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デブリードマンていう治癒方法か何かわからない言葉を聞いたのですが、よくわかりません。どういうことか教えて下さい。

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A 回答 (2件)

デブリードマンとは感染した組織や壊死した組織を外科的に切除してきれいにしてやる事です。

壊死した組織は正常な肉芽組織が成長する際に妨げとなりますし感染した組織がある内は正常な肉芽組織は出来てこないので創傷が治癒する妨げとなります。
honboさんのおっしゃる通り急性壊死性潰瘍性歯肉炎でも行われますし同様に感染や壊死組織のあるところなら体中どこでもデブリードマンは行われます。以前凍傷で答えた時も少し触れたことがありますので参考URLにのせておきます。
疑問点の解消の一助になれば幸いです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=167210
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 急性壊死性潰瘍性歯肉炎に対する、治療方法のようです。

下記URLの、急性壊死性潰瘍性歯肉炎の説明部分(上から2/3位下の部分)の、治療と診断の説明にありました。

参考URL:http://www.banyu.co.jp/health/life3/09/s106.html
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Q凍傷になって痛いんです

太ももに肉離れを起こしてしまったので、3日前にアイスノンを患部に置いたまま寝てしまいました。朝起きてみるとアイスノンの形がくっきりと残る位に赤く腫れてしまいました。そのまま放置した所、翌日赤黒くなってしまい、水膨れがところどころ出来てしまい、服でこすれる度に痛くてしょうがありません。
症状を和らげるのにはどうしたら良いのでしょうか?本当に痛いんです。

Aベストアンサー

失礼しました。
なるべく医学用語を使わないようにと思ったのですがこれに代わる適当な日本語を思いつかなかったのでつい使ってしまいました。
デブリードマンというのは壊死した組織を切除してきれいにしてやることです。創傷が治癒していく過程で壊死組織があるとそこが堤防のようになってそれ以上の治癒が妨げられてしまうので壊死した組織は切除しなければ自然に傷が治ると言った風には成らないわけです。
また感染をかぶってしまうと熱傷や凍傷などの深達度は更に深くなるので現在よりも重症になってしまう事もあるわけです。
感染をかぶらないような消毒や処置、抗生物質の投与などが必要と成る場合が多いのですぐに病院に行かれればと思います。

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Q腫瘍と腫瘤のちがいは?

腫瘍と腫瘤のちがいはなんでしょうか?
たとえば肝臓に発生で例えると前者は内部、後者は表面発生のニュアンスでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

と言い換えることができます。

「肝腫瘤」という言い方はあまりしません。また、「肝臓についている」という表現を拝見すると誤解なさっているようです。肝臓の内部にかたまり状の病変があるときは、「肝内に腫瘤を認める」という表現をします。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理組織は肝細胞癌(悪性腫瘍)であった。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理で膿瘍(怪我のときのうみのようなもの)と判明した。

というような例文が正しいのです。

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

と言い換...続きを読む

Q低温火傷をしてしまい医者からは植皮手術の選択もあると言われました。 色

低温火傷をしてしまい医者からは植皮手術の選択もあると言われました。 色々調べていたらデブリードマンというのを知りました。デブリードマンというのはどういうものなんですか?何日間位の入院になるんでしょうか? 詳しく知りたいんでお願いします。

Aベストアンサー

再び回答致します。
デブリードマンで入院するとしてもとても短期間だと思います。
しかしデブリードマンした後で、確実に植皮になると思います。あくまでもデブリードマンは感染症の発症を抑えるために行う事が多いです。

湿潤療法を知って見えるのであれば、どうすれば良いかは決まっています。
そこまではっきり言われる医師ならばその間違った治療に自信を持っていますのでどうしようもありません。何を言っても無駄だと思います。

やはりゲーベンクリームを使っていましたか…。

ゲーベンクリームによる創面破壊効果はハンパではありません。
ゲーベンの創面破壊効果
http://www.wound-treatment.jp/next/case/973.htm

「ゲーベンクリームを塗布すると壊死組織が融解する」という,医学界に広く流布している言い伝えについて
http://www.wound-treatment.jp/next/wound344.htm

