個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

神戸市に在住している母は95才で重度の認知症です。
大学の教員だった父が死亡したので、国家公務員共済組合から遺族年金をいただいています。
手続きをして、通院用の自動車の税金は軽減してして貰っていますが、遺族年金の他に、障害者年金や神戸市の手当などもいただけるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

こんにちは。


ご質問の件ですが、支給事由が異なる年金は同時に受給することはできません。
つまり、「遺族」と「障害」は同時にはもらえない、ということです。
これを「1人1年金」のシステムと言います。
したがって、既に遺族年金が支給されていますから、障害年金は×です。

認知症のほうは、基本的に、障害者施策よりも介護保険制度を利用して対応しなければならない、という定めになっています。
また、単なる認知症だけでは障害者手帳も出ません。
ですから、「障害者施策で何かしてもらえるかも」ということは、期待なさらないほうが無難です。

重度の認知症の場合、自治体によっては、本人または介護する家族に何らかの助成施策を行なう場合も多くなっています。
これは自治体それぞれの独自の制度で、全国共通のものではありません。
そのため、最寄りの市区町村役所の高齢者福祉または障害者福祉担当課へお尋ねになってみて下さい。

神戸市の場合は政令指定都市ですから、何らかの施策があるはずです。
神戸市や区のホームページをごらんになって、調べてみてもよいでしょう。
と言いますか、自分から動いて調べてみないと、いろいろなチャンスを逃してしまうことにもなりかねませんので、一言アドバイスさせていただきたいと思います。

いろいろとご苦労が多いことと思いますが、どうかお身体をこわされませんように。
それでは。
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Q初期のアルツハイマー型認知症と診断されました。障害者年金はもらえるのでしょうか?

1人暮らしの私の叔母(82歳)が最近、物忘れがひどく、大学病院の精神神経科
(老人性認知症疾患センター)で長谷川式認知症テスト、CT検査、脳の血流検査、MRI検査
の結果、ごく初期のアルツハイマー型の認知症の疑い(要観察必要)
と診断され、先日よりアルツハイマーの進行を遅らせる薬(アリセプト)を処方されました。

初期のアルツハイマー型認知症と診断された場合、障害者年金が受給されると
ネットで知ったのですが、窓口はどこで、どのような手続きで、いつから、
どの位の障害者年金がもらえるのでしょうか?

ちなみに、遺族年金を含めて約10万円の年金収入なので、将来グループホーム等の施設に
入所した場合、約10万円の年金収入だと施設入所は困難かと心配しております。
 

Aベストアンサー

まず障害年金と書かれていますが、通常障害年金といいますと国民年金や厚生年金、共済年金などにある仕組みになります。これらについてはご質問ではすでに老齢給付を受けているご年齢ですから受けることは出来ません。基本的に障害年金は老齢年金受給開始までの保障となります。

さらに述べますと年金制度では障害年金と老齢年金や遺族年金の併給は出来ない仕組みになっています。(例外として本人が加入した厚生年金の老齢年金+障害基礎年金が出来ますが今回はその例外は関係ありませんので)

ご質問のように現在の年金だけで生活・医療費が不足する場合には、介護保険が適用され、それでも不足する場合には医療扶助制度(平たく言えば生活保護制度)などを利用することになります。

Q認知症の方の精神障害者保健福祉手帳について

70~74歳の男性(仮にAさんとします)ですが、昨年からアルツハイマー型認知症の進行により、介護保険施設(老健)へ入所しています。
Aさんは、歩いたり、自分でご飯を食べたりと、ADL面は自力でできることが多いのですが、長谷川式スケールは10点前後、簡単な会話であれば可能ですが、精神症状が時折見られ、抗精神病薬も使用しているそうです。
既往歴には、アルツハイマー型認知症の他に膵炎などがあります。内科等の受診歴はありますが、精神科の受診歴はありません。
家族の方が「(Aさんの)障害者手帳って申請できないのだろうか?」と最近疑問に思うようになったのです。
私もよくわからないのですが、障害者手帳を持っていると、確定申告?税制上の?何らかの優遇が受けられると聞いたそうです。
Aさんは、障害者手帳を申請できるのでしょうか?
ちなみに、私が調べたところ、Aさんの場合『身体障害者手帳』は該当しないとのことです。
『精神障害者保健福祉手帳』で調べてみたところ、認知症は器質性疾患にあたり、対象になるそうなのですが、既に施設入所している方の場合でも、手帳を持っていればメリットがあるのかどうかまではわからず、また、精神科に受診していないということは、手帳申請の際の診断書はどこからもらえばいいのか等、わからないことだらけでした。
申請できるとしても、また、できないとしても、「なぜできるのか」「なぜできないのか」を具体的に教えていただけないでしょうか。当方素人ですので、わかりやすく回答していただければ幸いです。よろしくお願いします。

