慣用句の起源や由来、広まった理由を教えてください!
良い参考文献などもあったらお願いします。

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A 回答 (2件)

漢の皇帝になった劉邦とその敵役の項羽との闘いを描いた小説


「項羽と劉邦」がお薦めです。
背水の陣とか、四面楚歌などの慣用句が小説の中で活き活きと
描かれています。
3巻になっていますが、歴史に興味をお持ちなら
古代中国の秦の始皇帝の滅亡から、漢の成立に至る史実の中には
現代も使用されている慣用句が多くあります。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。是非読んでみたいと思います。

お礼日時:2002/01/13 18:22

いろいろ出てます。

(URL)

「ことわざ」と「慣用句」をごっちゃにしているところが多いので、キーワード「ことわざ」で行くと、広まった理由も探しやすいでしょう。

参考URL:http://www.sf.airnet.ne.jp/swata/mn_frame.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。助かりました。

お礼日時:2002/01/13 18:20

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Q慣用句の意味から調べれるサイト

こんにちは。最近自分の文書が低レベルだと思い慣用句を入れてみることにしました。

そこで、慣用句をまったく知らない自分に必要なのは、意味から引くものだと思いました。

例えば
かんしゃくを起こして怒る。と検索すると青筋を立てると出れば幸いです。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔、本多勝一さんの『日本語の作文技術』を読んで、大いに感銘を受けました。本多さんによれば「慣用句を多用することは、自分で考えて文章を作ることをやめて、既成の表現に安易に依存すること」だそうです。

あれから何十年も経って、この本に接して、ほんとうに良かったと思っています。

もう少しきつい言い方をすれば「慣用句の多用は、自分で器量が悪いと思い込んで厚化粧をするようなもの」と言えます。「どのように怒ったのか」自分なりに表現を工夫するほうが、生き生きとした文章になると思いますよ。

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ちょっとややこしくて説明になっているか不安ですが。。。

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会員制のみが見られる論文サイトのようで一般の人が見ることはできず、
結局、私が参考にできたのは、大本「(1)サイト」が参考にしたという引用部分だけです。

わかりにくてすみません。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

一般的には(2)を読んでから参考文献にあげるべきだと思います。

ただ、レポートであれば(1)が(2)を参照していたということを書けばいいと思いますよ。

あとは、(2)を読んでいないのに(2)を参考文献に上げて読んだように見せかけるといったことも実際にはやられているようです(いけないことだと思いますが)。

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Q一方が良くなると他方が悪くなる意味の慣用句

一方が良くなると他方が悪くなる意味の慣用句を思い出せません.

例えば車を選ぶときに,スピード重視だと乗り心地が悪くなって,乗り心地重視だとスピードが出ない場合に,スピードと乗り心地の関係を表す言葉です.

○○関係だったと思うのですが,失念してしまい分かりません.教えて頂けないでしょうか.

Aベストアンサー

背反関係か
トレードオフともいいます。

Q引用文献と参考文献の両方に、一つの文献を書いても良い?

卒業論文を書くにあたって質問があります。
論文の最後に「参考文献」と「注」を書くのですが、そこで迷ったことがあります。
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つまり、ひとつの文献を、「注(引用文献)」と「参考文献」の両方に書いてもだいじょうぶでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

両方書いても大丈夫でしょう。

引用した箇所に注を施して末尾に書くのは基本的なルールですが、その引用した箇所以外にも、その文献をすべて読み、その内容を自分で咀嚼した上で、論文中に内容を反映させたとしたとすれば、むしろ、参考文献として必ず挙げておくべきではないかと思います。

参考にしたのが引用した一箇所だけとか、その引用自体も論文の主旨からいえば些末なことであるならば、わざわざ参考文献として列記する必要はないと思いますが、重要な参考文献であると思うのであれば、参考文献として挙げればよいと思います。

私が卒業論文を書いたのはもう随分前のことですし、文系、理系、その他、学科の違いで引用文献の扱いも違うのではと思うので、あくまで参考ということで。

Q重複する意味の慣用句

重複する意味の慣用句

日本で韓国料理を指す言葉で「チゲ鍋」と言うのが有りますが、韓国語で言う「チゲ」って鍋と言う意味なので、実際は同じ意味の言葉を韓国語・日本語で言っただけですよね?
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追伸:もし「チゲ鍋」も「シーア派」も上記の意味では無い、と訂正があるのでしたら併せてお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

メキシコ料理に使われる、「サルサ・ソース」と言うのが有りますよね。サルサ・ソースのサルサはソースと言う意味で、同じ言葉の重複になりますね。

Q引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。

引用文献と参考文献ってありますけど違いがよく分かりません。
説明お願いします。

Aベストアンサー

引用文献とは、その中の文言を引用した文献。
 正式な学術論文では、或る文献から引用を行った際は、その文献の著者・出版年次・タイトル・出版社を明記し、更にその本の何ページ目から引用したかを明記しなくてはなりません(しないと無断引用になり、最悪の場合は剽窃と言われます)。

