歴史問題の一種だと思いますが、国語の教科書でもっとも取り上げられていたと思うので、国語カテに書き込ませて頂きます。

アンネの日記についてです。

私が小中学生の頃は、実話だと思っていましたが、戦勝国による作り話という話も有力になってきましたよね。

たとえば、このブログでも取り上げられるくらい有名な話になってきました。

http://maki6544.seesaa.net/article/10728116.html

アンネの日記がプロパガンダだったとしても、既にこの本が世界中で発売されているし、文学作品として定着してしまった感があります。現在、学校ではどのように扱っているんでしょうか。もう教科書には掲載されないのですか。

A 回答 (1件)

『アンネの日記』が偽者であるとかユダヤ人によるでっちあげだとか戦勝国による作り話だとかいうのは、「アウシュビッツにガス室は無かった」という類の反ユダヤ主義者などの民族主義者らによるデマですよ。



>現在、学校ではどのように扱っているんでしょうか。もう教科書には掲載されないのですか。

http://www.ashiya-city-library.jp/kids13-6.html
http://www.sing.co.jp/link_new/kokugo_link/kyosh …
https://www.kairyudo.co.jp/kou/eigo/kyoukasho/rw/
http://www.kai.ed.jp/ueko/gakkou-seikatu/ueko100 …

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3% …
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この回答へのお礼

すみません。どうも、脚色はあるにしても、かなり事実のようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/18 18:27

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ふと、思い出したのですが、私が小学生のころ(30年ぐらい前)、国語の教科書に雪国に住む人が「冬の備え」をする話が出ていました。その中で、
「雪が積もらないうちに汲み取り便所の汲み取りに来てもらうように、役場に要請する」
というのが出てきました。
 こちら(東海地方)では冬に雪が降ることもなく、雪による生活障害は一切なく、さらに当時は一般家庭で水洗式の普及率が相当上がっており、(汲み取り式が残っている家庭は農家ぐらいのもので、すでに少数派だった)

「一体、何のために積雪前に来てもらうのか?」
「冬季でバキュームカーが稼動できない間に汲み取り槽がいっぱいになってしまうからでは?」
「我が家は汲み取り式だが、汲み取り槽は相当大きい。半年程度ではあふれない」
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お世話になります。
ふと、思い出したのですが、私が小学生のころ(30年ぐらい前)、国語の教科書に雪国に住む人が「冬の備え」をする話が出ていました。その中で、
「雪が積もらないうちに汲み取り便所の汲み取りに来てもらうように、役場に要請する」
というのが出てきました。
 こちら(東海地方)では冬に雪が降ることもなく、雪による生活障害は一切なく、さらに当時は一般家庭で水洗式の普及率が相当上がっており、(汲み取り式が残っている家庭は農家ぐらいのもので、すでに少数派だった)

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>何のために積雪前に来てもらうのか?
理由は雪です。
下水道が整備されていない地域では、くみ取り式便所であれ、浄化槽式の水洗便所であれバキュームカーでくみ取りが必要になります。

浄化槽のくみ取り用マンホールの上に1m以上の積雪があったらくみ取りはできませんね。マンホールまで雪を掘り返すのは重労働です。
またくみ取りの係員が積雪のために、家の外から便所、またはマンホールまでたどり着けない場合もくみ取りはできません。(私の実家も裏庭は雪下ろしの雪で屋根まで埋まっていて、とても係員が入ってこれるような状態ではありませんでした)

以下のURLは平成元年の新潟 十日町の広報紙ですが6ページ目に「降雪前のくみ取りはお早めに」とあります。
http://www.city.tokamachi.niigata.jp/site/kyusityousonkohoshi/page_tokamachi/pdf/to_1989_11_oshirase.pdf

我が実家も10年ほど前にやっと下水道が通りましたが、それまでは雪が降る前にバキュームカーを呼ぶのは当たり前でした。

余談ですが、それ以外にも雪国(北国)には雪国ならでの生活常識は色々あります。
・冬は軒下を歩かない → 屋根から雪庇(雪と氷の固まり)が落下して死ぬ人が多いから
・冬は水道管を地下に埋めたバルブで閉める。 → 地上部分の配管に水があると凍結して、水が出なくなるから。もっと寒い北海道ではそれでも足りず、水をちょろちょろと出しっぱなしにするそうです。
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>何のために積雪前に来てもらうのか?
理由は雪です。
下水道が整備されていない地域では、くみ取り式便所であれ、浄化槽式の水洗便所であれバキュームカーでくみ取りが必要になります。