70~74歳の男性(仮にAさんとします)ですが、昨年からアルツハイマー型認知症の進行により、介護保険施設(老健)へ入所しています。
Aさんは、歩いたり、自分でご飯を食べたりと、ADL面は自力でできることが多いのですが、長谷川式スケールは10点前後、簡単な会話であれば可能ですが、精神症状が時折見られ、抗精神病薬も使用しているそうです。
既往歴には、アルツハイマー型認知症の他に膵炎などがあります。内科等の受診歴はありますが、精神科の受診歴はありません。
家族の方が「(Aさんの)障害者手帳って...続きを読む

Aベストアンサー

障害者控除の活用を最大の目的にしているのであれば、必ずしも精神障害者保健福祉手帳の交付を受ける必要はありません。
というのは、以下でお示しするように、各種の障害者手帳(身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳)を持っている方と同等以上の障害の程度を持つ、と市区町村長に認定してもらえれば、障害者控除の適用対象になるからです。

障害者控除とは、確定申告や年末調整のときの税額の軽減につながるものです。
税額は、収入全体から経費として差し引けるもの(これが「控除」で、障害者控除はその1つです)を差し引いた残りに、一定の税率を掛けて導かれます。
ですから、障害者控除は、税額そのものから差し引かれるわけではなく、税額の計算の元になる収入全体の額が軽減される、というしくみです。
障害者本人の税額の計算のときはもちろん、障害者(障害者控除の対象となる人)を扶養親族等にしている家族の税額の計算のときにも適用されます。

以上のようなことを踏まえていただいて、まず、精神障害者保健福祉手帳の制度の根拠からお示ししたいと思います。
以下のとおりです。
専門職向けではありますが、一般の方にも決してわかりにくい内容ではありませんので、ぜひ1度目を通していただくと納得できると思います。

◯ 精神障害者保健福祉手帳制度実施要領
平成7年9月12日健医発第1132号/厚生省保健医療局長通知
最終改正:平成23年1月13日障発0113第1号/厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知
適用:平成23年4月1日から
内容:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110524Q0052.pdf

<特に留意すべき事項>
精神保健指定医・精神科医を受診し、受診後6か月後以降を経たときの診断書によって申請しなければならない。
但し、内科医など他科の医師であっても、精神障害の診断または治療に従事している医師であれば、その旨を診断書に特記することにより、その医師の診断書で良い。
(初診から6か月を経ないと、手帳交付を申請できない。)

<有効期限>
手帳の有効期限は2年間である。都度、再度の診察を受けて診断書を再提出し、更新しなければならない。

<内容の詳細>
・ 申請手順、申請書様式、診断書様式
・ 手帳交付手順等

◯ 精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準
平成7年9月12日健医発第1133号/厚生省保健医療局長通知
最終改正:平成23年3月3日障発0303第1号/厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知
適用:平成23年4月1日から
内容:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110524Q0042.pdf

◯ 精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準の運用に当たって留意すべき事項
平成7年9月12日健医精発第46号/厚生省保健医療局精神保健課長通知
最終改正:平成23年3月3日障精発0303第2号/厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課長通知
適用:平成23年4月1日から
内容:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110524Q0022.pdf

◯ 精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項
平成7年9月12日健医精発第45号/厚生省保健医療局精神保健課長通知
最終改正:平成23年3月3日障精発0303第1号/厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課長通知
適用:平成23年4月1日から
内容:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110524Q0032.pdf
器質性精神障害の記入例:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110524Q0035.pdf
(認知症は器質性精神障害に含まれ、精神障害者保健福祉手帳の交付対象である)

次に、障害者控除のしくみです。
所得税と住民税(市区町村民税、都道府県民税)それぞれにあります。
ただ、住民税の場合も、所得税での障害者控除を受けることがまずは前提となるので、以下を参照して下さい。

◯ 障害者控除(所得税)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1160.htm

障害者控除の対象者(次のいずれかに当てはまる人)

