痔になりやすい生活習慣とは?

家のブレーカーが落ちてパソコンの電源がいきなり落ちた事が一年の間に10回以上あったり、夏場に気温が30℃位ある部屋でパソコンを使っていたりするとします。これは「電源ユニット故障」の原因になりうるでしょうか?
私は約、1年で1回の割合で電源ユニットを交換しているのですが、症状としてはいつも「電源が入らなくなる」のです。
そしてこれは、たとえ「性能の良い電源ユニット」に変えたとしても、こういう環境では故障は免れないのでしょうか?

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

>家のブレーカーが落ちてパソコンの電源がいきなり落ちた事が一年の間に10回以上あったり、


まず、これを改善すべきです。電力会社か大家さんと調整すべきです。

>夏場に気温が30℃位ある部屋でパソコンを使っていたりするとします。これは「電源ユニット故障」の原因になりうるでしょうか?
なりえます。

>私は約、1年で1回の割合で電源ユニットを交換しているのですが、症状としてはいつも「電源が入らなくなる」のです。
あきらかに、異常です。
可能性はもう一つあります。
マザーボードがらみで、ショートしやすかったり容量の大きな回路があるかもしれません。
そうすると、電源の特定の電圧がおかしくなる、ということも考えられます。
ただ、原因は見つけにくいような気がします。

>そしてこれは、たとえ「性能の良い電源ユニット」に変えたとしても、こういう環境では故障は免れないのでしょうか?
簡単な対処法として、UPSと呼ばれる電池を取り付けてください。
小電力のパソコンであれば、1万円程度の物でも数分間持つと思います。
この間に電源を切ることが出来るでしょう。

本質的には電力環境を改善すべきですが(電圧が低い可能性もありますから)、とりあえずの対応と安全策として、UPSは効果的だと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:39

こんにちは



>「電源ユニット故障」の原因になりうるでしょうか?
確かに"可能性"としてはありえます。
ただ、他の回答にあるように別のところ(M/B,HDD)が、故障する可能性もないわけではありません。
対策としてはありきたりですが、ブレーカーが、落ちないようにすること・・当たり前ですが(^^ゞ

ブレーカーが、落ちる要因はわかっていますか??
例えば、テーブルタップを使用などの場合は電源ユニットに最大出力の消費電力の記載があるので、これで計算できます。
また、UPSを使用するというのもひとつの方法です。
http://kakaku.com/ranking/itemview/ups.htm
http://www.apc.co.jp/products/ups/cs350_500.html

夏の暑い時期で考えた場合、電源よりもHDD,M/Bの方が、壊れやすいですね。私の場合、M/B,HDDともに故障したのは真夏の時、逆に電源は壊れていませんし(^^ゞ
あと、前回の質問にも??回答として記載しましたが、PCの構成におおじて、電源も必要なら容量アップ。わかりやすくいうと、常に200Wを消費していて、電源のMax=300Wの場合と500Wの場合では瞬停のおきた場合、影響は後者の方が、弱い、少ないと思えるから・・想像ですが(__)
以上、参考になれれば幸いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:38

停電はソフト、HDDに対して大敵ですね。


私の設計経験では、高温でも何とか耐えていた電子部品が電気を切って入れたとたん破壊する事が良くありました。
1,能力が高いファンに交換する。
2,電源容量が一回り大きい物を採用する。
3,停電後直ぐPCを立ち上げず冷ます。
4,停電時一緒に落ちないコンセントがあればそこから電気を取る。
こんな所でしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:38

電源が落ちるといっても家の配電盤にはメインのブレーカーと分岐のブレーカーがついています。

分岐のブレーカーは何回路かに分かれています。いきなりメインのブレーカーが落ちるということはあまりないので、分岐のどの回路が落ちるのかそれを見極めてその回路の負荷対策をすることです。分岐のブレーカーは15Aが基本ですから、アイロンと電子レンジを一緒に使わないとか、検討が必要です。もしメインのブレーカーが落ちるようなら全体的に容量不足ですから契約変更をする必要があります。パソコンはUPSをつければOKです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:39

>家のブレーカーが落ちてパソコンの電源がいきなり落ちた事が一年の間に10回以上あったり、


●可能性として否定はしませんが、故障の可能性は少ないでしょう、コンセントを抜いたのと同じですね、むしろハードディスクが故障します。


>夏場に気温が30℃位ある部屋でパソコンを使っていたりするとします。これは「電源ユニット故障」の原因になりうるでしょうか?
● 電源の能力に余裕が無いと内部発熱で電子回路が壊れます。

