痔になりやすい生活習慣とは?

傷つくことを恐れてしまった19歳大学生の俺はどうするべきなんでしょうか?
高校時代にいろいろあって「部活からは少し離れよう」と思い、とあるサークルに入ったらそこは宗教系。営利ではなかったのですが、俺には合わなく、それまで入っていた別のサークルまで辞めてしまいました。ついでに夢や目標も壊されてしまいました。
そのあと、たこ焼き屋でバイトしましたが3ヵ月後につぶれ、短期で引越しのバイトをすることにしました。
しかし、募集要項に書いてあった基本日給が実際には安く、しかも理不尽な残業を付けらたり、時給のを理に無茶な仕事をさせられて10日入るはずだったのに3日で辞めてしまいました。
今は登録制の派遣のバイトをしています。仕事も、長く働くと時給が安くなるので作業時間の短いものを選んでいます(あと、大学の授業の関係もありますが)。

事情でゼミにも入れませんでしたし、習いごともしていません。


長々と前置きを書きましたが、タイトルにある通りです。
苦労を受けることがとても怖いです。
これって、まだ10代であるのにおかしいことですか?

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A 回答 (15件中1~10件)

いや、別に苦労はしないで済むに越したことはありません。


でも若いあなたのような苦労を40にもなったオジサンもしていたりする世の中です。
若いうちは苦労がまだこたえない、乗り切る力があるのです。
でもオジサンになってから今のような苦労をする事を考えたらどうですか?
ちょっとキツイでしょ。

でも若いうちにそれを経験していれば、もしそんなハメになった時でも順応力は高いわけです。
若さは苦労をスタミナに変える力があります。
苦労を経験した人が大成すると言われるのはそのせいです。

ヘコむ気持ちはわかるけど若さを武器に発想を転換し、明日を元気に生きてください。
今があなたの強さの養い時なのですよ。
ネガティブな思考にとらわれず自分より恵まれていない人もいる事を忘れずに、前向きに生きてください。
現実、世の中は甘くないんですから。
がんばれ!
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「押し付けられたら逃げてやれ」と


かの吉田拓郎先生もおっしゃっておられます。

心が疲れたとき、無理してまで苦労するのは
「自虐」です。

人生、10代だろうが20代だろうが苦労はつきまといます。人の一生は苦労との戦いです。

しかし、誰でも弱気になる時期はあるんです。
そういうときは、布団に包まって死んだふりしてる
しかありません。

苦労は買ってでも…というのは年寄りの勝手な
たわごとで、本当に買うバカはいません。

ただ、苦労と言うやつは、個人差や運不運も
あるのだけれど、避ければ避けるほどおっかけてくる
というタチの悪さを持っています。

まず、受け止められるまでの心の余裕を取り戻す
までは、無理しないことです。

「走りつかれたら 歩け
歩きつかれたら 休め
休み疲れたなら、どうせまた走りたくなる」
とさだまさし先生もおっしゃっておられます。
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この格言は単純に



「苦労を若いうちに多く経験していると今後の肥やしに出来る」

って意味でしょう。

仮に50歳になって初めて失恋した人と50歳までに何度も経験していた人とではその時の気持ちの持って行き方や乗り越え方に違いが出るでしょう。

前者は落ち込みが強くなる事が予想され、後者は幾らか免疫があるので何とか乗り越えられるって程度の話です。

苦労を売って下さいとわざわざ問題が生じる場所へ踏み込む事を勧める事ではないですし、出来る事ならそれらは回避したいところです。

またもう一つの意味としては「辛い事にぶち当たったら逃げずに立ち向かえ」的な意味もあるのではないでしょうか?

まぁ逃げるが勝ちって事は実は世の中結構あるのでこれもそのまま鵜呑みにする必要はないですよ。

要は心構えの提起でしょうね。
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 正確に調べたワケじゃないんで、経験上から申しますと、「若いうちの苦労は買ってでもしろ」というのは、言葉通りに受け止めるのではない、自分から苦労を買いにいくという意味ではないと思います。

何か困難にぶち当たった時に、「こう言うから、君も乗り越えられるはず」というニュアンスだと考えます。わざわざ苦労を買いにいくというのも実際どうかと思いますし、困難な事って、降りかかってくるものだと思いますが。
 文面から詳しいことはわかりりませんが、「夢や目標も壊されてしまいました」というのは、物理的にムリになったということでしょうか。年齢上や資格上夢を叶えることが困難になったのならわかりますが、気力をそがれたのであれば、あなた自身の問題になりますよ。でも、何か外部の圧力で遠回りすることは人生ではよくあることです。けっこうその遠回りが、夢を叶えた時、何の問題もなくかなったヤツより、「やっとこさなれたんだから、つぶされるか!!」と窮地に陥った時、強かったりしますよ。
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>募集要項に書いてあった基本日給が実際には安く、しかも理不尽な残業を付けらたり・・・


