ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

昨日、車で事故を起こしてしまいました。幸い両方とも体は異常なく、車の修理だけで済みそうです。しかし事故のお互いの言い分が異なっており、非常に困っています。片側3車線の道の交差点で、私が右折、相手が直進でぶつかりました。何度、考えても以下の点からも相手側が青だったとは考えられません。(1)交通量の多い道だったため、信号が変わる前に右折しようと考えておらず、信号が赤に変わってから青矢印が出たのを確認しました。(2)対向車の右端の2レーンの車が停止を確認した。この時点ではぶつかった相手の車は確認していませんでした(対向車は交差点の前はゆるい右カーブになっていたため、右端2レーンの車2台の死角にいたのだと思います)(3)ぶつかったあと、相手の車が50m位進んでいったため、あわてて追いかけていったのですが、相手と私の車の間に他の車がいなかった。もし、相手の言うとおり青相手と私の車との間に他の車が入ってくると思います。上記の3つの点からしても明らかこちらの言い分が正しいと思います。相手が交差点に進入時に黄色から赤の変わり目くらいはあったとして、青だったというのは全く考えられず、相手がうそをついているとしかかん考えれません。そして本日、保険会社を通じて連絡を取ってもらったのですが、相手は相変わらず、青信号で進入したといってきました。今後、私は、どの様な対応をとるのが、望ましいのでしょうか?こちらの言い分がほぼ間違いないと確信しているのですが、あまりもめるのも時間と手間がかかりそうで望んでおりません。というかあんなウソをつく人とかかわりたくないのが本音です。もし、過失責任が50:50位で片付くのであれば、それでもよいかと思っています。そのような事ができるのかも含め良いアドバイスがありましたら、宜しくお願い致します。長文、失礼致しました。

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A 回答 (7件)

こういった時に車両保険加入してると助かるんですけどね。


あなたの考えに共感します。
警察 保険会社 事故後の対応 信号機うんぬんは第三者目撃証言がないかぎり水掛け論
せめて、あなたの言う5:5で示談できれば、それに越したことはないのですが・・・・。相手のあること。経済的利害を考え 車両保険がなければ過失を多くすれば、その分自己負担が増えるわけで相手も信号にはこだわるでしょうね。
保険会社はあなたの5:5は認めるでしょうが、信号機を棚上げして直進と右折車の衝突となればあなたに不利になります。 その上であなたの言い分を強く主張する必要はありますし5:5は絶対譲れぬ線で保険担当者に交渉を依頼すべきではありますが、最終的には相手当事者 保険会社の譲歩も必要ですね。
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信号で揉めるケースが一番厄介なんですよね。


目撃者でも出ない限り問題の解決は難しいでしょう。
物件事故ですと警察も事故を受理するだけであとはお互いで話し合ってと言われるだけですし、人身になったとしても双方の主張が違えば、双方の主張が違うまま検察に書類を送るだけです。信号色の確定など現場を見ていない警察官に出きるわけないのです。
このケースですともし今後人身扱いになった場合、双方の主張が違うので双方が処分を受ける可能性が高いです。
物件で終わらせられるのであれば、保険会社に任せてサクっと解決したほうが不利益にならないと思います。
ご質問者の説明を聞いていると一見説得力がありそうですが、相手の主張も聞いてみないと実のところはわかりません。
ただ、基本的には信号が青矢印が出ても対向直進車の動向を確認して右折をするのが原則ですから、確実な目撃証言がなければご質問者側が不利に扱われる可能性が高いかと思われます。
保険会社の担当には自分は50:50までは譲歩する気があるので、早めに解決をお願いしますと相談しておけばよいかと思います。
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#2です。


信号の色について揉めることは珍しいことではありません。ただ、これは第三者が明確に判断を下すことはできません。警察に事故を届けたとしても、、現場をリアルタイムで目撃していない警察官が断言できるはずもありません。また信号のサイクルを計測したところで、質問者さんが「真実を語っている」ということを前提としなければ、相手車突入時の信号の色はわかりません。他の信号との連動サイクルを測定したところで、(車の速度等の影響もあり)憶測の結果にしかなりません。
真実がわかるのは当事者か、現場を直接リアルタイムで目撃した人間のみです。目撃者が出てこない以上、判断は難しいと思われます。保険会社を通じて調査してもらうのもひとつの手段だとは思いますが、それでも明確な判断がでるかどうかわかりませんし、判断が出たとしてもそれが真実とは限りません。

保険会社とよく相談して、今後の対処方針を決められるのがお勧めです。争うなら裁判費用等も保険会社で負担できます。保険会社が過失を見るのもやむなしと判断するのであれば、それも良しだとは思います。
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信号での争いですね。


質問者さんの矢印と相手の青では、50:50の解決はないでしょうね。
大切な保険金を預かっている保険会社が納得しません。本当の所を徹底的に究明しようとするでしょう。

保険会社に要請して、保険リサーチを入れてもらってはどうでしょうか?

質問者さんは、現場に行き信号のサイクルを計測して下さい。(寒いけど頑張って・・・)青、黄色、赤、全赤、矢印(その時の信号の色)の秒数を計って、自分が右折したタイミングを思い出して、その時には対向車線は赤でしかなかったと論理的に説明できるようにしましょう。

対向車線は3車線で、第2、3車線の車の停止を確認されているとのこと。これらの車の車種、色ぐらいでも覚えていれば、説得力があります。
追走のことを元にした説明をされているのには大変説得力を感じました。

衝突後すぐの信号見てはいませんか?「え?」っと思って見たら「赤」だったというのも有力です。

後は目撃者探しですね。角にお店でもあれば聞いてみて下さい。
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No.1について。



確かに民事とは別ですけど、信号が赤だったか青だったかくらいははっきり決着してくれるのでは?と思ったまでです。
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過失割合にこだわらないのであれば、相手の言い分通りに処理することになっても特に問題はありません。



任意保険加入のようです。保険会社が相手の主張する過失割合で納得するのなら問題はありません。多田自部員の車の損害について、自己負担となる額は増えますが、これも車両保険があれば問題は有りません。

また車両保険があるなら、逆に自分の車両保険で車の損害について支払いを受け、保険会社から相手側に請求してもらうことも可能です。(車両先行払い)
そうなれば相手側との交渉も不要です。

警察に届出をしたからといって、民事上の問題が片付くわけではありません。
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警察を呼ばなかったのがまず一番いけなかったのでは・・・



また、示談は通常互いの保険屋同士が行うものだと思います。

相手の保険屋は何してるんでしょうか??
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