1.常に精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く状態にある人
2.児童相談所、知的障害者更生相談所、精神保健福祉センター、精神保健指定医の判定により、知的障害者と判定された人(⇒ 療育手帳の交付を受けた人)
3.精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の規定により精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人
4.身体障害者福祉法の規定により交付を受けた身体障害者手帳に、身体上の障害がある人として記載されている人
5.精神又は身体に障害のある年齢が満65歳以上の人で、その障害の程度が1、2又は4に掲げる人に準ずるものとして市町村長等や福祉事務所長の認定を受けている人
6.戦傷病者特別援護法の規定により戦傷病者手帳の交付を受けている人
7.原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律の規定により厚生労働大臣の認定を受けている人
8.その年の12月31日の現況で連続6か月以上にわたって身体の障害により寝たきりの状態で、複雑な介護を必要とする人(⇒ 5に準じて市町村等からの寝たきり認定を受けた人)

◯ 必ずしも精神障害者保健福祉手帳を受ける必要はない
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1185.htm

上記「障害者控除」で記したとおり、障害者控除の対象となる障害者は限定列挙されている。
介護保険法の要介護認定の必要性までは規定されていない。
したがって、精神又は身体に障害のある65歳以上の人で、障害の程度が知的障害者又は身体障害者に準ずるものとして市町村長等の認定を受けている人は、介護保険法の要介護認定の有無にかかわらず、上記の市町村長等の認定を受けられさえすれば、障害者控除の対象となる。

市区町村長等による認定方法については、お住まいの市区町村によって微妙に手順が違います。
したがって、ご面倒でも、お住まいの市区町村(施設入所前の住所地)の市民税担当課や高齢者福祉担当課などに、必ず、事前にお尋ねになっていただきたいと思います。
通常、要介護認定を受けている人の場合はそのデータを活用し、また、長谷川式スケール等での検査数値を参照して、新たに診察等を受けることなしに障害者控除の対象者としての認定を受けられることになっています。
私としては、精神障害者保健福祉手帳を新たに取るよりも、可能ならば、こちらの方法に拠ったほうが簡単だと思います。
 

障害者控除の活用を最大の目的にしているのであれば、必ずしも精神障害者保健福祉手帳の交付を受ける必要はありません。
というのは、以下でお示しするように、各種の障害者手帳(身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳)を持っている方と同等以上の障害の程度を持つ、と市区町村長に認定してもらえれば、障害者控除の適用対象になるからです。

障害者控除とは、確定申告や年末調整のときの税額の軽減につながるものです。
税額は、収入全体から経費として差し引けるもの(これが「控除」で、障害者...続きを読む

Q特別障害者手当の診断書について

主治医は15条指定医ではありません。
身体障害者手帳は指定医でなければ書けないのは知っていますが、特別障害者手当の診断書はどうなのでしょうか。

なお、診断書は、書いたことがないと仰いながらも記入していただけました。

Aベストアンサー

身体障害者福祉法指定医(身体障害者福祉法第15条)である必要はありません。
特別障害者手当のための医師診断書は、身体障害者手帳の根拠法である「身体障害者福祉法」に基づいたものではないからです。

◯ 身体障害者福祉法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S24/S24HO283.html

特別障害者手当の根拠法は「特別児童扶養手当等の支給に関する法律」。
この法律の中で、特別児童扶養手当・障害児福祉手当・特別障害者手当が定められています(法第1条)。
認定に関しては、法第26条の2のほか、特別児童扶養手当における決まりが準用されます。
ただし、実際の認定は、厚生労働省通達の「障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準について」に基づいて行なわれ、非常に複雑です(障害基礎年金での障害認定のしくみと酷似しています)。

◯ 特別児童扶養手当等の支給に関する法律
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S39/S39HO134.html

◯ 障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準について(PDF)
http://goo.gl/WbabD6

◯ 特別障害者手当の障害認定基準について簡潔にまとめた図表(PDF)
http://goo.gl/WNtE5y

医師に書いていただいた診断書の内容が、上記「障害程度認定基準」に則したものとなっていない場合には、残念ながら、認定に至らないこともあり得ます。
根拠法がそれぞれ別個であるため、身体障害者手帳の障害等級や障害基礎年金の障害等級とも、それぞれ全く無関係です。
言い替えれば、手帳を持っている・年金を受けている、ということとは直接の関係がありませんから、手続き方法にしても指定医の件にしても、全く異なっています。
 

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8519434.html

身体障害者福祉法指定医(身体障害者福祉法第15条)である必要はありません。
特別障害者手当のための医師診断書は、身体障害者手帳の根拠法である「身体障害者福祉法」に基づいたものではないからです。

◯ 身体障害者福祉法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S24/S24HO283.html

特別障害者手当の根拠法は「特別児童扶養手当等の支給に関する法律」。
この法律の中で、特別児童扶養手当・障害児福祉手当・特別障害者手当が定められています(法第1条)。
認定に関しては、法第26条の2のほか、特別児童扶養...続きを読む

