ポストマンの銅像の除幕式の時に「ああ 俺が」(たしか)と言って、銅像を見る
ポストマンとその妻
ポストマンの銅像には誕生から死ぬまでの日付が
ということは銅像を見ているポストマンは幽霊?
それともポストマンは死んだけど、本人は生きてるということ?(役目を終えた)

などど、混乱しています。

自由な解釈をお願いします。

A 回答 (3件)

そのセリフは確か「あれは(「あぁ、」だったかな?)俺だ…」だったと思います。


で、その青年の指している「俺」はポストマンではなく、少年の方です。
ちなみに、その少年(手紙を受け取ってもらった少年)はケビン・コスナーの
息子さんだそうです。

この回答への補足

セフリは 「あれは 俺だ」ですね
思い出しました

補足日時:2001/12/20 19:27
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この回答へのお礼

ポストマンから手紙を受け取った子供だったんですね。
いきなりセリフ言って 誰? と思った時にはいないので ??? 状態だったんですが

それにしてもケビン・コスナーの息子さんだったんですか?
どうりで、死んでる(設定上)から幽霊? という発想までしてしまいました

すっきりしました。

お礼日時:2001/12/20 19:26

前出のとおり、ポストマン(ケビンコスナー)が途中少年から手紙を受け取る場面(馬に乗って)を銅像にしたものだったと思います。

そのときは、一度通り過ぎてまた戻ってきて受け取ったように思います。おそらくこのときにポストマンが(自分が)民衆にとってどのような役目を果たすのか、期待されているのかを認識したんだと思います。(それまでは、自分の目的のためにポストマンという肩書きを利用していただけ)だからこのときに目覚めたんだということで銅像をたてたんじゃないですかねぇ~
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 確かあれは、ストーリーの中で後半にポストマンから子供が手紙を受けとる象徴的なシーンがありましたが、その子供が成長した姿がラストシーンで出てきた青年ではなかったかと記憶しています。

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この回答へのお礼

ポストマンから手紙を受け取った子供だったんですね。
いきなりセリフ言って 誰? と思った時にはいないので ??? 状態だったんですが
すっきりしました。

お礼日時:2001/12/20 19:21

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