ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

歴史問題の一種だと思いますが、国語の教科書でもっとも取り上げられていたと思うので、国語カテに書き込ませて頂きます。

アンネの日記についてです。

私が小中学生の頃は、実話だと思っていましたが、戦勝国による作り話という話も有力になってきましたよね。

たとえば、このブログでも取り上げられるくらい有名な話になってきました。

http://maki6544.seesaa.net/article/10728116.html

アンネの日記がプロパガンダだったとしても、既にこの本が世界中で発売されているし、文学作品として定着してしまった感があります。現在、学校ではどのように扱っているんでしょうか。もう教科書には掲載されないのですか。

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A 回答 (1件)

『アンネの日記』が偽者であるとかユダヤ人によるでっちあげだとか戦勝国による作り話だとかいうのは、「アウシュビッツにガス室は無かった」という類の反ユダヤ主義者などの民族主義者らによるデマですよ。



>現在、学校ではどのように扱っているんでしょうか。もう教科書には掲載されないのですか。

http://www.ashiya-city-library.jp/kids13-6.html
http://www.sing.co.jp/link_new/kokugo_link/kyosh …
https://www.kairyudo.co.jp/kou/eigo/kyoukasho/rw/
http://www.kai.ed.jp/ueko/gakkou-seikatu/ueko100 …

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3% …
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この回答へのお礼

すみません。どうも、脚色はあるにしても、かなり事実のようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/18 18:27

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Qアンネの日記の訳と説明をお願いします。

アンネの日記の訳をしています。Saturday 12 February 1944 の中で、And I do so long ,
Sunday 13 February 1944 の中で I longed and am still longing but now something has happened , which has made it a little , just a little , less .
Who knows , the day may come when I'm left alone more than I would wish !
の訳をお願いします。
2日間の日記から内容が生理になっていることに関することかなと思いましたが、いかがでしょうか。内容について解説をお願いします。

Aベストアンサー

I longed and am still longing but now something has happened , which has made it a little , just a little , less .
私は待ちこがれていた。そして今でも待ちこがれている。でも、何かが起こって、その気持ちが少し、ほんの少しだけ、小さくなった。

Who knows , the day may come when I'm left alone more than I would wish !
自分が望んでいるより以上にひとりぼっちになるような日が来ないとも限らないし。

Q添削をお願いします。1週間以内に生活体験発表会があります。

添削をお願いします。1週間以内に生活体験発表会があります。

6日後に生活体験発表会があるのですが、その作文の添削をお願いします。
テーマは「新しい自分」で「私は暗い性格でこれからどうしたいか」ということもとに、なぜ暗い性格になったのか、変わるためにどんな経験をしたのか、そして今どうしたいのか、といった流れで書いたつもりが「何か違う・・・」と思いまして、皆さまの意見やアドバイスを教えてほしいと思いました。