Q特別障害者手当というものについて、教えてください。

家族で、精神障害で年金・手帳ともに1級、身体障害者手帳3級、療育手帳は持っていませんが、中等度の知的障害を持っている者がいます。
診断名としては、
神経症/不安神経症/うつ病/摂食障害/統合失調症/幻聴/幻覚/妄想/自傷/自己不確実/解離性障害/離人症/適応障害/ヒステリー球/嘔吐恐怖症/精神発達遅滞(中等度)/不安性(回避性)パーソナリティー障害/広汎性発達障害/気分変調性障害/身体表現性障害/ナルコレプシー/チック症/自己愛性人格障害/PTSD/自殺企図(リスカ・OD)/線維筋痛症/ドライアイなど言われており、
家族として困っているのは、
・猛スピードで走ってくる車に向かって突進する。(裸足で家を飛び出す)
・自宅の2階や階段から飛び降りる。(先日も骨折で入院)
・ODしたくなると、薬局から盗んででも持ってきてしまう。
・フォークで体中を突き刺す。
・拒食でほとんど食べない。
・机の下などに潜り込んだまま出てこない。
・生理の後始末ができない。
・漢字やカタカナやひらがなが突然読めなくなることがある。
 (そのときは、ほとんど会話不能)
・自分の部屋やトイレを探している。
・文房具のノリなどを一気飲みする。
・夜中にわめいたりウロウロする。
・人の足跡が怖いといって、ほとんど外出不能。
・病院に連れて行こうとすると、痙攣しだし、そのまま倒れる。
・体が痛いと言い、仰向けで寝られず、家族が交代交代で抱きかかえて寝る。
・食事はドライアイでほとんど目が開けていられないので、家族が食べさせる。
・・・・・・・・・
もう書ききれません。
地元の病院のほとんどの病院を巡りましたが、うちでは対応しきれないとのことで、入院を拒絶されています。
表記のタイトルの制度を利用したいのですが、この程度の症状では受給できませんでしょうか?
この制度について、詳しく教えてください。
本当に切羽詰っています。
部屋から出て来れないように、鍵などをかけたり、カミソリを取り上げたり、薬を取り上げたり、一生懸命がんばっているのですが、逆に発狂され、うまく行きません。
家族にもう一人障害者がいるため、本当にお金がかかります。
生活保護も、持ち家があるためという理由で支給してもらえませんでした。
何とか娘を大学病院に入院させてあげたいと思っています。
ご回答をよろしくお願い致します。

家族で、精神障害で年金・手帳ともに1級、身体障害者手帳3級、療育手帳は持っていませんが、中等度の知的障害を持っている者がいます。
診断名としては、
神経症/不安神経症/うつ病/摂食障害/統合失調症/幻聴/幻覚/妄想/自傷/自己不確実/解離性障害/離人症/適応障害/ヒステリー球/嘔吐恐怖症/精神発達遅滞(中等度)/不安性(回避性)パーソナリティー障害/広汎性発達障害/気分変調性障害/身体表現性障害/ナルコレプシー/チック症/自己愛性人格障害/PTSD/自殺企図(リスカ・OD...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
まず、制度の概要を箇条書きにしておきます。以下のとおりです。

---------------------------------------------------------------

特別障害者手当

根拠法
 特別児童扶養手当等の支給に関する法律

どのような人に支給されるのか?
 きわめて重い身体の障害や精神の障害を重複して持ち、常時特別な介護を要する、20歳以上の重度障害者本人

支給され得る具体的な障害内容
● 身体障害者手帳1級・2級の障害と、精神障害者保健福祉手帳1級または療育手帳最重度を重複しているような場合
● 日常的に臥床していることがほとんど、というような場合

支給額など
● 月額で約2万6千円余
● 2月、5月、8月、11月に、直近月までの3か月分ずつをまとめて支給
● 障害者本人および扶養義務者(両親や同居親族)の前年1~12月の所得が一定額以上であると、その年の8月分から翌年の7月分までが支給されない
(← かなり厳しく見られる)
● 施設に入所すると、受給できない
● 続けて4か月以上入院すると、受給できない
(→ たとえば「入院費の足しにしよう」などという考えであれば向いていない、ということ)

問い合わせと申請の窓口
● 最寄りの市区町村の福祉事務所(障害福祉担当課)
(申請後、障害状況だけではなく所得状況等の調査も経て、最終的に受給の可否が決まる)

障害認定基準(群馬県藤岡市の例):PDFファイル
http://www.city.fujioka.gunma.jp/f_hukushi/img/teate-ninnteikijun.pdf

