大学で課題がでちゃってちょいとわからないです!
わかる範囲でいいのでだれか教えてください!お願いします。
課題は以下の通りです。
1、都市鉄道の輸送力増強策について
  ・起動構造
  ・信号システム
  ・線増
  ・ダイヤ設定
 のそれぞれについて考えなさい。

2、都市計画と鉄軌道との関係について
  ・立体交差
  ・LRT
  ・整備財源
 のそれぞれについて考えなさい。

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A 回答 (3件)

・起動構造>>高速運転ができるような、丈夫な線路、枕木などの路盤の工事をし、到達時間の短縮を図る


・信号システム>>運転間隔を短くしながらも安全な運行を確保するシステムを導入する
・線増>>複線を複々線に、あるいはバイパス線を建設し、急行と各駅停車の線路を分けることによって、運転本数を増やす
・ダイヤ設定>>乗り換え、乗り継ぎがスムースにいくように、他社と連携のとれたダイヤ設定にする
といったところでしょうか? ただし、首都圏の通勤輸送需要はこれ以上増えないというデータがありますので、各社とも、輸送力増強には消極的になると思います(投資しても元がとれない)。少子化による通学の現象、リストラ、SOHOなどによる通勤客の現象などがあります。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
客の減少には全く気付きませんでした!
そして助かりました!

お礼日時:2001/12/18 17:27

では2番のほうについて。


立体交差>>,踏切による遮断,高架による町の分断は都市の連続性という点から考えても、都市計画の観点から見ても,好ましくない。できる限り地下化といった町の分断を阻止でき景観の問題にも配慮した方策を採るべきではないか。また財源はできる限り国や、地方で出し道路特定財源をもっとたくさん投入してもいいのではないかと考えられる。
以上かなりお粗末な意見でした。
ちなみに自分もこのようなことを考える分野に所属していますけれど。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
やはり21世紀は地下の有効利用ですよね!!!

お礼日時:2001/12/18 17:16

各項目のうちの何のどの部分がどのように判らないのでしょうか。


全体について、私が書いてしまえば、私の研究論文になってしまいますよね。
また、そうなると、それは私の見解や意見ということになってしまうでしよ
うから。

ちなみに、項目1の1は、「軌道構造」の誤りではないかと推察しますが。
研究課題の場合、担当される教授の意向や研究室の方向性に従ったアプロー
チが必要でしょう。社会学的な考察、都市工学的な考察、技術論的な考察、
経済学的な考察など。また、既存の鉄道技術の発展を望むのか、否定的にと
らえるか、あらたな鉄道(特に、中量軌道に関しては新しい考案を取るか、
古い技術の発展を取るか、はたまた中量軌道否定論までありますね)につい
て論じるか。いろんな立場があると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですよね。自分の意見を書かなきゃ意味ないですよね。
いろいろな見方で考察していきたいと思います。

お礼日時:2001/12/18 17:21

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よく鉄道雑誌を読んでいると「ヨン・サン・トウ」と書いてあるのですが、これって昭和43年10月という意味ですよね?いろんな雑誌に書いてあるから、鉄道で最もすごいダイヤ改正だと思っているのですが、詳しくは何があったのですか?新幹線開通は昭和39年10月1日だから違うしで、僕は他には何も思いつきません。なので、教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

 記憶に頼る部分があるので誤りがあるかもしれません。
 http://www.biwa.ne.jp/~s-iwama/4310tetu.htm
 特急・急行の大増発がなされ、地方にまで特急が走り始めたのが同改正の一番大きな意義であると思います。それまで特急は一部の路線を走るものに限定されてました。また特急に自由席の設置が始まりました(それまでの特急は全車指定)。
 さらに新型車両の導入・電化・複線化などによるスピードアップがなされました。例えば上野→仙台(『ひばり』)は39年10月改正時点では4:55ほど要していたようですが、それが43年10月改正では4:00に短縮されています。また列車の表定速度も大幅にアップしているのがおわかりになると思います。
 http://w3222.nsk.ne.jp/~otanuki/jr_ranking.html
 
 特急列車網が整備され身近なものとなり、地方と中央とがスピーディーに結ばれるインパクトはかなり大きかったと思われます。また全国規模の白紙改正だったので、裏方さんもかなり大変だったようで、これもまた語り草になってますね。

 記憶に頼る部分があるので誤りがあるかもしれません。
 http://www.biwa.ne.jp/~s-iwama/4310tetu.htm
 特急・急行の大増発がなされ、地方にまで特急が走り始めたのが同改正の一番大きな意義であると思います。それまで特急は一部の路線を走るものに限定されてました。また特急に自由席の設置が始まりました(それまでの特急は全車指定)。
 さらに新型車両の導入・電化・複線化などによるスピードアップがなされました。例えば上野→仙台(『ひばり』)は39年10月改正時点では4:55ほど要していたようですが、...続きを読む

