Men-of-war (    )a form of jellyfish. という問題がTOEICにありましたが、この Men of War (電気くらげ・・らしい)をis で受けるのかare で受けるのかがよくわかりません。名称の場合は、単数でいいと思うのですが、解答はisが間違いだと指摘しています(ただし、何が正解かまでは書いていない)。名称でも、一部が、Man ではなく、Men になっているからでしょうか。どうぞ宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

 dogs という複数は,種類というレベルだけでなく,個体というレベルでも,さまざまなという総称になっています。

chihuahuas も,「このチワワ」「あのチワワ」など個体レベルで総称と考えればいいのです。
 Chihuahuas are the smallest dogs in the world.
のように最上級の前に the が必要です。Chihuahuas are the smallest breed of dog(s) in the world. としてもよいでしょう。また,代表単数といって,その種族全体を表す the+単数があり,文語的で,「動物の種類」を表す場合にはしばしば用いられます。The chihuahua is the smallest dog in the world. とすることもできます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそく、ご回答いただきありがとうございました。よくわかりました。最上級のtheを忘れてしまって、恥ずかしいばかりです。これからは、総称がきたら、複数で考えればよいわけですね!有難うございました。

お礼日時:2005/12/28 10:24

 man-of-war で「くらげ」の単数形で,a man-of-war のように言います。

その複数形が men-of-war です。
 この複数形は「電気くらげ」の総称を表しています。名称は man-of-war であり,men-of-war といっている限りは複数扱いです。ただ,電気くらげという「くらげの一形態」ですので,a form of ~とはなります。

この回答への補足

ありがとうございます。やはりmenだからなのですね。もう少し納得したいのですが、これに従うと、「チワワは世界最小の犬です」だと、Chihuahuas are smallest dogs in the world. になるのでしょうか?普通に考えればいいのでしょうが、”犬”のような総称にSがつくのはわかるのですが、特定の犬という名称にSがつく感覚がよくわからなくて・・・ 

補足日時:2005/12/28 00:27
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q… is more of a hazard to women than it is to men.

Recent studies have shown that drinking is more of a hazard to women than it is to men.
最近の研究によると飲酒は男性より女性に危険があることが明らかになっている。

という例文を読みました。

that までは特に気にしないとして、
①Drinking is more of a hazard to women than it is to men.
についてですが、

・比較級を外して、②Drinking is a hazard to women. で意味は通りますか?自然ですか?
・②を言い換えて、③Drinking is hazardous to women. で意味は通りますか?自然ですか?
・③を比較級にして、④Drinking is more hazardous to women than it is to men.
 で意味は通りますか?自然ですか?
・①と④は同じ意味と言えますか?どちらが自然ですか?
 ④のように、more + 形容詞を使うのはよく見かける気がするのですが、
 そうではなく、①で、more of a + 名詞 としているのは、何らか意図や効果が
 あるのでしょうか?
 
宜しくお願いします。

Recent studies have shown that drinking is more of a hazard to women than it is to men.
最近の研究によると飲酒は男性より女性に危険があることが明らかになっている。

という例文を読みました。

that までは特に気にしないとして、
①Drinking is more of a hazard to women than it is to men.
についてですが、

・比較級を外して、②Drinking is a hazard to women. で意味は通りますか?自然ですか?
・②を言い換えて、③Drinking is hazardous to women. で意味は通りますか?自然ですか?
...続きを読む

Aベストアンサー

②③④すべて意味も通るし自然です。(男性には有害ではないのか、という細かい突っ込みを無視すれば)

比較表現で、使われるのが形容詞か名詞かというのは特に気にすることはないです。
②「Drinking is a hazard to women.」(名詞) と③「Drinking is hazardous to women. 」(形容詞) の間に意味上の違いがないのと同じように、それらの比較表現である①と④にも違いはないです。

Q英文法:The more I see of men, the more I love dogs.のofの文法的必要性とニュアンスをおしえてください。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、William Harrington著の刑事コロンボ THE HOOVER FILESを読んでいます。