障害認定基準の根拠
● 原通知
 昭和60年12月28日付け 厚生省社会局長通知 社更第162号
「障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度認定基準について」
 ★ 上記のPDFファイルの内容と同じ
● 改正後
 平成13年7月31日付け 厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知 障発第325号
「障害児福祉手当及び特別障害者手当の障害程度処理基準について」
 ★ 改正後は「処理基準」と呼ぶ。「認定基準」の具体的な設定は各市区町村に任された
 ★ 国の「処理基準」を土台にして、各市区町村が「認定基準」を定めている
 ★ 国の「処理基準」は、おおむね上記のPDFファイルの内容と同じ

---------------------------------------------------------------

実際に受給でき得るのかどうか、ということについては、即答いたしかねます。
ただ、どんなに精神・知的の障害が重くとも、一般に、身体の重い障害が重複していない場合には、受給はむずかしいようです。
詳しくは、最寄りの市区町村の障害福祉担当課にお尋ねになって下さい。

なお、障害者本人が3か月を超えて継続入院する場合、4か月目からは受給できません。
したがって、たとえば、「本人が入院できるようなら、その入院費の足しにしたい」と思ったとしても無理、ということになってしまいます。
そのあたりは踏まえておくべきかと思います。
また、絶対に受給できる(あるいは受給し続けられる)、と言い切れる性質のものでもなく、受給できたとしても、ご家族の所得状況に左右される性質のものです。

自傷行動がひどいようですが、施設入所は考えなかったのですか?
また、療育手帳は取られたほうが良いかもしれませんよ。
あくまでも私見ですが、知的障害の1つのタイプである「強度行動障害」なのではないか、と思いました。
とすれば、専門の知的障害者施設もありますから、のような施設への入所がかなわないかどうか、そういう方向性を持って市区町村の障害福祉担当課に働きかけてみるべきではないか、と感じます。

こんにちは。
まず、制度の概要を箇条書きにしておきます。以下のとおりです。

---------------------------------------------------------------

特別障害者手当

根拠法
 特別児童扶養手当等の支給に関する法律

どのような人に支給されるのか?
 きわめて重い身体の障害や精神の障害を重複して持ち、常時特別な介護を要する、20歳以上の重度障害者本人

支給され得る具体的な障害内容
● 身体障害者手帳1級・2級の障害と、精神障害者保健福祉手帳1級または療育手帳最重度を重複してい...続きを読む

Q若年性アルツハイマーの母の障害者年金の請求について

私の母は今62歳で若年性アルツハイマーです。
前倒しで老齢年金は受け取っていません。
若年性アルツハイマーは障害者年金がもらえる説明を受けたので手続きをしようと思っています。


現在病院は2件目なのですが、(ここ1年ぐらいで移動しました)
役場の人に、現在かかっている病院で現在の診断書を1枚
書いてもらって下さいといわれました。


そして、障害者年金はさかのぼって請求が可能ということで、
さかのぼって請求するなら、初めて診てもらった病院でも
初診日から1年6ヶ月後の診断書を書いてもらって来て下さい。
とも言われました。


母がはじめて病院にかかったのは5年ほど前です。
初診日の1年6ヶ月後から申請が可能ということで
申請が通れば、母は過去3年6ヶ月分の障害者年金がもらえるのかな
と思っております。

現在母は要介護2の判定を受けております。

(1)若年性アルツハイマーで障害者年金が貰えないという事はあるのでしょうか。貰えない可能性があると聞いた事があります。

(2)若年性アルツハイマーは徐々に症状が悪くなっていく病気ですが、仮に、初診日の1年6ヶ月後では2級はもらえないだろうと医者が判断した場合、該当しそうな時期(例えば2年後とか、3年後)の診断書を書いてもらい申請することはできるのでしょうか?(それで通らなくても結果仕方がないとして…)その分貰える金額は少なくなりますが…。

(3)診断書を2枚提出してさかのぼって申請した場合、初期の診断書は該当しないと判断されたら、現在からの障害者年金の受給がもらえますか?それとももう一度診断書を書いてもらって「今から」の障害者年金の請求をやりなおすのでしょうか?