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「精一杯取り組んだ先には、必ず何かを得ることができる」
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Aベストアンサー

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Qキリスト教の聖書や、ギリシアの古典文献などの文献に、文章ごとに番号がつ

キリスト教の聖書や、ギリシアの古典文献などの文献に、文章ごとに番号がついていますね。たとえば、[ヨハネ:1:14]とあれば受肉という考え方の源泉であるとか。あのような番号を振るやり方は、ヘブライ語、ギリシア語、英語、日本語に共通ですから便利ですよね。おそらく近代西欧の文献学者が作り上げた方法だと思うのですが、あれは何というのでしょうか? つい最近まで情報処理工学で使っていた「コーデックス」がそれに該当する言葉だと思って使っていました。ところが、史学で使う「コデック」も、冊子という意味だそうで、巻物から冊子に変わった頃の3世紀頃から西欧では用いられていたそうですが、「文章番号をふる」という意味ではないですね。インデックスは、固有名詞などが出てくる頁ですし。 どなたか教えてください。

Aベストアンサー

ギリシャの古典文献はルネサンス期の校定本のページを参照する数字とアルファベットが付くものがあります。
定訳はありませんが英語ではpagenationといいます。

例えばプラトンの著作は「国家」は327aから621dの記号が振られており、書籍の体裁が違っていても同じ箇所を参照することができます。これは16世紀の編纂者ステパヌスによる「プラトン全集」でのページ番号とほぼ10行ごとにつけられたアルファベットで、その後に出版された校定本や翻訳なども踏襲しています。日本語訳とOxford Classical Textsを並べて参照したいときなども便利です。例えば「国家」第7巻冒頭には514aという番号が振られています。

http://plato-dialogues.org/stephanus.htm

3枚目の写真は「国家」7巻冒頭ですが、このページ数の514と、二つの組版(左がギリシャ語、右がラテン語訳)の間にA,B,Cと振られていますよね。これが番号の正体です。

複数ある手書きのcodexを整理して一つにまとめ組版して量産する過程で初めて用いられたものです。羊皮紙写本の時代にはなかった発想です。

言ってみればモーツァルトの楽曲に付いているケッヘル番号みたいなものです。

プラトンは以上の通りですが、ギリシャの古典文献でも叙事詩は巻と行番号、演劇は行番号というようにジャンルによる違いもあります。

ギリシャの古典文献はルネサンス期の校定本のページを参照する数字とアルファベットが付くものがあります。
定訳はありませんが英語ではpagenationといいます。

例えばプラトンの著作は「国家」は327aから621dの記号が振られており、書籍の体裁が違っていても同じ箇所を参照することができます。これは16世紀の編纂者ステパヌスによる「プラトン全集」でのページ番号とほぼ10行ごとにつけられたアルファベットで、その後に出版された校定本や翻訳なども踏襲しています。日本語訳とOxford Classical Textsを並べて...続きを読む

Q悪い意味で借金をしてまで人に貸すみたいな慣用句を教えてください。

私はとあるメーカーで営業をしていますが、今とても人気で品薄の商品があり、少ない在庫をみんなで取り合っていました。私はリーダーとしてなるべく平素から付き合いの深い得意先を優先するよう指示を出し、得意先の規模に応じて各営業マンに残っている在庫を配分したのですが、ひとりの中堅営業が初めてその商品を発注して来た普段あまり付き合いのない得意先に自分の持分の殆どを出荷してしまいました。
彼は全国でも一番の得意先も担当しており、出荷の翌日その品薄商品を発注して来ました。残念ながら最も優先すべき得意先には欠品の連絡を出しました。
私は普段から部下を叱るときに良く慣用句を使うのですが、このケースに当てはまる慣用句が思いつきません。ニュアンスが合っていれば結構ですので教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

直接の慣用句ではありませんが、春秋時代の虞という国の君主が、
家臣に「輔車相依り 唇滅ぶれば歯寒し」と諫められたにもかかわらず
宝玉や良馬に目が眩んで、隣国を討とうとする他国に軍の通過を
認めてしまったために隣国は滅ぼされ、後に自国まで滅ぼされてしまった、
という故事を思い出しました。

「普段あまり付き合いのない得意先」が宝玉や良馬に見えたのかもしれませんが、
結果的には「唇歯輔車」の間柄である「最も優先すべき得意先」を
蔑ろにしてしまったということで。

Q卒論の参考文献

例えばAという本から吾妻鑑(B)の引用文を引き出しました。この場合の参考文献はAとBのどちらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

純粋に吾妻鑑の「原本」の部分のみを引用したのであればBとした方が良いかもしれませんが、
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