その中で、変わったofの使い方が出てきました。

背景:元犯罪者のもとを元FBIがたずねる。 元犯罪者はビックリするが、70代の爺さんをみて、「考えてみりゃ、警察として訪ねて来たんじゃないよね?」と気づき、こう言う。

~~~~~~~~~~~上記の本から引用~~~~~~~~
The less I see of the government, the better.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

比較表現のthe+比較級, the+比較級の表現で「行政機関を見なければ見ないほど、気持ちがいい。」という意味だと思いますが。  何故"see of"とofが付くのか分かりません。

検索してみたら、この言い回しの元ネタらしき諺を発見しました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
# The more I see of men, the more I love dogs.
《諺》人間を見れば見るほど犬が好きになる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://eow.alc.co.jp/%22see+of/UTF-8/

でも結局なんで、ofが付くのか分かりません。 むしろof無しの方が自然に感じられます。 文法的にこのofは何でしょうか?

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、William Harrington著の刑事コロンボ THE HOOVER FILESを読んでいます。

その中で、変わったofの使い方が出てきました。

背景:元犯罪者のもとを元FBIがたずねる。 元犯罪者はビックリするが、70代の爺さんをみて、「考えてみりゃ、警察として訪ねて来たんじゃないよね?」と気づき、こう言う。

~~~~~~~~~~~上記の本から引用~~~~~~~~
The less I see of the government, the better.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~...続きを読む

Aベストアンサー

>→ As I see much of men, I love dogs more.

 「As I see more of men, I love dogs more.」の方が良いですね。

 この場合の「much」は名詞で「たくさん」という意味です。「Do you see much of him?」と言えば「Do you see him often?」のことです。

 「little」にすれば「わずか(しかないもの)」という意味の名詞です。「see much/little of ...」の目的語には「人」が普通ですが、「物」がくれば「・・・のことをよく知る/・・・のことをあまり知らない」と訳せば良いでしょう。

 ご参考になれば・・・。

Q和訳:There can be no man of worth but has a piece of singularity.

こんにちは、いつもお世話になります。

「原仙作 著:英文法標準問題精講」より、

There can be no man of worth but has a piece of singularity.
(P224)

語の品詞・用法のページに出てきた英文なので、butが関係代名詞という事が載っているだけで、和訳が載っていません。

興味深い英文なので、和訳を考えてみました。

piece of singularityだけは、「一風かわったところ、奇癖」と載っていました。

「一風かわったところはあっても、人するだけの価値はないだろう。」

で良いでしょうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

man of worth=立派な人物

関係代名詞のbutは通常否定文のあと主格としてもちいられます
who dose not haveとおきかえるとわかりやすいです

There can be no man of worth who dose not have a piece of singularity.

canは可能性の意味です

つまり

一風かわったところがない立派な人物が存在する可能性はない
=立派な人はみな一風かわったところを持っている。

QHalf of the harm that is done in this world is du

Half of the harm that is done in this world is
due to people who want to feel important.
They don't mean to do harm but the harm does not interest them.

翻訳お願いします。

Aベストアンサー

この世界で行われる危害の半分は、(自分が)大切だと感じたい人間によるものである。

彼らは危害を加えるつもりはないが、危害はその気持ちとは関わりなく行われる。

QWhat is air made of? What is air made from? (熟語の用法)

「be made of]to」と「be made from」の熟語の用法についての関連質問です。
# http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=1135550

空気の場合,

   What is air made of?

   What is air made from?

の二つのうち,どちらが適切でしょうか?

空気=気体ですから,液体でも固体でもないという立場から,「of」が適切のようですが,窒素と酸素や二酸化炭素とは違うと見れば,「from」でもよさそうです。

素人には判断が付きません。宜しくお願いします。
参考までに,質問子はすでに下記で同質の質問をしておりました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=1135550

Aベストアンサー

大変お悩みのこととお察しします。

さて,air 空気は見えませんよね。ですから,ここでのbe made of / from..の別での解釈からは,うまく当てはまらないように感じてしまいます。つまり,これらは,原材料を言及する場合の違いにおいて述べられるからです。

私には,airについては,組織・構成が浮かぶので,
Air consists/is composed of....の文がひらめきます。(ので,あえて答えるなら,be made ofでしょうか。)

過去問回答も拝見しましたが,通常は,回答者さんの回答でよろしいでしょうから,まず,その典型的な例を理解されることをお薦めします。

例 The desk is made of wood.
Sake is made from rice.

また,
「このカーペットは人間の髪の毛でできている。」
This carpet is made from human hair.
のように,材料の1つを強調して,fromを使う例もあるようですので(cf."Advanced Favorite English-Japanese Dictionary") ,狭い範囲で考えた方がいいのかもしれません。

大変お悩みのこととお察しします。

さて,air 空気は見えませんよね。ですから,ここでのbe made of / from..の別での解釈からは,うまく当てはまらないように感じてしまいます。つまり,これらは,原材料を言及する場合の違いにおいて述べられるからです。

私には,airについては,組織・構成が浮かぶので,
Air consists/is composed of....の文がひらめきます。(ので,あえて答えるなら,be made ofでしょうか。)

過去問回答も拝見しましたが,通常は,回答者さんの回答でよろしいでしょうから,ま...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報