J-DSLの申し込みをしていましたが、先日、”NTTよりサービス提供不可の連絡があり提供できません”と言う内容の通知がありました。
通知だけでは内容が良くわからなかったのでODNへ電話して聞いてみると”お客様の電話と局の間に光ケーブルの区間があり別途工事変更をしなければならない(有償)”とのことでした。(私の地域は進んでいる?) 
私としてはその別途工事費を支払って手続きを進めれば良いのかどうか迷っています。 どなたか、アドバイスいただけませんか?  私は地方都市に住んでおり、都市部の皆さんは(当然、進んでいるでしょうから)ADSLの申し込み時の”提供不可通知”で別途工事をされているのでしょうか?

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A 回答 (5件)

参考までに・・・


私の自宅も「光ケーブル区間」が有るということで別料金が掛かりました。
5100円でした。
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ほかのブロードバンドサービスがないかまず確認しましょう。


下のサイトで郵便番号検索があります。
これを使えば、現在あなたのお住まいの地域で利用できる常時接続、ブロードバンドサービスが表示されます。(ただし、ADSLサービスは除いてください)
http://www.rbbtoday.com/

このような事例は結構多いのですよ。
ただ、工事をするのは・・・・
ADSLは速度が保証されていませんから、工事をしたはいいが速度は思った以上に低くさんざんたる結果という場合もありますし、地方都市でもすでにBフレッツ(光ファイバーサービス)の提供を来年あたりに予定している地域もありますから、工事して繋いだは良いが、1年後にBフレッツが始まった。ということもあります。

とりあえず、ほかのブロードバンドサービスを探してそれでダメな場合は、NTT側に光ファイバーインターネット(Bフレッツ)の予定がないか確認した上でADSLを申し込むか検討するのが良いですよ。

個人的には、ほかのサービスがないならISDNで待った方が良いかと思いますが・・・
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 光/メタル収容替工事でしょうかね(J-DSLですと工事費10400円)。


http://www.odn.ne.jp/infoodn/j-dsl/step/koji.html
 工事やってうまくいったという方もおられますし、速度があまり出ないという場合もあるようです。このほか工事とは別にtype2でいけたという方の話もあります。
http://isweb35.infoseek.co.jp/computer/j_dsl/cgi …

http://isweb35.infoseek.co.jp/computer/j_dsl/cgi …
 長くてすみませんが。工事が不調に終わるのも覚悟しておられるということでしたら、工事するという選択肢もありだと思います。うまくいけばいいんですけど。
 

参考URL:http://isweb35.infoseek.co.jp/computer/j_dsl/ind …
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光ケーブルはまだ一般化されていないので都市部といえども蜘蛛の巣状にどこにでも通じているわけではありません。

業務用が幹線に使われているので運悪くその沿線にお住まいだったのですね。

対策としては下記のどちらかだと思います。
*ADSLを諦めISDNで我慢する
*工事の内容と費用を聞いて個人的に支払い可能な範囲ならADSLを進める

いずれ全て光に変わると思われるのでADSLを飛ばすのも一つの手かと思います。
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意外に思うかもしれませんが、


都市部でもkyukoさんのような事例はあまりありません。(少なくとも私の周りでは)
恐らくそうならないための工夫があるのではないでしょうか。

さて、工事費を支払うかどうかで迷っていらっしゃるようですが、
ADSL以外に、CATVやその他の常時接続サービスが用意できるのでしたら、
そちらを利用するのも手かもしれませんね。
重要なのはランニングコストです。
今工事費がかかっても、長い目で見て最も安くすむのなら、
そのまま工事を進めてしまっても構わないと思いますよ。
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