映画『ハリーポッターと賢者の石』の題名が
harry potter and the sorcerer's stoneというものと
harry potter and the philosopher's stoneの二種類あるようなんですが・・・
何故?

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A 回答 (2件)

こんにちは。



euleさんのおっしゃる通り、原作本のタイトルがアメリカでは《harry potter and the sorcerer's stone》なのです。ちなみにこのタイトルを使っているのはアメリカだけだとか。
タイトル変更の理由ですが、《philosopher》という言葉には《哲学者》という意味もあって、難しいというイメージを与えて敬遠されるのでは?と、アメリカではこの言葉をタイトルに使う事に難色を示した・・という話を以前耳にした事があります。
本のタイトルがそのまま映画のタイトルとなるのが無難なので映画版もタイトルが二種類になったのではないでしょうか。。
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この回答へのお礼

回答有難うございます!
原作者の方がつけた題名は《philosopher》で、アメリカ版のみ《harry potter and the sorcerer's stone》としているんですね

お礼日時:2001/12/14 19:45

sorcererは「賢者」のアメリカでの該当語、philosopheはイギリスでの該当語。


イギリス英語とアメリカ英語では、同じものを示す単語が違う場合があるのですが、これもその一つと考えられます。

前者は、アメリカで出版された本、後者はイギリスの版元の本であると思われます。
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この回答へのお礼

やっぱりそういう事なんですか!
有難うございます!

お礼日時:2001/12/14 19:38

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QHarry Potter and Goblet of the Fire

こんにちは。
今度ハリーポッターの映画を見に行こうと思っているのですが、上映劇場がかいてあるところなどご存知の方教えてください。
あと、映画はどれくらいの上映時間なんでしょうか?
最後になりますが、ヴォルデモート卿の演技がでている予告(スクリーンショットでも。)などありませんか。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハリーポッターの上映劇場等、ハリポタ情報が豊富にある有名サイトさんを紹介いたします。
サイト名は「ポッターマニア」さんで、リンクは
http://www.pottermania.jp/index.htm
です。

上映劇場は下記のリンクへ。
(こちらもポッターマニアさんのサイトです)

ヴォルデモートの演技が出ている予告編はないと思いますが、その他の予告編がこのポッターマニアさんのサイトで多数見ることができます。

またこちらのサイトでは試写会情報やキャスト情報など様々な情報がある他、掲示板もあり私のようなハリポタファンが多く集う場でもあるのでそちらの方にもお顔をのぞかせてみればいいと思います。
(しかし初投稿での質問は禁止なのでよく規約をお読みになってください)

参考URL:http://www.pottermania.jp/info/movie/movie4/cinemas.htm

Qハリーポッターと賢者の石について

賢者の石のDVDを見てて気づいたんですけど、ハリーがシーカーに選ばれた後、ロンと廊下みたいな所を歩きながら「100年ぶりだって」とかっていう会話をしてて、ロンの双子の兄が後ろから声を掛けてくるって言う一連のシーンの時なんですけど、画面の真ん中あたり、ハリーの胸の辺りに、オレンジ色の炎のような光?見たいな物が見え隠れするんですけど、それって私のDVD(もしくはテレビ)だけなんでしょうか?同じように、透明マントで図書室にいってフィルチに見つかった時も、フィルチがライトを持ってるシーンでフィルチの顔にライトが反射するんですけど、その時も反射とは違うオレンジ色の小さい光が一瞬出てくるんです。今までは気づかなかったんですけど、気づいたら何か不自然な感じがして気になってしまって・・・。

Aベストアンサー

DVDで確認しました。
100年ぶりだっていうシーンでは松明の光が、フィルチのシーンではランタンの光が、映画の撮影カメラのレンズに入り込んでハレーションを起こしているものです。
よく太陽を映したシーンなどで、六角形みたいな形が現れることがありますよね。
それと同じでよくあることで、特に不思議な現象ではありませんよ。

Q『ハリーポッターと賢者の石』

劇場公開時には観ようと思いませんでしたが、TVで放映されていたこともあってチャンネルを合わせました。で、一言。つ・・・つまらん。

ハリー全く人間的に成長しないですし、友情や自己犠牲らしきもの描かれていても、なんか安っぽい。

とはいえヒットしている作品で、続編も製作されていることは無視できません。原作本もベストセラー。

で、お伺いしたいのですが、みなさんはどう感じておられるのでしょうか?