>そしてこれは、たとえ「性能の良い電源ユニット」に変えたとしても、こういう環境では故障は免れないのでしょうか?
● 高性能でも電源に余裕が無いと駄目、高性能とはどの様な意味ですか、
高性能の必要は無いが、電源に余裕はありますか

まとめ 電源に余裕が有りますか、あるかどうか調べるの難しいですね、次回は大き目の電源ユニットにすればとおもぴます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:40

故障というか「壊している」というほうが正確でしょう。



>家のブレーカーが落ちてパソコンの電源がいきなり落ちた事が一年の間に10回以上

ブレーカーがそんなにしょっちゅう落ちるというのが、まず問題です。
電力会社に連絡して、契約を変更してもらうとか
何かしら調査してもらう必要があります。

電源ユニットをいいものに変えても
多分あなたのお家の環境が変わらない限り
根本的な解決にはならないですよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:39

>ブレーカーが落ちてパソコンの電源がいきなり落ちた事が一年の間に10回以上あったり



どう考えても、あんまり宜しい環境では無いです。
電源ユニット買い換えるより、電力契約の見直しして、足り無いならアンペア数の強化した方が良いような気がします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/12/25 17:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q停電でパソコンの電源が入らなくなった

停電が起きた時はパソコンの電源は切れていました。
電気が復旧してから、パソコンの電源を押しましたが電源がつきません。
パソコンの電源ユニットが故障したのでしょうか?使用パソコンは、ディスクトップです。
修理方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

見当違いでしたらごめん。

単純に飽和状態又は安全回路が働くケースもあるので、
PC本体の電源をコンセントから抜いて暫く放置(30分位)
リセットを掛けるつもりで再起動してみて下さい。

(上記を試しても起動しない場合は・・・)
停電時にカミナリが発生してませんでしたか???

停電でダウンしたときHDDが稼働中だとドライブの故障も
想定され、ご自分で修理できない場合はメーカに依頼する
かPCに詳しい友人・知人を捜した方が宜しいと思います。

Qブレーカーが落ちた場合PCへの影響は?

パソコン使用中に停電や家庭内の電気の使いすぎによりブレーカーが落ちた場合、当然パソコンの電源も落ちるわけですがその場合パソコンへの悪影響はあるんでしょうか?(パソコンが壊れるとか、調子がおかしくなるとか)

Aベストアンサー

作成中のデータを保存していなかった場合、
消えますね。

運が悪ければHDDのデータが飛んでしまうこともあるそうです。

私はパソコンには素人ですが、
パソコンは手順に従って電源を落とさないといけないようになっていますので、
それ以外で電源が落ちた場合は、それ相応の覚悟は必要だと思っています。

素人考えとしては、それくらいの認識でよいのではないかと思っております。

(具体的にどういう影響があるか、興味はありますが)

Qブレーカー落ちによるPCの電源不具合

 家で電気の使いすぎから、ブレーカーが落ちて、
ブレーカーをつけなおしても、他の電気はつくのに
PCだけ電源が入らなくなる不具合が起こります。
 再度ブレーカーを落として、つけなおしたら、PC電源が入るようになったり、どこに不具合があるのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ブレーカーのON/OFFでACラインの状況が変わる事はありませんが下記のような状態ではありませんか?
1,元々電圧低下にPCの電源が弱い。
2,カード等の消費電力がPCの許容電源パワーを超えている。
3,家の電力消費が許容値の限界に来ている。
*ブレーカーのON/OFFで状況が変わるのはTV等一旦電源が落ちると立ち上がらない機器が在り、電圧が上昇するからでは無いですか?

Qブレーカー落ちによるPCへの影響について。

先ほどブレーカーが落ち、作業中のPCが強制終了いたしました。
その際にPCから「キューン」という気持ちの悪い音が・・・。

電源、マザーボード系が壊れたのかと思い、起動してみましたが
今のところ問題はありません(煙、変なにおいもありません)。

そこで質問なのですが、よく説明書に「煙、変なにおい等がした場合はすぐに電源を切る」
とあります。
これは配線等のショートによるものだと思いますが、
煙、においがする状態でも、きちんとPCが起動することってありますか?