浄化槽のくみ取り用マンホールの上に1m以上の積雪があったらくみ取りはできませんね。マンホールまで雪を掘り返すのは重労働です。
またくみ取りの係員が積雪のために、家の外から便所、またはマンホールまでたどり着けない場合もくみ取りはできません。(私の実家も裏庭は雪下ろしの雪で屋根まで埋まっていて、とて...続きを読む

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

黒井作品は「穴、底、闇」といった内容を含む物が多いでしょう。其処に、「社会、家族、家庭、職場」といった風景を重ね合わせる事が多いですね。

以前 Q & A サイトカテゴリィ、趣味>読書>書籍・文庫....で、今回の貴方と同じ様な内容の質問が在ったと記憶して居ます、今でも未だ継続中なのでしょうかね ?
...>普通に暮らしていた家族が穴の中に入り、 やがていなくなって、 新しい家族が引っ越しってくるみたいな感じの話だったんですが。黒井千次だったと思うんですが.....。
私の記憶では、此の辺りの貴方の表現、文言は以前の質問内容とほぼ同じ様だなぁ.....と。

其の時の貴方か如何かは存じませんが、以前の質問ではハッキリと作品「穴と空」(1988年)ではないっ!!....と断言して居ました、其処で私も再読しましたら、「う~ん、違うね」と結論し、回答はしませんでした。

今回、日の目を見たかの様な再来振りの質問で、別作品も当たってみました。
数在る作品の中から「群棲」(1984年)かなぁと踏みました、「土に還る」は黒井作品(短篇等の小品も含む)には無いですね、私は黒井研究者でも何でもないですが、10 作品以外は全て所蔵して居ます由。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E4%BA%95%E5%8D%83%E6%AC%A1

>.......【みたいな感じ】....
飽く迄も貴方の「想像や曖昧さを前提としての質問」だよ........とゆうことは御了承下さい、私は占い師でも予想屋でも在りません。
著作権何とやらに掛からない程度に、作品中の文言を僅かばかり書いて措きましょう.........
『群棲』、短篇 12 作品から成る(「群像」掲載1981/8~1984/2 月号)此の作品は、「路地を挟んでお互いに"向う 2 軒片隣り"の関係に在る此れ等 4 軒の家を主たる舞台とする」.......と初めに書き添えられて居ます。
作品 1 「オモチャの部屋」(群像 1981年8月号掲載)
..............
「古い大きなうちがあった。」
「そのうちはどうしたの。」
「壊したよ。」
「古くてぼろぼろになったから ?」
「いや、うちの方はまだ大丈夫だったけど、住む人がいなくなったからね。」
...........
「あそこに井戸があったね。」
..........
「井戸の上に家を作りなさった。」
...........
台所の下に井戸がある、
.............
房夫は軽く握った拳で床を叩いてみる。
..........
「危い。さがっていろ。」
...........
台所の片隅に黒々とした穴が口を開いていた。顔を寄せれば、床下の地面に垂直に穿たれた穴の奥から水気を含んだ空気の静かに立ち昇って来るのが感じられる。
...........
「どのくらい深い ?」
.........
「つまり、地下二階か」
.............
そこを目がけて、もう一つの家が床の下からゆっくりと滲み出して来る。
..............

作品 2 「通行人」(群像 1981年10月号掲載)
...........
「黙ってはいったら、おこられるよ。」
................
「私達、このうちに最初に住んだ人だ。」
「大工が来てさ、俺達に気がつかないでどんどん上に家作っちゃったら、俺達出られなくなる。」
「地下で暮すの。」
「毎日寝て暮すのさ。」
.........................

作品 1 ~ 12 迄、夫々は単独作品乍ら、1→2→3.→........11→12 と 1~12 が連続して繋がって一つの世界が描かれて居ます。内容的には、難しい漢字や表現もなく、中学生には十分理解出来る内容展開ですね。

※私の所蔵「群棲」:講談社発行、1984年4月27日第1刷発行 \1500円(単行本)
後(のち)、講談社文芸文庫からも出て居ます。

黒井作品は「穴、底、闇」といった内容を含む物が多いでしょう。其処に、「社会、家族、家庭、職場」といった風景を重ね合わせる事が多いですね。

以前 Q & A サイトカテゴリィ、趣味>読書>書籍・文庫....で、今回の貴方と同じ様な内容の質問が在ったと記憶して居ます、今でも未だ継続中なのでしょうかね ?
...>普通に暮らしていた家族が穴の中に入り、 やがていなくなって、 新しい家族が引っ越しってくるみたいな感じの話だったんですが。黒井千次だったと思うんですが.....。
私の記憶では、此の辺りの貴方の...続きを読む

