はじめまして。
私立の中学や高校の学校事務でお仕事していらっしゃる方、どんな仕事をしているのか教えてください。
また、転職の場合の年齢制限は何歳くらいですか?
求人情報の入手の方法も教えて頂きたいのです。
いっぺんに沢山お聞きしてしまいますがどんなことでもかまいませんので是非お願いします。

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A 回答 (3件)

私の母校は幼稚園から大学までの一貫教育ですが、学校事務は殆どが卒業生です。


仕事はいろいろですが、書類の作成・電話応対など一般の会社と同様の事務と、学生さんのお世話(レポートを教員に代わって集配する、各種届け出・証明書の発行など)が主な内容です。
就職活動のシーズンになると学内に求人情報が出て、その年の卒業見込みの学生が優先的に採用されています。

どうしても私立の中学・高校にこだわるなら、恩師や知人の紹介などの縁故を頼った方が確率は高いかもしれません。
「とにかく教育機関での事務を」とおっしゃるのでしたら、今は英会話・パソコン・学習塾など、学校以外にも様々な教育機関があって、事務職・教務課事務の求人もそれなりにあります。
こちらの情報は、市販の就職情報誌やネットなどで入手できるはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
やはり気心知れている卒業生等に採用が多いようですね。
学校に限らず他の教育機関も念頭に入れながら考えて行こうと思います。

お礼日時:2001/12/15 19:49

市の広報で情報を得て、難関の試験を受け公立中学の事務員に合格した友達の勝因は、


(1)海外在住の経験があった(英会話が堪能とみなされたらしいが、実際は全く話せ ない)
(2)自宅にパソコンがあり、使えた。(本当はメールしかできなかった)
(3)教員免許を取得していた(たまたま)
ではないかと本人は推測していますが、事実は分かりません。
嘘をついた訳ではないんですが、事実だけを並べたら勝手に向こうが面接でそう判断したのじゃないかと・・ちなみに友人は36歳でしたが・・・・
学校によって事務室のカラーは、かなり異なり、働き易さも違いが大きいそうです。(他校との交流により判明)
仕事内容は、主に電話応対(教育委員会や他校、PTAから)がかなり多く、全てにおいて公立校はIT化がかなり遅れており手書きの物が多いらしいです。
物品の扱いや発注なども、全てが税金を使用する事になるために神経を使い、沢山の書類を教育委員会にまで許可が要る事が多いらしいので面倒だそうです。
ご参考までに・・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
残念ながら、私の住んでいる地域では、学校事務は一般事務として募集されるため年齢制限で受験できません。
公立の学校事務の様子を知る事ができ、参考になりました。

お礼日時:2001/12/15 19:41

私の場合、日曜日の求人広告で。


でもあんまり見かけないですよね?
あと、ウチは人材派遣からも何人か来ていますし、
その
他の職員はやはり上層部の縁故が多いみたいです。
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この回答へのお礼

早々の回答ありがとうございます。
表に出る採用は少なそうですね。
残念ながら縁故はないので、日曜の広告はしっかりチェックします。

お礼日時:2001/12/15 19:35

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参考URL:http://www.shukatsu.jp/

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smile214さんへ

職安を利用した者として
職安はお役所仕事ですね。
企業が職安に出向いて、求人資料を渡せば求人を公開してくれます。
会社の本社や勤務先に赴いて、会社を調査をすることはありません。
ですから、やばい会社が混入(?)する危険性が間々あります。

■職安は
●無料で求職者を紹介
・パート・高齢者の求人情報が多い。
・現業職の求人情報が多い。
・ホワイトカラーや専門職、経営管理者の求人情報は少ない。


■求人情報誌は
●有料で掲載します(効果があっても無くても)
求人誌によって強い業界や職種がある
・20代、30代の求人が多い
・女性を中心とした求人誌
・事務系職種や専門職
・IT系
・ガテン系(現業の職種)
・アルバイト系

新規掲載する企業へは、直接営業マンが会社を訪問して掲載内容(会社をチェック)を
確認します。信用できる会社かどうかを何気に調査します。掲載料金が回収できない危
険の回避と問題企業を掲載して読者からクレームがきたら大変ですから。

大手の求人情報誌は(社)全国求人情報協会に加盟しています。
ここでは広告の自主規制ルールを定めて遵守しています。読者クレームのあった会社に
対しては、問題が解決されるまで掲載できないようなシステムを設けたりして再発防止
に努めています。●読者相談窓口 ●読者ホットラインなど

求人誌には全国求人情報協会に加盟しているものから風俗系や街頭チラシなどさまざま
あります。駅のスタンドで販売されている求人誌は安心できると思います。そして協会
に加盟しているかどうかを確認するのも良いかもしれません。
●(社)全国求人情報協会
 http://www.zenkyukyo.or.jp/index.html

求人情報誌が良いか悪いかは、最終的に自己判断です。
必要な情報が公開されていなかったら自分で聞いてみる、質問に対して丁寧に対応でき
ない会社はお薦めできませんね。

●1ポイントで会社をチェック
・電話応答(分かりやすく丁寧に対応してくれるか)
・会社でのあいさつ(求人企業の対応)
・採用担当者の対応
・会社のトイレ(汚い会社は、人材教育が行き届いていません)

では

参考URL:http://www.zenkyukyo.or.jp/index.html

smile214さんへ

職安を利用した者として
職安はお役所仕事ですね。
企業が職安に出向いて、求人資料を渡せば求人を公開してくれます。
会社の本社や勤務先に赴いて、会社を調査をすることはありません。
ですから、やばい会社が混入(?)する危険性が間々あります。

■職安は
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・ホワイトカラーや専門職、経営管理者の求人情報は少ない。


■求人情報誌は
●有料で掲載します(効果があっても無くても)
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