起動してても、実はどこか壊れていて突然発火等すると怖いので・・・。

どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ブレーカーが落ちた理由が推測できませんか?

コタツとホットカーペットとコーヒーを沸かしていて、一気に来たみたいとか。
雷が落ちたのはヤバイみたいですよ。

他の電気製品の使いすぎなら心配はないけど、そうでないなら、修理に出したほうがいいのでは?

普通は突然、ブッ と切れますからね。

Qブレーカー落ちで壊れたりしないんですか?

家電の使い過ぎなどでよくPCを使っている時にブレーカーが落ちて
電源が急に切れます。
今まで数えてみると30回くらい、さまざまな場面で電源が落ちてます
しかし、トラブルはなく、データも飛んでないです。
以前質問した時、クラッシュするなどあったのですが、
本当にいずれ壊れたりするんですか?
HDDは急に電源が切れると自分で元の場所に戻るという回答があったのですが・・・100%自力で戻るとは限らないってことですかね。

Aベストアンサー

HDDにデータを書き込んでいない状況で電源が落ちても、多くは問題は
起きません(サージ電圧で素子が壊れる場合はありますが)。

問題はHDDにデータを書き込んでいる途中で電圧が落ちたときで、書き
込み途中のデータが失われるだけでなく、そのデータの前後でファイル
の整合性が取れなくなり、結果としてHDD内の一部、または全てのデータ
が読み取り不能になる可能性がある、ということなのです。

HDDへのデータ書き込みは、Windowsの場合「遅延書き込み」という処理
がなされる場合があるだけでなく、HDDにメモリ上のデータを退避させる
という処理をする場合がありますので、いつ読み書きがなされるかは
全く予測がつかないのです。

ですので、「壊れなかった」ら「壊れなかった」で話は終了、次に
「壊れる」か「壊れないか」の確率は、基本的には殆んど変わりません。

Q停電でPCが故障

停電でPCが故障

停電時、PCの電源を入れたままで外出してしまい停電回復後、PCの電源が入らなくなってしまいました。買い換えと修理で悩みましたが、部品交換で解決の可能性に賭けてみたいと思ってます。
PCについては、詳しくないので故障可能性の高い部品など参考までに教えていただきたいと思い質問しました。可能性の高そうな部品から順次交換してみようと思っています。

PC機種:デスクトップ DELL Vostro200
     CPU:CORE2Duo
状態  :電源ボタンを押してもなにも反応がない。
     PCケース内で、焦げなどの焼き付きは、見える範囲にはない。
     電源コードを差した状態で、マザーボード上のLEDは点灯している。

質問
(1)電源、マザーボード、CPUなどの部品で、可能性が高いと思われる故障箇所を教えていただけないでしょうか。
(2)マザーボード、CPU、HDDなどを差し替えを行った際、HDDの内容は初期化となるでしょうか?HDDのファイルを読み取りたいと思っております。

     

Aベストアンサー

今一度パソコンの電源コードをコンセントから抜いてください。
数分後、再び電源ケーブルをコンセントに繋ぎパソコン電源オンしてみてください。
変化なしでしたら、次はマザーボードに付いている電池を抜いて、
数分後再び取り付けて電源オンしてみてください。

(1)
電源ユニットが一番故障の可能性が高いです。
次にHDDです。
次にマザーボードですが、私の経験からこれは可能性が低いです。
あまり関係がないとは思いますが、メモリーをスロットから抜き差ししてください。
これも経験からCPUは滅多に故障しません。

多分電源ユニットの故障でしょう!

(2)
HDDを新しく差し替えるのでしたら、
古い方をセカンダリーに繋げば故障してなければ中のファイルは読めます。
HDDを取り出してUSB接続器具を買ってきて、外付しても良いです。
古い方をプライマリー接続でOSクリーンインストールすれば
初期されてファイルは消去されます。

Q『使用中に停電したら壊れる』って本当ですか?

パソコンの構造とかに詳しくない者です。

大震災以来、やたらとこんな事を目にします。

『パソコン使用中に停電したらパソコンが壊れるから、一般家庭にも無停電装置を!』

これは本当でしょうか?私の知人に九州の台風直撃コースに住んでいる人がいますが、『パソコン使用中に台風が原因で突然の停電なんて何度も経験しているけど、パソコンが壊れたなんてなかったし、そんな話も聞いた事ない』と言っています。

ただの震災便乗商法でしょうか?
それとも本当に壊れるのでしょうか?