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Aベストアンサー

北海道は
My name is Ken Oka
のニュー・プリンスの伝統継承した
開隆堂のSUNSHINEのシェア
異様に高いから(@^^)/~~~

Q昔の中学校の国語の教科書に出ていた話ですが、

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ある日、若武者がその鎧と槍を使わせてくれと、言い出して、快く貸してやると、勇猛に闘った、
そして、その武者が地味な鎧などの出で立ちで合戦に出ていくと、次々と雑兵が襲ってきていつもよりとても手強く、結局討ち取られてしまった…。

という話の題名と著者をご存じの方は教えて下さい。
またもし、著者が何を言いたかったのか意図が分かる人は、教えてくれると有り難いです。

Aベストアンサー

菊池寛の作品で「形」です。

「身なりや外見というものは、人間の内面と無関係のようでありながら実は深く結びついているのだ。
人は外見に惑わされるし、また自分自身も気の持ちようが変わるものだ」
というようなテーマだと解釈しています。
もっと深みのある意図かも知れませんが...

私自身は毎朝、ネクタイを締めると「さあ仕事だ」と
ただのおっさんからビジネスマンに変身します。

Q開隆堂の中学2、3年生英語の教科書(1994版?)

1994年ごろの開隆堂の中学2、3年生どちらかのSUNSHINEという教科書のどこかに、発展途上国で日本の医師の方が、首に大きな腫瘍ができた現地の人を助けてあげたというような内容のレッスンがあったと思うのですが、この内容がわかる方、どんな内容だったか詳しく教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。私はsunshineをつかっていたわけではありませんが、高校のとき、丁度質問にあった「日本の医師」にあたる方が特別講師としてきてくださり、その当時の状況や、写真などを見せていただいた記憶がります。そのときの話ですが、ご参考までに。
  
 (国名、先生の名前すらおぼえてませんが;;;)どこかの発展途上国、医者はほとんどいないため、遠くから患者が先生のもとをおとずれる。先生は英語しか話せなかったため、現地の人々とはなしをするためには英語と現地語を話せる助手の二重通訳を必要とした。 
 ある日はひどい病気の女性が訪れた。
 「手術をすれば命はたすかる」と先生が女性にいうと、女性は「それなら手術は必要ない」と答える。なぜかとたずねると、「私には夫と多くの子供たちがいます。私が手術をして生き残ったとしても、私は働くことができなくなります。それならば私が死ぬまで働いて、そのあと夫は新しい妻を迎えれば、誰も飢え死にせずにすむでしょう。だから、手術はできません。」
 またある日は首から肩にかけて20-30cmのおおきな腫瘍のできた男性がやってきた。そのあまりの大きさに衝撃を受けるも、とりあえずその日は診察をし、また明日(明後日??)きてください、と患者につたえる。すると、男性はその日は来られない、という。言葉が通じていないのかとおもい、何度も助手を通じて説明するが、やはり来られないという。理由をたずねると、「私はこの診療所にくるまでに二日かけてきた。だから、これからまた二日かけてかえり、そして二日かけてくると、どうしても、先生の言った日には来られない。」
交通手段があるわけではない、車も何もかもない。歩いてくるしかない。
ここはそういう国なのだ。
先生は男性をしばらく病院にとめ、良性だった腫瘍を摘出し、術後の様子をみて、男性を家にかえした。

先生が話してくださったのはこのような内容だったとおもいます。教科書の文章も確か読んだのですが、はっきりいってど忘れです(--;)
お役に立てればうれしいです。    

こんにちは。私はsunshineをつかっていたわけではありませんが、高校のとき、丁度質問にあった「日本の医師」にあたる方が特別講師としてきてくださり、その当時の状況や、写真などを見せていただいた記憶がります。そのときの話ですが、ご参考までに。
  
 (国名、先生の名前すらおぼえてませんが;;;)どこかの発展途上国、医者はほとんどいないため、遠くから患者が先生のもとをおとずれる。先生は英語しか話せなかったため、現地の人々とはなしをするためには英語と現地語を話せる助手の二重通訳を必要...続きを読む

Q中学校、国語教科書に載っていた話の題名

ほんとにわかりにくいのですが、もしわかる人がいらっしゃったらお願いします!

