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子供の頃読んだ本のタイトルがわからないのですが、何話かのオムニバス形式の児童書です。
本の表紙は時計の付いた木箱(車輪も付いてる)から首だけでてるつるっぱげの人の絵です。本の挿絵も全て点画でその絵がこれまた不気味さを助長していました。
話は花びらをちぎっていって生首になる話や、表紙の絵の人が動物たちを怖がらせる話などです。

インフォメーションが少ないですが、誰かわかる方がいれば教えてください!!

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A 回答 (1件)

「メキメキえんぴつ」ではないでしょうか。


何作か収録されています。
木箱から首だけ出ているのは、
乗ると偉さを教えてくれる木箱が落ちていて、動物や人間が競って
測ると言う話。
花びらをちぎっていって生首になるのは、
少年がカンナの花びらをちぎっていたらおじさんがやってきて
少年を魔法で大人にしてくれる。
元に戻して欲しいと頼むとそのおじさんが「では私を戻して下さい」と
言って自分の首を引っこ抜く…実はこのおじさんはカンナの花の精だった、
という話ではないかと。

絶版だったのですが、去年復刊されたようです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4835441 …
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