Aベストアンサー

この道何十年というパソコン使いです。それを使うのが本業です。

まず、その九州の人はどれほどのPCを使ってきたのでしょうか、どれほどの家電を触ってきたかそれによります。多くの人は、せいぜいPC歴15年ぐらい。パソコンは家庭と職場で数十台でしょうからね。停電の遭遇率は国内なら、台風など災害時ぐらいで、しかも必ずしもその瞬間に電源を入れているとは限りません。即ち、リスクに遭遇する確率は極めて低いのです。だから、経験上なければ、そんな話はあり得ない。訊いたこともないという話になります。
それは、即ち、このまま世の中が、安定した電力状況ならそういうリスクは低いという意味でもあります。
それを前提として回答します。

本題です。
本当か嘘かでいえば、本当ですよ。ただ、それが発生する確率と投資に対して保険として導入するコストを計ったときに、そのコストが意味ある物かどうかが重要なのです。だから、多くの人は意味がないと判断するはずなのです。しかも、日本の場合は、停電の発生率が極めて低いですからね。
デスクトップの場合でも、その意味はあまり持ち合わせていません。
ノートの場合は、バッテリが内蔵されていますからそれを心配する必要もありません。


一般に、近年はパソコンに限らない話で、例えばデジタルAV家電もルータなどの通信機器や通信家電でも言えることですが、電源が一瞬落ちて、すぐに復旧、その後再び一瞬電圧が下がるといったことがあれば、電源ユニットは高負荷によって破損する確率が飛躍的に高くなります。また、電源ユニットの遮断機や整流装置から漏れた過剰電流や電圧が、基盤を通り、電流、電圧変動に弱いパーツを破損させるリスクも相対的に上がるのです。そのため、データの破損はもちろん、故障という考え方においても、リスクはあるのです。

尚、サーバー装置に無停電電源が登載されている理由は、シャットダウンまでの時間稼ぎはもちろんですが、電圧と電流量の安定を保つためでもあります。雷などの雷撃による破損、電圧低下に伴う、電源装置の破損の防止のためにも、さらに停電前後の電圧のゆらぎを抑制するためにも利用されています。停電の前後は、特に電圧の変動が大きくなりますから、電源への負荷が大きくなりますからね。さらに、もう一つサーバではたこ足はしませんが、流量は使っている電化製品の電源稼働状況でも変化します。その影響も加味して無停電電源装置など多重の冗長電源を利用し、サーバの安全運用管理をしているのです。
これは、これだけの投資をすることに意味があるからです。お金をかけても守った方が良いなら、データを守るために沢山の対策を講じるのですよ。

個人でそれをすることが意味に値するかは、その個人データにどれほど貴重な情報が詰まっているかによります。やればやっただけ、安全性や信頼性は高くなりますが、投資は大きくのしかかります。
それだけの話です。


尚、比較的誰もが遭遇しやすい問題として、
パソコンやサーバの稼働中に電源が落ちた場合に見られるのは、システムデータの破損です。
OSの根幹となるカーネルや、レジストリへのアクセスが発生している場合、何かをインストールしている途中などに、電源装置が停止すると、システムが起動しなくなるリスクが極端に上がります。
これは、MFT(マスターファイルテーブル)上のシステムデータの位置情報が、正確に記録されていないことで発生するもので、発生するとその破損したデータを特定し、バックアップから修復または、新規で導入しない限りは、普及できなくなります。
これが、多くの方が書かれている内容です。この場合は、システムの修復が出来さえすれば、正常に動くようになります。動かなくなるケースも含めて、比較的率は高く、何百何千のPCを扱っていれば、5~10回の電源ダウンで約10%~程度で発生するでしょう。ちなみに、ダウン率が20回になれば、その倍になるかもしれません。30回ならさらに倍かも知れません。電源ユニットは、高負荷がかかるほど遮蔽装置や整流装置、コンデンサが劣化しへたりますからね。


