2000年度と1960年度の企業の年間売上額の上位ベスト30を知りたいのですが、調べ方が解らなくて困っています。
ベスト30そのものをご存知の方がいればありがたいですが、これで調べればわかるよ、というのだけでもお願いします。
大学のレポート作成に必要なのです。

A 回答 (1件)

日経新聞の「ザ・ランキング」というサイトに、全業種および業種別の売上高上位50社のランキングが掲載されています。


http://rank.nikkei.co.jp/money/uriage.cfm
なお、このランキングは、1999年10月期から2000年9月期までの連結決算を対象としたものです。
#1960年度のランキングについては、わかりません。

参考URL:http://rank.nikkei.co.jp/index.cfm
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
先生も2000年のは見つけられると思うけど、1960年代のは難しいと思うって言ってました。探すのも勉強だって言って、きいても教えてくれませんでした(苦笑)

お礼日時:2001/12/15 12:07

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はじめまして、40代後半のおっさんです。
1960年代は、ちょうど私が幼稚園から小学校の時代です。
日本は経済成長率が平均10%前後でと今の中国並みでした。私は幼かったので経済成長率なんてもちろん意識していませんが成長は実感です。
64年の東京オリンピック、70年の大阪万博をへて日本中が高度成長に沸いていた時代ですね。
一回り年上の人たちは街頭テレビの時代ですが、私の時代は普通の家にはテレビが普及し、車も多くの人が手に入れていた時代です。
テレビも60年代後半にはカラーに変わり、新幹線が開通し、高速道路が建設され始めたモータリゼーションの幕開けです。
霞ヶ関ビルが建ち、本格的な高層ビルの時代が始まり、戦後の復旧期を終えた日本が、世界に羽ばたき始める時代だったと思います。

でも、今から思えば大部分の日本人はまだまだ貧乏だったと思います。(1ドル360円の時代ですから)輸入品は舶来品と言われ外国製品=高級品の時代です。
大学進学率も低いし、学校は公立が当たり前、私学に進学するのはごく一部のお金持ちだけでした。
私は大阪ですが、経済的な理由で中卒で働く人もいました。半分が高卒で大学進学率が大幅にあがったのは昭和40年代以降でしょう。

最近よく言われる、格差(お金持ちと貧乏人、東京と地方)は今の何倍もあったと思います。
この時代は、仕事と豊かさを求めてたくさんの人が東京へ東京へ集まった時代、地方の若者は東京へ進学し、または職を求めて東京に出てくる。農家のお父さんは出稼ぎに東京に出てきました。
ともかく、健康な人は働かないと食えない時代です。皆必死で職を求めいて、パラサイトシングルで気ままな独身生活なんて許されなかったと思います。

最近思うところあって、調べたのですが、犯罪発生率は現在の3倍あったそうです。(人口は現在の60%なので件数はもうちょっと差は縮まりますが)、未成年の凶悪犯罪に至っては現在の4倍だそうです。(犯罪発生率のピークは1963年だそうです物騒な世の中だったようです)

ともかく最近盛んに言われる、「格差社会」「東京と地方の格差」「犯罪発生率の増加」「犯罪の低年齢化」ってのは思い起こしてみると全く逆で1960年代の方が圧倒的に酷かった。

ちょっと、話がそれてしまいましたが、経済に話を戻します。当時は為替レートが1ドル=360円の時代です。単純に考えても購買力は今の1/3で、日本製品は海外でも評価が低く、「安物」扱いされていた時代です。
今より日本の経済力は何分の1の時代です。経済成長も著しかったけれど、インフレも激しく給料のアップとどっち?って感じです。
私は幼かったけれど、親父の稼ぎ以上に物価が上がり、袋がぼやいていたのを覚えています。

でも!(ここからが本題です) 日本中「成長感」に満ちあふれていたと思います。池田勇人首相が「所得倍増計画」をぶちあげ、東京オリンピック、大阪万博と国家をあげてのイベントが続き、新幹線、高速道路、高層ビルが建ち始める時代に、「成長」を感じないはずはないと思います。
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今、格差が広がっている、東京と地方の格差拡大、犯罪率の増加とか盛んに言われていますが、それはバブル時代と比べるからでしょう。

とりとめもない話に終始しましたが、1960年代は貧乏・物騒な時代でしたが、経済が成長し豊かになってゆく生活が実感できて、日本人が成長を無条件に信じていた時代だと思います。

はじめまして、40代後半のおっさんです。
1960年代は、ちょうど私が幼稚園から小学校の時代です。
日本は経済成長率が平均10%前後でと今の中国並みでした。私は幼かったので経済成長率なんてもちろん意識していませんが成長は実感です。
64年の東京オリンピック、70年の大阪万博をへて日本中が高度成長に沸いていた時代ですね。
一回り年上の人たちは街頭テレビの時代ですが、私の時代は普通の家にはテレビが普及し、車も多くの人が手に入れていた時代です。
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Q鉄鋼業界上位4社について

鉄鋼企業について調べています。
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大まかで結構ですので、そのあたりの事情に詳しい方、是非力を貸して下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

高炉業界の特徴
1 ものすごい装置産業
2 生産量増加の停止
3 Mrカルテル稲山体質

1 ものすごい装置産業
http://ja.wikipedia.org/wiki/高炉メーカー
巨大なので、最大の新日鉄でさえ高炉数は8カ所しかありません。そして一度火入れをすると、10年くらいは止めません、止めると再稼働が大変。
※ 止めるときは鉄鋼関係の研究者が集まってきます。
川鉄(現JFE)が千葉に高炉をたてるときは確か世界銀行から金を借りて作りました。
時の日銀総裁の有名な台詞もあります
http://ja.wikipedia.org/wiki/一万田尚登
このために、新規参入とか、装置の追加がしづらい。
2 生産量増加の停止
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/5500.html
ここにあるように、日本の生産量は1970年代初頭で頭打ち。
3 Mrカルテル稲山体質
1,2のような状況なので、新日鉄のボス稲山氏はMrカルテルと言われて業界内協調を進めました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/稲山嘉寛

以上により、基本的なシェアはほぼ40年くらい固定されています。

私が知っている範囲での各企業の特徴
新日鉄
→ キングオブ高炉、基礎研究や鉄鋼の品質では世界一
JFE
→ 旧日本鋼管は造船との二本立て、なんだかんだで次男坊気質
→ 旧川鉄は暴れん坊の三男坊って感じ
神戸製鋼所
→ プラントとの二本立て
住友金属
→ シームレスパイプ率が高いので、石油が高騰すると石油掘削用のシームレスパイプのニーズが高まり儲かる

高炉業界の特徴
1 ものすごい装置産業
2 生産量増加の停止
3 Mrカルテル稲山体質

1 ものすごい装置産業
http://ja.wikipedia.org/wiki/高炉メーカー
巨大なので、最大の新日鉄でさえ高炉数は8カ所しかありません。そして一度火入れをすると、10年くらいは止めません、止めると再稼働が大変。
※ 止めるときは鉄鋼関係の研究者が集まってきます。
川鉄(現JFE)が千葉に高炉をたてるときは確か世界銀行から金を借りて作りました。
時の日銀総裁の有名な台詞もあります
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