Qだれかー(´×ω×`)

だれか、これはすごい!本物に
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

 補足します。
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 なおnozomi500さん
>何で「ラピート」は東海道線で運んできたんだろう・・・。
 「ラピート」は東急車輛製のようです。ですから横浜(工場)からはるばる西に輸送されてきたのではないでしょうか。
http://www.tokyu-car.co.jp/rs/products/profile/ndk50.html

参考URL:http://www.at-f.com/tobu/tobu/30000/index.htm,http://www.alna.co.jp/tetudo/tokyu.html

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ニッケル水素とニッカドの違いについて

両者の特性は大変よく似ていますが、巷では「ニッケル水素用の充電器はニッカド充電に使えるが、
ニッカド用の充電器はニッケル水素には使えない」という説があります。

http://clara.oc-to.net/impressions/tubuyaki/vol113.html
(真ん中よりちょっと上、青字のところに上記記述有り)
これを検証してみましょう。

上段がニッケル水素、下段がニッカドの充放電特性です。並べて開いて見てください。
(Panasonic公式サイトからの資料です)
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACG4000/ACG4000PJ2.pdf
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACF4000/ACF4000PJ5.pdf

ニッケル水素の図5とニッカドの図6を比べて見てください。
(両者とも温度によって、終止電圧が大きく違うことに注目してください。これが「電圧で終止を
知ることはできない」理由です。)
ニッケル水素の方が僅かに(0.2Vくらい)高いです。
従って、ニッケル水素用の充電器は、「やや高めの電圧供給能力を持っている」と考えられます。

もひとつ、終止時の勾配に注目してください。ニッケル水素の方は、一旦山に登った後あまり落ちません。
この傾向は図5,6からは分かりにくいですが、図6,7でははっきり違いがわかります。
つまりニッケル水素は-ΔV方式では充電終止が検出しにくいのです。
そこでニッケル水素では、dV/dt方式(時間ー電圧勾配が平坦になったら充電を止める)が推奨されています。
以上により、上記の説は正しいと判断されます。

http://www.ucatv.ne.jp/~kopanda.sun/Instruments/NiH.html
http://www.ednjapan.com/ednj/200104/coverstory0104.htm
(下段は種々の充電式電池の特性を記載してあり、参考になります)

最大級の容量を持つ(単3で2.4Ah)、大電流放電に強い(大電流放電のときのAhが大きい)、と良いことづくめ
で、すっかりニッカドを駆逐した感じのニッケル水素ですが、これにも弱点があります。
それは低温に弱いことです。
マイナス20℃でもニッカドは容量65%程度でガンバっていますが、ニッケル水素はほとんど使い物になりません。
冬山へ登山する人たちはニッカドを持って行きます。(蛇足ですがアルカリ、リチウムも低温に強いです))
http://www.sanyo.co.jp/cs/academy/nazonazo/all.html
しかし、平地ではこのような気温になることは先ずありませんので、ニッケル水素優位は動かないでしょう。

ニッケル水素のメモリー効果については、有る無い両説がありますが、このPanaの公式サイトでは
ニッケル水素にもメモリ効果があることを認めています。(37ページ)

メーカーも電池の開発には鎬を削っていますから、今後より良いものが開発されてくると思います。
因みにPanaのメタハイ(2.4Ah)は、メモリ効果がない、-10℃でも使える・・・をキャッチフレーズにしています。
(本当かどうかはしりません)

最後に充電器についてですが、電池は使い込むに従って、個々のバラツキが大きくなってきます。
このように性能差のある電池に対して、一律に(直列に)充電、放電(リフレッシュ)を行うことは、
弱い電池をますます痛めつけることになります。
充電、特に放電(リフレッシュ)は個々に行うべきです。
最近の充電器にはこのような製品もあると聞いています。

参考URL:http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACG4000/ACG4000PJ2.pdf

ニッケル水素とニッカドの違いについて

両者の特性は大変よく似ていますが、巷では「ニッケル水素用の充電器はニッカド充電に使えるが、
ニッカド用の充電器はニッケル水素には使えない」という説があります。

http://clara.oc-to.net/impressions/tubuyaki/vol113.html
(真ん中よりちょっと上、青字のところに上記記述有り)
これを検証してみましょう。

上段がニッケル水素、下段がニッカドの充放電特性です。並べて開いて見てください。
(Panasonic公式サイトからの資料です)
http://industri...続きを読む


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