 突然ですが、私はどんなことがあっても、死ぬまで私という人間です。この事は誰でも当てはまることだと思いますし、当たり前のことです。ですが私はこの当たり前のことがいやになることがあります。自分が嫌いになり、「どこかに行ってしまいたい」、「生まれ変わりたい」と思うのです。こんなことを聞くとほとんどの人は暗い人間だと思うでしょう。事実、私は暗い人間で私の大きな悩みです。
 中学生のころの私は「学校に行きたくない。」と思いながら過ごしていたのを覚えています。中学生になると思春期や反抗期などがあり、生徒の一人一人の考え方が変わっていきました。今まで仲の良かった友達も会話が減り、一緒に行動することも少なくなっていきました。私はみんなの心の変化についていけず、学校の中では孤立した存在になってしまいました。私だけが取り残された気分になり、いつしか他人の目線や話し声に敏感になって行きました。私の前を通りすぎるひと、私の方を見ながら会話をする人、「自分はおかしな事をしていない。」そう思いこんでも、他人のことが気になり、日が立つにつれて、挙動不審になり引きこもりがちになりました。それでも、一緒に話し合ったり、遊ぶことのできる友達も少なからずいてくれたので、なんとか学校には行き続けることができました。
しかし、対人関係の方は神経質になったままで、「周りのことなんて気にするな。」、「うじうじしないでもっと明るくなれよ。」自分自身に日々説教されます。悩みに悩んだ末、「今の自分が嫌なら、自分の心を捨てて、新しい自分になればいい。」そう思った瞬間、ほんの少しですが自分の中で心の整理がつきました。ちょうどそのころが中学生を卒業して高校に入学する間の春休み、私にはタイミングがよく、自分が変わるチャンスだと思い。」頑張ってみようと思ったのです。
高校の入学式が終わりまだクラス全体が馴染んでないころ、できるだけ多くの人と話そうとしました。しかし、中学のこともあって思うように言葉が出ず、それでも何とかしようと思い、自分なりに声をかけ躓きながらも新しい友達を作ることができました。私は簡単変われるものじゃないとわかっていましたが、こんなに大変だとは思いませんでした。暗い人間ですから、暗い考えを根本的に変えていくのは何ともきついことで、全然前に進めないこともありました。中学に比べると明るくなったと親や友達に言われたことがあります。そう言われても心にある暗い心はなくなったわけではないので、落ち込む時は落ち込んでマイナスな考えをしてしまうので、まだまだなところも多くあります。また、私は自分を変えること以外にも学校で集中して取り組めることをしようと考えていました。私の高校では資格を多くとる機会が多かった事もあり、資格と勉強に力を入れるようにしました。そして、中間テストや期末テスト、資格テストが近くなると勉強会がよくありました。私はそういったことに励んでいたこともあり、クラスのみんなに問題の解き方を教えたりすることが多かったです。それがきっかけで滅多に話さない人とも話すことができたので「自分にできることがあってよかった」そう思いました。そのとき私は、たくさんのことを経験することで、人とのコミュニケーションが取りやすくなるきっかけになることに気がつきました。
高校生活を通して私はまだまだ自分変わりきれてないことを感じていました。積極性になれないことや自信を持って行動できないことなどがあります。しかし「きっと変わることができる。」そう確信できるようになれたことが高校生活で一番大きな経験です。
今私は、○○(勤め先なんで伏字を使います。)にいます。学生のころとは違い厳しい訓練行事を行っています。ですが、○○でできた新しい仲間としっかりと乗り越えていきたいです。これからの人生も様々な出会いがあり、楽しいことやつらいことが数多くあります。それを常に前向きに考え、何か新しいものを得るチャンスだと思い、自分を強く持って生きて行きたいと思います。



文章のつなぎや構成、「こんなふうにしたら、こんな言い方をすれば相手に伝わりやすい」といったことをアドバイスしてほしいです。
よろしくお願いします。

添削をお願いします。1週間以内に生活体験発表会があります。

6日後に生活体験発表会があるのですが、その作文の添削をお願いします。
テーマは「新しい自分」で「私は暗い性格でこれからどうしたいか」ということもとに、なぜ暗い性格になったのか、変わるためにどんな経験をしたのか、そして今どうしたいのか、といった流れで書いたつもりが「何か違う・・・」と思いまして、皆さまの意見やアドバイスを教えてほしいと思いました。




 突然ですが、私はどんなことがあっても、死ぬまで私という人間です。こ...続きを読む

Aベストアンサー

No.2,3です。お礼をありがとうございます。

>よろしければこの作文の感想をしていただけないでしょうか。
では、私の文章は棚上げにして、遠慮無く率直な感想を書かせていただきます。どうか、お気を悪くされませんように。<(_ _)>
まず文体ですが、作文を最初に拝読したときは、ご自身の日常会話をそのままで書いていらっしゃる様な印象を持ちました。
その例を以下に幾つか挙げました。

先ず、第一段落の出だしの「突然ですが」は、例え断りを入れられても本当に唐突に感じられるし、「この事は~当たり前のことです」は、頭の中で整理が着かないまま、その場で誰かと会話したのを、そのまま書き起こした様な文章になっています。

次に、第二段落の「他人の目線」という表現にも違和感があります。
「目線」というと「目線を同じくする」とか、積極的に自ら進んで相手の心境を感じ取るとか、姿勢を倣うなどのニュアンスで使われる言葉だから、ここは、「他人の視線」でないと違和感があります。