(4)母は60歳から受け取れる厚生年金を1万円程度受給していますが、こちらの厚生年金はどうなるのでしょう。(若い頃に短期間厚生年金の期間があり、あとはずっと国民年金でした)。

(5)障害者年金の請求について、気をつけなければならない点、こうした方がいいなどアドバイスはありますでしょうか。


田舎のせいか、役場の担当の人に聞いても担当の人が分からない事が多く困っております。近所の社会保険労務士の方にはお手伝いできないと言われてしまいました。
アドバイス何卒よろしくお願いいたします。

私の母は今62歳で若年性アルツハイマーです。
前倒しで老齢年金は受け取っていません。
若年性アルツハイマーは障害者年金がもらえる説明を受けたので手続きをしようと思っています。


現在病院は2件目なのですが、(ここ1年ぐらいで移動しました)
役場の人に、現在かかっている病院で現在の診断書を1枚
書いてもらって下さいといわれました。


そして、障害者年金はさかのぼって請求が可能ということで、
さかのぼって請求するなら、初めて診てもらった病院でも
初診日から1年6ヶ月後の診...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の(1)~(5)を先に回答させていただき、
別回答として、障害年金請求上のポイントをお伝えしたいと思います。

<回 答>

(1)
 若年症アルツハイマー病は、障害年金の基準においては、
 器質性精神障害という傷病名で、精神障害として取り扱います。
 精神障害による障害年金請求用の診断書は、
 精神保健指定医又は精神科医によって書かれなければならないので、
 言い替えると、診断書作成の基準となる日において、
 精神科病院を受診していることが、大きな分かれ目になります。
 精神科病院の受診歴がない場合は、受給はかなり困難になります。

(2)
 初診日から1年6か月後の日(障害認定日、と言います)の状態が
 年金法でいう障害の状態(障害等級)を満たさない場合は、
 その後悪化して、現在の状態が障害等級を満たせば、
 65歳の誕生日の前々日までであれば、請求できます。
 言い替えると、65歳を過ぎると、障害年金は請求できません。

(3)
 (2)の考え方を応用して、障害年金の請求のときは、
 障害認定日のときの診断書と、現在の状態の診断書とを、
 2通同時に出してしまいます。
 そうすると、仮に障害認定日の状態が認められなくても、
 現在の状態で認められることができれば、受給につながります。
 前者を障害認定日請求、後者を事後重症請求と言いますが、
 社会保険庁のほうも、
 障害認定日請求がNGならば事後重症請求へと切替で進めますから、
 事実上、このようにして同時に請求してゆきます。
 そうすれば、あらためてやり直したりする手間もかかりません。

(4)
 質問者さんの母が60歳から受け取っているものは、
 特別支給の老齢厚生年金と言います。
 また、65歳以降は、老齢基礎年金と老齢厚生年金になります。
 しかし、1人1年金の原則というものがあるので、
 種類(老齢・障害・遺族)の異なる年金どうしの同時受給は、
 原則として、認められていません。
 上記の老齢年金に加えて障害年金を受け取る、ということはNGで、
 障害年金を受給したい場合は、老齢年金との二者択一になります。
 (障害年金のほうが多額・非課税なので、そちらを選ぶのが基本。)

(5)
 別回答にします。
 

ご質問の(1)~(5)を先に回答させていただき、
別回答として、障害年金請求上のポイントをお伝えしたいと思います。

<回 答>

(1)
 若年症アルツハイマー病は、障害年金の基準においては、
 器質性精神障害という傷病名で、精神障害として取り扱います。
 精神障害による障害年金請求用の診断書は、
 精神保健指定医又は精神科医によって書かれなければならないので、
 言い替えると、診断書作成の基準となる日において、
 精神科病院を受診していることが、大きな分かれ目になります...続きを読む

Q精神障害者手帳一級はどんなレベルの人がもらえるのですか?

精神障害者手帳一級はどんなレベルの人がもらえるのですか?
私は酷い統合失調症とパニック障害と診断されてます。
手帳がほしいのですが、どんなレベルなら一級をもらえるのでしょうか?

または二級や三級の人はどんなレベルの症状ですか?

Aベストアンサー

基本的にどれも医者の診断によります。
主治医の診断書次第なんです。
今は自分で書かなくてはならないケースもあるようですが、主治医に診断書の作成をお願いして(料金が取られます)、その診断書をもとに審査員が決めます。
主に家族関係が破綻していて、要支援であり、かつ長年通院歴のある人です。
また、入院歴が複数になると、1級になりやすくなります。
オーバードーズや、自殺未遂経験者とかは1級になりやすいです。
2級は社会復帰がまだ可能な人です。
2級で社会復帰した後で、再発して再入院したなど、社会復帰が絶望視されると1級になります。
また、1級でも社会復帰の可能性が出てくると、2級になったりします。
ちなみに3級の場合、障害年金はなくて、会社勤めしていた時に発症した人だけ、障害年金があります。