ゲーベンクリームを傷につけると痛い・・・という人体実験
http://www.wound-treatment.jp/next/wound389.htm

他の質問サイトより似たような事例です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1437026314
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1136840956
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1038235245

私の言っている事が正しいかどうかは、これらの回答者の履歴を読めば良く判ると思いますし、プロフィールでの自己紹介を見られれば何のために回答を続けているのかが良く判ると思います。
そのために前回答で、医師のリストをリンクさせているのです。

今は、火傷の治療を受ける方で、ガーゼと抗菌クリームでの「合法な拷問治療」を受けられてしまった方はアンラッキーで、偶然にも湿潤療法を受けられた方はラッキーな状況になっているのです。

再び回答致します。
デブリードマンで入院するとしてもとても短期間だと思います。
しかしデブリードマンした後で、確実に植皮になると思います。あくまでもデブリードマンは感染症の発症を抑えるために行う事が多いです。

湿潤療法を知って見えるのであれば、どうすれば良いかは決まっています。
そこまではっきり言われる医師ならばその間違った治療に自信を持っていますのでどうしようもありません。何を言っても無駄だと思います。

やはりゲーベンクリームを使っていましたか…。

ゲーベンクリームによる創...続きを読む

QLKって何の略語ですか?

いつもわかりやすい回答ありがとうございます。略語について教えていただきたいのですが、LKとは何の疾患のことなのでしょうか??

Aベストアンサー

答えは出ていますが肺癌です。参考サイトなどは参考になりますか?

http://trhome.med.u-tokai.ac.jp/contents/TC/ryakugo.txt

http://www.niji.or.jp/home/pivot/dict.html#A

なのです。詳しくありませんが、この業界(医療)はドイツ語と英語がそれぞれ使われているようです。例えばNSCLCなどですね。非小細胞肺癌:non‐sma
ll‐ cell lung cancerの略です。英語ですね。

Q教えて下さい。 低温火傷し植皮手術も勧められているんですが入院、手術で

教えて下さい。 低温火傷し植皮手術も勧められているんですが入院、手術での金額はいくら位でしょうか?だいだいでいいので教えて下さい。

Aベストアンサー

金額については判りませんが、植皮をする事になれば、2週間以上の入院と共にさらに体の別の部分に新しい傷を作り、「絶対安静」と「入浴禁止」が待っています。
また修正のための2回目、3回目の手術を行う事もあります。

あなたが現在受けている治療は、ガーゼに抗菌軟膏(クリーム)をべったり塗って貼るという従来の治療法ですね?
今は湿潤療法という最新の治療法が普及してきて、全国でもこの治療法に切り替える病院が増えてきています。
湿潤療法では、低温火傷等の深い火傷でも、時間は掛かりますが上皮化させます。

植皮は極力避けたいと思っていられるのでしたら、先日このサイトで、同じような低温火傷での植皮の質問に、2回連続で詳しく回答していますので、参考にされると良いと思います。

http://okwave.jp/qa/q5820150.html

現在は、偶然にも受診した病院が湿潤療法を行っていたり、ネット等で調べて湿潤療法の病院へ転院された方はラッキーで、医師の言われるまま「ガーゼ治療は痛いのが当たり前なので我慢して続ける事」を正しいと信じて受けている方はアンラッキーといった状況です。
正しいと思っていた治療が間違っていた事がわかっても、大きな病院や熱傷専門病院は各種の事情ですぐに湿潤療法に切り替えられず、医療の現場も混乱しているくらいです。

何年か後には、湿潤療法が主流になりますが、その時には植皮の痕はもう戻りません。

金額については判りませんが、植皮をする事になれば、2週間以上の入院と共にさらに体の別の部分に新しい傷を作り、「絶対安静」と「入浴禁止」が待っています。
また修正のための2回目、3回目の手術を行う事もあります。