同じ第二段落の、(「自分はおかしな事をしていない。」)そう「思いこんでも」も筆者である貴方自身に対して使うことに違和感を持ちました。
だって、本当におかしな事はしていないと貴方は解っていたときもあったんですよね? ここでハッキリ事実と言えるのは、当時の貴方は疑心暗鬼になっていて、自分も同級生も誰も信じられなくなっていたということだけではありませんか? おかしくなっていたのは貴方の行動よりも、心理状態の方にあったのではないですか? 「思い込む」というと「錯誤していること」になってしまいますから、この場合は「そう自分に言い聞かせても」とした方が自然だと思います。
―― つまり、(私は錯誤何かしていない、私の行動も価値基準も逸脱なんかしていない、不安をなんとしても払いたいので) “「自分はおかしな事はしていない」そう自分に言い聞かせても” とする方が、違和感や誤解無く、読み手に主人公である貴方の感情が伝わると思います。

また、第三段落の「自分自身に日々説教されます」ですが、これも言いたいことは解りますが、やはり文章にしたときに違和感があります。
このとき貴方が自分に掛けていた言葉は、寧ろ「叱咤激励」にあたると思います。ですからこの部分は「自分自身に発破を掛けていました」と手直しさせていただきました。


作文内容に関しての印象は、日記のように思えました。
まさに、回顧録なのですが、絵画で言えばスケッチのようです。
でも、そう思えたのも質問者さんが、

>実のところをいうと、作文を書くときは経験上のことを書いていっただけなので、「この文を読んでこう感じてほしい」って思って書いてはないんですよね・・・

と仰っているので、「私が感じた違和感の原因はこれだったんだな」と思いました。反省や不安は事細かに書かれているのに、主題の筈のメッセージ性が弱いのです。悩みの部分は良く伝わってくるのに、だからどうしたいのかが、原文からは、あまり伝わってきません。
「私」が表現し切れていない。そんな印象を受けました。

そうなってしまったのは、事実をめいっぱい書き起こそうとするあまり、スケッチのように平坦になってしまい、作文全体のテーマというべき焦点が、ぼやけて拡散してしまったからだと思います。
全体に、「何故そうなって何故そう感じたのか」の部分の表現が、やや甘く感じました。日記であれば、省いても書いた本人には解るけれど、そこの部分が掘り下げて書かれていないと、読み手には原因と結果という繋がりや、その時々の感情がどう変化していったのかが伝わりにくくなります。
事実の羅列だけだと感情が生き生きと伝わらず、報告文のようになってしまいます。それは、テレビの画面を見ないで音声だけ聞いていて状況が解らなくなったり、今ひとつ主人公の感情が掴めないのと似ています。

一番気になったのは、貴方の心を支えてくれた中学時代の数少ない友人のエピソードです。事実、貴方にとって大きな存在であったはずなのに、今ひとつ扱いが希薄です。最後の段落の職場の仲間の話にも感じられたのですが、どちらの存在も、時間の流れを追うためだけに登場している様な平坦な表現になっているのが惜しいと思いました。
私の添削文では、二つの存在を絡めて書きましたが、どうでしょう?
質問者さんの中では二つの存在は繋がらないのでしょうか?
正直それは有り得ないのなら、私の添削文は無視して練り直してください。原文にある真摯な持ち味が損なわれてしまいますから。


>失望してしまいましたらごめんなさい。
こちらこそ不躾なことを書いて申し訳ないです。
遠慮無く添削文のおかしな所はどんどん直して、要らないところも省いて、貴方らしい作文に仕上げて下さい。
発表会、頑張って下さいね。

No.2,3です。お礼をありがとうございます。

>よろしければこの作文の感想をしていただけないでしょうか。
では、私の文章は棚上げにして、遠慮無く率直な感想を書かせていただきます。どうか、お気を悪くされませんように。<(_ _)>
まず文体ですが、作文を最初に拝読したときは、ご自身の日常会話をそのままで書いていらっしゃる様な印象を持ちました。
その例を以下に幾つか挙げました。

先ず、第一段落の出だしの「突然ですが」は、例え断りを入れられても本当に唐突に感じられるし、「この事は~当たり前の...続きを読む


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