データの破損ではなく、先に記載したハードウェアの損傷は、データに比べると比較的確率が低いですが、一度不良が発生すれば、コンピュータは電源投入時にビープ音を鳴らして、停止します。また、電源を入れた直後に保安機能が働き、電源が一瞬で落ちます。
最悪の場合は、もっと酷く、起動はしますが、動きがおかしく、徐々に動きは悪化します。
最終的に起動しなくなり、ボード交換が必要となったり、複数のパーツが連鎖不良となってしてしまい。
電源、ボード、メモリなど複数箇所を交換しないと改善しなくなることもあります。
これらを、電源から始まった不良と予測できる人は、あまりいません。即ち、その瞬間に壊れて、中を見てここが焦げているなどと判別が出来なければ、停電が原因だとも思わないのです。
この率は比較的低いですが、数百台とあれば、5~10回のダウンで3%~ぐらいで遭遇していると思います。これもデータ破損のリスクと同じで落ちる頻度が高いほど、徐々に率は上がります。


ここまで言えば、分かりやすいと思います。それぐらいのリスクであり、それが現実です。だから、大丈夫だと思いこんでいる人もいますが、実際は率は低くとも、頻繁にダウンすればするだけ確率は高まります。後は、そのリスクが大きいと取るか小さいと取るかでしょう。計画停電などがあり、そのPCが24時間稼働し、尚かつとても大事なデータを持っているなら、考えた方が良いでしょう。

そうでなければ、とりあえずバックアップに心がければ気にする必要もないでしょう。

個人的には、便乗ではないと思いますが、気にするような状況の環境は、今の段階では日本にはないでしょう。大事なデータをしっかりバックアップしていれば、気にすることではありませんからね。
いかがでしょうか?

この道何十年というパソコン使いです。それを使うのが本業です。

まず、その九州の人はどれほどのPCを使ってきたのでしょうか、どれほどの家電を触ってきたかそれによります。多くの人は、せいぜいPC歴15年ぐらい。パソコンは家庭と職場で数十台でしょうからね。停電の遭遇率は国内なら、台風など災害時ぐらいで、しかも必ずしもその瞬間に電源を入れているとは限りません。即ち、リスクに遭遇する確率は極めて低いのです。だから、経験上なければ、そんな話はあり得ない。訊いたこともないという話になります。
...続きを読む

Q漏電ブレーカーが落ちる

どなたか、教えて下さい。
先日、I/Oデータの地デジチューナー付きモニタを購入し、取り付けを行ったところ、PC(自作)に通電(スイッチは押していない)をした直後、家のメインブレーカー(漏電ブレーカー)が落ちてしまいます。
PCはDVI端子はなくD-sub端子、モニタはDVI-D端子だった為、PCにエレコムの変換コネクタを取り付けた状態です。後で気づいたのですが、たぶん、この時点で、アナログ出力をデジタル入力に繋いでおりますので、間違っていると思うのですが、その後、グラフィックボードを購入し、DVI→DVI に変えても、やはり漏電ブレーカーが落ちてしまいます。
念の為、違うPCを繋ぎテストしたところ、問題ありません。元々のPCに問題はあると思うのですが…
ちなみに原因切り分けの為、色々試したところ、最初、変換コネクタ接続時は、電源ケーブルとDVIケーブルを接続し、他のケーブルは抜いた状態で、モニタの電源は、ONあるいはOFFの状態でも、PCに通電した段階で、漏電ブレーカーが落ちました。その後、間違いに気づき、グラフィックボードを取り付け、同じく電源ケーブルとDVIケーブルのみで接続し、上記と同じ条件で、PCに通電したところ、漏電ブレーカーは落ちませんでしたが、地デジのアンテナを接続したところ、やはり漏電ブレーカーは落ちてしまいました。
現在のところ、PCは使用できますが、地デジは見ることができません。
以上のような状態です。
長文になりましたが、どなたかその辺りに詳しい方、いらっしゃいましたら、ご連絡お願いします。

どなたか、教えて下さい。
先日、I/Oデータの地デジチューナー付きモニタを購入し、取り付けを行ったところ、PC(自作)に通電(スイッチは押していない)をした直後、家のメインブレーカー(漏電ブレーカー)が落ちてしまいます。
PCはDVI端子はなくD-sub端子、モニタはDVI-D端子だった為、PCにエレコムの変換コネクタを取り付けた状態です。後で気づいたのですが、たぶん、この時点で、アナログ出力をデジタル入力に繋いでおりますので、間違っていると思うのですが、その後、グラフィックボードを購入し、DVI...続きを読む

Aベストアンサー

地デジチューナー付きモニター単独で、落ちない。
パソコンと接続すると落ちる。
ということでしたら、
パソコンから、モニターに電流が流れ、漏電です。
アンテナ周りからの漏電のようです。
自作PCのようですから、PCの裏の電源のメインスイッチを切り、
通電してみましょう。これで、落ちれば電源の不良かと思われます。

QSSDにするといきなり電源オフでいい!?

