内容をわずかに覚えているのみという本を探しています.1985年~89年くらいの間での,小学生の夏休みの課題図書のひとつだったと思います.どの学年のものかは覚えていません(おそらく高学年向けくらいだと思います).覚えているシーンは,掘りごたつから出火した火事で主人公(または他の人物)が大やけどを負うというものです.あと,犬がストーリー絡んできたような記憶があります。
こんなわずかな情報でもなにか心当たりがある方,情報をお寄せください.

A 回答 (2件)

32回コンクールにある赤木由子さんの「生きるんだ!名犬パール」


怪しいかと思われます。
何となく、犬が膀胱炎になったりしませんでしたか?
・・・・・・あまりあてにならないかとは思います・・・・・が。

参考URL:http://lib.inf.fukushima.fukushima.jp/cgi-bin/DE …
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この回答へのお礼

tudukiさん。確認してみます。どんなことでも結構です。一人で考え探すのには大変なので、ありがとうございます。

お礼日時:2000/12/20 10:26

全く心当たりはないんですけど・・・


2つ続けて回答数0だったら悲しいので
もしかしたら参考になるかもしれないと思います。

「課題図書一覧」で過去の課題図書が
1962年~2000年まで載ってます。
http://www.ne.jp/asahi/book/1/nihonnjidou/kadait …
本の題名を見て思い出せればイイのですが・・・

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/book/1/nihonnjidou/kadait …
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この回答へのお礼

yumiさんありがとう。確認させていただきます。まさかこんな一覧があるとは知りませんでした。感謝感激いたしました。世間はひろい。メールの世界は早い。ほんとにアリガト。

お礼日時:2000/12/14 09:53

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20年前と言うと、脳死の問題や移植医療の問題、医師のモラルの問題が論議されている時期であり、この本を読む事で、日本の移植医療の慨史がとらえることができます。

とはいえ、元々漫画の原作ですから、難しい本ではありません。
医師の文章なので、本職の文章に比べれば稚拙な箇所もあります。
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「孤高のメス」が小説として文庫版で幻冬社から出版されたのはおよそ1年前ですが、この本はおよそ20年前に漫画の原作として書かれたものであり、それを新たに小説として書き直したのがこの小説です。

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こんにちは!みなさん熱いですね。うれしい。「(^^「)
森の生活 ろうそくの科学、アイヌ紳謡集....読みました。どれも好きな本です。
つけくわえるに
ルソーの「孤独な散歩者の夢想」
ニーチェの「善悪の彼岸」
何とか自分を世のために生かそうと全身で思索するお二人です。
形をとどめずに栄養になってくれた本です(涙)
「梁塵秘抄」全部は読んでいないけれどとてもいいフレーズがあります。
シュバイツアー博士「水と原生林のはざまで」ジェーン・グドール博士とイメージが重なる。
最後に世捨て人に拍車がかかり過ぎないように、
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「育児の百科」
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Aベストアンサー

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全14編のうち13編が metro min. に掲載されたものがもとになっているようです。

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最近『未来をつくる図書館』岩波新書を読んでいて、ニューヨーク公立図書館が舞台になった映画、あるいは図書館が舞台になった映画を見たくなりました。ペリカン文書とかロレンツォのオイルとかゴーストバスターズにもでてきましたが、詳しい方の情報をお待ちしています。

Aベストアンサー

図書司書をやっていたことと、映画好きなことから、しゃしゃり出てきました(*^o^*)

図書館といえば、真っ先に、ブラピとモーガン・フリーマンが出ていた『セブン』を思い出しました。

参考URLは「図書館映画データベース」です。
こんなページもあるんですよ。

参考URL:http://www02.so-net.ne.jp/~ichi/cgi-bin/libmovie.cgi

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