ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

数年前からパニック・鬱にて治療中です。
2年前からパキシルをはじめ、今では回復にむかっていて
パキシル10になりました。

病院も2ヶ月に一度の通院のみになり、心の状態も
いいようなので主治医に「そろそろ薬をやめてみたい」
と申し出ました。(半年前です)
今は一日2回服用を続けていますが、今後ちゃんと
パキシルをやめられるのかとっても不安です。

飲み忘れてしまったときは、離脱症状(私の場合はひどい悪寒・倦怠感・めまいです)があらわれます。
パキシルは徐々に量を減らしていく・・・。
というのは分かっていますが、半年も一日2回のまま。
一日1回服用するのも主治医の指示の元、挑戦しましたが
離脱症状でたので、断念しました。

どなたかご存知のかたいらっしゃいましたらアドバイスお願いします。

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A 回答 (8件)

自分の意見は参考になるか分かりませんが…。



以前パキシル飲んでいました。

パキシルを飲まないと
同じように貴方様の症状がでていました。

自分もうつ病だったのでパキシルの効果はすごい
と思います。


自分がその後やったのは薬を思い切って止めました。
医者からも周りからも怒られました。

でも自分は薬を止めました。
止めたので、これはやばいと思い。

精神安定するような事ばかり毎日やりました。
汗をかいたり、日にあたったり、音楽きいたり
朝早くおきて、夜早く寝る。

そうする事でパキシルを飲むぐらいの効果がでるかと
思ってやり続けたら、

いつの間にか抗うつ剤がいらなくなりました。

医者に相談した所
あなたがやっている事は、すごいうつ病の治療には
適している事をやっているといわれました。

ただ、薬をのみながらそのような行動をすれば
もっと治りが早く、安定して治せるといわれました。
薬をぬきながらでは悪くなる事もあるそうです。
っというか絶対自分の判断では抜かないで下さいね。


>精神安定するような事ばかり毎日やりました。
>汗をかいたり、日にあたったり、音楽きいたり
>朝早くおきて、夜早く寝る。

やり続けてみて下さい。

いつのまにかパキシル飲まなくても
そのような症状がでなくなる日がきますよ。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
私も同じように、パキシルを飲まなかったことがあります。
(薬がなかったためです)やはり、怒られました。

私の主治医も、「早寝早起き、運動、汗をかく」
を推進しています。 (自分でそういうセンターを作ってしまった人ですから)
運動をして、その手助けに薬をだすんだよ。といわれたこともありました。
今は、子育て中ですので毎日早寝早起きで、毎日運動(子供を追い掛け回す)や散歩はしています。
子供を産んでから、産後うつにもなりましたが産後うつが治ってからは以前にくらべてよくなってきてます。
これも、運動や汗をかいて適度に脳も体も疲れるからなのでしょうね。

私も、いつかパキシルがなくても大丈夫!といえる日がくるまでがんばろうと思います!!
ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/21 13:54

ここで個人的な議論をしても仕方が無い事ですが、私もパニック障害の患者です。


以前通っていた病院で、医師の無知のために、「デパス中毒」と言う薬物中毒になった過去があります。
私の自己紹介をご覧下さい。

私は、精神科医よりも、もっと精神医学の勉強をしているのです。

パキシルは私も飲んでおりますが、その減薬の大変さは、多くの方が語っています。
自身ありとの解答を付ける場合は、その薬の検索くらいはしてからにしてください。

依存性のある薬に、間違った解答をつける事は、私のような中毒患者を生む危険性があると言う事をご理解ください。

参考URL:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D1%A5%AD%A5%B7 …
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
デパスは私も少しの間、服用していました。
ですがパキシルのような離脱症状は初めてでしたので
ここで質問させて頂いてました。
主治医と減薬については昨日、通院日でしたので少し
話しました。
「調子はよさそうだね、一日1回が厳しいなら、一日2回でそのうち1回を半分に折って服用してみようか?」
といわれました。
きょうから試しています。
今のところ、大丈夫なようです。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/21 13:49

 誤植訂正



 (誤)#3さんの → (正)#4さんの
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 #3さんの、感情的な誹謗中傷については報告しておきました。


 
 SSRIは、慢性的な脳障害に対処的に使用するものであり、根治を目的とする薬ではないという認識は一般的なものです。
 また、断薬後の鬱病の再発生確率が高いことを考えると、投与し続ける維持療法の方が効果的であるという報告もあります。

 ちなみに、僕は、専門家といっても、「治す側の専門家」ではなくて「治される側の専門家」です。なお、医者や薬剤師ではありませんが、生化学者ではあります。
 僕の場合は、8年間も重症の鬱病に苦しめられたせいで、自分を使った人体実験を繰り返したあげく、ようやく普通の生活に戻ることができました。かんかいして、もう1年になります
 それでも、うっかりSSRIを切らしてしまうと、1週間以内に自殺年慮に襲われ、往生します。
 専門家という表現がまずいなら、随一の経験者としてお話しすべきでしょう。また、SSRIの薬学的効果については、専門家並みに知っているつもりです。なにせ、自分の症状に直結する話なのですから。