パソコンの電源をいきなり切ると、HDDが壊れるか、OSがHDDにへんな書き込みをして起動しなくなってしまうということが言われていましたが、最近は、HDDが壊れることはないし、OSがへんな書き込みもしないし、しても起動時に修復されます。自動バックアップもあり、起動しなくなってもなんとか起動します。SSDならなおさら。
もはやパソコンは、シャットダウンなどしなくても、いきなり電源を切ってもかまわないのではないですか。好ましくないことではありましょうが。

Aベストアンサー

なぜそういう結論になったのかが、いまいちわかりませんが・・・。Windowsが修復してくれるからOKだとして、Windowsの修復機能が効かなかったらどうしますか?ということがまず一つありますね。修復されるということは、既におかしいということですからね。

これは、HDDもSSDもどちらも言えることですが、まずデータ記録中に電源を物理的にダウンさせると、システムが起動しなくなることがあります。特に、ドライバが更新されている場合、ハードウェアのアップデートが継続中の場合、システムプロファイルに変更が発生している場合(Windowsアップデート、Windowsシャットダウン中、起動中、その他バックグラウンドサービス認証中など)に予期せぬシャットダウンが発生すると、次回起動時に起動無限ループや、ブルースクリーンに陥ることがあります。現在のWindowsやMacのOSでは、サービスの多くがバックグラウンドで動作しているため、いつそれらのサービスが、大事なシステム状態を操作するかは分かりません。
そのため、大丈夫だろうと思って電源を落とせば、その瞬間がアウトだったということもあり得ます。

むしろ、そういう意味では、昔の方がリスクは低かったように思いますね。特に、DOSのころはあまり意識しなくても切れましたし・・・。

ちなみに、Windows側で修復できるエラーは昔よりは優秀ですがいまだに、かなり限られており、レジストリが破損すれば、間違いなく起動時にブルースクリーンどころか、黒画面に白抜きの英文字で、システム破損を報告します。
それが修復できるかどうかは、レジストリの直近状態をバックアップしているかどうかにゆだねられ、もし取っていなければ、たとえ修復してもほとんどのアプリケーションなどは、起動ができない。起動時にすさまじい数の例外エラーが出るなどの症状が出ることになります。


尚、一般にNTFSファイルシステムでは、最新の欠陥管理技術が使われているため、MFT構造が完全にダメになることは、ディスクが物理的に破損しない限りはありません。修復されるというのは、こういったケースで、MFT(マスタファイルテーブル)と実際に記録されているデータの不整合がある場合や、システムが監視していた内容の中で、前回起動したときとは異なるシステム構成が生じていると判断された場合。そして、復元用のシステムファイルがあり、ユーザーがその操作をして復元した場合に限られます。

ただし、ユーザーが指示して復元をしなければならない状況の場合は、ハードウェアに重大な障害が起きている場合もありますので、あらかじめその確認が必要です。


では、次に物理的故障という面で、HDDとSSDならどちらが、予期せぬ電源ダウンに強いかというと、正直言えばどっちもどっちですが、下手をするとSSDの方が弱いかもしれません。その理由は、SSDは半導体デバイスに最終データを記録するためです。記録中にもしも電源がダウンすれば、セルへの電荷注入が半端で終わってしまい。エラービットとなる恐れがあります。また、先にコンデンサなどの流量が低下し、それらの制御が難しくなると、セルに過剰な電荷が入り、セルを破壊する危険もあります。
そのため、SSDはハードディスクより実を言えば、電源管理に関しては、慎重にすべきなのです。

一般に、HDDやSSDなどのデバイスは、電源を落とす工程において、データの書き込みがないことを確認したから、メモリなどの主記憶より先にシャットダウンを行います。その際に、各ロジック回路も停止信号を受けて停止します。停止には順序があり、その順序に従わない処理が行われると、回路が暴走する恐れがあり、それが電源遮断を行うコンデンサなどであれば、大量の電流や電圧が大事な回路に流れてしまい、ショートする危険もあるのです。