あなたが現在受けている治療は、ガーゼに抗菌軟膏(クリーム)をべったり塗って貼るという従来の治療法ですね?
今は湿潤療法という最新の治療法が普及してきて、全国でもこの治療法に切り替える病院が増えてきています。
湿潤療法では、低温火傷等の深い火傷でも、時間は掛かりますが上皮...続きを読む

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q医療事務、創傷処理の算定方法について

創傷処理の算定について質問です。
頭部・手の甲・手の指・足の甲・足の裏、それぞれの部位で創傷処理を行った場合、骨に達するとカルテに記載してあれば「達する」の方で算定してもいいのでしょうか?
課長は、この部位は全部すぐ骨に達するし、筋肉と呼べるものがないから「達する」と記載されていても「達しない」しか算定できないというのです。今まで全て「達しない」で算定していました。
ただインターネットで調べてみると、「達する」で算定できるような感じのことが書いてあったため、分からなくなってます。医師も「達するから」、とわざわざいってくれてるのですが・・・。

骨に達するのと、筋肉臓器に達するではやはり違うのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

レセプトをチェックするエリアの人によって正直考え方が違うのです。
本来なら達するとして良いですが、もしかしたらあなたの病院の地域のチェックする人は達しない扱う人なのかもしれません。
ただ、本来は病院の収益につながるものですし、認められなければ後から直せばよいのですから「達する」として計算したほうがよいでしょう。

個人的には達する傷と達しない傷で金額が違うと、事故などの賠償金や慰謝料、診断書の治癒期間にも影響することなのでカルテに達すると書いてあっても事務が変更するのは正しいこととは思いません。

Q脊椎で、『C6』とか『Th8』とかの読み方。

脊椎で、『C6』とか『Th8』とかの読み方。


脊椎を、上から『C、Th、L・・・』って略して書きますよね。
読むときは何って読みますか?
『シー、ティーエイチ、エル・・・』とか読むのかな?

『Th』は『テーハー』って言ってたような・・・

たとえば、圧迫骨折などで『Th11、12、L1』って書いてる時、なんって読みますか?

Aベストアンサー

テーハーはドイツ語です。
なぜかそこだけドイツ語が出てきますが、酸性アルカリ性を言うときのpHに音が似ているからかもしれませんが、詳しくは知りません。

Cはcervical spineの、ThはThoracic spineの、LはLumbar spineの、Sはsacrumのそれぞれ頭をとったもの。

ティーエイチでもテーハーでもよいですが、テーハーを下手につかうと知ったかぶっちゃってと嫌われるかもしれませんからご用心くださいね。

Q抜糸は痛い?!

情けない質問ですいません。。
つい先日初めての手術をして何十針と縫いました。ただ次病院に伺う時に、抜糸をします。手術がはじめてはので抜糸も初めてなのですが、抜糸はいたくないものなのでしょうか?

どうしょうもないくらい痛がりなので、大変きになります。部分は腕なのですが。。。。
抜糸のご経験というのもなんですが、ご存知の方是非教えてください!

Aベストアンサー

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さんの仰るとおり、抜糸の際は肌を傷つけないように糸を少し引っ張って切るのですが・・・
その糸が肌にぺたりとくっついていて、そのチクッとする感じが気になり、その箇所ばかりに気を集中させてしまい(角度的に見えない分余計に気になって)、「どんな風に切られてるんだろう」などと考え始め・・・
さらに怖く過敏になり、ちょっとした衝撃(チクッとする感触・糸を切る音)すらも痛く感じてしまい、結局抜糸が済む10分くらいの間中恐怖と痛みに耐えてました。
それでも泣かずに済んだのは、(入院中の抜糸だったので)付き添ってくれていた母と婚約者が冗談を言って気を紛らわせてくれたから・・・(笑

なので、気を紛らわせるために頭の中で歌でも歌いながら抜糸してもらうことをお勧めします。
それか、抜糸中そばに誰か付き添いの方がいらっしゃるのであれば、その方と先生の邪魔にならない程度のお喋りというのもいいかもしれません。

抜糸は経過良好の証。
怖いかもしれませんが頑張ってくださいね。

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さ...続きを読む


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