 SSRIは減薬していくべき薬だという話は、メンヘラーさんの中では確かに良く聞く話で、僕は個人的に不思議に思っていました。
 SSRIによって、脳内のセレトニン受容体の受容レベルが自然回復するというような理論は、寡聞にして聞いたことも無いからです。
 従来の抗鬱薬の場合は、副作用が強いため、減薬する方がベターであるという事情は、確かに存在しましたが、SSRIと同列に論じるには無理があります。

 一時的な軽い鬱状態が「何かのもっと重い病気の副次的症状」として現れる場合であれば、症状の軽減化にともなって徐々にやめてゆくという理屈もわかります。SSRIの効果以外の別の効果によって状況が改善された、とおっしゃるなら、減薬する方が妥当でしょう。

 ただ、質問者さんが「鬱の治療中」と断言なさっている以上、鬱病なのだと類推するしかありません。
 セレトニンレセプタの受容能力がSSRIの効能で自然回復したとか、セレトニン分泌量が莫大に増大したとかいう場合であれば、これは減薬すべきでしょう。
 しかし、SSRIにそんな劇的な効果があるなんて、聞いたこともありません。ただの再吸収阻害剤なんですから。
 
 今回の質問者さんの鬱病的な症状がどの程度のものなのかが文章だけからではわからない以上、医師の指導について口を挟むべきでなかったという件に関していえば、これは僕の早計でした。この場をお借りして謝罪申し上げます。
 
 ですが「薬のことをきちんと学んでから出直せ」的なご発言をされる以上、SSRIがセレトニン受容率を自然回復させる効用をもつのだという確かな根拠をお持ちのハズですね。
 これには、僕も、一患者として、極めて知っておきたく存じますので、論理的な根拠又は信頼に足るソースを、どなたかご教示くださると助かります。
 おそらく質問者さんご自身も助かるでしょう。

 嫌みとか攻撃という意味ではなく、本当にそんな現象が報告されているならば、鬱病患者にとってはこれ以上はないくらいの朗報です。
 是非とも御教示願いたく存じます。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
8年も闘ったのですね。
私は6年になります。 私の鬱の程度は医師から直接聞いたことはありません。(主治医がそういう方針ではないので)ただ、パキシルを飲む前は、非常に不安定で薬を変えてはダメ、変えてはダメと繰り返していました。
パキシルを服用してからは、私によくあっている薬だったようで幸い回復に向かっているようです。
(波はありますが)


 

お礼日時:2005/12/21 13:43

パキシルの減薬には、とても時間が掛かります。


最終的には、薬剤をいくつにも切っての減薬となるほど、慎重を期す必要があります。
精神漢方医をご存知ですか?漢方も減薬時には有効です。
併用も考えてください。

NO.2さん、きちんと薬の事を調べてから、答えるようにしましょう。貴方は精神科医・薬剤師さんですか?そんな方が処方、調剤をして居るから、精神疾患患者は、医師を信頼出来ないのです。
もう一度、一からお勉強をやり直してください。
もうこれ以上、患者に悲鳴をあげさせないで下さい。
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この回答へのお礼

やはり、慎重に減薬をしていくものですね。
精神漢方医、名前だけは聞いたことがありました。
漢方の併用も視野に入れて、減薬を主治医と相談していきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/12/21 13:33

服薬終了には(つまり直ったら)一年くらいかけて、少なくしていか


ないと、離脱症状がでる、とドクターから聞いていますが。
失礼ですが、#2の方は医師免許か薬剤師の免許はお持ちで?
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 恐縮ですが・・・



>パキシルは徐々に量を減らしていく・・・。
>というのは分かっていますが

という理屈は、聞いたことがありません。

 セレトニンの受容障害を改善する薬なので、投与し続けることで慢性症状から回復する状態を維持する類の薬のハズです。
 つまり、鬱病の「根治」の為の薬ではないはずなので、症状が軽くなったらやめるというものではないと思うのですが。

 医師の指導の下・・・という表現なのですが、もしかしたら医師自体も何か勘違いなさってないでしょうか?
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1日2回を1回にしてもダメでしたか…。


厳しいですね。
私は10ミリを半分に折って飲んでみましたが、半分に折るのは試しましたか?
2回中1回を半分に折ってのんで、それで大丈夫なら2回とも半分に折って…と少しずつ減らしてみたらどうでしょう?
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
私は現在、2児の母親なんですが出産後、母乳をあげるために4等分してひとかけらを飲んでいました。
(お医者様は、パキシルによって胎児や乳児に影響が出るという根拠がまだないといわれていたので)
不安が残ってしまったので母乳を断念して、元の薬の飲み方に変えました。

2回中、1回を半分に折って飲む方法、主治医も賛成してくれましたのでチャレンジしてみます!

お礼日時:2005/12/21 13:26

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