Aベストアンサー

人によって感じ方は違うとは思いますが、私もアレはイマイチだと思います。はっきり言って、原作をだいぶカットしてあるせいもあって、分かりづらいとこ多いし。(原作知らないで見ると意味の分からないセリフやシーンが多いので) 原作も児童書なので当然お子様向きだし。内容が人気の割に浅いかな~。
ですが、今まであまり本を読んでいない人たちには、アレくらいでちょうど良いのだと思います。まして子供たちにしてみればとても新鮮で感動的に感じるのでしょう。うちの子供も大ファンで本は全巻、DVDももっています。内容を覚えてから映画を見るので、「あの場面がなかった」とかは言いますが、CGを駆使した画面に大喜びです。
読書嫌いの子供も大人も虜にしたすばらしい作品ではありますが、基本的に大人向きではないと思います。(児童書ですから…。でも児童書の中にはもっと面白い、大人が読んでも満足するような作品もたくさんあるんですけどね。)
そういうわけで私もアレはつまらないと感じます。

Q「ハリーポッターと賢者の石」で

記憶があいまいになってしまったので質問します。
「ハリーポッターと賢者の石」で、ハリーは賢者の石をどこで見つけましたか?
映画の後半、3つ首犬の部屋から侵入して、植物に襲われて、鍵鳥を捕まえて、チェスの試合をしたのは覚えています。
その前でしょうか?その後でしょうか?

Aベストアンサー

本ではダンブルドアがこう説明しています。

「『石』を見つけたい者だけが・・・
 よいか、見つけたい者であって、使いたい者ではないぞ・・・
 それを手に入れることができる」
クィレル(ターバンの先生のことです)は見つけて、使いたかったから手に入れることができなかったんですね~
みぞの鏡まで行くまでの試練は直接は関係なかったと思います。
鏡まで近づかないようにするための罠みたいなものかな。
じゃないと誰でも鏡に近づけるし、手に入れちゃうかもしれないからです。

そして「明日他の場所へ移す」と言っていた場所がまさに最後のあの部屋だったということです。

血みどろ男爵のまね・・・私も記憶にないです(^^;)
おそらく本の方にそのくだりがあるんだと思います。
映画には入りきらなかったエピソードがたくさんありますので、
映画を気に入った方は読んでみるとおもしろいとおもいますよ(^^)

Qハリーポッターと賢者の石のワンシーンについて

ハリーポッターと賢者の石のワンシーン(映画)で、スネイプ先生の授業の時に
ハリーが羊皮紙に何かもくもくと書いていて先生にネチネチ言われる…
というシーンがありましたが、あのときハリーは何を書いていたのでしょうか?

映画派なので、もしかしたら本に書いてあるのかもしれませんが
知っている人がいたら教えてください!

Aベストアンサー

こんにちは。

映画・原作両方派です。

先日の放送を録画していたので、今見返して見ました。

Bewitch the mind

Ensnare the senses

Bottle fame

Brew glory

Put a Stopp・・・

Death ・・・

スペルが見にくい部分がありましたが、大体こんな感じです。

Bewitch 魔法をかける・魅了する
mind 心
Ensnare ←どうも見間違い。
 Enslave 奴隷にする・虜にする
 Ensure 確実にする・保証する
 どちらか
senses senseの複数形?感覚(五感)理解する力
Bottle 瓶
fame 煙
Brew 醸造する・(悪事を)くわだてる
glory 栄光・名誉

単語の意味は、こんな感じみたいです。

単語の意味合いを見て見ると、以外にスネイプ先生の話している事を書き取っていたみたいですね。
私も今始めて知りました(^^)


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