毎度毎度すみません・・・。
現在のアラミド繊維とカーボンファイバーの生産量が知りたいのですが
どこか記載されているホームページ等を知りませんか?
思いつく企業かたっぱしからあたっているのですがわかりません。
(東レ・○ュポン等)
またはなにをを調べれば記載されていますか?
よろしくおねがいします。

A 回答 (1件)

国内のみでしょうか・・・?



補足お願いします。
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この回答へのお礼

海外と国内の両方知りたかったのですが判明しました。
ありがとうございました。
またよろしくおねがいします

お礼日時:2001/12/14 17:12

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胃がだいふ弱ってしまって困りました。
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Aベストアンサー

消化の良いものを食べる
 添加物ぎっしりの食材は裂ける
https://www.youtube.com/watch?v=Iw6ZifH5-aQ
  

 塩分控えめに。


ジャンクフード・カップラーメンは禁止。
 固形物はよくかんで食べる


ちなみにどういう食生活ですか?

Qアラミド繊維の作り方なんですが

テレフタル酸ジクロリドを使っているようですが
なぜテレフタル酸ではいけないのでしょうか?
こちらのほうが塩素も入っていないので
いい感じがしますが何かだめなことでもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ものすごく簡単にいってしまうと、テレフタル酸とアミンを直接反応させると
反応がなかなか進まないのに対し、テレフタル酸ジクロリドを使うと反応が
進みやすくなるため、です。
(テレフタル酸の直接反応だと、「時間が掛かる」のと「(平衡反応のため、
 充分に時間をかけても)かなりの原料が未反応で残る」ということで、
 採算性が悪くなります)


whiteleafさんは恐らく「有機系の塩素化合物は環境汚染が・・・」と考えられて
今回のご質問をされたのだと思いますが、いわゆるダイオキシンやDDTなどの
有機塩素化合物は、それなりの化学的安定性があるために分解されにくく、
自然界や体内にある程度の時間留まってしまうことが問題になります。

一方、今回ご質問のテレフタル酸ジクロリドといった酸塩化物などは、水(空気中
の水分を含む)と触れるだけで加水分解をするほど不安定なもののため、
環境に留まって害を及ぼすということはあまりありません。
(加水分解後はテレフタル酸と塩化水素(塩酸)になるため、(塩酸を中和すれば)
 有害性はテレフタル酸と変わらないことになります)

但し、反応性が高い分、急性毒性は高いので、念のため。

ものすごく簡単にいってしまうと、テレフタル酸とアミンを直接反応させると
反応がなかなか進まないのに対し、テレフタル酸ジクロリドを使うと反応が
進みやすくなるため、です。
(テレフタル酸の直接反応だと、「時間が掛かる」のと「(平衡反応のため、
 充分に時間をかけても)かなりの原料が未反応で残る」ということで、
 採算性が悪くなります)


whiteleafさんは恐らく「有機系の塩素化合物は環境汚染が・・・」と考えられて
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だと思います。内容は窒素雰囲気下でアクリル繊維を燃焼させて炭素繊維を
得る方法です。1970年に東レがこの大工試特許の実施受託を受け,1971年に
トレカT200およびT300を月産300kg製造したのが量産の始まりです。
当時,1kg約10万円でした。その後の生産量はお調べ下さい。
発明に至る経緯をかいつまんで・・・(進藤先生の談話より)
米国で黒鉛フェルトの合成に成功したという報告を聞いて,繊維を蒸し焼きに
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ことに成功した。取り出した繊維を指に巻きつけてみると,壊れることなしに
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・・・と,そんなところでしょうか。
炭素繊維については,松井醇一著,炭素材料学会偏の「炭素繊維の展開と
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進藤先生の発明の前にも,フィラメント状の炭素繊維に関する研究報告は
あったことを追記しておきます。なお,進藤先生は現在でも元気にご活躍です。

カーボンファイバーの中では,PAN系カーボンファイバーの歴史が最も古いの
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 消費電力についてはもちろん設定温度を冬は低め、夏は高めにした方が安く付きます。室外機と室内機の消費電力は圧倒的に室外機の方が上です。室内機はほとんど送風機の役割くらいしかありませんので、普通は数十ワット程度しか使用しません。ですので最近の省エネ対応エアコンの場合は室内機10%、室外機90%くらいの割合ですね。古いエアコンだともっと差は広がります。

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Qアラミド(Kevlar)のアシル化

今,実験でケブラーに三つのビニル(オクタン酸ビニル、ラウリン酸ビニル、ステアリン酸ビニル)を反応させアシル化するかどうかを行っているのですが,例えば、ケブラーとオクタン酸ビニル【CH3(CH2)6COOCH=CH2】を反応させると,反応式がどうなるのかがいまいちわかりません。

ケブラーのN-HのHの部分がとれて,オクタン酸ビニルのどの部分が結合するのかがわかりません。

非常におかしな質問かもしれませんが,おしえていただけるとうれしいです
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ケブラーのアシル化が起こるかどうかを試しているということでしょうか?
そう簡単にアシル化が起こるとは思えませんが・・・
仮に、「N-Hの部分での『アシル化』が起こるとするならば」という前提でお答えするならば、
>N-C(=O)C7H15
になることを想定しているでしょうね。
ビニル基はアセトアルデヒドになります。少なくとも式の上からは。

ただ単にアシル化ということであればベンゼン環上でのアシル化が起こることも理屈の上からは考えられます。

しかし、それらの反応が進むかどうかはわかりません。
簡単には進まないでしょうし、ケブラーのアミド結合が切れるかもしれません。そうなれば、そこでアセトアルデヒドとの反応が起こりイミンが生じるかも知れません。

それにしてもどこで反応するかわからずに、アシル化するかどうかを検討するということの意味がわかりません。たしかに、「非常におかしな質問」だと思います。だれかあなた以外にその実験を計画した人がいるのであればその人とでスカッションすべきだとも思います。


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