Q障害者年金3級と厚生年金の受給について

昨年、障害者3級になり障害者年金を頂いております。現在57歳(昭和27年6月生まれ)です。年金払込通知書に基礎年金(付加年金を含む)と合わせて支給される厚生年金の支払いがある場合は、支払額を合算して記載します。とあります。 60歳・65歳で、厚生年金を受け取る時点で障害者年金も頂けるのでしょうか? 詳しく解りやすく教えていただけますか。よろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

昭和60年法改正前の厚生年金保険の制度においては、
厚生年金保険の被保険者期間が20年以上ある場合には、
60歳(女子は55歳)から老齢年金を受給することができましたが、
昭和61年4月以降、原則として65歳にならないと
老齢年金を受給することはできなくなりました。

この法改正は被保険者に対して不利益となる改正内容であったため、
特例的に、60歳から65歳前までに老齢厚生年金を支給する、
という場合があります。
これを「特別支給の老齢厚生年金」と言います。
昭和36年4月1日までに生まれた者(女子は昭和41年4月1日)が
受給を認められています。

特別支給の老齢厚生年金を受給するためには、
原則として、以下の全ての要件を満たしていることが必要です。

1.年齢が60歳以上(65歳未満)である
2.厚生年金保険の被保険者期間が1年以上ある
3.老齢基礎年金(国民年金)の受給に必要な資格期間(25年)を
 満たしている

特別支給の老齢厚生年金は、
厚生年金保険の被保険者期間に応じた「定額部分」と、
同被保険者期間中の平均標準報酬額に応じた「報酬比例部分」とで
成り立っています。

但し、平成6年法改正により「定額部分」の支給開始年齢が
61~64歳へ段階的に引き上げられ、
さらに、平成12年法改正によって「報酬比例部分」の支給開始年齢が
同様に61~64歳へと段階的に引き上げられました。

このため、
60歳から支給開始年齢(61~64歳)に至るまでの間は
上記の「報酬比例部分」に相当する額のみが、
支給開始年齢以後は「定額部分 + 報酬比例部分」が支給されます。

支給開始年齢などについてはたいへん複雑なので、
以下のURLを参照して下さい。
(http://www.sia.go.jp/infom/text/index.htm)

特別支給の老齢厚生年金(社会保険庁)
 http://www.sia.go.jp/infom/text/kounen07.pdf
老齢厚生年金
 http://www.sia.go.jp/infom/text/kounen06.pdf

特別支給の老齢厚生年金を受給できる人については、
その受給権が発生したときに既に被保険者でなければ、
もし、年金法でいう1~3級の障害の状態であるならば、
請求に基づき、障害者特例の適用を受けることができます。

障害者特例の適用を受けると、
上述した「段階的な支給開始年齢の引き上げ」にもかかわらず、
上記の請求を行なった翌月から、支給開始年齢に関係なく、
「定額部分 + 報酬比例部分」として受給できます。

定額部分は65歳以降の老齢基礎年金に、
同じく、報酬比例部分は65歳以降の老齢厚生年金に相当します。
要するに、ANo.2の(3)に相当するとお考え下さい。
また、特別支給の老齢厚生年金の受給を開始すると、
ANo.2で記した(1)又は(2)の組み合わせは消滅します。

なお、65歳以降の本来の老齢厚生年金は、
特別支給の老齢厚生年金とは別枠のものです。
そのため、65歳以降の本来の老齢厚生年金を受給する前には、
あらためて、その受給を申請(裁定請求)する必要があります。

いずれにしても、障害の程度が年金法でいう3級の状態であるので、
その状態が今後も変化しないと仮定した場合、
質問者さんはまず、
障害者特例が適用された「特別支給の老齢厚生年金」を受け、
次いで、65歳以降は
「老齢基礎年金 + 老齢厚生年金」という形にすることとなります。
 

昭和60年法改正前の厚生年金保険の制度においては、
厚生年金保険の被保険者期間が20年以上ある場合には、
60歳(女子は55歳)から老齢年金を受給することができましたが、
昭和61年4月以降、原則として65歳にならないと
老齢年金を受給することはできなくなりました。

この法改正は被保険者に対して不利益となる改正内容であったため、
特例的に、60歳から65歳前までに老齢厚生年金を支給する、
という場合があります。
これを「特別支給の老齢厚生年金」と言います。
昭和36年4...続きを読む

Q障害1級の場合、何を支援してもらえるのでしょうか?

父が心臓を患って入院し、1級の障害手帳がいただける事になりました。
そこで障害手帳1級を持っててこれを知らないと折角の手帳を持つのにもったいないと思う事を教えていだだけませんか?

