くなる場合がある

上記の●は貴方が代理店に「いろいろ質問する」ことで見極められる可能性も高いと思います。ですから「ただ勧められるのを聞いている」だけじゃなく分からないことは積極的に質問していくことが重要だと思いますよ。

ま、代理店といっても販売に関するルールは1社専属社員と変わらないので、後は「この人は信用できるか」という直感で選べば良いのではないでしょうか。

なお生保一般については社団法人生命保険協会でも相談できます。

参考URL:http://www.seiho.or.jp

>代理店の方が、できるか確認しておく、と言っていました。

その代理店で加入したものであれば「担当者」ですから分かりますね。
他方、この代理店で加入したものでなければ代理店が所属保険会社の営業担当者に「ねぇちょっとこの情報を調べて教えてよ」という実態が長らく「ありました。」でした、という過去形で述べるのは「個人情報保護法」が今年施行されますので、今の生保は担当者以外に「顧客情報を開示してはならない」という指導をしているので「マトモな代理店なら」しないからです。もし今の情勢...続きを読む


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