そのため、電源を落とす手順はできる限り遵守する必要があるといえます。

まあ、そのリスクが1/100なのか、1/1万の確率かは分かりませんが、運が悪ければ、1/1で今日やったら今日壊れたという貴重な経験もできるかもしれません。

尚、HDDも制御コントローラーとコンデンサは多く使われていますが、リトラクトさえ正常にできれば、電源オフによる影響は、ある程度限定的に抑えられます。また、磁性に問題が生じても、その箇所のみをスキップすることで、処理は継続できる可能性もあり、信用度は高いのです。
歴史の長い円盤ディスクに記録する磁気記録の強みといえます。衝撃には弱いですけど、ダウンには比較的強いのです。(安全を保障するものではありません)

SSDも考慮はされていますが、記録の最終段階までフラッシュデバイスですから、突然の電源のダウンには弱い製品もあるかもしれません。

なぜそういう結論になったのかが、いまいちわかりませんが・・・。Windowsが修復してくれるからOKだとして、Windowsの修復機能が効かなかったらどうしますか?ということがまず一つありますね。修復されるということは、既におかしいということですからね。

これは、HDDもSSDもどちらも言えることですが、まずデータ記録中に電源を物理的にダウンさせると、システムが起動しなくなることがあります。特に、ドライバが更新されている場合、ハードウェアのアップデートが継続中の場合、システムプロファイルに変更...続きを読む

Qショートの意味とブレーカーの落ちる原因について

機械音痴の自分なのですが、昨日職場で仕事をしている最中に電源が全て落ちまして主電源装置を調べると水が垂れてました(装置の下に水溜りが出来ていました)。
昨日はすごい雨だったので何かの原因で雨漏りし主電源に通じるパイプを伝って雨が装置の中に入ってたようです。
素人では治せないんで今日業者に来てもらって修理してもらうことになりました。社員の人達はショートしたなと言ってました。
恥ずかしい話なんですが、今までショートするとはブレーカーが落ちる状態のことを言うのと思っていました。
そこでお聞きしたいのですが、ショートの意味とブレーカーが落ちる原因を教えてもらえないでしょうか?
職場が工場関係なんで将来仕事を任される時がきてこんなことも知らないようでは情けないんでちゃんと理解しておこうと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ショートとは、漢字で「短絡」と書きます。
「短くつなぐ」です。

正常な状態では、プラスの電線とマイナスの電線との間に、負荷設備があります。
何らかの事情で、負荷設備を通る前に、プラスの電線とマイナスの電線とがくっついてしまうのが短絡です。
このとき、大きな電流が流れますから、ブレーカが落ちたりヒューズが切れたりして、大きな事故に至らないようになっています。

一方、ご質問は水がかかったとのことで、これはショートではないと想像します。
短絡ではなく「地洛」です。
「大地につながる」です。
「漏電」とも言います。

水分によって電線や機械の絶縁が破壊され、プラスの電線からマイナスの電線へ戻るより早く、機械の枠などを通して地面へ流れて行ってしまう現象です。

漏電も小規模のうちは見つけ出すことが困難ですが、ある程度の量になると、人が機械に触っただけで、ビリッビリッと感じるようになります。
さらに大きくなれば、人の生命を危機にさらしたり、出火したりすることもあります。

漏電は、専用の「漏電しゃ断器」で保護するようになっていますが、古い設備ですと漏電しゃ断器などないこともあります。
雨のかかった量が多ければ、地洛 (= 漏電) と短絡とが同時に起こることもあり得ます。

ショートとは、漢字で「短絡」と書きます。
「短くつなぐ」です。

正常な状態では、プラスの電線とマイナスの電線との間に、負荷設備があります。
何らかの事情で、負荷設備を通る前に、プラスの電線とマイナスの電線とがくっついてしまうのが短絡です。
このとき、大きな電流が流れますから、ブレーカが落ちたりヒューズが切れたりして、大きな事故に至らないようになっています。

一方、ご質問は水がかかったとのことで、これはショートではないと想像します。
短絡ではなく「地洛」です。
「大地に...続きを読む


人気Q&Aランキング