自分なりに調べたのは、
地下鉄やバスの無料(名古屋市)
タクシー1割引
JR 100km以上の移動で半額
飛行機 半額
市営の駐車場 割引
市営の公共機関(動物園や水族館・美術館など)無料
一部一般企業の施設 無料または割引
自動車税 (割引?無料どっちかな?教えてください)
住民税・市民税などの税金(割引?無料どっちかな?教えてください)
医療費 無料(現在68歳です)

これくらい分かりました。
ちなみに車検も近いです。
他に何かありましたら教えてください。

そして重要なのが、父は、これまである事情から貯蓄がほとんどなく、仕事も入院直前にやめてしまいました。
また元気になれば働きたいと意欲はありますが、それが実現するかどうか経過をみないと何ともわかりません。
また、障害者という事と年齢もありますので仕事が見つかるかどうかもわかりません。
生活の足しになるような金銭的支援や障害者に適した仕事のあっせんなどしてもらえるのでしょうか?
父は独り者で、子供からの支援はするもののこのご時世ですのですずめの涙程度しかできません。
一応年金があり、2ヶ月で8万数千円入るそうです。(1ヶ月4万ちょっとでは生活できません)
みんなから少しずつ支援をしようとは思ってますが・・

父が心臓を患って入院し、1級の障害手帳がいただける事になりました。
そこで障害手帳1級を持っててこれを知らないと折角の手帳を持つのにもったいないと思う事を教えていだだけませんか?

自分なりに調べたのは、
地下鉄やバスの無料(名古屋市)
タクシー1割引
JR 100km以上の移動で半額
飛行機 半額
市営の駐車場 割引
市営の公共機関(動物園や水族館・美術館など)無料
一部一般企業の施設 無料または割引
自動車税 (割引?無料どっちかな?教えてください)
住民税・市民税などの税金(...続きを読む

Aベストアンサー

黄色い保険証は、「自立支援医療受給者証」だと思います。精神科では有名(確実に存在します)ですが、ご友人の方は、「身障」とのことですので、一度、親御さんもそれに該当するのかどうか、市役所の障害福祉課に聞いてみるといいかもしれませんね。医療費が無料になると助かりますもんね。自立支援医療受給者証を使える医療機関は国で定められているようです。それも病院か市役所で確かめてみたらいいと思います。あまり詳しくなくてすみません<m(__)m>

あと、障害年金についてですが、市役所か社会保険事務所で、初診日の前日の前々月までの加入記録を確認して、障害基礎年金受給に該当するのかどうか、確かめに行ってみるといいかもしれません。障害基礎年金1級だと確か年に120万くらいあったと思います。障害基礎年金2級だと、年に79万ほどあります。確実に、現在受給している、老齢年金よりは高くなりますので、早めの申請をお勧め致します。ちなみに、ご存じでしょうけれど、申請してから3カ月くらいかかりますので、お早めに・・。

お父様に、くれぐれもご無理をなさらぬよう、「お大事に・・」とお伝えください<m(__)m>

黄色い保険証は、「自立支援医療受給者証」だと思います。精神科では有名(確実に存在します)ですが、ご友人の方は、「身障」とのことですので、一度、親御さんもそれに該当するのかどうか、市役所の障害福祉課に聞いてみるといいかもしれませんね。医療費が無料になると助かりますもんね。自立支援医療受給者証を使える医療機関は国で定められているようです。それも病院か市役所で確かめてみたらいいと思います。あまり詳しくなくてすみません<m(__)m>

あと、障害年金についてですが、市役所か社会保険事務...続きを読む

Q診断書の「既往歴」とは、すでに治った病気の事ですか?

お医者さんに診断書の作成をお願いした時に、「現在、他にかかっている病気は何かありますか?」と確か聞かれました。
そして実際に出来上がった診断書を見た時に、「既往歴」の欄にその病名が書かれていました。

ところが「既往歴」の言葉の意味を調べてみると、「→既往症。これまでにかかったことのある病気で、現在は治癒しているもの。」とありました。
・・・ということは、「現在、他にかかっている病気は何かありますか?」と聞かれたと思っていたのは間違いで、実際には「他にかかっていた病気は何かありましたか?」と聞かれていたのでしょうか?

Aベストアンサー

確かに既往歴はこれまでにかかった病気で、現在は治癒しているものです。
色んな医療機関のサマリーを見る機会があるのですが、
「既往歴」と「(現)病歴」を区別しているところと、
一緒にされているところとあります。


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