東京都町田市の中学生の国語の教科書に載っていたもので、何年生かのはわからないんですけど、(2000~2003の中学生)

戦時中の話で、たぶん一部分を教科書に載せたんだと思うんですが、
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Aベストアンサー

多分、それは
 ・向田邦子『字のないはがき』
ではないでしょうか?

疎開する妹に、「元気な日は○を書いて毎日出せ」と言って、父が妹にはがきを持たせたのですが、最初は大きな○だったのが徐々に小さくなり、バツ印のはがきになって最後にははがきも来なくなってしまう。
理由は、妹が病気になってしまっていたから。
妹が疎開先から帰ってきたときに、父は裸足で家から飛び出して妹を抱きしめ、声を上げて泣いた……。
というお話です。

違っていましたらすみませんです。

Q12年前の中学英語教科書の挿絵の作家さん、教えて下さい。

平成6年~7年(1994年~95年)頃の開隆堂出版「SUNSHINE ENGLISH COURSE」に載っていたイラストのイラストレーターさんがわからず困っています。
お名前の一部も全くわかりません。
絵は個性的ですが可愛く単純なラインで、人物の眉毛と鼻が繋がっている様な感じ。右下に影のラインが入っているのが特徴です。
かなりのページに載せられていました。(表紙にもなっていたかな??)
女の子、馬や蛇、魔女の様な人物が書かれていたと思います。
当時とてもお気に入りで、よくまねて書いていました。
作家さんのお名前は?他にどんな作品があるのか?最近になって知りたくなったのですが、教科書もなく調べようがありません。
ご存知の方、その教科書をお持ちの方、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

教科書の挿絵を誰が描いているか調べるのはなかなか難しいのではないでしょうか。
一般の小説ならばカバーや見返し・奥付のところに「イラスト・○○」とか「装丁・△△」とか書いてあるのでそうとわかりますが、教科書にはあまりイラストカットの作者までは載せてないようなかんじです。
私の手元にはあまり教科書が残ってないのですが、高校のときの家庭科の副読本のイラストで見るマナーブックですらイラストを誰が描いたのかはわかりません。
とりあえず「いつ」の「どの教科」の「どこ」の教科書かははっきりしておられるようなので、教科書を持っている「教科書図書館」に問い合わせてみてはいかがでしょうか?
参考URLには財団法人教科書研究センターのトップページのアドレスを張っておきます。

参考URL:http://www.textbook-rc.or.jp/index.html

Q国語の教科書のお話で

1983年頃の中1の国語の教科書(出版社不明)に掲載されていたお話で、タイトルが「心を伝える」、作者が「高田?さん(女性)」であったと思います。もう一度読んでみたいのですが、どうしたらよいでしょうか。

Aベストアンサー

もし、おたずねのお話が教科書の一番最初に載っているなら、
光村図書の昭和56-58年(1981-1983年)の教科書だと思います。
(同じものを使っていました。)
作者は高田敏子さんで間違いありません。
このお話、とても印象に残るお話でしたね。

以下のURLは、光村図書の国語教科書に掲載されている作品リストです。
 教科書タイムトラベル 中学校
http://www.mitsumura-tosho.co.jp/bookland/travel/travel_c/

なお、光村図書からは教科書に掲載していた作品をまとめた、
「光村ライブラリー・中学校編」という本が出ていますが、
これには残念ながら「心を伝える」は、収められていません。

また、この作品が掲載されている本がないか、検索してみましたが、
エッセイ集がいくつか出ている、ということまではわかったのですが、
それらのうち、どれにこの作品が収められているのか、
(または、どれにも収められていないのか)までは、わかりませんでした。

どうしても、という場合、地元の教育委員会や学校図書館などで古い教科書を保存している場合がありますので、
そちらに問い合わせてみる、という手段もあります。
閲覧させてもらえることも、あるようです。

以上、ご参考まで。

もし、おたずねのお話が教科書の一番最初に載っているなら、
光村図書の昭和56-58年(1981-1983年)の教科書だと思います。
(同じものを使っていました。)
作者は高田敏子さんで間違いありません。
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以下のURLは、光村図書の国語教科書に掲載されている作品リストです。
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http://www.mitsumura-tosho.co.jp/bookland/travel/travel_c/

なお、光村図書からは教科書に掲載していた作品をまとめた、
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