そんなん、社会じゃ普通のことだ。そういうものだと受け入れよ。

生きていくことは辛く苦しいことの積み重ねだ。
それはこれからも変わらない。今までのことはむしろ、普通だったのだと思えるだろう。
っていうか、若いときの苦労は買ってでも…っていうのは、今後どれほど苦労、苦悩に
満ちた日常が身に降りかかっても、それ以上に辛いこと、苦しいことがあれば
そんなのは軽々乗り越えられるだろう。その為にしておく行動だ。
したがって、これから今まで以上の苦悩、苦労があっても、だからこそ
今こうして生きていけるのだと糧と考えるべきだろう。
周りの何もしてこなかった連中よりも、間違いなくたくましいとおもうぞ。
これからも、じゃんじゃんいろんなことにトライしていけばいいじゃないか。
何度つぶされても、這い上がればいいじゃないか。


どーでもいいことだが、君と同じ経験をしたことがある。
募集要項に書いてあった給料より大分安い、理不尽な扱い。
だから、初日だけやってバックレようと思ったさ。
ところが、その初日に事故に巻き込まれ、それから1年の入院、退院はしたが
障害が残った。まったく不運極まりない。だが、俺は生きている。
あの大事故を生き延びたんだ、これからだってやっていけるさ。
別に事故に遭えっつってんじゃないぞ(笑
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いろんなバイト経験ができて良かったじゃないですか!っと思いました。


夢や目標も壊された・・って まだ19歳だからこれからでしょう。
どのような夢や目標があるのかわかりませんが、それに関するバイトをしたり、また違うサークルに入ったり、いろんな経験ができるのは 時間にヨユーのある大学のうちですよ。
働き出したら 習い事だって限られるし、バイトもしてみたりもしたけど 本業と掛け持ちはけっこう大変。
苦労ではなく経験”と思って 人生の糧としてください。
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「どんな苦労でも買えば良い」訳ではないと思います。


「高い目標を設定して、その実現のための苦労には前向きに取り組む」のが良いのではないでしょうか?


たとえばなりたい職業があれば、その業界の関連のありそうなバイトなら時給が低くても、労働条件が低くてもやってみる。
「なりたい!」と強く思っていれば、苦労している中にも得るものがたくさんあると思いますよ。人脈とか業界裏話とか、本やネットには書かれない事が。

今まで経験された苦労の中にも、得るものはあったと思いますが、興味を持って「何か得よう」と思わなければ、残るのは辛い思い出だけではないでしょうか。
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No.7です。

文が中途半端でした。

苦労は嫌だけど既にすんだことだし、「経験を積んだ」訳です。この先のプラスになると思うようにすればいかがですか。

会社を見る目を養えた、とか正社員の時でなくアルバイトなのでまだましだったかな、とか。

まだ大学生活も残ってるのだから、これからいい思い出を作って下さい。悪い時もあればいい時もありますよ。
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今のままでも良いと思いますが、10年後位に質問者さんがこの質問を読み返してみるときっと思うところがあると思います。



#3さんの意見に同感いたします。

今楽をして苦労しないと確実に明るい将来は期待できないと思います。
なぜなら、大学を卒業して就職が内定する人は大学の学業を苦労して熱心に勉強されていて今努力(苦労)をしているからです。

しかし、大学で楽しいだけの時間を過ごすとします。苦労(この言葉はあまり好きではないのですが、要は努力して何かを学ぶことですよね。簡単なことではなく大変なことなので苦労する・・・という意味になると思うのですが・・・)せずに面接に望んでもその時【経験】がないのですからその事はすぐに面接官にわかってしまいますし、仮に要領良く就職が内定してもその後職場で周りの人について行けなくなるでしょう。それは仕事を意欲的にこなしている人に経験の面で勝てるわけがないからです。

ここであえて苦労と書いているのは、今行っている事が本当に好きなことではないからではないでしょうか?好きな事ならどんな苦労でも努力でもこなすことができる気力があると思いますので、本当に好きな事を探して取り組んでみてはいかかでしょうか?

今手を抜いて楽をしている人は社会にでてから苦労するというのか低収入で雑用が多い仕事をまわされてしまうという表現の方が適切だと思いますが、低収入でこの先何十年も苦労しつづける職種でしか働けなくなる・・・ということになります。高収入な人は自分が打ち込める“好きな事”をみつけてそれを意欲的に取り組んで特殊な資格を取得したりして、収入を安定させている方が多いと思います。
あるいは、家にお金があっていつまでも養ってもらえるのならそんな心配せずにいつまでも苦労せずに生きて行かれるのも楽しいし良いと思いますよ。しかし、現実は自分の将来は自分で切り開かないといけない人が多いと思います。
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「若いうちに・・・」というのは若い内に経験すれば打たれ強くなるからではないですかね。



辛いことを経験していれば、調子のよい時は感謝することが出来ます。ちょっとの辛いこと位では「あの時の苦労に比べればまだ平気」と思って乗り切ることが出来ます。


>苦労を受けることがとても怖いです。
>これって、まだ10代であるのにおかしいことですか?

おかしくないですよー。
「傷ついた」ことを「学習」した訳だから、避けたくなるのは普通でしょう。

昔のNHKドラマ「おしん」や現在NHKで放映中の韓国ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」がいろんな国でヒットしたのも、ドラマの面白さはもちろんですが根底は、ヒロインが度重なる苦労にも負けず頑張る姿に見る者が励まされたからだと思います。
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